クロヒカゲのタグまとめ

クロヒカゲ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクロヒカゲに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クロヒカゲ」タグの記事(36)

  1. 5/9クロヒカゲ、コミスジ、イチモンジセセリ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    5/9クロヒカゲ、コミスジ、イチモンジセセリ他

    以前から某道路を通る度に車窓から見えていた、天然林の谷間。大体どの辺りからなら入れそうと目星を付けていたので、思い切って探索してみることにしました。うっそうと繁って薄暗い所あり、少し開けて明るい所ありとまずまずの環境でしたが、思っていたより奥行きが短く、奥の方には杉の植林があったりで、残念ながら期待外れ感が否めませんでした。それでもいくらかは成果もあったのでご紹介します。クロヒカゲちょうど出...

  2. 夏の高原のチョウたちその2(2020/07/19) - Sky Palace -butterfly garden- II

    夏の高原のチョウたちその2(2020/07/19)

    ミヤマシロチョウ弾丸遠征の際に撮影した他のチョウの続きで、最後の記事になります。スジボソヤマキチョウが1頭だけ見られました。このチョウは分布が広いものの個体数が多くないので、中々出会いたくても出会えません。でもふとした時に現れます。写真はそれほど撮影できませんでしたが、貴重な収穫です。■スジボソヤマキチョウGonepteryx aspasia少し擦れたウラジャノメも見られました。■ウラジャノ...

  3. 7月下旬に撮影した高原の蝶 - 風任せ自由人

    7月下旬に撮影した高原の蝶

    7月下旬に高原で撮影した蝶でブロブ掲載していなかった写真をまとめて紹介する。ミヤマモンキチョウを高層湿原で撮影した。その時の行き帰りに散策路で撮影したクロヒカゲ、ヒョウモンチョウ、ギンボシヒョウモン、ウラギンヒョウモン。クロヒカゲ図鑑によればクロヒカゲの裏・前翅の眼状紋は1〜2つで鮮明〜不鮮明とあるが、この個体は3つはっきりと見えて、クロヒカゲモドキのようだ。ギンボシヒョウモンとウラギンヒョ...

  4. 調律 - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    調律

    本日はピアノを調律していただきました。おかげさまで、とても良い音が出るようになりました。これで発表会に向けて、気分良く臨める。感謝。クロヒカゲ。

  5. 林床の中の長寿個体、クロコノマチョウとヒカゲチョウ達(2020/06/in the last few days)at various places - 里山便り

    林床の中の長寿個体、クロコノマチョウとヒカゲチョウ達...

    驚きました!'サンコウチョウ' ウオッチング中に杉の木の高所からヒラヒラ舞い降りてきました。飛形・大きさから直ぐ に 'クロコノマチョウ' と解りました。着地地点を探しても全く目に入りません。不用意に足を踏み入れた場所から飛び立ったが、今度は小飛びして下草のいい所で静止です。クロコノマチョウ秋型(黒木間蝶)★★☆☆☆The Dark Evening ...

  6. タテハチョウ科クロヒカゲ - なんでもブログ2

    タテハチョウ科クロヒカゲ

    おはようございます。鳥待ちの間に周辺に来る昆虫が気になり撮ってみますが名前が分からないのが多いです。間違ってたら鍵コメで指摘してくださいね。タテハチョウ科クロヒカゲだと思います。蛇の目模様を持つ褐色の蝶です。雑木林の中や林縁の薄暗い場所をふわふわと飛んでは草木の葉にとまり、きれいな蛇の目紋を持ちます。ジャノメチョウの仲間?

  7. 最近撮影して未掲載だった蝶 - 風任せ自由人

    最近撮影して未掲載だった蝶

    4月下旬以降に撮影した蝶でブログには未掲載だったもの。キアゲハセリバヒエンソウで吸蜜。ホソオチョウ雌最初の撮影からかなり日が経ち姿を殆ど見なくなった中、まだ新鮮な雌が見つかった。クロヒカゲ今期初見・初撮影。コミスジアオバセセリを探していた渓流沿いでの出会い。アオスジアゲハ一つの花での吸蜜時間が長くなると翅をだんだん開くようだ。ハルジオン吸蜜。ツバメシジミ青雌青はなかなかのレベルだ。後翅の橙紋...

