クロツバメシジミのタグまとめ

クロツバメシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクロツバメシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クロツバメシジミ」タグの記事(18)

  1. 再びクロツバメシジミ(2017/11/9) - 小畔川日記

    再びクロツバメシジミ(2017/11/9)

    11月9日は"森林里山巡り"のMorrieさんと、クロツバメシジミを撮影に行った。この日は北風が強いという予報。着いてすぐに蛹が見られた場所に行くと、この日は前蛹が見つかった。オリンパス TG-4次に見つかったのはウラナミシジミニコン1V3 1ニッコール70-3004日に来た時には家内が撮影したけど、私は気が付かなかったので、結構丁寧に撮影した。ニコン1V3 1ニッコール70-300ニコン1...

  2. ツメレンゲの花とクロツバメシジミ - 公園昆虫記

    ツメレンゲの花とクロツバメシジミ

    準絶滅危惧種のクロツバメシジミは、昨年の10月7日に初めて見た。この日は、成虫の交尾、産卵、卵、幼虫、蛹のほぼ全課程を1度に見ることができて大満足だった。ただ一つ、ツメレンゲの花が咲いていなかったので、花で吸蜜する場面を撮りたいというみき♂さん・ヘムレンさんにおつき合いさせてもらって、今年は1か月遅れの11月7日にでかけた。ツメレンゲの花に来たクロツバメシジミ結論から言うと、ツメレンゲの花は...

  3. クロツバメシジミ(2017/11/4) - 小畔川日記

    クロツバメシジミ(2017/11/4)

    11月4日は"Butterfly & Dragonfly"の悠凜さんと秩父のクロツバメシジミを撮影に行った。3連休の中日なので、渋滞が嫌だから少し早めに現地に着く。ポイントにはまだ日が当たっていなくて肌寒い。悠凜さんが到着するまでの間に花の状態などをチェックする。悠凜さんがお見えになって、ようやく日が当たり始めると少し傷んだクロツバメシジミが出てきた。ニコンD500 ニッコール70-...

  4. 晩秋 その3 - 紀州里山の蝶たち

    晩秋 その3

    小春日和の穏やかな三連休でした。今日は、近場のクロツ探索に出かけました。食草のツメレンゲも満開近しでした。その傍らでは、トウワタも咲き誇っていました。いよいよカバマダラも当地で繁殖ですかー?

  5. クロツバメシジミの吸蜜・産卵・蛹など(埼玉県、20171104) - Butterfly & Dragonfly

    クロツバメシジミの吸蜜・産卵・蛹など(埼玉県、2017...

    11月4日(土)、以前から観察したいと思っていた秩父のクロツバメシジミを見たいと、「小畦川日記」のダンダラさんにお願いし、ダンダラさんご夫妻とご一緒させて頂きました。渋滞を避けるために朝早めに出発し、9時前には現地に到着しました。先に到着されていたダンダラさんから、まだ出ていませんよ、と教えて頂きました。▮クロツバメシジミ陽が射し始めると、クロツバメシジミが現れ始めました。体温を上げるために...

  6. ☆ ヘブンスの紅葉・クロツバメシジミ ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ ヘブンスの紅葉・クロツバメシジミ ☆

     いつもご覧頂き、ありがとうございます。パソコンの不調に加え、忙しさも手伝って更新が滞りました。10月26日に出掛けた阿智村のヘブンスそのはら、31日のクロツバメシジミです。 ヘブンスそのはらの1700付近からは、南アルプスが見えます。 1400m付近では、 台風で落ちたのか?小さな野生のナシがいっぱい。  イワナの森を歩くと、枯葉の中にツルリンドウの赤い実が見えました。 31日は、台風も過...

  7. クロツバメシジミ - 風の翅

    クロツバメシジミ

    一年の締めくくりとなる蝶クロツバメシジミを山峡の町へ撮影にでかけた食草のツメレンゲの花が咲く頃に合わせたただ、開花に合わせて蝶が発生しているのか出掛けてみないと分からないやはり蝶のピークは過ぎ数が少ないようだそれでも撮影するには十分な数だったほとんどが逆光で捉えた写真でこれが自分のスタイルだろう蝶の写真は来年の春までこれから長い冬眠に入る

  8. クロツバメシジミ交尾初撮影 - 風任せ自由人

    クロツバメシジミ交尾初撮影

    同じ方面で午前中は撮り鉄、午後は探蝶に勤しんだ。蝶のポイントへ向かう道は、祭礼のために迂回せざるを得なかった。現地に着いて暫くはヤマトシジミは時々見かけるものの、狙いのクロツバメシジミは全然見つからなかった。最近訪れた蝶友さんの記事にも少なかったとあったので、もしや惨敗かと少々焦った。しかし、最終的にはかなりの個体がいることが確認できたし、最初に見つけて吸蜜を撮影していた個体が飛んだと思った...

