コヒョウモンのタグまとめ

コヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはコヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「コヒョウモン」タグの記事(40)

  1. 蜜です! - 不思議の森の迷い人

    蜜です!

    8月の下旬、Yさんと一緒にkomugiさんの車で長野県東部の高層湿原にベニヒカゲを見に向かいました。途中、スキー場を通るとベニヒカゲが何頭か翔んでいました。目的地に着く前にベニヒカゲの雌を撮ることが叶いました。そして、ゲレンデの少し先の林間でYさんとkomugiさんがアサギマダラを見つけ車を止めました。少し距離があります。一頭見つかると、アサギマダラは次々と姿を現します。近くのヒヨドリバナに...

  2. 昨日の湯の丸高原 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    昨日の湯の丸高原

    お盆休み最終日(8/16)の湯の丸高原で蝶と遊んだ記録です。アサギマダラの里ではやっと大集結状態でした。湯の丸でも多いです。浅間山系の高山蝶3種の最後を謳歌するベニヒカゲが間もなく最盛期になります。まだヒョウモンチョウも健在です。コンコン平ではコヒョウモンも混生しています。

  3. 上信国境&埼玉県中部の森で出逢ったヒョウモンチョウの仲間 - ヒメオオの寄り道

    上信国境&埼玉県中部の森で出逢ったヒョウモンチョウの仲間

    8月14日、ヒョウモンチョウの仲間やアサギマダラの撮り直しに再度上信国境に避暑に出かけてきました。in2020.08.14上信国境の高原ギンボシヒョウモン********************************************************時間を丁度2週間前に戻してオオセイボウとアオマダラタマムシを探しに出かけた埼玉県中部の森ではヒョウモンチョウの仲間も生息していま...

  4. 湯の丸高原のチョウ達 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    湯の丸高原のチョウ達

    昨日に出会った湯の丸高原のチョウ達です。アサギマダラとウラギンヒョウモンやっとアサギマダラが増えて来た様に感じますが大集結はまだこれからです。ヒョウモンチョウコヒョウモンメスグロヒョウモンウラギンヒョウモンオオウラギンスジヒョウモン今期は多いです。夏空にシシウドとミドリヒョウモンウドの花がミドリヒョウモンのタワーでした。標高が高いとまだヒメシジミも居ます。オオチャバネセセリシータテハエルタテ...

  5. 登山道 - 飛騨山脈の自然

    登山道

    曇りだが雨の降る心配がないので行けるところまでゆっくりと歩いた。クロヒカゲの♀が開翅していた。コヒョウモンが弱々しく飛んでいたがミヤマイボタで吸蜜し始めた。こちらは別の個体で手の汗を吸いに来た新鮮な♂。ヒミズかヒメヒミズだかの死体にコチャバネセセリが沢山吸汁していたが大分逃げられた。フキバッタの幼虫が来ているのも面白いですね。Nさんにモグラ類の同定をしていただき有り難うございます。黒い蝶が滑...

  6. 八方尾根は雲の中に - 不思議の森の迷い人

    八方尾根は雲の中に

    黒菱平で三つ目のリフトに乗り継ぎます。標高は1,680mありますので、気温もだいぶ下がったようです。肌寒く感じるのは気温のせいだけではないようです。前方に見えるはずのリフトの終点は霧の中です。横を見ても景色は見えません。いえ、霧ではないようです。どうやら八方尾根は雲の中のようです。ここまで来ると標高は1,800mを超えています。9時半前にリフトを降りましたが、幸いなことに雲は風に流されて行っ...

  7. 只今高原、ヒョウモン類真っ盛り(2020/07/19)群馬遠征①_2 - 里山便り

    只今高原、ヒョウモン類真っ盛り(2020/07/19)...

    'コヒョウモンモドキ' だけではないぞとばかり、'ヒョウモン類' が飛び交っていた。早い出足の 'ウラギンヒョウモン' は擦れが多くみられ今回はスルーします。撮っているときには翅裏や大きさまでも把握しているのですが、PCに取り込むと全く分からなくなってしまう。個体にも大小差があり同定が難しい,,,,,.....ε-(;ーωーA ...

