コヒオドシのタグまとめ

コヒオドシ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはコヒオドシに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「コヒオドシ」タグの記事(22)

  1. コヒオドシ - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    コヒオドシ

    撮影日2020年07月31日 オオゴマシジミの撮影中、周辺を少し見回って戻ってきたとき、目の前に黒い小型のタテハが吸蜜にやってきていました。初めて見る、念願のコヒオドシです!今回撮影できたらいいなと思っていた蝶。ちょこちょこと動き回って撮影には難儀しましたが、夢中でシャッターを切りました。オオゴマシジミにコヒオドシ、狙い通りの撮影でき満足して午後のポイントへ移動しました。続きます。

  2. 大雪山で出会った生き物たちⅢ蝶 - 旅のかほり

    大雪山で出会った生き物たちⅢ蝶

    大雪山ではスッキリしない天気が続きましたチョウたちもこんな時には飛んでくれません晴れていればもっと高山蝶にも出会えていたかも知れませんコヒオドシほんのつかの間の晴れ間に飛んで来てくれました別のチョウに追われて翅が傷んでいましたがとても鮮やかでしたここからは山麓で出会ったチョウたちですミドリシジミカラスシジミ★これはミドリシジミではなくカラスシジミです北海道では比較的みられるようですねミドリヒ...

  3. コンデジだけで何が撮れるか - 蝶超天国

    コンデジだけで何が撮れるか

    8月3日コンデジだけで何が撮れるかチャレンジすることになりました。この日使用したコンデジはソニーのRX100Ⅴです。コヒョウモンがクガイソウに吸蜜していました。コンデジの広角だと背景がダイナミックですが、少し背景をカットしてあります。ヒメキマダラヒカゲは道路沿いにも飛んでいました。思いっきり近づいて広角24mm(35mm換算)です。開翅もしてくれましたが、望遠側なので画質がイマイチです。クロ...

  4. 飛騨山脈の登山口 - 飛騨山脈の自然

    飛騨山脈の登山口

    信州側の登山口を訪ねた。最近少なくなったと言われるオオチャバネセセリがいた。近隣では少なくなったと言われる実感がない。アイノミドリが1♂だけテリハリをしていた。ジョウザンミドリは末期だが相変わらず元気で活動している。飛騨側ではあまり見かけないが信州側ではよく見かける。親子づれに出くわしたが子供のサルは可愛い。オオゴマシジミはなかなか見られなかったが、一瞬クガイソウに吸蜜にいたところを捉えた。...

  5. クモマベニヒカゲ高山の蝶たち - 蝶のいる風景blog

    クモマベニヒカゲ高山の蝶たち

    暑い、暑いと言っていたらもう立秋だ。季節の歩みは早い。クモマベニヒカゲに会いたくてアルプスの山に行って来た。天気は最高。山の景色は素晴しかった。ロープウエーに乗って標高2600メートルまで、あっという間だった。高山植物が咲き乱れるお花畑を歩いて行く。クモマベニヒカゲは今年は発生が遅れているとかで、ごくわずかが高山植物保護のロープの奥を飛ぶばかりでまったく撮影出来ない。やっと証拠写真が撮れただ...

  6. 36コヒオドシ「蝶図鑑」 - 超蝶

    36コヒオドシ「蝶図鑑」

    高山蝶の一員コヒオドシです。

  7. 再び上高地へ - 飛騨山脈の自然

    再び上高地へ

    前回成果がなかったので再チャレンジした。早朝の河童橋は閑散としていた。今回は右岸をさかのぼるコースをとった。多くの人が騒いでいたがマガモ?のヒナが泳いでいた。谷川の水と陸上の空気の温度差によってもや(霧)が発生して白く見える。待望のオオイチモンジ♀が飛来した。後が続かないのでコムラサキに遊んでもらった。コヒオドシが飛来したが日差しが強く開翅はしなかった。産卵体制に入っている♀。ドロの葉上で静...

