クロサイのタグまとめ

クロサイ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクロサイに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クロサイ」タグの記事(104)

  1. 仙台・八木山動物公園のクロサイ母娘ユキ&ラン 2019.06.06 - ごきげんよう 犀たち

    仙台・八木山動物公園のクロサイ母娘ユキ&ラン 2019...

    仙台の八木山動物公園のクロサイ母娘に会いに行きました。母の名はユキ、広島の安佐動物園で2012年1月14日に生まれた若いママです。娘の名はラン、今年2月5日に誕生しました。ユキは、お母さんのサキさんが安佐動物園で赤ちゃんを育てているときと同じように、いつも周囲の音や気配に注意を払い、子どもを自分の後ろにおいてしっかり守っています。ママの後ろに細い足が4本見えています。ランちゃん、寝てしまいま...

  2. ライとサミア - bonsoir

    ライとサミア

    天王寺動物園で暮らすクロサイ、ライそしてサミア春の終わり二人、同居中雨の動物園サミアがとことこ向かう先ライ君、一人何かをしてるかまってくれないライ君でサミアも途中Uターン高速道路のすぐ脇の、自動車の音ばかりが聞こえる雨の庭いつもどおりこのくらいの雨なら雨音静か自動車の音ばかりライ君、一人何かをしていてばかり自動車の音ばかり不思議と静かライ君、何かを話そうよサミア、近づく雄のライ君ライ君ライ君...

  3. クロサイvsクロサイ - アニマル情報202X

    クロサイvsクロサイ

    『クロサイ対クロサイ』雄のクロサイたちが戦う。https://africageographic.com/blog/video-rhinos-fight-deep-end/

  4. 茨城かみね動物園のクロサイ・マキの死 - ごきげんよう 犀たち

    茨城かみね動物園のクロサイ・マキの死

    かみね動物園では、クロサイのカップル、オスのメトロとメスのマキが飼育されていた。残念なことに2月26日、マキが28才の若さで死亡。●動物園からのお知らせhttps://www.city.hitachi.lg.jp/zoo/003/p074954.html”クロサイのマキ(メス)が亡くなりました。” ----------------------- 死亡日時:2月26日(火)午後4時3...

  5. 2019年1月天王寺動物園その2 - ハープの徒然草

    2019年1月天王寺動物園その2

    ひゃっほー

  6. アフリカ区の入り口で - bonsoir

    アフリカ区の入り口で

    金沢動物園に入ればそこはアフリカ区の入り口で朝一番で変わらない風景でクロサイ出てきて、今日はロン春の訪れ、天気は色々この日は晴れと曇りの間の大空目の前、工事が気になるか早く工事が終わらないのかそんなアフリカ区の入り口でモモイロペリカン、ワカメとモモいつもどおりの小競り合いいつも二人、すぐ傍となり工事の音だけ聞こえ続けるアフリカ区枝葉を齧って帰ります齧って咥えて、ゆっくりゆっくり戻ります工事を...

  7. 天王寺動物園のクロサイ・トミー死亡 - ごきげんよう 犀たち

    天王寺動物園のクロサイ・トミー死亡

    天王寺動物園に30年間も暮らしたクロサイのトミー♂が、2月7日早朝に死亡した。昨年10月頃から体調を崩したので、投薬や給餌方法の変更をしたが、今年の1月30日から寝室から出られなくなったそうだ。(←動物園からのお知らせ)担当者によると、「高齢であることと、肝臓の機能が弱っていたことが影響したとみられる」という。トミーは、1982年10月30日、広島の安佐動物公園でハナとクロの4番目の子として...

  8. 2018年12月とべ動物園その4 - ハープの徒然草

    2018年12月とべ動物園その4

    ペンギン舎

  9. クロサイ5頭がヨーロッパの動物園からルワンダの国立公園へ! - ごきげんよう 犀たち

    クロサイ5頭がヨーロッパの動物園からルワンダの国立公園へ!

    来年6月頃に、ヨーロッパの動物園からオス2、メス3の合計5頭、2才から9才までの若いヒガシクロサイが、サイが絶滅したアフリカのルワンダでのサイの再導入のためのルワンダの Akagera National Park に送られることになった。一度に5頭ものサイががヨーロッパからアフリカに移送されるのは前例がないこと。この移送計画はチェコのドブル・クラロベ動物園が中心になって、EAZA(ヨーロッパ...

  10. 上野のハンサムボーイのクロサイ@上野動物園 2018.11.20 - ごきげんよう 犀たち

    上野のハンサムボーイのクロサイ@上野動物園 2018....

    上野のクロサイのマロは可愛い目の甘いマスク。コンクリートで擦って角研ぎ中。新しい説明パネル。以前のは記載されていた英語がちょっと変で気になっていたのでこうなってよかった。

  11. 今日は機嫌がよくて表情すっきりのアルゴ@上野 2018.11.20 - ごきげんよう 犀たち

    今日は機嫌がよくて表情すっきりのアルゴ@上野 2018...

