コミックのタグまとめ

コミック」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはコミックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「コミック」タグの記事(208)

  1. あさひなぐ1~34 - Welcome to Tawashi's Room 雑記帳

    あさひなぐ1~34

    あさひなぐ1~34(こざき亜衣)小学館12/2842★★★☆☆12000/286168円「「先生、私ね、自分にとって特別な“何か”を探してたんです。それはきっと、私が一番上手にやれることだろうってずっとそう思っていたんですけど…ひょっとしたら、違うのかなって思って。だとしたら、もう少しやってみてもいいかなって。」さくら」ついつい読んでしまいました。原則としてブックオフで購入。

  2. スノウホワイト グリムのような物語 - TimeTurner

    スノウホワイト グリムのような物語

    「七匹の子ヤギ」「白雪姫」「ラプンツェル」といった広く知られている話から、そんな話があったとはと思うようなものまで、12編を選んで描かれた諸星版グリム童話。巻末には書き下ろし作品と著者自身のイラスト入り作品解説。グリム童話は子ども向けにマイルドに加工されたものではなくもともとの話を読むとかなり残酷でグロテスクな内容も多いけれど、それをさらに諸星大二郎がいじったのだから、生半可なものになるはず...

  3. 練馬弁天通り商店会 - Fire and forget

    練馬弁天通り商店会

    西武池袋線の北、都道442号線に沿った商店街。2020年2月撮影。弁天様がいなくなってもマスコットは弁天様です。ときに、当ブログの豊島弁財天の記事の閲覧数が、たまにポコっと増えることがあります。「東京自転車少女。」の聖地情報を探して迷い込むらしいことをこの年末に知りました。かくして、この年末年始に大人買いして全巻読み。大半は探訪済ですが、意外とまだ知らない場所があるものです。水琴緑地とか。▼...

  4. ふわふわ三昧 - TimeTurner

    ふわふわ三昧

    うさぎや子猫を主人公に、いろいろな動物たちとののんびりした暮らしを描く作品集。メルヘンと形容されているので、子供だましの甘ったるい話だったらいやだなと思っていましたが、最初の話で心配は吹き飛ばされました。登場人物(?)は動物たちだけど、感じること、考えること、やっていることは人間で、読むほうも一緒になって楽しんだりいらいらしたり怖がったりできます。「野うさぎ通信」はみそっかすの少女うさぎが亡...

  5. 続ける技術 - Welcome to Tawashi's Room 雑記帳

    続ける技術

    続ける技術(石田淳)あさ出版1/2831★★☆☆☆1320/1320円Kindle unlimitedで読了。参考になるところがいくつか。

  6. あけましておめでとうございます - シュタイブ!

    あけましておめでとうございます

    本年もよろしくお願い申し上げます。

  7. ナンシー いいね!が欲しくてたまらない私たちの日々 - Welcome to Tawashi's Room 雑記帳

    ナンシー いいね!が欲しくてたまらない私たちの日々

    ナンシー いいね!が欲しくてたまらない私たちの日々(ジェイムズ)DU BOOKS12/2826★★★☆☆3080/16711円アメコミの一つ。最初はとっつきにくかったけれど、100ページを超えたあたりから、少しずつ面白くなってきた。ギャグ漫画ではなく、ちょっとシットリ腹黒系。

  8. ハイキュー!! ファイナルガイドブック 排球極! - TimeTurner

    ハイキュー!! ファイナルガイドブック 排球極!

    「ハイキュー!!」登場選手をひとりひとりの能力、性格、影響を受けた(与えた)人物、年ごとの活躍具合を完全網羅したガイドブック。各キャラについている作者のコメントが面白い。ジャンプNEXT!版に掲載された「読切版」、描きおろし特別番外編も収録。綴じ込みのカラーポスターと特製しおり付き。連載からピックアップした絵やデータをまとめただけではないかと危惧していたけど、買ってよかったと思わせるだけの工...

  9. 諸星大二郎 デビュー50周年記念 異界への扉 - TimeTurner

    諸星大二郎 デビュー50周年記念 異界への扉

    漫画家・諸星大二郎のデビュー50周年を記念して今年の11月から「諸星大二郎展異界への扉」展が全国を回って開催されているそうで、それの公式図録。 展覧会には数々の作品の原画のほかに、関連する絵画などの美術品や、土器・仮面といった民俗学的蒐集品も展示されていて、それらの図版に作品解説を加えたのがこの本。描き下ろしイラスト「アマビエ姫の上陸」、全作品について語ったインタビュー、各界の識者による評論...

