クロコノマチョウのタグまとめ

クロコノマチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクロコノマチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クロコノマチョウ」タグの記事(22)

  1. クロコノマチョウの幼虫その後 - 蝶超天国

    クロコノマチョウの幼虫その後

    9月16日つづき夕方は自宅近くのクロコノマチョウの幼虫を確認に行きました。前回訪れたのは・・・8月中旬でしたが、卵と羽化直後の幼虫でした。今回はどれくらい大きくなっているのでしょうか?周りの草丈が伸びたり、一番幼虫が多かった食草のジュズダマが刈られたりと環境が変わっていました。それでも草刈りをしていない草地では・・・・・ジュズダマは腰丈から背丈以上の高さになっており、食痕のある葉の裏に大きな...

  2. ミヤマシジミの状況確認 - 蝶超天国

    ミヤマシジミの状況確認

    9月1日つづき途中で雨が降ったので予定より遅くなってしまい・・・どうしようかと思いましたが、久しぶりにミヤマシジミの状況を確認しようと生息地に出向きました。まず探したのが幼虫ですが・・・すぐに見つかりました。大小様々な大きさの幼虫がいましたが、一番大きかったのが下の写真です。幼虫を見つけるには蟻を探すのが一番です。成虫はあまり飛んでいませんでしたが、よく見ると佇んでいる姿が見えてきます。こん...

  3. ようやく例年並み - 紀州里山の蝶たち

    ようやく例年並み

    MYフィールドのジュズダマ林では、今年もクロコノマチョウの孵化が見られました。近くでは、羽化直後で翅がまだ伸びきっていないヒメウラナミジャノメと出会いました。

  4. クロコノマチョウの卵塊と若齢幼虫 - 蝶超天国

    クロコノマチョウの卵塊と若齢幼虫

    8月中旬夏休み後半は遠征の時間がとれず自宅付近のクロコノマチョウの生息地の確認しました。小さな沢沿いの湿潤地に、ススキやジュズダマに卵を産む場所があります。卵は塊状に産みますが、24個の卵塊を見つけたので写真をまとめました。卵塊の形や数のバラツキがよく分かります。今回の調査結果ですが・・・サンプル数は24、平均で4.75卵、最大9卵、最小2卵、標準偏差1.59でした。アップで見てもツルツルな...

  5. ウラナミジャノメ他8月18日 - 超蝶

    ウラナミジャノメ他8月18日

    今日、土曜日の朝活でウラナミジャノメの発生状況を見に行きました(^ω^)・・・早速1頭、トントン飛翔を発見無事今季2化の発生が確認できました。今日出会えたのは1頭のみヒメウラジャノメも極少でした。違和感のある眼状斑紋ノーマルタイプコジャノメクロコノマチョウストロボ使用ヒカゲチョウキマダラセセリダイミョウセセリイチモンジセセリムラサキシジミ昨日位からめっきり涼しくなってきました。

  6. やっと6月の紹介。徒歩圏内の公園でミドリを堪能〜2018年6月2日 - 蝶・花・山~自然の色使い

    やっと6月の紹介。徒歩圏内の公園でミドリを堪能〜201...

    さらに5から6月のストックを引き続き紹介。近場、徒歩圏内の公園で5月20日にはミドリシジミに会えなかったのもあり、6月2日に再びこの公園を訪れた。今回はやや翅の傷みがある個体もあったが、割合多くミドリシジミが見られた。角度によって、黄緑から青緑まで色が変化するのは見ていて飽きない。ミドリシジミ以上4つの写真はどれも同一個体。色の変化が面白い。ミドリシジミこうして木の上で開翅する個体も少なくな...

