コヒョウモンのタグまとめ

コヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはコヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「コヒョウモン」タグの記事(20)

  1. コンデジだけで何が撮れるか - 蝶超天国

    コンデジだけで何が撮れるか

    8月3日コンデジだけで何が撮れるかチャレンジすることになりました。この日使用したコンデジはソニーのRX100Ⅴです。コヒョウモンがクガイソウに吸蜜していました。コンデジの広角だと背景がダイナミックですが、少し背景をカットしてあります。ヒメキマダラヒカゲは道路沿いにも飛んでいました。思いっきり近づいて広角24mm(35mm換算)です。開翅もしてくれましたが、望遠側なので画質がイマイチです。クロ...

  2. 飛騨山脈の登山道Ⅳ - 飛騨山脈の自然

    飛騨山脈の登山道Ⅳ

    登山道のクガイソウには時々チョウが吸蜜に訪れる。最初にコヒョウモンが飛んできた。ヒメシジミは♂♀ともまだ綺麗な個体がいた。ミドリヒョウモンもやってきた。一瞬だけツマジロウラジャノメが吸蜜に来た。コチャバネセセリの♀は花に来ることも多い。ヒメキマダラセセリの♀は高標高地では少し黒化する気がする。

  3. 大雪山、上信国境、見沼田んぼのヒョウモンチョウの仲間in2019.07~08 - ヒメオオの寄り道

    大雪山、上信国境、見沼田んぼのヒョウモンチョウの仲間i...

    北海道で出逢いたいヒョウモンチョウの仲間というとまず「ホソバヒョウモン」です。大きさはモンシロチョウくらいの小さなヒョウモンチョウの仲間です。in2019.07.03まず大雪山麓の標高1,000mくらいの場所で初々しい個体に出逢えました。in2019.07.06最後の最後にカバイロシジミを探していて旭川市郊外の里山でも観察叶いました。ホソバヒョウモンの近似種にはカラフトヒョウモンがいますが今...

  4. ヒョウモン・ヒョウモン・ヒョウモン・・・ - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ヒョウモン・ヒョウモン・ヒョウモン・・・

    やっと、関東梅雨明けだとか、しかし、浅間高原はそんな宣言とは裏腹に1日お天気悪かった。朝、ほんの少しの晴れ間があって、ついに梅雨明けかと思って洗濯物もオンパレード、だけどその後は曇り空、日中はあちこちで雷鳴、局地的に何度か土砂降りの雨が降った。そんなことで、夕刻はコインランドリーに行って乾燥して来ました。(^.^)そんなお天気でも午前中湯の丸高原に入ったが、お天気がハッキリしないなりにも雨に...

  5. 高原のヒョウモンチョウ達(2019/07/25)群馬遠征② - 里山便り

    高原のヒョウモンチョウ達(2019/07/25)群馬遠征②

    'ミドリヒョウモン' の撮影が出来て、林道の探索をまた始めた。細い林道を暫らく走ると少し開けた場所に車が1台止まっていた。あたりを見回してもそれらしき場所がなかった。同行の 'Tkdさん' は良く知っている。藪漕ぎをして入った形跡を見逃さなかった。機材をセットして入り込む。ややあって少し開けた場所にたどり着く、初めて見る場所だったのですが、暫らく歩く...

  6. ミヤマモンキチョウ - 蝶のいる風景blog

    ミヤマモンキチョウ

    ミヤマシロチョウを堪能した後、高原を離れてミヤマモンキチョウの生息地に向かった。高山蝶の女王と呼ばれるミヤマモンキがどうしてこんなところにと首をひねりたくなるが、標高は2000メートルを超え、さっきの高原と比べると風の冷たさは歴然と違う。それでもこの蝶の撮影に喘ぎながら北アルプスに登ったことが懐かしく思い出された。残念ながら天気が一気に下り坂になって来た。台風の影響なのだろう。カメラを持った...

  7. 夏の高原でひとときを楽しむ - 蝶超天国

    夏の高原でひとときを楽しむ

    7月6日つづき朝一のゼフィルスを早めに終えて高原のチョウを見に行きました。ここでの狙いの一つはコヒョウモンモドキです。個体数が少ない感じでしたがなんとか見ることが出来ました。こちらは少し黒化した♀です。翅裏も撮っておきました。ここではヒョウモンチョウもいました。今は交配実験により別種となりコウゲンヒョウモンが正しいのでしょうね。素人の私には時代の変化についていけません。こちらはコヒョウモンで...

  8. 湯の丸高原で1日楽しんでました - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    湯の丸高原で1日楽しんでました

    天気予報は久しぶりに晴れ間も期待出来る1日だと言う事でした。弁当を持って山に出かけましたが、意外と晴れ間は少なく、雲時々晴れのお天気だった。往路の林道では初めて子熊を見かけた。母熊が居る筈なので怖いですね~。晴れ間があるとミヤマシロチョウが飛び出し、曇ると樹上に退避するの繰り返しでした。ハクサンフウロにも度々吸蜜してくれた。ニガナ吸蜜も何度かあった。フタスジチョウの睨めっこ。珍しい光景だった...

  9. ☆コヒョウモンモドキ他☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆コヒョウモンモドキ他☆

    12日、コヒョウモンモドキに出会えました。オカトラノオを写そうと草を避けていて、気づくとその上のヒメジョオンにちょこんと止まっていたりしました。小さくて、本当に可愛らしいチョウです。ギボウシにもとまりました。コヒョウモンも、見る事が出来ました。ヒョウモンチョウも写しましたが、翅裏が上手く写らないので、違っているかも知れません。他に、ギンボシヒョウモン、ウラギンヒョウモンを写しました。ギンボシ...

