コムラサキのタグまとめ

コムラサキ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはコムラサキに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「コムラサキ」タグの記事(49)

  1. 小畔川便り(ミドリシジミのポイント発見とコムラサキの誤?産卵:2019/6/11) - 小畔川日記

    小畔川便り(ミドリシジミのポイント発見とコムラサキの誤...

    6月11日は朝のうちは曇りだったけど、そのうち晴れてきた。最高気温は22℃くらいとやや肌寒い。この前オオミドリシジミのテリハリは一応撮影できたので、この日はオオミドリの新規ポイント探しとミドリシジミのこれも新規ポイント探し。オオミドリの方は成果がなかったけど、ミドリシジミはハンノキを目当てに探したらようやくそれらしい場所を見つけることができた。ハンノキの周りを飛ぶ蝶を見つけ、止まったと思われ...

  2. 五目狙いも楽しい - 蝶超天国

    五目狙いも楽しい

    6月2日つづきミドリシジミを狙いながらも蝶を見つけると五目撮りしていました。キアゲハが軟らかな朝日を浴びて静止していました。帰り頃にはアザミに吸蜜する姿が見られました。コムラサキが何処からとも飛んで来て近くに静止しました。残念ながらムラサキの輝きはなく♀でした。新鮮なヒカゲチョウもあちらこちらで見られました。ツマグロヒョウモンが梢で静止していました。サトキマダラヒカゲは沢山いますが、良い写真...

  3. 小畔川便り(梅雨入り前の蝶たち:2019/6/1/4) - 小畔川日記

    小畔川便り(梅雨入り前の蝶たち:2019/6/1/4)

    6月1日、晴れで朝は涼しい。最高気温は25℃くらいかな、風がなく良い天気。家の用事を片付けてから、10時過ぎに家を出る。蝶の数がすごく少ない。ウラナミアカシジミはこの1頭だけしか見かけなかった。家内撮影家内撮影ミズイロオナガシジミは2頭だけ。家内撮影アカシジミは全く見かけなかった。どうしたのかな。先日アカボシゴマダラの異常型を見た場所ではイチモンジチョウがいた。綺麗な個体だった。家内撮影サト...

  4. クロコムラサキ5月19日 - 超蝶

    クロコムラサキ5月19日

    日曜日の知多半島、晴れ時々曇り予報通り風はややではなく、強風の1日でした。早朝、ダメもとで、コムラサキの発生状況を見に行きました。堤防を歩き始めると、足元からクロコムラサキが飛翔!!!即刻見失ってしまいました。早朝、弱いテリハリ行動が見られるはずなので待っていると・・・やっぱり来たー!!!そーっと近寄って、青紫に輝くポイントを探します。新鮮そうな個体ですがよく見ると激しいテリハリバトルのせい...

  5. 今季最後のコムラサキ - 生きる。撮る。

    今季最後のコムラサキ

    10月2日まだいるかなと目を凝らした・・・いた!!でも残念ながら♀のようだ・・・日が当たっても紫色にならないから・・この日から何度も見てみたがもう会えなかった・・また来年会えるだろうか・・・このコムラサキを教えてくださった方今年の春以来お会いしていない・・もう使える薬がないと言っておられて・・・この暑い夏乗り切られただろうか・・・この場所に来るとつい涙ぐんでしまう・・ご覧いただきありがとうご...

  6. 笑顔のおまじない - mur mur

    笑顔のおまじない

    コムラサキ大切なのはありがとうを 大きな声で言うことごめんなさいを 早めに言うこと「誰よりも 笑顔でいること」それは とても 難しいことだけど自分をもっと好きになれる おまじないby SHISHAMO

  7. 2018年9月上旬いつもの公園 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2018年9月上旬いつもの公園

    2018年9月9日茨城県西部埼玉県北部県境いつもの公園埼玉県北部の自宅近くにオオモノサシトンボがいるということで、時期的には遅いかな?と思いまたが、場所の確認に行きました。こんなところにいるのかという小さな池の脇にある掲示板には、8月中旬の観察記録が張ってありました。トンボの項目のオオモノサシトンボにはチェックマークがありませんでした。まったくいそうな雰囲気がありませんでしたので、早々に引き...

  8. TMG-007(上野動物園でまさかの...)-in 上野動物園 - ツマミヤガラス(TMG)

    TMG-007(上野動物園でまさかの...)-in 上...

    先のブログでも言った通り、今日は朝から寒かった。また、雨も降っており外への撮影が困難な状況だった(^_^;)というより、実は最近いつもの公園へ行くと、あまり野鳥が撮れないという事態が発生!!以上の理由を踏まえて、今回は上野動物園へ向かった。そして、中に入ると突然チョウが飛んでいたのに気が付いた。近づいてみるとなんとそこにはコムラサキがいたのである(*^▽^*)コムラサキカメラ: NIKON ...

  9. コムラサキと秋の花たち - bowerbird garden ~私はニワシドリ~

    コムラサキと秋の花たち

    こんにちは。今日は涼しくて、過ごしやすいトリハナ地方です。くもりの予報ですが、時折今にも雨が降り出しそうな、黒い雲が出てきます。秋の花たちがボチボチと咲いてきています。コムラサキです。これは、花は夏のうちに咲いて、実ですが(笑)。今ちょうどきれいに色づいています。こちらはフェンスの外に出ているので、色が濃いのですが、庭の中のものはまだ色が薄いです。このくらいの色もきれいですね。キバナセンニチ...