  7. オオムラサキクヌギ林の樹液酒場で - 蝶のいる風景blog

    オオムラサキクヌギ林の樹液酒場で

    蝶友から地元のオオムラサキの情報を教えて頂いた。早速訪ねたいと思ったが、沖縄の旅で半ば熱中症になり、安静に務めた。回復するとうずうずして来た。昨日は晴れたが風が20メートルを超す強風が吹き、これではちょっと無理と思った。今日こそと思ったが、朝起きると小雨が降っていた。迷ったが、昼過ぎから晴れるという予報を信じて出かけることにした。しかし、やっぱり天気はどんよりと曇り、蝶が飛びそうな雰囲気では...

  8. 4月の夏の日に - 不思議の森の迷い人

    4月の夏の日に

    4月というのに関東でも熊谷など各地で30℃を超えたとニュースで報じられていましたが、佐倉市でも最高気温が28℃でした。初夏どころか真夏の午後、いつもの里山を歩いてみました。木陰に現れたのはコジャノメです。とても地味な蝶ですが、新鮮な個体はよく見ると中々お洒落です。ジャノメの周りと翅の縁の線は黄色なんですね。この暑さ、越冬したタテハには厳しいのでしょう。でも、キタテハは元気に飛び回っていました...

  9. 11月の森 - つれづれ日記

    11月の森

    キッコウハグマの咲いている場所は2か所あります(知っているのは)。前回は追分市民の森。今日は瀬谷市民の森です。クロコノマチョウ。

  10. 埼玉県内の里山でクロコノマチョウと遊ぶin2017.11.03 - ヒメオオの寄り道

    埼玉県内の里山でクロコノマチョウと遊ぶin2017.1...

    in2017.11.03埼玉県中部の公園久しぶりに休日が晴天だったので「クロコノマチョウ」を探しに埼玉県中北部の公園と中部の公園に出かけてきました。in2017.09.24埼玉県中北部の公園埼玉県中北部の公園では数年前までクロコノマチョウの幼虫は、オギやススキの葉を食べていました。今年は食草転換したのかジュズダマの葉を食べていました。埼玉県中北部の公園の管理センターの近くのジュズダマの葉で、...

  11. ムラサキシジミ他11日04日 - 超蝶

    ムラサキシジミ他11日04日

    今日は、朝の内、久々にムラサキ兄弟の生息地へ樫の木、マテバシイに朝陽が当たり始めるとチロチロと高い所で飛翔(^ω^)・・・まだ気温が高いせいでしょうか、なかなか降りてきてくれませんでしたが、根気よく待っていると数頭の美しい個体が舞い降りてきました\(^o^)/ムラサキシジミ♂ムラサキシジミ♀ムラサキツバメシジミ♂ムラサキツバメシジミ♀ウラギンシジミ♀アカタテハクロコノマチョウ

  12. クロコノマチョウのもふもふ - 公園昆虫記

    クロコノマチョウのもふもふ

    今年はクロコノマチョウが多いかもしれない。地元で成虫を久しぶりに複数個体見たし、他所でもよく目にする。また、観察仲間の方もあちこちで見たと言っている。地元三鷹市の公園にて薄暗いのでフラッシュを使うとちょっと目が不自然に光ってしまう。クロコノマチョウは薄暗いところが好きだし、成虫は地味なので見てもあまり注目しないことが多い。(幼虫はかわいいので人気だが)今年はこんなシーンも撮れた。(東京都)柿...

  13. アサギマダラ、クロコノマチョウ、キタテハ - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    アサギマダラ、クロコノマチョウ、キタテハ

    2017年10月9日中間平の鷹の渡りは終焉を迎えましたが、小さな体で同じように渡りをすることで知られているアサギマダラ♀です。

  14. 蝶々色々 黒木間 - 夜つぐみの鳴くところで

    蝶々色々 黒木間

    こちらは クロコノマチョウ(黒木間蝶)です。やや大型のダークブラウン系の蝶で翅の裏面は枯葉に似ています。蝶の華やかさはかけらもありませんね。まさに地味を絵に書いた様な渋くてマニアックな蝶なんです。日中は薄暗い雑木林の中で静かにしています。夕方には飛び交うそうですが、昼間は見つけにくいので飛ばします。翅の端が角張り突起状になっていますね。翅表には薄オレンジの濃淡があるようなのですがとまっている...