  9. チョウ日和 - Mag's DiaryⅢ

    チョウ日和

    田んぼの花を撮った帰り、クロツバメシジミの石垣へ寄った。ツメレンゲはまだ咲いていない。新鮮な個体のようだ。ツマグロキチョウが数頭いた。ヤマトシジミが一番多い。キタテハが石垣に止まった。メスグロヒョウモンも来たが、撮れなかった。ぴかりと輝く翅が一枚落ちていた。主を撮りたいよ。

  10. ブログ開設3周年 - 紀州里山の蝶たち

    ブログ開設3周年

    皆さん、こんにちはー。いつも拙ブログにアクセス頂きましてありがとうございます。ブログ開設3周年となりましたが、今後ともよろしくお願いします。近場のクロツ繁殖地で、産卵活動のクロツと出会いました。食草のツメレンゲは開花前でしたが、ツルボは今が最盛期でした。

  11. クロツバメシジミ - 飛騨山脈の自然

    クロツバメシジミ

    長野県の高瀬川堤防にクロツバメシジミを見に行った。翅表の黒い蝶は傷が目立ちやすいがこれはまだ綺麗な個体だ。クロツより少し大きいミヤマシジミがいたが縁毛がすれている。翅表に青がのった♀だがこの個体もすれている。新鮮個体の♀だが開翅してくれなかった。♂はスレ個体ばかりだったが♀は縁毛の揃った綺麗な個体が見られた。♀を撮影中に♂が飛来してあっという間に交尾が成立した。何回かこの地を訪ねたが何時もス...

  12. 高原のシジミチョウたち ミドリシジミ亜科以外 - 公園昆虫記

    高原のシジミチョウたち ミドリシジミ亜科以外

    7月~9月、ヘムレンさん・みき♂さんたちと高原にプチ遠征したときに、ヒメシジミ・ミヤマシジミ・クロツバメシジミなど、ミドリシジミ亜科以外のシジミチョウにも出会った。こうしたシジミチョウたちは、それぞれ絶滅危惧種なので、やはり見られてうれしい。ヒメシジミ(準絶滅危惧種:7月上旬)青がきれいなヒメシジミのオス。上翅と下翅の重なる部分に青くないところがある。省エネってわけでもないだろうが。ヒメシジ...

  13. クロツバメシジミ 9月9日 - 超蝶

    クロツバメシジミ 9月9日

    土曜日、帰りにクロツバメシジミの生息地へ寄りました早速1頭\(^o^)/ちろちろと飛翔して直ぐに静止しますそうこうしているとふと、ちろちろと・・・近づいてみると( ゚Д゚)意外と敏捷で、近づく度に飛ばれ廃校の小学校校歌の碑に食草のツメレンゲの様子ですまた来年、会いに来ますね

  14. 本日の1枚 2017年5月11日 10時42分 「クロツバメシジミの交尾」 - 安曇野の蝶と自然

    本日の1枚 2017年5月11日 10時42分 「クロ...

    今年の第1化はかなり遅れた発生になった。本日の1枚 2017年5月11日 13時08分 「ツマキチョウ雄の吸蜜」同日撮影できた納得の1枚は。自分としてはクモマツマキチョウより難易度が高いと思っている。

  15. 人が守るクロツバメ生息環境 - 蝶超天国

    人が守るクロツバメ生息環境

    8月26日久しぶりのフィールドですが日帰りです。朝一は、最近見ていないクロツバメシジミの様子を見に行きました。ちょうど新鮮か個体も飛んでいて・・・・ヘクソカズラに吸蜜する姿が印象的でした。しかし、このヘクソカズラなどの蔓植物が増えると食草のツメレンゲを覆ってしまいます。クズも生息地に広がりつつあります。人が草刈りをしないと・・・ツメレンゲはクズに覆われてしまい枯れてしまうのです。毎年、誰かが...

  16. クロツバメシジミ   小さな秋の妖精 - 蝶のいる風景blog

    クロツバメシジミ   小さな秋の妖精

    秋はクロツの季節でもある。他の蝶がそろそろ終わる頃、クロツバメシジミがあちこちの河川の信玄堤や石垣などで秋の発生を始める。この蝶を求めてあちこち探索する愛好家も多い。信州ではもうすぐ霜が来るという10月の半ばまで見られる。ベニヒカゲの旅のついでにクロツが発生しているという場所に立ち寄ってみた。街の中の変哲もない場所だ。朝早かったので最初はなかなか見つからなかった。「いた!」と思ってカメラを向...

  17. 2017 残暑の近場 - 紀州里山の蝶たち

    2017 残暑の近場

    お盆の行事などでややバテ気味ですが、近場のMFへ出陣しました。第3化の個体になるのでしょうか、少しスレています。羽化直後のようで縁毛が綺麗なヤマトシジミとも出会いました。

  18. ミヤマシジミ、クロツバメシジミ - 自然を楽しむ

    ミヤマシジミ、クロツバメシジミ

    この日の最後は、河川敷に生息するシジミチョウです。時期的には、ちょっと最盛期を過ぎた感が否めませんでしたが、ミヤマシジミ、クロツバメシジミとも観察できました。ミヤマシジミは♂はスレが目立ち、♀のみ撮影。クロツバメシジミもややスレた個体が多く、開翅の写真はなしです。面白いことに、クロツが飛ぶたびに決まってミヤマシジミの♂が追いかけていました。2017.7.15 長野県

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