  8. コヒオドシ初見&初撮り(7/24) - 三鷹の狸のてふてふ交遊録

    コヒオドシ初見&初撮り(7/24)

    転んでの足の捻挫、風邪からこじらせた喘息、胃腸炎と出かけられなかった日々の鬱憤が一気に晴れました初めて上高地に行った時に、撮り損なって、飛んでいってしまった、たぶん、あれがコヒオドシ、という無念をずうっと抱いて、毎年、一度は上高地に足を運び、再会を願っていたコヒオドシ、とうとう、しっかり撮影できました(^^)/コヒオドシの目撃情報をピンポイントで教えて下さった、オオイチモンジのポイントでお会...

  9. 国内外来種 - 飛騨山脈の自然

    国内外来種

    以前生息していたものと違う国内外来種の、平湯のヒメギフを採りたいという方と同行した。沢沿いにスギタニルリが1♂だけいた。コヒオドシがフキノトウで吸蜜し始めた。成虫越冬なのにすごく綺麗な♀だ。気温が上がってきたら♂がヤマエンゴサクに吸蜜に来た。地面近くを飛んでいた個体が樹の高いところに行ってしまった。どうやら♀で未交尾のようだ。下に下りてきてくれたのでゆっくり撮ることが出来た。これは別個体の未...

  10. 北海道旅行-1(カラフトルリシジミ:2018/7/14) - 小畔川日記

    北海道旅行-1(カラフトルリシジミ:2018/7/14)

    7月13日から16日は、40年くらい前にフィルムで撮ったカラフトルリシジミとアサヒヒョウモンを、デジタルで撮りなおすために北海道に行ってきた。関東は晴れて暑いけど、北海道はそれまでずっと雨。13日に空港に着くと、雨はちょうど上がったようだけど、厚い雲に覆われている。ポイントの近くに宿をとったので、宿に入る前に登山口の様子と車を止める場所を確認する。かなり擦れたエゾシロチョウがチシマフウロで吸...

  11. ダイセツタカネヒカゲ大雪山のお花畑で - 蝶のいる風景blog

    ダイセツタカネヒカゲ大雪山のお花畑で

    大雪山は今が高山植物の花盛りの時期だ。頂上にあと一息という9合目に咲いているチシマノキンバイソウの群落は疲れを癒してくれるし、ハクサンチドリ、ヨツバシオガマ、エゾノツガザクラ、イワヒゲ、エゾツツジ、イワギキョウなどが素晴らしい天界の花園を作っている。アサヒヒョウモンとの出会いを果たし、気持ちに余裕が出てくると登山道にはダイセツタカネヒカゲが舞っていた。曇り空も時々、青空がのぞくようになった。...

  12. コヒオドシ他7月16日 - 超蝶

    コヒオドシ他7月16日

    上高地で出会えたタテハチョウ達です。お天気がすこぶる良かったので、沢山の蝶に出会えました。その中でもコヒオドシもう発生してました。日陰なのでストロボ使用エルタテハもよく見られました。アカタテハコムラサキヒメシジミこれぞ上高地という風景もでもオオイチモンジはいませんでした。どうも今季は個体数が少ないのかも知れません。

  13. 北海道蝶旅行3日目その1(2018/07/02) - Sky Palace -butterfly garden- II

    北海道蝶旅行3日目その1(2018/07/02)

    本日は帯広地域が急遽晴れることに。以前カバイロシジミを撮影した中札内村のポイントへ向かいます。天気は予想を超えてカンカン照り。炎天下の中の探索となり、カバイロシジミを1頭みかけるも、まったく止まる気配がありません。カバイロシジミを追いかけながらほかの種を撮影した。■ギンボシヒョウモンSpeyeria aglajaほんとうに久しぶりのコヒオドシ。信州にも生息していますが、中々出会うことができま...

  14. やはり音色 - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    やはり音色

    手前味噌で恐縮だけど、、、今回のリサイタルでは、ピアノの音色が美しかった、響きが多彩だった、という旨のことを、多くの方から言っていただいた。もっともこだわっていることだけに、素直に嬉しい。ワタクシ、褒められたら伸びるタイプだけに(こら)コヒオドシ。当ブログでは久々の登場か?いつも言っていることだが、弦楽器も管楽器も打楽器も声楽も、より美しく響かせるべく音作りをするのは常識だと思う。ピアノが例...

