クリムトのタグまとめ

クリムト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクリムトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クリムト」タグの記事(26)

  1. クリムトのTシャツ - おしゃれを巡る冒険

    クリムトのTシャツ

    自由が丘の東急ストアの隣にあったcath-kidstonが撤退し、その後にgraniph(グラニフ)というTシャツ専門店が入った。柄がなんとなく子供っぽくて見る気がしなかったが、そういえばここ、以前は中目黒や武蔵小山にお店があり、何点か買ったことがある。その時はもう少しシックな柄が多く、確かバレリーナの小さな刺繍が付いたTシャツを愛用した覚えがある。しっかりした生地で品質も良かった。思い出し...

  2. 10月秋のテーブルコーディネートレッスン募集 - *PRIM  ROSE*

    10月秋のテーブルコーディネートレッスン募集

    芸術の秋だから♡ お家でアートを感じるウェジウッドのエレガントシックな{アリス」のテーブルウェアで秋を満喫しませんか?<10月芸術の秋を楽しむ♪レッスン募集>場所: 大阪府高槻の自宅時間: 11時30~レッスン料5500円レクチャ⇒コーディネートのポイント⇒コーディネートに合わせたお料理を楽しんで頂きます。システム: 入会金なし 一回完結のレッスン(最大レッスン6名)16日水曜日1席・19日...

  3. クリムト展 - ヨウコのhappy days 2

    クリムト展

    映画を見て、雑誌を読んで、想いを膨らませていたクリムト展。夫に付き合ってもらって、豊田市美術館へ来ることができました。楽しみにしていた作品たち。「女の三世代」:迫力があった「ユディトⅠ」:煌びやか!「ヌーダ・ヴェリタス」:大きい!色っぽい。「人生は戦いなり(黄金の騎士)」:ヘビを見つけたよ!「ベートーベン・フリーズ(複製)」は、スケールが大きい!絵の真ん前に立って、じっくり見ることができて幸...

  4. 国立国際美術館〜ウィーン・モダン展 - rurishop14

    国立国際美術館〜ウィーン・モダン展

    美術館のはしごです。いつからそうなってしまったのか。中之島にある国立国際美術館。お隣は自然科学館があってここのプラネタリウムもとても魅力的ですが今回はこの度はアートに的を絞ります。カルダーのモビールです。名古屋の美術館でも見たことあります。割と日本によく入っているのかな。私の好きなジャコメッティもやっていて同じ入場券で入れました。まずはウィーン展の売りはコレ。クリムトの長い愛人だったとテレビ...

  5. 海辺の本棚『クリムトと猫』 - 海の古書店

    海辺の本棚『クリムトと猫』

    今年はクリムトの作品を直接ご覧になる機会が多くていらしたと思います。きっとクリムトファンがまた日本に増えましたでしょうね。この絵本はクリムトの創作の日々を、彼が可愛がっていた猫の目から描いたという趣向です。クリムトの実際の作品をベースに、それらをモチーフに分解して再構築したような、とても緻密な意図を感じる絵で構成されています。金の彩色も普通の絵本には見られない技法が使われているようです。大変...

  6. 二つのクリムト展 - ヨウコのhappy days 2

    二つのクリムト展

    昨日図書館で借りてきた和樂。民藝に惹かれたのだけど、開いてみたら なんと クリムトにたくさんページが割かれている。クリムト5つのキーワード。1.黄金の魔術師2.リアルを超えた女性3.世紀末への耽美4.装飾への執着5.響き合う色彩これらが全て網羅されているのが「ベートーベン・フリーズ」。ベートーベンの交響曲9番から着想の絵(壁画の再現)のこと。和樂お得意の日本美術との対決もおもしろい。わたしが...