  8. 夏のタテハチョウいろいろin2020.06.20~07.12埼玉県~長野県ほか - ヒメオオの寄り道

    夏のタテハチョウいろいろin2020.06.20~07...

    天気がハッキリしないので本日は蟲探しを諦めて少し過去ネタからタマムシや蜂の仲間を探しに出かけた埼玉県中部の森はタテハチョウの仲間も生息しています。まずは、後翅の眼状紋が面白く、前翅の朱色が鮮やかな「ヒメアカタテハ」イチモンジチョウと思って撮影しましたが前翅の模様より「アサマイチモンジ」の方かな?やわらかい陽だまりの中では「ミドリヒョウモン」が吸蜜してくれました。in2020.06.20埼玉県...

  9. 高原撮影第4弾、今期初見のタテハチョウ達(2020/07/12)群馬遠征②_2 - 里山便り

    高原撮影第4弾、今期初見のタテハチョウ達(2020/0...

    時系列、撮影場所は違いますが、諸先輩方のご協力により撮影出来た、初見初撮りのタテハチョウ達をまとめてみました。..........POTD.........高原で出会った 'ヒオドシチョウ' ですが、平地で見るより鮮やかに見えたのは私だけでしょうか?開翅映像が初見です。---------------------------------------------------...

  10. 晴れ間を期待して湯の丸高原へ - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    晴れ間を期待して湯の丸高原へ

    天気が安定しないで、天気予報もTV、ネットでそれぞれ微妙に違っていたけど、自宅周辺では朝から晴れていた。ともかく午前中は雨の予報は無かったので、湯の丸高原に早目に出かけた。湯の丸高原は曇っていたけど、暫くしてから晴れ間が出て来ました。湯の丸山晴れ間があるとミヤマシロチョウが一斉に飛び出します。曇って来るとこんな感じでお休みモードになります。晴れてくると、探雌飛翔や吸蜜シーンが見られます。今期...

  11. ミヤマシロチョウの吸蜜他 - 風任せ自由人

    ミヤマシロチョウの吸蜜他

    昨日2ヶ所目のポイントではミヤマシロチョウの吸蜜などを撮影できた。そこは、先日ミヤマシロチョウの羽化直を撮影したのとは違う場所。もっとお手軽ポイントで、花も多く、ヒョウモン類も期待できる。数年ぶりの訪問だった。今回はウラギンヒョウモン、今年初のコヒョウモンとギンボシヒョウモンを撮影できた。かつてここで何回か撮影しているコヒョウモンモドキは見つからなかった。ミヤマシロチョウの吸蜜ウラギンヒョウ...

  12. 夏の浅間高原の蝶達 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    夏の浅間高原の蝶達

    昨日の高原の蝶達をUPして置きます。ウラジャノメ、意外と多くの個体を見かけました。雨の降る中、多くは無いが、ゴイシシジミもちらほら見られる。浅間高原だからアサマであって欲しいが、意外とアサマは少なく、イチモンジチョウでした。フタスジチョウも少しだが出始めている。オオウラギンスジヒョウモンは1頭のみ見かけた。この時期、多いのはギンボシヒョウモンでしょうか。ウラギンヒョウモンも紛れ込んでます。と...

  13. 高山蝶の幕開け(2/2) - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    高山蝶の幕開け(2/2)

    今日は梅雨らしい雨が1日降るとの予報、梅雨だからと言えばそれまでだが、全く鬱陶しいです。昨日の高山蝶探索の後続編「ミヤマシロチョウの羽化直シーン」をUPします。ミヤマシロチョウの最盛期の頃である7月中旬、例年、運行していたリフトが今年は中止になった。レンゲツツジ観賞期間の運行が最終日となった昨日、天候は決して良くなかったけどリフトに乗ってコンコン平へ行って来た。出掛けたのが午後1時をまわって...

  14. 間もなく高山蝶の季節です - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    間もなく高山蝶の季節です

    天気予報では梅雨の晴れ間で貴重な1日だと報じていました。既に7月も2日目、湯の丸高原も高山蝶の季節を迎えます。今期、初めて高山蝶の様子を見に山に入って来ました。浅間山はすっかり夏山の様相、先日、火山活動が顕著になって警戒レベル2になった。高原の蝶はコヒョウモンが既に発生しており、吸蜜に熱中してました。ここはヒョウモンチョウと混生地ですが、まだコヒョウモンばかりでした。フタスジチョウにはまだ早...