  8. 嵐山・蝶の里 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    嵐山・蝶の里

    3連休中日、今日は雨が降る予報だったと思うけど、日中は全く雨は降らず、午前中は晴れてました。午前中、久しぶりに蝶の里へ出かける。狙いはナガサキアゲハとクロコノマチョウだった。クロコノマチョウは車を止めた場所で早々に出会えたが夏型の様でした。数珠玉のポイントでもクロコノマが飛んだけど水路の向う岸だったので証拠写真程度。数珠玉のポイントは草刈がされておらず、凄い藪になっていて、その中に1頭見つけ...

  9. 夏の蝶 - 駄猫と本の部屋 ぶらん亭

    夏の蝶

    盆からこっち、ずっと雨だったような気がする。昨日、久しぶりの晴れ間に、少し町に出てみた。書店やヴィレッジヴァンガードやブックオフや、以前だったらワクワクしていたはずの場所に、思ったほど心が動かされない。老化現象か?まあ、老人だけど・・・。まんだらけや中古レコード屋さんや、古本屋さんにも寄るつもりだったが、途中から雨も降り出したし、もういいやという気になってしまった。好奇心をなくしてるつもりは...

  10. 05クロヒカゲ「蝶図鑑」 - 超蝶

    05クロヒカゲ「蝶図鑑」

    ヒカゲチョウが黒くなった蝶でしょうかクロヒカゲです。この蝶も裏翅の目玉模様周囲のアイシャドーがエキゾチックです。

  11. 猛暑の嵐山・蝶の里 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    猛暑の嵐山・蝶の里

    早朝から埼玉は暑かった。朝、ご近所でヒメジャノメが3頭見られました。午前、午後と久しぶりに嵐山・蝶の里へ出かけたけど、猛暑でとても暑かった。暗い林床ではクロヒカゲが多かった。前翅裏には目玉が3個、時折見かけますよね。これは目玉が2個、標準的な個体。ふわりふわりと飛んでいたので、アサギマダラと間違えた、アカボシゴマダラだった。とても大きなコミスジだった。ミスジチョウと同じくらい大きくて、こんな...

  12. 次の山へ - Mag's DiaryⅢ

    次の山へ

    まだ時間はたっぷりあるので、仲間と別れて、は別の山へ。なんと、そこには別のチョウ仲間がいたのだ。明日から梅雨入りをするという予報に、思うことはみんな一緒なんだねえ。ジョウザンミドリシジミが発生していた。アイノミドリシジミも見たが、全く撮れなかった。車の屋根に止まったのはクロヒカゲ?目玉模様が少ない?ヒメクロサナエクロサナエ毎年ここで出会うトンボたち。

  13. 初夏の県境 - 飛騨山脈の自然

    初夏の県境

    富山県境の林道を歩いた。薄暗い中からクロヒカゲがヤマアジサイに止まった。オスグロトモエが近くのブッシュに止まった。遠くで何かが止まったので望遠で確認したらダイセンシジミだった。一瞬で良い位置取りが出来なかった。コチャバネセセリはもう破損している。ウツギの実にトラフシジミが産卵していた。蕾で産卵するのは見たことがあるが、これから大きく固くなっていく実を食べることだ出来るのだろうか?1本だけオオ...

  14. ゼフィルスの住む沢、オオミドリシジミ雌初見(2019/06/12) 外秩父山地⑤ - 里山便り

    ゼフィルスの住む沢、オオミドリシジミ雌初見(20...