  7. ドキュメンタリー映画 クリムト - ヨウコのhappy days 2

    ドキュメンタリー映画 クリムト

    先日「ニューヨーク公共図書館」を見に行って、「クリムト」があるのを知った。今週いっぱい。植物画教室の後、行くことにした。1ヶ月ぶりのお稽古、ここ何日か お絵描きがんばってあったので いそいそと出かけたのに、なんと 生徒3人だけ!みんな夏休みか?なかよしさん、誰も来てなくてガッカリ!まあ、先生に じっくり教えていただけたから いいかな。メインのコロッケも、小鉢のトリとねぎもおいしかった。一人ラ...

  8. クリムト - kato tetsu

    クリムト

    待望のクリムト展、そうチラシに印刷されている。新聞屋さんにチケットお願いしたらいただけた、期限あり入場券。やはりこの絵がメインになるのか、だれもがたぶんこう思うだろう会場構成だった。その絵は突然にあらわれる、そんな感じの並び方。額縁がすごい、絵と同じくらいの時間をかけて眺めていたような気がする。ユディトⅠ、ヌーダ・ヴェリタス、鬼火金(かねと読んだらだめよ)の使い方をみていて、なんとなく若冲を...

  9. ウィーン・モダン クリムト、シーレ世紀末への道展 - 青山ぱせり日記

    ウィーン・モダン クリムト、シーレ世紀末への道展

    国立新美術館で先週から始まった、ウィーン・モダンクリムト、シーレ世紀末への道が始まったので、平成最後の日に雨も降っていたので、空いているかと出かけました。途中の根津美術館は長蛇の列でした。皆考える事は一緒だと思っていたら、まあまあ空いていました。彼方より年齢層は低い。日本とオーストリア・ハンガリー二重帝国が国交を結んで150周年を迎えるのを記念しての開催の様です。19世紀末から20世紀初頭に...

  10. 多摩毎日カルチャースクール  4月からの《絵画鑑賞講座》のお知らせ - ルドゥーテのバラの庭のブログ

    多摩毎日カルチャースクール 4月からの《絵画鑑賞講座...

    多摩毎日カルチャースクール(小田急線、京王線永山駅)で4月から始まる《絵画鑑賞講座》のご案内です。展覧会のプロがナビゲートする!五感で感じる絵画鑑賞講座【講座の紹介】美術史的な知識を学ぶだけでなく、五感を使って絵と対話し交感する鑑賞法を身につけるための講座です。まずは、目の前の絵画に対して、どう感じるか、何を考えたかを言葉にしてみましょう。そして、講師のナビゲーションで、作品に対するオリジナ...

  11. よみうりカルチャー恵比寿4月からの《絵画鑑賞講座》のお知らせ - ルドゥーテのバラの庭のブログ

    よみうりカルチャー恵比寿4月からの《絵画鑑賞講座》のお知らせ

    よみうりカルチャー恵比寿で4月からはじまる《〜もっと知りたい人のための〜『絵画鑑賞講座』》のご案内国際美術展プロデューサー中尾陽一国際美術展の現場で長年絵画と接してきた講師のナビゲーションで、美術史的な知識を学ぶだけでなく、感じる右脳も考える左脳もフル回転させて想像力を働かせながら絵と対話し、鑑賞力を高めるための講座です。第1回は、4月23日(火)から東京都美術館にて開催される「クリムト展ウ...

  12. 「多数の人が喜ぶことは悪いことなのだ」 - 聞くセラピー

    「多数の人が喜ぶことは悪いことなのだ」

    作品の背景をネットに当たったところ、こんなふうに書いてあった。裸の赤毛の女性が真実の手鏡を手に持ち、その鏡を鑑賞者の方へ向けている。彼女の上部にはドイツの詩人フリードリヒ・シラーの「歓喜に寄す」からの引用文、「もし、あなたの行いと芸術で数多くの人びとを満足させることができないならば、少数者を満足させるために行為と芸術を行え。多数の人が喜ぶことは悪いことなのだ。」が記されている。多数の人が喜ぶ...