  15. 富山出張コヒョウモンも広角で撮るByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    富山出張コヒョウモンも広角で撮るByヒナ

    ベニヒカゲもそうでしたが、コヒョウモンも後半は広角で撮りました。撮っている間に、少しずつ雲の切れ間から青空が。広角で撮るなら、やはりこうあって欲しいのです。遠景を入れて。遂に青空が来ました。しかし残念ながらバスの時間まであと少し。それでもなんとか1枚、青空バックで撮ることができました。木道を戻りながら最後まで撮影。自称晴れ男なのですが、ちょっと弱かったです。もう30分早く晴れ間が広がってくれ...

  16. 富山出張コヒョウモン初見Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    富山出張コヒョウモン初見Byヒナ

    立山の3大高山蝶はベニヒカゲ、コヒョウモン、ミヤマモンキチョウらしいのですが、ミヤマモンキチョウはシーズンが終わっているので、今回はベニヒカゲとコヒョウモンが目的の被写体でした。ということで、今回はこれも初見のコヒョウモンです。イワショウブはベニヒカゲも吸蜜していましたが、コヒョウモンにも人気が有りました。最初の出会いはメスです。コヒョウモンの群れも。ヒョウモンチョウの仲間は翅裏の模様の違い...

  17. コンデジだけで何が撮れるか - 蝶超天国

    コンデジだけで何が撮れるか

    8月3日コンデジだけで何が撮れるかチャレンジすることになりました。この日使用したコンデジはソニーのRX100Ⅴです。コヒョウモンがクガイソウに吸蜜していました。コンデジの広角だと背景がダイナミックですが、少し背景をカットしてあります。ヒメキマダラヒカゲは道路沿いにも飛んでいました。思いっきり近づいて広角24mm(35mm換算)です。開翅もしてくれましたが、望遠側なので画質がイマイチです。クロ...

  18. 飛騨山脈の登山道Ⅳ - 飛騨山脈の自然

    飛騨山脈の登山道Ⅳ

    登山道のクガイソウには時々チョウが吸蜜に訪れる。最初にコヒョウモンが飛んできた。ヒメシジミは♂♀ともまだ綺麗な個体がいた。ミドリヒョウモンもやってきた。一瞬だけツマジロウラジャノメが吸蜜に来た。コチャバネセセリの♀は花に来ることも多い。ヒメキマダラセセリの♀は高標高地では少し黒化する気がする。

  19. 大雪山、上信国境、見沼田んぼのヒョウモンチョウの仲間in2019.07~08 - ヒメオオの寄り道

    大雪山、上信国境、見沼田んぼのヒョウモンチョウの仲間i...

    北海道で出逢いたいヒョウモンチョウの仲間というとまず「ホソバヒョウモン」です。大きさはモンシロチョウくらいの小さなヒョウモンチョウの仲間です。in2019.07.03まず大雪山麓の標高1,000mくらいの場所で初々しい個体に出逢えました。in2019.07.06最後の最後にカバイロシジミを探していて旭川市郊外の里山でも観察叶いました。ホソバヒョウモンの近似種にはカラフトヒョウモンがいますが今...

  20. 高山の蝶たち-2(ミヤマモンキチョウとタテハ達:2019/7/26) - 小畔川日記

    高山の蝶たち-2(ミヤマモンキチョウとタテハ達:201...

    7月26日、ミヤマシロチョウ以外に撮影した蝶たちです。ミヤマシロのポイントに着く前、ヒョウモンチョウがフウロの花に止まっていた。近くではウラギンヒョウモンも吸蜜している。ここは標高2000m。近くの発生地で観察した限りでは、7月中旬に発生して8月中旬には産卵を始める。移動も夏眠もしないようだ。ここのはヤマウラギンと判断している。自宅近くの発生地は標高40m、6月中旬の発生。夏眠に入るのかすぐ...

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