  10. 08コヒョウモン「蝶図鑑」 - 超蝶

    08コヒョウモン「蝶図鑑」

    夏の高原へ出かけると、よく見かける蝶ヒョウモンチョウに比べると少し小ぶりなコヒョウモンです。

  11. 涼を求めて - 飛騨山脈の自然

    涼を求めて

    連日猛暑が続くので涼を求めて飛騨山脈の登山基地に行った。かなりくたびれたミスジチョウがいた。登山道はカラカラに乾いているので水場にウラキンシジミが吸水している。殆んどボロ状態のヒメシジミだがまだ綺麗な個体も見られた。キアゲハが朝日を浴びて止まっていた。ヒメシジミ♀は綺麗な個体が良く見られた。最盛期を過ぎたコヒョウモンだが♀はまだましな個体がいた。アサギマダラがヨツバヒヨドリで吸蜜していた。エ...

  12. 安房峠のチョウ - 飛騨山脈の自然

    安房峠のチョウ

    安房峠のチョウたちに会いに行った。左前翅の黒紋が左右非対称の異常型コヒョウモンが見れた。夏型のサカハチチョウが良く見られた。多くの♂の中に♀を見つけた。エルタテハが吸水している。オオゴマシジミはこんな写真しか撮れなかった。まとわりついていたサカハチがズボンの汗を吸い始めた。コムラサキがオノエヤナギに産卵後飛び立ったところを写せた。クロバナヒキオコシの上部が刈り払われていたが、残った茎にサカハ...

  13. ヒョウモンチョウ・コヒョウモン(2018/07/16)中信遠征③ - 里山便り

    ヒョウモンチョウ・コヒョウモン(2018/07/16)...

    目の前に突然飛来してきた。中型の蝶であるが下がりきれず大きく撮ってしまった。やや撮影には不向きであったが、取りあえずの証拠撮りです。ヒョウモンチョウ♂(豹紋蝶)The Marbled Fritillary [Brenthis daphne]この角度ではもう少し絞り込めばよかったのですが、咄嗟の事でシャッターを切るのみ,,,,,'イブキジャコウソウ' の群生の中、 &#...

  14. フタスジチョウ他7月15日 - 超蝶

    フタスジチョウ他7月15日

    ミヤマシロチョウを待っている間の知多半島にはいない蝶達です。フタスジチョウからコヒョウモンです。ギンボシヒョウモンウラギンヒョウモンゴイシシジミ

  15. コヒョウモン他6月30日 - 超蝶

    コヒョウモン他6月30日

    土曜日に出会えたヒョウモンチョウ達です。コヒョウモンギンボシヒョウモンウラギンヒョウモンモンキチョウキタキチョウスジグロシロチョウ

  16. どんどん細かく・・・ - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    どんどん細かく・・・

    元素とは。。。中学校の理科の授業では、物質のもっとも小さな単位、と習ったと思う。水素、酸素、窒素、炭素、亜鉛、鉄、ナトリウム、マグネシウム、金、銀、銅・・・等々それらが万物の元になる、もっとも小さな単位、、、と思いきや。。。元素そのものが、原子核と、その周囲を回る電子から構成されている、、、原子核も、プラスの電気を帯びた陽子と、電気を帯びていない中性子から構成されていることを知り、それまで最...

  17. 高原のヒョウモンチョウいろいろ - 公園昆虫記

    高原のヒョウモンチョウいろいろ

    今年まだ取り上げなかった高原のヒョウモンチョウたちウラギンスジヒョウモン(7月上旬)今年はこの日のみ。クモガタヒョウモン(7月中旬)クモガタヒョウモンを見たのは久しぶり。今年はこのカットのみ。コヒョウモン(7月中旬)ミヤマシロチョウやミヤマモンキチョウを撮りに行った日に見た。かわいいヒョウモンチョウだ。ウラギンヒョウモン(7月中旬・8月中旬)ギンボシヒョウモン(7月中旬・8月中旬)今年はいつ...

  18. 高原~里山でヒョウモンチョウの仲間と遊ぶin201708~09長野・山梨・東京 - ヒメオオの寄り道

    高原~里山でヒョウモンチョウの仲間と遊ぶin20170...

    上信国境の高原で出逢ったヒョウモンチョウの仲間は、まず裏翅の模様が素敵な「コヒョウモン」?です。近くの草原でヒョウモンチョウも見たことがあるので同定に全く自信ありません。コヒョウモンの飛び立ちも何とか撮りこめました。この子は表翅の黒筋が目立つことより「オオウラギンスジヒョウモン」かな?痛みがある個体ですが、アザミの花からの舞い上がりを上手く写せました。裏下翅の上部の白点が4個であることより「...

  19. コヒョウモン7月28日中信にて - 超蝶

    コヒョウモン7月28日中信にて

    ゴマシジミの生息地からオオゴマシジミの生息地へ移動オオゴマは1頭の飛翔を目撃したのみ現地でお会いした方さまのお話だとまだ発生初期だとか?そういえば、昨年たくさんいたサカハチチョウ夏型、ヒメキマダラヒカゲなど全く見られなかったので、そうかも・・・コヒョウモンはたくさんいました

  20. ☆コヒョウモンなど☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆コヒョウモンなど☆

    夏の高原にオレンジ色のチョウが飛ぶと、ワクワクします。今回は、沢山のチョウとの出会いがありました。コヒョウモンです。イボタの花にとまりました。ヒメジョオンに・・・。ヒョウモンチョウ?ウラギンヒョウモンは、ムシトリナデシコに・・・。モンキチョウの雌雄も。ミドリヒョウモンです。今回は、面白いものが見れました。前夜の雨で獣糞が緩んでいたのか、ヒメシジミが25~6頭も集まっていました。すべて♂です。...

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