クリムトのタグまとめ

クリムト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクリムトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クリムト」タグの記事(19)

  1. 海辺の本棚『クリムトと猫』 - 海の古書店

    海辺の本棚『クリムトと猫』

    今年はクリムトの作品を直接ご覧になる機会が多くていらしたと思います。きっとクリムトファンがまた日本に増えましたでしょうね。この絵本はクリムトの創作の日々を、彼が可愛がっていた猫の目から描いたという趣向です。クリムトの実際の作品をベースに、それらをモチーフに分解して再構築したような、とても緻密な意図を感じる絵で構成されています。金の彩色も普通の絵本には見られない技法が使われているようです。大変...

  2. ネット販売Creema更新しました。 - 柔らかな器と猫と

    ネット販売Creema更新しました。

    Creemaで猫とふくろうの作品をUpしました。ペンスタンドにもなる小さな一輪挿しです。下記リンクより、Creemaのサイトで、どうぞご覧ください。7/2

  3. 日本ウィーン友好150年~クリムトを巡る - Chica's  cafe

    日本ウィーン友好150年~クリムトを巡る

    2019年はオストリアウィーンとの友好150周年それを記念して現在都内2カ所でウィーンで活躍したグスタフ・クリムトを中心として展覧会が開かれています。六本木新国立美術館では”ウィーンモダンクリムトシーレ世紀末への道展”開催中です。クリムトのパートナー"エミリーエフレーゲの肖像"世紀末ウィーンの退廃的な芸術の先鋒グスタフ・クリムト。人物の正確なデッサンさらにジャポニズムに傾...

  4. なぜモテたんだろう? - 原初のキス

    なぜモテたんだろう?

    友達に何を聞いてもほぼほぼ一言で答えるという人がいて面白いのだが、先般、クリムトってなんでモテたんだと思う?(わかってるだけで十数名の女性と浮名を流している)と問うと、「セレブだったから」という返事で笑った。この答えは正解かもしれないし正解でないかもしれない。クリムト氏は容貌としてはめちゃイケメンというほどではないようだけど、多くの女性にとって抗いがたい素晴らしく魅力的な人格を有していたかも...

  5. クリムト - ブログkato

    クリムト

    待望のクリムト展、そうチラシに印刷されている。新聞屋さんにチケットお願いしたらいただけた、期限あり入場券。やはりこの絵がメインになるのか、だれもがたぶんこう思うだろう会場構成だった。その絵は突然にあらわれる、そんな感じの並び方。額縁がすごい、絵と同じくらいの時間をかけて眺めていたような気がする。ユディトⅠ、ヌーダ・ヴェリタス、鬼火金(かねと読んだらだめよ)の使い方をみていて、なんとなく若冲を...

  6. ウィーン・モダン クリムト、シーレ世紀末への道展 - 青山ぱせり日記

    ウィーン・モダン クリムト、シーレ世紀末への道展

    国立新美術館で先週から始まった、ウィーン・モダンクリムト、シーレ世紀末への道が始まったので、平成最後の日に雨も降っていたので、空いているかと出かけました。途中の根津美術館は長蛇の列でした。皆考える事は一緒だと思っていたら、まあまあ空いていました。彼方より年齢層は低い。日本とオーストリア・ハンガリー二重帝国が国交を結んで150周年を迎えるのを記念しての開催の様です。19世紀末から20世紀初頭に...

  7. 多摩毎日カルチャースクール  4月からの《絵画鑑賞講座》のお知らせ - ルドゥーテのバラの庭のブログ

    多摩毎日カルチャースクール 4月からの《絵画鑑賞講座...

    多摩毎日カルチャースクール(小田急線、京王線永山駅)で4月から始まる《絵画鑑賞講座》のご案内です。展覧会のプロがナビゲートする!五感で感じる絵画鑑賞講座【講座の紹介】美術史的な知識を学ぶだけでなく、五感を使って絵と対話し交感する鑑賞法を身につけるための講座です。まずは、目の前の絵画に対して、どう感じるか、何を考えたかを言葉にしてみましょう。そして、講師のナビゲーションで、作品に対するオリジナ...

  8. よみうりカルチャー恵比寿4月からの《絵画鑑賞講座》のお知らせ - ルドゥーテのバラの庭のブログ

    よみうりカルチャー恵比寿4月からの《絵画鑑賞講座》のお知らせ

    よみうりカルチャー恵比寿で4月からはじまる《〜もっと知りたい人のための〜『絵画鑑賞講座』》のご案内国際美術展プロデューサー中尾陽一国際美術展の現場で長年絵画と接してきた講師のナビゲーションで、美術史的な知識を学ぶだけでなく、感じる右脳も考える左脳もフル回転させて想像力を働かせながら絵と対話し、鑑賞力を高めるための講座です。第1回は、4月23日(火)から東京都美術館にて開催される「クリムト展ウ...

  9. 「多数の人が喜ぶことは悪いことなのだ」 - 聞くセラピー

    「多数の人が喜ぶことは悪いことなのだ」

    作品の背景をネットに当たったところ、こんなふうに書いてあった。裸の赤毛の女性が真実の手鏡を手に持ち、その鏡を鑑賞者の方へ向けている。彼女の上部にはドイツの詩人フリードリヒ・シラーの「歓喜に寄す」からの引用文、「もし、あなたの行いと芸術で数多くの人びとを満足させることができないならば、少数者を満足させるために行為と芸術を行え。多数の人が喜ぶことは悪いことなのだ。」が記されている。多数の人が喜ぶ...

