コジャノメのタグまとめ

コジャノメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはコジャノメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「コジャノメ」タグの記事(17)

  1. ゼフィルスの住む沢、オオミドリシジミ雌初見(2019/06/12) 外秩父山地⑤ - 里山便り

    ゼフィルスの住む沢、オオミドリシジミ雌初見(20...

    雨続き、まったく天気予報外れ。前日出かけたかったのですが、まさかの予報に泣き、出られなかった。今日も同じような予想、待ってはいられない、時々切れる雲間を期待しながら、テンションをあげる。..........POTD..........(Picture of the Day)そういえば、例年メス個体はいいとこ止まり、地止まりはオス個体のみも注視ですね。現場に来たものの雲間からこぼれ出る陽射しが...

  2. 西濃地方の渓谷 - 飛騨山脈の自然

    西濃地方の渓谷

    クコサギの多い西濃地方の渓谷に行ってみた。まだ綺麗なカラスアゲハが吸水していた。アオスジアゲハはカラスアゲハやクロアゲハを追いかけ、吸水ポイントを独占しようと執拗に追いかけまわしていた。非常に新鮮なクロアゲハがカラスアゲハに交じって吸水していた。少し薄暗いところではコジャノメ♀が2頭いた。破れていない綺麗な♀を撮った。同じところに大きなクロコノマが潜んでいた。厳しい冬を乗り越えたので、沢山産...

  3. 平地のジャノメチョウ亜科達(2019/05/13~17)At various locations - 里山便り

    平地のジャノメチョウ亜科達(2019/05/13~1...

    記念すべきブログ開設1周年記念の '遠征' 映像を無事に掲載を済ませ、撮りためてあった平地の蝶達を時系列が違いますが、順不動で掲載です。この時期平地の蝶達を軽視してしまいがちですが、初心に戻ってお届けです。今最も数の多い個体ですが、疎かに撮影はいたしません。自己満足の映像を掲載です。サトキマダラヒカゲ春型♂(里黄斑日陰蝶)The Goschkevitschi&#0...

  4. ☆黒いチョウいろいろ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆黒いチョウいろいろ☆

    モンキアゲハが、キショウブの咲く池に集まっていました。5月22日ナガサキアゲハは、翅がボロボロに破れていて、よく飛べるものだと感心します。甘夏ミカン?の花に来ていた、ナガサキアゲハ♂も傷みが激しい。忍冬の花に来たモンキアゲハは、翅が大きく欠けていました。この小さな黒いチョウは、コジャノメ。綺麗なコでした。ウラジロの緑が美しく、コアジサイも咲き出していました。

  5. コジャノメ他GW 高知市にて - 超蝶

    コジャノメ他GW 高知市にて

    GW高知市で出会えたジャノメチョウ達です。コジャノメ、交尾を見たのは初めてでした。ヒメウラナミジャノメクロコノマチョウ

  6. ギンイチモンジセセリ・ダイミョウセセリ(2018/08/19)荒川③ - 里山便り

    ギンイチモンジセセリ・ダイミョウセセリ(2018...

    やっとお目見えです。3化?5頭確認したのですが、皆草葉の中映像にはなりません。この個体も風に揺れる葉で前被りしたもの、 'ツユクサ(露草) [Commelina communis]' で吸蜜です。ギンイチモンジセセリ夏型♂(銀一文字挵)(環境省レッドリスト) 準絶滅危惧(NT)The Silver-lined Skipper (summer‐morphs) [Le...

  7. ウラナミジャノメ他8月18日 - 超蝶

    ウラナミジャノメ他8月18日

    今日、土曜日の朝活でウラナミジャノメの発生状況を見に行きました(^ω^)・・・早速1頭、トントン飛翔を発見無事今季2化の発生が確認できました。今日出会えたのは1頭のみヒメウラジャノメも極少でした。違和感のある眼状斑紋ノーマルタイプコジャノメクロコノマチョウストロボ使用ヒカゲチョウキマダラセセリダイミョウセセリイチモンジセセリムラサキシジミ昨日位からめっきり涼しくなってきました。

  8. クロヒカゲモドキ第2弾 - 蝶超天国

    クロヒカゲモドキ第2弾

    7月12日蝶友が遠方から来てくれるということで・・・地元のクロヒカゲモドキの第2弾です。前回はあまりにも個体数が少なかったので付近を広く再探索となりました。いきなり広角写真ですが・・・こんなに近寄れる個体は殆どいません。通常は100mmマクロも厳しく・・・とても敏感に飛び去ってしまいます。下の写真と上の写真は同じシーンです。手前の小枝が邪魔でしたが、新鮮な♂です。今回は以前より沢山の個体を見...

