コツバメのタグまとめ

コツバメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはコツバメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「コツバメ」タグの記事(199)

  1. 4/11コツバメ、ツマキチョウ、ヒメウラナミジャノメ - ブログ和歌山の里山便り2

    4/11コツバメ、ツマキチョウ、ヒメウラナミジャノメ

    地元の春の女神たちを狙ってMFへ出撃しました。車を降りて歩き始めたとたん、茶色い生き物が道を横切りました。チョウセンイタチとっさにカメラを向けましたが、こんなのが撮れただけ。身体としっぽの長さを比較してチョウセンイタチだと思います。コツバメツマキチョウ今年もMFで春の女神たちと出会うことができました(ツマキチョウは男の子ですけどね)。その他のチョウたちもたくさんいました。ヒメウラナミジャノメ...

  2. 4/4ギフチョウ、他春の女神たち - ブログ和歌山の里山便り2

    4/4ギフチョウ、他春の女神たち

    蝶友さんのお誘いで、春の女神ギフチョウを探索しに行ってきました。山頂のテリ張りピークに行くと、すでにギフチョウが現れたとのこと。ほどなく現れたギフチョウを皆で囲み撮影会。ギフチョウミヤマセセリ♂ミヤマセセリ♀ミヤマセセリはなかなか止まらなかったのですが、運良く目の前で開翅する幸運に恵まれました。はからずも先日のリベンジ、三度目の正直となったのでした。この頃にはカメラマンの姿が増え「密」の状況...

  3. あららシータテハだった! - 風任せ自由人

    あららシータテハだった!

    4月6日に県内で撮影したスギタニルリシジミやコツバメの記事を投稿した。その時に同じ場所で撮影した一連の写真の中に越冬シータテハの写真があった。撮影した時も記事を書いた時点でもそれはキタテハと思い込んでいた。今回、天気が悪いので撮影にも行けず、過去の写真を見直している中でそのことに気づいた。序でにその時撮影して、記事には使わなかったスギタニルリシジミとコツバメの写真も載せておこう。シータテハ(...

  4. ヤマキチョウの産卵最盛期 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ヤマキチョウの産卵最盛期

    午前中、晴れ、午後、曇り時々晴れ、初夏らしい気持ちの良い浅間高原でした。午前中、ご近所のY邸バタフライガーデンを訪れたら、偶然ヤマキチョウの母蝶が飛び出した。ガーデンに沢山あるクロツバラを回遊しながら産卵を繰り返しました。今期、初めてのガーデン内の産卵です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーその後、何時ものフィールドへ、ここでも母蝶が産卵していました。...

  5. すっきりとしない天気が続きます - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    すっきりとしない天気が続きます

    またまた今日もお天気がはっきりとしないで、曇り時々晴れ間がある程度の1日でした。午前中、昨夏にヒメシジミが大量発生していた高原にヨモギ喰いのヒメシジミが見られるかと思い、出掛けて来ました。ヨモギに食痕らしきものは見られますが、2時間近く粘って探しましたが、全く見られませんでした。昨夏、驚くほどに大量のヒメシジミが見られたので、必ず幼虫は居る筈なのですが・・・アサマやミヤマは簡単に見つかるので...

  6. ピアノって、、、 - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    ピアノって、、、

    ピアノって本当に、、、おもしろいっすね。。。最近ますますおもしろくなってきたよ。コツバメ。春限定のちょうちょ。

  7. 里山散歩 - 飛騨山脈の自然

    里山散歩

    里山を歩いて外で食べる食事ほど楽しく美味しい昼食はない。食べている間に次々ツバメシジミが飛んできた。天気が良すぎてなかなか止まらないが、一瞬止まる時を狙った。春型は翅表の黒帯が細くなる特徴がある。そのうちカキドオシで吸蜜するようになった。コツバメは敏感で近づけないが60mmマクロで寄ることができた。少ししかないカタクリに♀が吸蜜に来た。ツバメシジミは発生初期で♀は見られなかったので、再訪した...

  8. コツバメの産卵Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    コツバメの産卵Byヒナ

    コツバメが名前の知らない美しい花に来ていました。歩くように花を渡っていたので、吸蜜しているのかと思ったら産卵でした。花は調べてみるとハナズオウのようです。図鑑の食草に記載されていないし、ググってもこの花に産卵している情報は見つけられなかったので、珍しいケースなのかもしれません。歩き回るので上手く撮れず、もうワンカットのみ。この花に蝶がたくさん来てくれれば絵になるのにと思いましたが、他はニッポ...

  9. コツバメ - 禁煙中の~花鳥風月(友)

    コツバメ

    シジミチョウの仲間「コツバメ」。太陽に向けて体を倒している姿はかわいい。細長いビロウドツリアブだなぁとカメラを向けると濃厚接触中。

  10. 春の妖精3種一気撮り - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    春の妖精3種一気撮り

    午前中、晴れ、午後、晴れ時々曇り、気温は15度位まで上がったけど、強風が吹いてました。午前と午後、昼食時間を挟んで居住区内のマイフィールドで春の妖精3種を一気撮りしました。スギタニルリシジミのメスの美しい翅表がたまりません。里のダムサイトでもメスの翅表が撮れたのですが、やはり飛翔時の翅表の煌きはこんな感じですね。恐らく静止時の開翅ではこんな素晴らしい煌きは無いと思います。同上のメス個体、飛び...