  13. クリムトの茶碗第二弾 - 小さな幸せ

    クリムトの茶碗第二弾

    クリムトの「水蛇」を茶碗に描く。正面・裏側絵付けが見やすいようにフラッシュをオフにして撮ってみる。・側面うろこやクジラのような魚を配置。・クリムト独特の生命の樹のクルクル。プラチナで最初に面を塗り焼成後金を描くが高温で焼成し、金をプラチナに沈ませる。・クリムトを描きたいとの生徒の希望で見本として描いたものの、その生徒さん、途中から「やっぱりドレスデンを描きたい」って。

  14. 第4回作品展私の作品茶道具(春・夏) - 小さな幸せ

    第4回作品展私の作品茶道具(春・夏)

    会場入り口入ってすぐの茶道具はクリムト・今回の作品展の注目作品・春の草花を茶道具に描いたフローラシリーズ・・鳴き声が春を呼ぶロスチャイルドバードシリーズ。菓子皿はマイセンの図案。・・夏平水指しにらんちゅう。ひしゃくに驚きランチュウが隅っこに隠れてる図案。外側はモダンに仕上げたくてスイレンを金と黒とプラチナで描いた。

  15. クリムトのパロディ!? - 筆一本あれば人生は楽し! -イラストレーター原田伸治-

    クリムトのパロディ!?

    接吻は、オーストリアの画家グスタフクリムトによって描かれた油彩画作品であり、接吻が今ここにいるのは、まさにその賛辞と再作成のためです。愛、親密さ、性欲は、クリムトの作品に見られる共通のテーマです。抱擁するカップルの繰り返しのモチーフを特徴としています。

  16. Coffee Time Books『詩ふたつ』 - 海の古書店

    Coffee Time Books『詩ふたつ』

    クリムトの絵と長田弘さんの詩。美しい心が響きあって。哀しい心が求め合って。時間と空間を超えて繋がる想い。<亡くなった人が後に遺してゆくのは、その人の生きられなかった時間であり、その死者の生きられなかった時間を、ここに在る自分がこうしていま生きているのだという、不思議にありありとした感覚。><心に近しく親しい人の死が後にのこるものの胸のうちに遺すのは、いつのときでも生の球根です。喪によって、人...

  17. アトリエ・ルミエール - サンシュルピス便り

    アトリエ・ルミエール

    今日はMさんのおすすめ「アトリエ・ルミエール」へしっかり家でランチします。スモーク・サーモンとチーズ、レタスのバゲットサンドポテトサラダとオリーブ、ラズベリー、コーヒーです。外で食べると品目が少なくなるので、一人の時はなるべく家で食事しています。☆メトロで11区のrue St.Maur へアトリエ・ルミエールはウィークデーでも結構な列中に入ると思ったより広いクリムトが中心のプロジェクション音...

  18. クリムトとウィーン印象派展 - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    クリムトとウィーン印象派展

    クリムトとウィーン印象派展東京富士美術館公式サイト開催期間:1996年10月26日-12月8日主催:東京富士美術館・クリムトとウィーン印象派展実行委員・毎日新聞社サイズ:A4表:グスタフ・クリムト<白樺のある農家>1900年ベルヴェデーレ宮オーストリア絵画館

  19. クリムトアデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I柄の布 - おさや糸店 岩倉市                          名古屋市,小牧市,江南市,一宮市,春日井市,犬山市,稲沢市,北名古屋市

    クリムトアデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I柄の布

    先日ご紹介したクリムトの接吻柄の布に続き、アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I↓こちらで買えます。https://osaya.cart.fc2.com/ca7/39/p-r-s/接吻は店主の予想を裏切り、まあまあの売れ行き。はたしてこちらは????掲載の商品は、発送することもできますので、下記メールフォームから、お届け先住所、数量など、ご連絡ください。完売で商品がない場合もありますので、ご...

  20. クリムト気分 - 本日、デザイン日和

    クリムト気分

    今週やってきた第一波を溺れそうになりながらも何とかやり過ごしました。週末にやってくる第二波は第一波に比べれば楽ちんなので気が楽です。さて、クリムトのの『接吻』です。この絵画で表現されている「愛のカタチ」は読み取るよりも感じ取ることかしら?

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