コウヤボウキのタグまとめ

コウヤボウキ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはコウヤボウキに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「コウヤボウキ」タグの記事(31)

  1. コウヤボウキ - ecocoro日和

    コウヤボウキ

    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤこのお花も今が最盛期山の中で出会うと、「こんにちは」と思わず挨拶してしまう。それほど、さりげなく咲いてます。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤもう少し寒くなると、綿毛になって「こんにちは」ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤとても...

  2. コウヤボウキ高野箒 - 里山の四季

    コウヤボウキ高野箒

    キク科コウヤボウキ属細い枝先にひとつずつ頭花が咲きます。草のように見えますが落葉小低木高野山では、この枝を束ねて箒にしたのが名前の由来頭花は13個の筒状花が集まっています。総苞片が覆瓦状に重なって円柱形となっています。筒状花子房(後のそう果)は毛におおわれます。長い冠毛(ガクが変化した)花冠は深く5裂、リボンのようにくるくる巻きます。リボンは確かに5つ

  3. 秋散歩… - 侘助つれづれ

    秋散歩…

    コウヤボウキの花に会いにひとりのんびり山道散歩***きれいに下草が掃除されていてこれはちょっと悲しいことになってるかもとドキドキしながらコウヤボウキ探してたらやっとこの蕾見つけましたまだすこし早かったかなこんな秋も見つけましたまた近々秋山散歩したいな

  4. ツリフネソウ - Magnolia lane 3

    ツリフネソウ

    昨日⛅いつもと違うコースを歩きたくなり、狭山自然公園内の田んぼや湿地、丘陵を散策して来ました。小さな田んぼにはトトロ似のトコロがいました。所沢からのネーミングでしょうか^^荒れ放題だった湿地を昭和30年から40年代の里山の姿に復元しようと、地元の有志が糀谷八幡湿地保存会を結成して、田んぼや周辺の雑木林を管理しているそうです。無数のイナゴが元気よく跳ね回っていました。シオカラのカップルたちがい...

  5. 林の小径を歩く - 里山の四季

    林の小径を歩く

    雨がやむのを待って少し歩きました。真夏の暑さから一変して秋の気配です。いち早く反応した植物も2021.8.16カシワバハグマ柏葉白熊例年は秋が深まってからやっと開花するのに早合点の数株がこんなです。コウヤボウキ高野箒こちらも早咲きミヤマウズラ深山鶉アオハダ青膚落葉高木果実が赤くなり始めました。若葉、青葉がとりわけ美しくてわたしの好きな樹木のひとつです。

  6. 春の顔触れ ② - ecocoro日和

    春の顔触れ ②

    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ山を歩いていると、足もとには小さなお花たちがいて…少し目線を上げると、柔らかな新芽が吹いています。2回目の今日は、芽吹きを集めてみました。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤつる性の サルトリイバラすでに葉と一緒につぼみがのぞいています。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ...

  7. 氷の花「シモバシラ」 - 花と葉っぱ

    氷の花「シモバシラ」

    撮影:2006年1月7日(東京都・高尾山)早朝に高尾山の山頂を目指し出発。山頂を越えてもみじ台から小仏城山へ向かう途中にシモバシラ(霜柱)を見つけました。「氷の花」はシモバシラの根から吸い上げられた水分が枯れた茎から染み出し、冷たい外気に触れて凍って膨張していくことで作られていきます。土から上に向かって薄茶色く伸びているのが植物シモバシラの枯れた茎です。コウヤボウキの冠毛(多摩森林科学園)

  8. 綿毛ちゃん - ecocoro日和

    綿毛ちゃん

    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ冬枯れの林の中で見つけた綿毛となった植物たちㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤコウヤボウキピンク色がかったものを時々見ることができます。お花が咲いたように可愛らしい。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤセンボンヤリ秋型の閉鎖花から...

  9. 時の流れヒイラギ(柊)他 - 身近な自然を撮る

    時の流れヒイラギ(柊)他

    1 アオサギ(青鷺)<クリックすると拡大表示され、再度クリックすると元の大きさに戻ります>数ヶ月前に誕生日を迎えたから今76。後期高齢者。健康保険負担額1割。白内障が進行して著しく視力低下。ちいさなものが見えにくい。最近とみに物忘れがふえる。鳥も花も虫も、ごく普通種なのにその名がしばしば思い出せない。たとえばヤマガラ。ジョウビタキ。たとえばイタドリ。ニワトコ。スマホで検索すればわかることだが...