    動物園のサイは、限られた狭いスペースでやれることも少ないので、いつも同じように見えることも多い。でも、今日はちょっと不機嫌とか、ちょっと元気がないとか、気分がよさそうとか感じることがある。疑いなくこの日のアルゴは、表情が爽やかでとても機嫌がよさそうと確信できて、私も嬉しい気分になった。あとで写真を見てもやはり納得。もし、サイの足は太くて不格好と思われているとしたら、それは間違いということがこ...

  12. 金沢動物園のクロサイ 2018.11.01 - ごきげんよう 犀たち

    金沢動物園のクロサイ 2018.11.01

    金沢動物園で展示してもらっているサイの折り紙メンテナンスをしに行った。1028頭も並べていると倒れていたり、台から落ちたりしているサイもいるので。気持ちのよい気候、ローラさんも気持ちよさそうにお昼寝。後ろから格子越しに飼育員さんに背中を掻いてもらっている。ハロウィーンのカボチャと折り紙サイ!金沢動物園もアートの秋!

  13. 2018年9月熊本市動植物園その7チンパンジーのガイド - ハープの徒然草

    2018年9月熊本市動植物園その7チンパンジーのガイド

    ミミカちゃん、おはよー

  14. 金沢動物園のクロサイ 2018.10.11 - ごきげんよう 犀たち

    金沢動物園のクロサイ 2018.10.11

    園内は怪しーい ハロウィーン・ムード!?今日はローラさんが「外勤」、ロンは「内勤」。芸術の秋、金沢動物園もアートフェスティバル。インドサイの実物大パネルもエントリー!作品名は、「輸送箱だったもの」!?たしかに、インドサイのゴポン♀をアメリカから運んできたときの輸送箱が材料だけれど。時間が経つうちに、しっかり立たなくなったサイの折り紙のメンテナンス作業もおこなった。

  15. 2018年9月熊本市動植物園その1クラッグとミミカに再会 - ハープの徒然草

    2018年9月熊本市動植物園その1クラッグとミミカに再会

    1月に会って以来、ひさしぶり~マルル

  16. 「世界サイの日」のクロサイ@金沢動物園 2018.09.22 - ごきげんよう 犀たち

    「世界サイの日」のクロサイ@金沢動物園 2018.09.22

    9月22日は、World Rhino Day 「世界サイの日」"ライノデー" のイベントが開催された金沢動物園のクロサイのロンも元気に朝を迎えていました。早速、吊り下げられたボールのところに行きました。ボールには穴が開いていて、揺らすと穴からフードの粒が出てきます。午後にはボールにあまり興味がないように見えるのは、もう揺らしても何も出てこないからなんでしょうね。「ちょっと...

  17. 「ライノ・デー2018」イベント@金沢動物園 - ごきげんよう 犀たち

    「ライノ・デー2018」イベント@金沢動物園

    9月22日は、World Rhino Day 「世界サイの日」、深刻な絶滅危機にあるサイのことをみんなで考える日。日本を含めた世界中のサイ飼育をしている動物園、保護団体、サイのことを思っている人々によってサイの現状を知らせるさまざまなイベントが実施されました。この実物大のインドサイの木製パネルは、金沢動物園のメスのインドサイのゴポンがアメリカの動物園から来たときに使用された移送箱を使って、飼...

  18. ニルが見ているサバンナの景色 - bonsoir

    ニルが見ているサバンナの景色

    ズーラシアで暮らすクロサイ、ニルニルから見えるサバンナはきっと半分よりもこっち側遠くの方は見えなかったり、もしかすれば見えていたりてくてくと歩き、時折眺めたサバンナには向こうからもこちら側を眺める動物緑の中にはっきり映るシマ模様向こうとこっち一度でも目が合ったのか気のせいなのかエランドの傍、飼育係りさんが一人何か話をしているような気がしてニルはぼんやり眺めて何かを呟いた秋の青い空の下、シマウ...

  19. 世界最高齢クロサイのハナ死亡 @安佐動物公園 2018.9.08 - ごきげんよう 犀たち

    世界最高齢クロサイのハナ死亡 @安佐動物公園 2018...

    とうとう、この日が来ました。ケニヤから広島に来て安佐動物公園で46年間を過ごし、10頭の子を生み育てた日本のクロサイのゴッドマザー、クロサイ世界最高齢を誇るハナさんが9月8日、52才で永眠しました。以下、茶色の文字部分は、下記リンクの安佐動物園による死亡のお知らせより引用しています。1.長寿世界一クロサイのハナが死亡しました。 1ハナの経歴ハナは昭和46年(1971年)7月14日、雄のクロと...

  20. 2018年7月天王寺動物園その5 - ハープの徒然草

    2018年7月天王寺動物園その5

    大好きなブイを抱えて

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