  11. 京のギフチョウその後 - チョウ!お気に入り

    京のギフチョウその後

    京都のギフチョウその後です。4月15日、今年は発生が早いと思っていましたが途中、寒の戻りもあって例年通りに発生している個体もあるようです。朝一番、逆光ながら良いポジションに来てくれました。カタクリのおしべが後翅に付いて受粉に貢献していることがわかります。一方で最近何故かマルハナバチが減っておりカタクリの実の付きが悪いそうです。受粉の貢献度に関してはマルハナバチのほうが格段に上のようです。傍ら...

  12. Oh my god! / 今日の蝶達 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    Oh my god! / 今日の蝶達

    久し振りに晴れ、暖かくなり13度くらいまで上がった。しかしながら、目覚めて、早朝の時間帯には昨夜の雪で真っ白でした。水面も凍ってました。朝、何気にツマグロヒョウモンの蛹を見たら、居ない!!!!矢印の部位垂蛹なので腹端には吐糸でぶら下って居た筈、昨日はまだぶら下っていたのを確認していた。矢印の部位に吐糸が残されてました。天敵は野鳥でしょう。やっと1ヶ月経過して、GW中には羽化すると思っていた矢...

  13. スジボソヤマキチョウの交尾 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    スジボソヤマキチョウの交尾

    お天気回復して晴れて少し暖かくなった。午後、居住区内のマイフィールドに出かけるスジボソヤマキチョウの雌雄が絡んでいたけど、交尾には至らないだろうと見つめていたら、何だか本気モードに見えて来たので、カメラを向けて藪の中に入る。藪の中を覗き見する、おっと!、なにやら交尾成立したみたいです。(^.^)交尾成立するも雌雄で寝そべってます。雌雄で仮死状態みたいに動かなくなったので、藪のお外に出て頂いた...

  14. ☆花どまりのトラフシジミ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆花どまりのトラフシジミ☆

    17日(金)、天気の崩れる前に、トラフシジミを見に行きました。レンゲの花にとまるのを、写したかったのです。一時間待っても、トラフシジミは来ませんでした。ハルジオンの咲いている場所を見ると、花の上に黒い棒のようなものがあります。近づくと・・・、綺麗なトラフシジミが止まっていました。チョウは、とまる角度によって棒状に見えることがあります。花の上を、くるくる回りながらいつまでも吸蜜しています。何枚...

  15. 今年初のギフチョウ観察 - 蝶超天国

    今年初のギフチョウ観察

    4月11日COVID-19の影響で外出に縛りがかかる日々ですが・・・・途中で何処にも立ち寄らない条件で山に向かいました。今年はまだ見る機会がなかったギフチョウ狙いです。現地に到着して暫く待ちましたが全く飛ぶ気配がありません。11時ごろになってやっと♀がやって来て・・・暫く草を足でタッチしながらカンアオイを探していましたが・・足元のカンアオイでいきなり産卵を始めました。産卵した卵は9卵でした。...

  16. 浅間高原のスプリングエフェメラル発生です - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    浅間高原のスプリングエフェメラル発生です

    昨日同様お天気良くて暖かかった。気温は12度位で昨日よりやや低めだった。居住区内のマイフィールドでやっとコツバメが発生しており、3頭を確認した。昨年より3日早かった。ここでのコツバメは何故か芝の上で行動して、樹木には一切上がりません。なので、止まると全てこんな感じです。レンギョウなどの花が咲く頃には花で吸蜜しますが、まだ花は蕾のままです。メスの様に見えますが・・・性標あり、明らかにオスです。...

  17. スプリングエフェメラル2020 - 公園昆虫記

    スプリングエフェメラル2020

    コツバメやミヤマセセリの出現は、いつなら春一番の遠征を開始する合図。早春にしか見られないので、この時期を逃すと、また来年ということになってしまう。しかし、今年は遠征が厳しかったので、ギフチョウ撮りのついでに見たいと思っていた。コツバメふもとに降りて、知り合いの方に尋ねたところ、果たして毎年見られる場所で出ているという。待つほどもなく、現れたコツバメ。このシーンのみだったが、なんとかカメラに収...

  18. 春の里山 - 飛騨山脈の自然

    春の里山

    ようやく暖かくなり越冬個体や新成虫が見られるようになった。翅にシミを付けたスジボソヤマキ♀が飛んでいた。クロウメモドキ芽吹いていたが卵はなかった。スミレサイシンが咲きはじめていたが葉は丸まっていて展開していなかった。ギフチョウは花には来ず地表に止まるだけだった。ヤマエンゴサクは綺麗な状態のものがあった。アブラチャンが満開で存在感を誇っていた。最盛期は過ぎていたがキクザキイチゲが見られた。モン...

  19. 京のギフチョウ - チョウ!お気に入り

    京のギフチョウ

    京都市内のギフチョウは保全されたエリアで生息しています。昨年秋に、若返りのために伐採されたコナラの大木の撒き割り作業で1度だけボランティアで参加しましたが、雑木林を維持してゆく大変さを身をもって感じることができました。さて、今年の京都のギフチョウも発生が早い目のようです。朝気温が低いと、体の小さなコツバメから活動を開始します。ギフチョウはというとなかなか現れませんでしたが10:30を過ぎてよ...

  20. チョウが集まるキブシとヤマザクラ - 蝶超天国

    チョウが集まるキブシとヤマザクラ

    4月4日つづきキブシで一番多く見られたのはコツバメでした。しかし、良い位置に止まってくれず撮影には意外と手こずりました。2,3頭が近くで吸蜜することはありますが、なかなかひとつの画面に入りません。スギタニと同様にヤマザクラにも吸蜜に来ました。花の裏側から口吻をのばします。次は一番狙っていたトラフシジミですが・・・こちらは1頭しか撮影できませんでした。他に来たいのはテングチョウくらいです。キブ...

総件数:199 件

似ているタグ