  10. クリムトの茶碗第二弾 - 小さな幸せ

    クリムトの茶碗第二弾

    クリムトの「水蛇」を茶碗に描く。正面・裏側絵付けが見やすいようにフラッシュをオフにして撮ってみる。・側面うろこやクジラのような魚を配置。・クリムト独特の生命の樹のクルクル。プラチナで最初に面を塗り焼成後金を描くが高温で焼成し、金をプラチナに沈ませる。・クリムトを描きたいとの生徒の希望で見本として描いたものの、その生徒さん、途中から「やっぱりドレスデンを描きたい」って。

  11. 第4回作品展私の作品茶道具(春・夏) - 小さな幸せ

    第4回作品展私の作品茶道具(春・夏)

    会場入り口入ってすぐの茶道具はクリムト・今回の作品展の注目作品・春の草花を茶道具に描いたフローラシリーズ・・鳴き声が春を呼ぶロスチャイルドバードシリーズ。菓子皿はマイセンの図案。・・夏平水指しにらんちゅう。ひしゃくに驚きランチュウが隅っこに隠れてる図案。外側はモダンに仕上げたくてスイレンを金と黒とプラチナで描いた。

  12. クリムトのパロディ!? - 筆一本あれば人生は楽し! -イラストレーター原田伸治-

    クリムトのパロディ!?

    接吻は、オーストリアの画家グスタフクリムトによって描かれた油彩画作品であり、接吻が今ここにいるのは、まさにその賛辞と再作成のためです。愛、親密さ、性欲は、クリムトの作品に見られる共通のテーマです。抱擁するカップルの繰り返しのモチーフを特徴としています。

  13. Coffee Time Books『詩ふたつ』 - 海の古書店

    Coffee Time Books『詩ふたつ』

    クリムトの絵と長田弘さんの詩。美しい心が響きあって。哀しい心が求め合って。時間と空間を超えて繋がる想い。<亡くなった人が後に遺してゆくのは、その人の生きられなかった時間であり、その死者の生きられなかった時間を、ここに在る自分がこうしていま生きているのだという、不思議にありありとした感覚。><心に近しく親しい人の死が後にのこるものの胸のうちに遺すのは、いつのときでも生の球根です。喪によって、人...

  14. アトリエ・ルミエール - サンシュルピス便り

    アトリエ・ルミエール

  15. クリムトとウィーン印象派展 - Art Museum Flyer Collection

    クリムトとウィーン印象派展

    クリムトとウィーン印象派展東京富士美術館公式サイト開催期間:1996年10月26日-12月8日主催:東京富士美術館・クリムトとウィーン印象派展実行委員・毎日新聞社サイズ:A4表:グスタフ・クリムト<白樺のある農家>1900年ベルヴェデーレ宮オーストリア絵画館

  16. クリムトアデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I柄の布 - おさや糸店 岩倉市,名古屋市,小牧市,江南市,一宮市,春日井市,犬山市,稲沢市,北名古屋市

    クリムトアデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I柄の布

    先日ご紹介したクリムトの接吻柄の布に続き、アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I接吻は店主の予想を裏切り、まあまあの売れ行き。はたしてこちらは????掲載の商品は、発送することもできますので、下記メールフォームから、お届け先住所、数量など、ご連絡ください。完売で商品がない場合もありますので、ご了承ください。メール岩倉市昭和町1-23おさや糸店0587-37-0003営業時間・アクセスおさや糸...

  17. クリムト気分 - 本日、デザイン日和

    クリムト気分

    今週やってきた第一波を溺れそうになりながらも何とかやり過ごしました。週末にやってくる第二波は第一波に比べれば楽ちんなので気が楽です。さて、クリムトのの『接吻』です。この絵画で表現されている「愛のカタチ」は読み取るよりも感じ取ることかしら?

  18. 金色の雨の柱に思う「ダナエ」/北フラバント - Nederlanden地位向上委員会

    金色の雨の柱に思う「ダナエ」/北フラバント

    なんと美しい光景だろうこの金色の雨の光景を見て全能の神ゼウスが奥さんにバレないように金貨に姿を変えて愛人に会いにくるシーンを描いたグスタフ・クリムトの作品を思い出したギリシャ神話の「ダナエ」だ他のティツィアーノだとかのダナエと全く違うので見てすぐダナエが題材だとはわからなかったそしてそれだとわかった後も金色の雨に姿を変えたゼウスと思イコンでしまって描かれているのは雨ではなく金貨だと知ったのは...

  19. 世界最大のエゴン・シーレのコレクション/クリムトとエゴン・シーレの違い - dezire_photo & art

    世界最大のエゴン・シーレのコレクション/クリムトとエゴ...

    レオポルド美術館Leopold Museumレオポルト美術館は、ウィーンの大規模なカルチャー・ゾーンであるミュージアム・クォーター・ウィーンの中にある複合美術館のひとつです。レオポルド美術館の現代建築は、皇帝家のバロック建築とは対照的で、白い貝殻石灰岩の現代建築は、太陽光線を十分に取り入れる立方体としてデザインされています。貝殻石灰岩で外装された純白の美術館は、4つの階、5400㎡の展示フロ...

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