  9. 中国地方へ(2) - 飛騨山脈の自然

    中国地方へ(2)

    ナラガシワ林を離れて草つきに行ってみた。ゴマダラチョウが悠然と飛んでいた。地元では非常に少ない蝶なので撮影チャンスが極めて少ない。ちょっと薄暗いところにはコジャノメがいたが多くは破損個体だ。温暖化の影響か近年地元でよく見かけるようになった。スジグロシロチョウの♀がゆっくり飛んでいた。非常に敏感で近かくに寄れなかった。クララに産卵行動をとるルリシジミがいた。クズの葉などでひと休みしたところ。大...

  10. 秩父のクモガタヒョウモン(2018/5/13.16) - 小畔川日記

    秩父のクモガタヒョウモン(2018/5/13.16)

    秩父のekuboさんから、今年はクモガタヒョウモンが多いというお話があり、その場所に案内してくれるというので5月13日に出かけてみた。あいにく天気は良くないけど、天気が良ければたくさんのクモガタが出るという場所を歩くと、足元からクモガタヒョウモンが飛び出してカエデの葉に止まった。ニコンD500ニッコール70-200この日はこんな感じで4,5頭のクモガタヒョウモンを見ることができた。歩いている...

  11. ミドリヒョウモン - 蝶のいる風景blog

    ミドリヒョウモン

    「あれえ、もうミドリシジミが出ている」。「ウラナミアカシジミきれいだなあ」などと次々登場する平地性ゼフに心を奪われていたが、季節はちゃんと他の蝶の出番を促していた。この間までちょっと傷んだ翅だった越冬テングチョウはもうきれいな装いで元気に飛び回っている。ルリシジミもゼフに負けずに美しいブルーの翅を広げていた。雑木林でアカシジミを探していると大きなヒョウモンが飛んできた。ミドリヒョウモンだった...

  12. 初夏の美濃路(2) - 飛騨山脈の自然

    初夏の美濃路(2)

    各務野自然遺産の森へ行ってみた。5月は初めてなのでどんな体験が出来るだろう。コジャノメが飛び出してきた。暗いのでisoを上げて撮ったが上手くいっていない。薄暗い林内でスポット的に光が差す場所に集まる傾向がある。危険なものに対して喚起を促す看板があった。開けたエリアではコミスジがテリハリしている。コジャノメの前翅には暗色の長い毛束があり、これは通常個体であり異常な個体ではない。ここでは多くのコ...

  13. ジャコウアゲハの産卵、アカシジミ、イチモンジチョウ等 - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    ジャコウアゲハの産卵、アカシジミ、イチモンジチョウ等

    2018年5月12日久しぶりの晴天です、蝶を見に行きました。ジャコウアゲハ♀ジャコウアゲハの産卵ジャコウアゲハの卵アカシジミイチモンジチョウ同じ個体です。コジャノメ私の車に止まっています。クロアゲハ♀コミスジサトキマダラヒカゲクロヒカゲ

  14. 4月の夏の日に - 不思議の森の迷い人

    4月の夏の日に

    4月というのに関東でも熊谷など各地で30℃を超えたとニュースで報じられていましたが、佐倉市でも最高気温が28℃でした。初夏どころか真夏の午後、いつもの里山を歩いてみました。木陰に現れたのはコジャノメです。とても地味な蝶ですが、新鮮な個体はよく見ると中々お洒落です。ジャノメの周りと翅の縁の線は黄色なんですね。この暑さ、越冬したタテハには厳しいのでしょう。でも、キタテハは元気に飛び回っていました...

  15. 晩春その2 - 紀州里山の蝶たち

    晩春その2

    午後から晴れ間が出てきたので、近場の里山へ探索に出ました。先週と比べて、やたらトンボの数が多くなって来ました。西高東低の気圧配置になって、気温があまり上昇しませんでした。

  16. コジャノメ8月26日 - 超蝶

    コジャノメ8月26日

    ウラナミシジミの生息地でもう一種のジャノメ科の蝶コジャノメです。夏型の新鮮個体を撮ったのは初めてかも・・・こんなに目玉が大きかったのですねΣ(゚Д゚)

  17. ヒカゲの一日 - 蝶超天国

    ヒカゲの一日

    6月10日先日梅雨入りが発表されましたが、朝からとてもいい天気になりました。本来なら平地性ゼフを狙うところですが、今年は地元では殆ど見られません。と言うことで・・・・ハンノキ林の林床でヒメジャノメ(ひょっとしたらコジャノメ)がクルクルと卍していたので・・・暗かったですが撮影してみました。2頭を画面に入れるだけでもたいへんで・・・・木漏れ日が少し漏れる程度の林床ですから、暗くてシャッター速度も...

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