コミュニケイションのタグまとめ

コミュニケイション」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはコミュニケイションに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「コミュニケイション」タグの記事(13)

  1. あけましておめでとうございます - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    あけましておめでとうございます

    元旦の富士山を、以前の仲間から送っていただきました。賀状がわりに使わせていただきます。最近、Facebookに投稿が続いていますが、今年はブログと上手に使い分けていきたいと思います。両方いいところ、足りないところがあります。今年もよろしくお願いします。

  2. とある会社の社長室 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    とある会社の社長室

    なかなか、面白い。あとは、形だけでなく、どれだけ心を開くかにかかっているな。

  3. 東京中日スポーツだけでなく、一般紙でも - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    東京中日スポーツだけでなく、一般紙でも

    松坂効果って、凄い。ナゴヤドームの観客数も増加したとの報道も。嬉しいことだ。ソフトバンク戦に松坂が登板予定になっているとか。

  4. ある閉店 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    ある閉店

    また、ある飲食店の話です。北区王子神谷駅の近くにある「厨」という中国料理店が、ずっと閉まっていた。少なくとも1年以上は、閉まっていた。秋になって、一枚の貼り紙が掲示された。ここの店主は寡黙で、鍋を振り続けていた。奥さんが笑顔で、ホールの仕事をやっていた。カウンターが10席、テーブル席が6名くらいの、小さな小さなお店。でも、メニューは豊富でした。それも、本格的な料理が多かった。たとえば、酢豚で...

  5. 一般紙でも、これだけの扱い - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    一般紙でも、これだけの扱い

    それだけ、荒木の2000本安打が、多くの人々に感動を与えたのだろうと解釈します。負けた試合では「買わない」と決めていたが、今日は東京中日スポーツを買います。

  6. このお弁当は20分くらいで完成 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    このお弁当は20分くらいで完成

    ほとんどのものが、前日から作られている。「常備菜」なのです。キノコ入りの卵焼き(右下)は朝、作られたようです。ぼくは、この時間、犬と散歩していて、なるべくみないようにしています。その方が蓋を開けた時の驚きが大きいからです。

  7. ゆっくりと味わう、ドラゴンズの勝利 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    ゆっくりと味わう、ドラゴンズの勝利

    昔は勝っても負けても、買っていたが、年金生活者になってからは勝った時のみ。ドラゴンズファンにとっては、この新聞があるから幸せです。そうだ、昨日は安心してみていられた。「良い鈴木君」はスイスイ投げます。いつの間にか、ホームランキングになっていたとは‥‥‥。ま、荒木は最初から背番号2をつけていたわけで、期待されていました。森繁和はピッチャーに厳しいな。

  8. 何度読んでも、京田の凄さに感動 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    何度読んでも、京田の凄さに感動

    今朝の東京中日です。京田の獲物を前にした眼力は、並みの新人ではない。そして、ドラゴンズの機関紙故の、岩瀬礼賛記事。投手コーチの友利の試合後談話は読み応えあり。森監督の「良い鈴木君と知らない鈴木君が2人いる」には、笑いました。テレビ観戦していても、ハラハラでしたから‥‥‥。そして、9回のビシエドが初球を仕留めた時は、まさにダメ押しホームランの威力でした。

  9. 勝つと、いいことだらけ - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    勝つと、いいことだらけ

    今朝の東京中日から、4カットです。初めて、勝ち越した。み〜んな、いい顔してます。これで火が点いてくれるといいのだが。

  10. 独り酒を覚える巻「青春クロニクル」第4話 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    独り酒を覚える巻「青春クロニクル」第4話

    講談社さん、ありがとう。毎号、古い時代のことを思い出し思い出し、書かせてもらい、ぼくの青春時代を回顧する形で、記録として残せて、感謝しています。70歳を目前として、つくづく、思います。で、今回は大学を出て、出版社に就職して、まず覚えたことの公開です。※なお、このタイトルは編集部の方が付けたものです。さらに、写真の選定とキャプションもそうです。

  11. 青春クロニクル、第2回目 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    青春クロニクル、第2回目

    こんどは、私の雑誌遍歴の話です。『話の特集』と出会った話です。ぼくにとってのスーパースターは、和田誠さんです。そして、ますます、雑誌を作る世界に飛び込みたくなりました。

  12. 「空犬通信」さんからの長尺引用です、銀座書店事情 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    「空犬通信」さんからの長尺引用です、銀座書店事情

    つくづく、教文館の凄さを感じるこの頃です。この仕事に就いて、教文館にほとんど行けなくなったのが、寂しいです。営業職時代、担当書店だったことが、誇らしいし、僕の持っている本の半数以上はここで買っているはずだ。中村義治社長が亡くなっても、元気に受け継いでおられるのは、立派です。★久しぶりの「銀座」モノの投稿です。

  13. 悲しい宰相 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    悲しい宰相

    (写真は毎日新聞より)国会の顔と、たとえばサウジアラビア国王と一緒にいる時の顔があまりにも違い過ぎる。野党の質問にまともに応えようとしない。意味不明の言葉が多過ぎる。すぐ「かあ〜ッ」として、失礼な言葉が返ってくる。なぜ、そんな人を選んでしまったのか。もう、本当にお辞めになってほしい。

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