  15. 安房峠散策 - 飛騨山脈の自然

    安房峠散策

    飛騨山脈の登山基地、新穂高へ早朝行ったが無料・有料駐車場も満車で仕方なく安房峠回りで迂回した。カーブのコンクリートの壁でエルタテハがいた。後翅裏面中央の白線の形状が名前の由来と聞いたことがあるが、個体変異がありLにもCにも見えることがあるのでこれは本当だろうか?ジョウザンミドリがテリハリをしていたがボロボロの個体になっていた。こちらは縁毛はスレているがまだ綺麗な♂だった。羽化したばかりのコヒ...

  16. 草原の風に翔ぶ蝶を追って(その11) - 不思議の森の迷い人

    草原の風に翔ぶ蝶を追って(その11)

    朝食の後、支度を済ませ、ガイドのバヤラさんを待ちます。今日の出発は9時の予定です。ゲルの後方、南側の丘では馬が草を食べています。この馬はキャンプで飼われているのでしょうが、いつ見ても草を食べています。そして、近くにはヤクの子供の群れが、朝、少年が連れて来たのです。前から2番目のヤクが、手前の黒いヤクの肩越しにこちらを見ています。皆、首輪を着けています。そこへバヤラさんがやって来て出発です。今...

  17. 2017.7.20北アルプス・蝶ヶ岳(3)コヒオドシ2017.8.6 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.7.20北アルプス・蝶ヶ岳(3)コヒオドシ2...

    2017.7.20続きハイマツの上を飛び回りとまらないミヤマモンキチョウ。それでもスピードを落とす場所があることに気がついた。ハイマツの間に生えているクロマメノキの群落には♀がいる確率が高く、そこでスピードを落とす。21ミリでも撮れそうだった。クロマメノキ群落の上部にある石の堆積部に陣取り、近づいてくる、あるいは飛び離れる♂を連写した。しかし、簡単には動けない場所。石積みの斜面はかなりの急斜...

  18. コヒオドシ7月28日中信にて - 超蝶

    コヒオドシ7月28日中信にて

    オオゴマシジミは撮れませんでしたが今季も、極美なコヒオドシに出会えましたコヒオドシは羽化後、数日その場所で滞在後高標高地に移動するとの事・・・林道を歩いているとこんな風に地面に止まっていますそーっと近寄りますがかなり神経質でしたそうこうしていると、網屋さんがいいところに止まったよって教えて下さいましたもちろんここでは、採集禁止トンボと・・・コヒョウモンとおまけのアサギマダラ

  19. ダイセツタカネヒカゲ北海道旅行(黒岳) - 蝶のいる風景blog

    ダイセツタカネヒカゲ北海道旅行(黒岳)

    北海道旅行2日目は黒岳に登った。大雪山に挑戦するのは3回目である。一度目は4年前コマクサ平へ行った。この時は大快晴だった。ウスバキチョウとダイセツタカネヒカゲに出会うことは出来たが、アサヒヒョウモンとカラフトルリシジミとの出会いはなかった。昨年2度目の挑戦をした。コマクサ平の雪渓が怖く、黒岳に登った。しかし出会ったのはコヒオドシばかりでロープの遥か向こうを飛ぶウスバキチョウを見ただけだった。...

  20. 草原の風に翔ぶ蝶を追って(その8) - 不思議の森の迷い人

    草原の風に翔ぶ蝶を追って(その8)

    50分程蝶を探しながら緩やかな斜面を登ると丘の上に出ました。丘の上にはヒメシジミの仲間らしい雌が飛んでいました。この写真だけでは同定は難しいのですが、褐色の地に僅かにブルーが載っています。ミヤマシジミでしょうか?丘の上から林の方へ、バヤラさんが茶色の蝶を追いかけて行きました。敏感でとまっても直ぐ逃げてしまいます。私も追跡に加わりました。草むらに潜ったところをやっと捉えました。調べてみるとハイ...

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