  10. 呑み/ - 日々是好日

    呑み/

    21時前に帰宅。アド街を眺めつつ焼酎でサクッと晩酌カップ焼きそばで締め。肴:牛ニンニクの芽炒め 冷奴酒:キンミヤ1杯

  11. いじわるばあさん1 - Welcome to Tawashi's Room 雑記帳

    いじわるばあさん1

    いじわるばあさん1(長谷川町子)朝日新聞社11/2807★★☆☆☆1320/12122円長谷川町子全集第24巻です。久しぶりに読んでみました。おばあさんの意地悪ぶりは今だったら裁判ものですが、ところどころでしっぺ返しにあったり、公開したりしているのにはびっくりです。だから、みんなから愛されたのでしょう。青島幸男が主役に扮したテレビ番組も思い出しました。

  12. 栞と紙魚子 - TimeTurner

    栞と紙魚子

    珍しいものをみつけると生首でも幽霊でも持って帰る栞と、何があっても動ずることなく栞につきあうクールな紙魚子のシュールでコミカルな怪異譚集。《妖怪ハンター》シリーズの作者による少女向けホラー漫画シリーズ全6巻。東京郊外の胃の頭町が舞台。町内には「お化け屋敷」と呼ばれるあばら家があり、一家の主はそこそこ売れてるホラー作家なんだけど、妻は巨大な頭の妖怪(?)で、娘のクトルーちゃんもまともじゃない。...

  13. マイブーム”ハイキュー” - 気ままに 気楽に ハンドメイド

    マイブーム”ハイキュー”

    昔からマンガ好きで、いろいろな雑誌を買っていました。最近のマンガでは、”ハイキュー”が気に入っていたのですがついに終わってしまいました。マンガではなくアニメというのですよね、今どきは。知らない方のためにバレーボール好きの男子高校生の部活での成長物語です。ザックリしすぎでしょうか。主人公が試合会場の雰囲気とエアーサロンパスの匂いが好きと言っていて、今もエアーサロンパスなんだと昔を思い出したりし...

  14. ハイキュー!!最終巻 - TimeTurner

    ハイキュー!!最終巻

    少年ジャンプでの連載はすでに完結していたのだけれど、10月からアニメも始まり、まだまだ気分的には終わってなかった。でも、単行本の最終巻が出ちゃってとうとう終わりか……という気持ちに。それにしても、なんという幸福感に満ちた最終巻だろう。最後の最後までにこにこ顔で読んで、最後の日向と影山の後ろ姿でぐうっと胸にこみあげるものがあった。最高のスポーツ漫画だった。ファンの喪失感を思いやってか、ふだんは...

  15. 探偵ゼノと七つの殺人密室 - TimeTurner

    探偵ゼノと七つの殺人密室

    路上に血まみれで倒れているところを発見された少年は、数日間の昏睡ののち、記憶喪失状態で目を覚ました。目を覚ますなり病院内で起こった殺人事件の犯人を示したことから後援者が現れ、探偵事務所を開設し、数々の難事件を解決した。ゼノという名はラテン語で「異物」「他人」を意味する・・・。高校生くらいの年恰好なので少年探偵物なんだけど、中身はかなり本格的。原作者は相当の推理小説好きとみえて、推理小説の古典...

  16. レッド愛蔵版小林博美 - 志津香Blog『Easy proud』

    レッド愛蔵版小林博美

    女性セブンのアノ小屋のシーンが忘れられなくて…❗ロイとカルロの存在完全に忘れてた愛蔵版美しい…❗🌹ベッキーリン最初ベッキー・リンかと思った(笑)ベンド行きたくない街1位💨リッキーとテリー捕まってよかった👎兄あっさりしすぎ、バディ名前忘れてた😅モデル編よりアシスタント編のほうがレッド幸せそうで面白か...

  17. 花井沢町公民館便り - TimeTurner

    花井沢町公民館便り

    2055年。小さな町・花井沢町は、シェルター技術の開発事故に巻き込まれ、外界から隔離されてしまった。「生命反応のある有機体は通さない見えない膜」で覆われたのだ。生きた人間は境界から外に出ることはできず、境界外から入ってくることもできない。このままでは遠くない未来に町民の全員が死に絶えることは確実だ。そんな町で普通に生きる人たちの暮らしを描いた連作コミック。うわあ、天才的なアイディアだわ、これ...

  18. 2020.10/1 NHK.BS1英雄たちの選択・持統天皇の真実 - シュタイブ!

    2020.10/1 NHK.BS1英雄たちの選択・持統...

    耳面刀自媛の資料に役立ちそうだからダビングしておこう。しかしこの時代の皇族は複雑で頭の整理がつかない…

  19. ミステリと言う勿れ7 - Welcome to Tawashi's Room 雑記帳

    ミステリと言う勿れ7

    ミステリと言う勿れ7(田村由美)小学館5/2771★★★★☆499/6417円第6巻に続いて第7巻もオススメです。あちこちに張られた伏線、工夫されたプロット、そして雪の山荘!数日かけてゆっくり楽しみました。

  20. 2020.9/16カムヤライド - シュタイブ!

    2020.9/16カムヤライド

    カムヤライドというコミックが古墳時代のヒーローものらしいと知り本日全巻購入しました。設定も構想も大胆、デザインも平成ライダー風で魅力一杯!サークラウンソード描く刺激になればいいな!

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