  10. コウヤボウキ - Mag's  DiaryⅣ

    コウヤボウキ

    今年はコウヤボウキの花期を逃した。10月28日撮影。お花見に行くのが遅くなって、旬の花が撮れていない。お蔵入りになっていたのだけれど、ここしばらくいろいろ忙しくてカメラを持たない日が続き、ネタ切れとなって、登場の運びとなった。来年はきっときれいなときにお花見に行くよって、約束(*´з`)

  11. ヤマガラ🗻コウヤボウキ - Magnolia Lane 2

    ヤマガラ🗻コウヤボウキ

    ヤマガラがエゴの実を食いちぎっては運んで行きます。澄みきった青空になった今日。六道山をハイキング👟👟展望台からの眺め。富士山ばかり気になり、都心の方角は撮り忘れました(^^ゞフジバカマ追記)ウバユリの果実です。花が咲いていたのですね♪追記)ナワシログミの花です。有難うございます♪追記)キヅタの花です。初めて見ました♪ヤブランシロヤマブキ?ガンク...

  12. 成田市「坂田ケ池」畔を歩く - 里山の四季

    成田市「坂田ケ池」畔を歩く

    ヒヨドリジョウゴ 鵯上戸ナス科ナス属水面に向かいの木々以前に撮った花の写真です。ナス科の花はみんなよく似ています。コウヤボウキ高野箒キク科コウヤボウキ属花が咲き始めました。カシワバハグマ柏葉白熊キク科コウヤボウキ属花期は長くて花はまだ楽しめます。ルリタテハ瑠璃立羽今シーズン最後の精一杯の飛翔です。柿の実ほんのり葉も色づいて・・・野鳥たちのご馳走です。カントウマグシグサ関東蝮草サトイモ科テナン...

  13. コスモス - つれづれ日記

    コスモス

    追分市民の森。コスモス。コウヤボウキ。マヤラン。瀬谷市民の森。

  14. コウヤボウキ - ecocoro日和

    コウヤボウキ

    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ今年のコウヤボウキ、はじめてさん♪見つけると嬉しくなりますね ^^ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤお天気は再び下り坂…週末は回復するようです。でも、今週はお仕事ウィーク(ボランティアだけど)来週は秋の山野草たちに会いに奥三河のお山へ行ってこようと思います。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ...

  15. カシワバハグマ、コウヤボウキ - Kochikuro12's Blog

    カシワバハグマ、コウヤボウキ

    昼まで雨。近場で、山すそ散歩。カシワバハグマ、コウヤボウキこのクルクル的な花びらいいですね。移動中にメハジキもありました。同じメハジキ属なので、全体としては、キセワタとよく似ていますが、葉っぱが全然違いますね。また、キセワタは、まったく比較にならないほど大きいです。カシワバハグマコウヤボウキメハジキキクバヤマボキチ

  16. コウヤボウキ - つれづれ日記

    コウヤボウキ

    コウヤボウキ。セイタカアワダチソウにピンクの蛾?今時桜の花びら?かと思いました。アメリカピンクノメイガ。ニラの花にハナムグリ。ハナウリクサ。トレニア。メスグロヒョウモン。青空。森。

  17. 春分 - 里山の四季

    春分

    千葉県印旛地方ではソメイヨシノや大島桜が開花しました。里山では矢継ぎ早に木々が芽吹きます。カキドオシ垣通しシソ科カキドオシ属シュンラン春蘭ラン科シュンラン属たらの芽もうすこしで食べ頃?上から見ました。葉脈がきれい!コウヤボウキ高野箒キク科コウヤボウキ属昨年の果実が残っていますが若芽が芽吹き始めました。

  18. 胸キュン - ecocoro日和

    胸キュン

    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ理屈じゃないんです。心がキュンってときめく気持ちをどれだけ感じられるか。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤそんな出逢いを日々探しながら写真を撮っています。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ(新城市庭野にて 1月31日撮影)

  19. コウヤボウキ高野箒 - 里山の四季

    コウヤボウキ高野箒

    キク科コウヤボウキ属秋の姿2019年10月21日のコウヤボウキの花です。茎が細く、よく枝分かれするので草のように見えますが落葉小低木です。高野山でこの枝を束ねて”ほうき”を作ったことからこの名がついたといわれています。冬の姿2020年1月のコウヤボウキです。葉は落ちて、花は綿毛(そう果)に変わっています。風に飛ばされて遠くまで行けるといいね。綿毛が日光に反射して輝いています。冬芽あったかそう...

  20. 名前の由来コウヤボウキ(高野箒)他 - 身近な自然を撮る

    名前の由来コウヤボウキ(高野箒)他

    1 コウヤボウキ<クリックすると拡大表示され、再度クリックすると元の大きさに戻ります>コウヤボウキの名の由来を検索していたら、4年前の自分のブログに行き着く。すっかり忘れていた。自分の記事なのでコピー&ペースト。<以下2015年11月1日記事より転載>高野山には弘法大師の命により竹や果樹などを植えることが禁じられていた。竹は籠の材料になり筍もとれる。果樹は実を売ることができる。よからぬ利益が...

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