    雨続き、まったく天気予報外れ。前日出かけたかったのですが、まさかの予報に泣き、出られなかった。今日も同じような予想、待ってはいられない、時々切れる雲間を期待しながら、テンションをあげる。..........POTD..........(Picture of the Day)そういえば、例年メス個体はいいとこ止まり、地止まりはオス個体のみも注視ですね。現場に来たものの雲間からこぼれ出る陽射しが...

  15. ミクラクロヒカゲ(2019/05/11-12) - Sky Palace -butterfly garden- II

    ミクラクロヒカゲ(2019/05/11-12)

    ミクラクロヒカゲを撮影したいがため、御蔵島に行ってきました。ミクラクロヒカゲは現状クロヒカゲの御蔵島亜種として取り扱う場合が多いですが、本土産とははっきり異なる独特な斑紋を持ち、種としても独立が期待できるチョウです。御蔵島にはカラスアゲハのトカラ列島亜種もいますが、とにかくミクラクロヒカゲ全振りで2日間みっちり探索しました。初日は朝6時に御蔵島の港に到着し、民宿で宿泊手続してすぐ出発。天気は...

  16. 最近撮影した蝶たち - 風任せ自由人

    最近撮影した蝶たち

    4月の下旬以降撮影した蝶の写真で、今までの記事では掲載していなかったもの。ギンイチモンジセセリ(タンポポ吸蜜)コミスジルリタテハ(ミツバウツギ吸蜜)ツマキチョウ(キュウリグサ?吸蜜)ウスバシロチョウ(ヒメウツギ吸蜜)クロヒカゲトラフシジミ(ミツバウツギ吸蜜)ダイミョウセセリ(ミツバウツギ吸蜜)スギタニルリシジミ(吸水)

  17. クロヒカゲお目見え(2019/05/03)比企② - 里山便り

    クロヒカゲお目見え(2019/05/03)比企②

    人気ポイントでも、CMさんが一人もいなくなると寂しいものです。その後 'クロコノマチョウ' の越冬個体が観られないかとポイント移動するも、蝶影が無い。本日これまでと帰路の準備にかかると、黒い三角が目に入った。今期初お目見えの 'クロヒカゲ' です。今日使っていなかった 'デジ1' の出番がきました。抜けの良い場所だったが、...

  18. 過剰紋のクロヒカゲ(2019/05/03) - Sky Palace -butterfly garden- II

    過剰紋のクロヒカゲ(2019/05/03)

    前翅裏の眼状紋が4個あるクロヒカゲを見つけました。軽い変異の範疇で異常型というほどでもないかもしれませんが、ちょっと嬉しかったので単独特集記事化。通常は前翅裏の眼状紋は1個か2個で、たまに薄っすら3個目があるくらいです。4個がはっきり見えている個体は初めて見ます。翅表も撮影しましたが、特におかしいところは見当たりませんでした。■クロヒカゲLethe diana嵐山で撮影した他の種は次回掲載します。

  19. 遅咲き 'マンジュシャゲ' ポイント詣で(2018/09/28)比企 - 里山便り

    遅咲き 'マンジュシャゲ' ホ...

    遅咲きの第1ポイントは林床の中で広範囲に群生しているが、まったく蝶影が無い。やや離れた場所に第2ポイントが、此処での常連、 'Tさん' に教えてもらったポイントがある。やや満開過ぎで蝶が寄るには絶好のコンデションだが、やってくるのは、見慣れた 'キアゲハ' ・ 'ナミアゲハ' のみ撮影したが、掲載意欲無し、途中で &#0...

  20. 秋の山道 - 飛騨山脈の自然

    秋の山道

    天気が悪い予想だったが陽ざし出てきたので出かけた。防災ダムの上流を歩ったが、大きな岩盤上になだらかに流れる滑り滝は心穏やかにしてくれる。林道内は陽が遮られていて少し寒い。時刻は10時20分気温はおそらく16~7℃位、薄いジャンバーを着るべきだった。植林されたスギやヒノキはよく手入れされて綺麗に見える。気温が低いので何もいなかったが突然何かが飛び出した。なかなか止まらなかったが日なたに止まった...

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