  15. 林縁で出合った蝶や蛾、それに名前不明の昆虫と茸 - 花と葉っぱ

    林縁で出合った蝶や蛾、それに名前不明の昆虫と茸

    撮影:8月28日(千葉市加曾利貝塚公園)最近は雨ばかりでどこにも行けずうんざりしています。テレビは面白い番組がないし、読みたい本もないし・・・。明日も千葉は雨の予報。、あ~あ。昆虫の脱皮虫の種類や名前の見当が全くつきません。キノコの名前は苦手なので調べる気にもなりませんでした。サトキマダラヒカゲ蝶は、山野でよく見られます。高山にいるヤマキマダラヒカゲとはほんの一部模様が異なります。ヒメシャク...

  16. 8月20日野呂山の虫 - Mag's DiaryⅢ

    8月20日野呂山の虫

    8月20日、野呂山で見かけたウラギンスジヒョウモン♀、最近急速に数を減らしているという。大ウラギンスジヒョウモンとの区別が難しくて、図鑑とにらめっこ。まあ、区別点が撮れていないから苦労したのだけれど。頭だけ陽があたっているクロコノマチョウ、日陰だと真っ黒だが明るいと模様があるのが分かる。小さい滝にいたミヤマカワトンボ。いくらでもモデルになってくれた。

  17. 初撮りの3種(コマツナギ、ホソオビキマルハキバガ、クロコノマチョウ) - 花と葉っぱ

    初撮りの3種(コマツナギ、ホソオビキマルハキバガ、クロ...

    撮影:8月3日(千葉市;加曾利貝塚公園)はっきりした道ではない、ただ何となく踏み跡がある道らしくない狭い道を左右に目を配りながら進んだ。そんな道を横切るようにハギのような花が咲いていた。クサハギかと思い込んでいましたが、帰宅してから調べると初めてのコマツナギでした。コマツナギ(駒繋ぎ)マメ科コマツナギ属(初見初撮)草のように見える小低木で、草原に多い。枝は細長く緑色であり、多数分岐する。夏か...

  18. 夏型のクロコノマチョウ。 - 堺のチョウ

    夏型のクロコノマチョウ。

    里山で森深くに進むと、クロコノマチョウに出会いました。先週までは、ほとんど見かけなかったのですが、足元から、何頭ものクロコノマチョウに出会えました。見かける個体は、ほぼ新鮮な個体ばかりでした。でも、クロコノマチョウは人間に敏感なので、近づいて撮影しようとすると、さっと別に逃げられます。何度も、何度もチャレンジして、何とか撮影できました。 ▼写真12017年7月8日撮影やっと逃げなくなり休息し...

  19. まだまだ元気、越冬した秋型のクロコノマチョウ。 - 堺のチョウ

    まだまだ元気、越冬した秋型のクロコノマチョウ。

    こちらはGWに出会えた、クロコノマチョウです。コナラの幹に、そっと潜むように休息していました。良く見ると、秋型のクロコノマチョウです。翅の痛み具合から見て、越冬した個体のようです。厳しい冬を越して、もう夏になろうとしていますが、まだまだ元気な個体でした。クロコノマチョウの季節型は、夏型と秋型の2種類。違いは、前翅に釣針のような尖っているのが秋型です。夏型は、その尖りがなくなっています。 ▼写...

  20. クロコノマチョウ - あだっちゃんの花鳥風月

    クロコノマチョウ

    地元の公園にアオバセセリを撮りに午後から行ってみましたが、撮れませんでした。今年はヒメウツギの花が例年に比べて、かなり少ない。蝶を専門に撮っていたカメラマンが2人いて、聞いたら11時頃に1回来ただけで、その後2時間以上来ていないと教えてくれました。彼らが見つけたクロコノマチョウを私も撮りました。かなり地味な蝶で、翅は開かないそうです。オオムラサキに止まったクロアゲハ。ヒメウツギに止まったすス...

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