  10. ヒメアカタテハ他9月9日 - 超蝶

    ヒメアカタテハ他9月9日

    今日は終日傘マークだったのですが朝新聞を取りに庭に出ると薄日が差してきました。急いで近くの河川敷へ・・・堤防を歩いているとヒメアカタテハコムラサキも♂ですが光っていません。♀が目立ってました。オスの開翅シーンです。生まれたての♂樹液酒場です。

  11. コムラサキの色づき - 旅のかほり

    コムラサキの色づき

    コムラサキが色づきました淡い紫からだんだん色づいていく様子が大変美しいですこれから沢山色づいていきますメドーセイジ濃い紫がいですね栗が実り柿が色づき秋も本番になりました

  12. 小紫式部 - だんご虫の花

    小紫式部

    コムラサキシキブ(小紫式部)花壇だったりプランタの中だったり、気がつくと実がこぼれて育っています。↓これも、いつの間にか・・・って感じ!今回の台風・地震で、被災された方々が一日も早く日常生活に戻れますよう、心よりお祈りしております。人気ブログランキング←クリックしてね。ありがとう~💗

  13. コムラサキが色づきはじめ - もるとゆらじお

    コムラサキが色づきはじめ

    写真は紫に色を深める前のコムラサキです。夏に咲いて実をつけて、秋にはその実が紫色になります。いまは写真のようなピンク色ですが、この色もかわいいですね。この夏は暑さも厳しいかったし、雨がなかなか降らない時期もありましたが時期が来るとちゃんと色づくのがえらいです。花はあまり目立たないのですが、紫の実が鮮やかです。さて、今日もなんだか暑いのですがコムラサキの実が紫になる頃は涼しくなっているでしょう...

  14. 安房峠のチョウ - 飛騨山脈の自然

    安房峠のチョウ

    安房峠のチョウたちに会いに行った。左前翅の黒紋が左右非対称の異常型コヒョウモンが見れた。夏型のサカハチチョウが良く見られた。多くの♂の中に♀を見つけた。エルタテハが吸水している。オオゴマシジミはこんな写真しか撮れなかった。まとわりついていたサカハチがズボンの汗を吸い始めた。コムラサキがオノエヤナギに産卵後飛び立ったところを写せた。クロバナヒキオコシの上部が刈り払われていたが、残った茎にサカハ...

  15. TMG-002(久々のコムラサキ)-in I公園 - ツマミヤガラス(TMG)

    TMG-002(久々のコムラサキ)-in I公園

    今日は台風明けであることを覚悟に少し近くをぶらついていたが、全く撮れなかった。(まあ、ヤマトシジミやモンキチョウなどは飛んではいたのだが...)さて、今回は3日前にあった出来事について掲載しようと思う。まず、3日前の午前は、近くのZ公園をぶらついていた。まあ、結果は最近続いていた暑さの関係で何もいなかった(汗)そこで、午後から少し離れたI公園ものぞいた。そこにも特に撮るものがないように思えた...

  16. コムラサキ登山道の蝶 - 蝶のいる風景blog

    コムラサキ登山道の蝶

    登山道にはたくさんの花が咲いていたが、蝶は意外と少なかった。ヒョウモン類はこの暑さで夏眠中なのか、まったく見かけなかった。アサギマダラは2度ほど見かけたが、もっぱら暗い林の中をひっそりと飛んでいた。クジャクチョウ復活のようだが、この林道では見かけなかった。ベニヒカゲ、ツマジロウラジャノメ観察の合間に撮影出来たのはコムラサキ、エルタテハホシミスジフタスジチョウクロヒカゲ、ヒカゲチョウ、ヒメキマ...

  17. 上高地 - 飛騨山脈の自然

    上高地

    昨年8月下旬に町協で無料で入ったが、この時期に上高地に入るのは39年ぶりである。近年の山ブームもあって当時と比べると小梨平はテントと人でいっぱいだ。林内を流れる清流は以前と変わりない穏やかな佇まいをしている。聳え立つ明神岳がくっきりと見えた。朝日を浴びてヒメキマダラヒカゲが開翅した。河原ではコムラサキが何かに誘引されてたくさん集まっていた。飛行コースに当たるのか飛行機が飛んでいた。風があって...

  18. 夏のタテハチョウの仲間たちin2018.06~07埼玉県&長野県 - ヒメオオの寄り道

    夏のタテハチョウの仲間たちin2018.06~07埼玉...

    in2018.07.21上信国境標高2,000m程度の高層湿原を一番元気良く舞っているのは「コヒョウモン」です。in2018.07.14上信国境コヒョウモンは、ミヤマシロチョウの食樹の多い牧場内でも数多く見られました。in2018.07.14上信国境「コヒョウモンモドキ」は標高1,700~2,000m程度の複数カ所で何頭か観察出来ました。in2018.07.14上信国境in2018.07.2...

  19. コムラサキ再び(2018/07/13-15)小紫公園(仮) - 里山便り

    コムラサキ再び(2018/07/13-15)小紫公園(仮)

    猛暑で思うように行動が出来ないが、思い切って腰を上げる。柳での生活が長いので、休むのも '枝垂れ柳' の様に、'クスノキ(楠)' の下がり枝に何頭も潜んで居る。休んでいるときは、数十㎝に近寄っても逃げない。それでも近寄って撮影するほど新鮮個体ではないので、遠目から「絵図」を狙っての撮影です。コムラサキ♂(小紫)The Freyer's pur...

  20. コムラサキ(2018/07/07)小紫公園(仮) - 里山便り

    コムラサキ(2018/07/07)小紫公園(仮)

    南西諸島を除くほぼ日本全国に分布する。雄の翅の表面は美しい紫色に輝くので、この和名がつけられた。角度によって色変化がおきやすく、本来の紫を表現するのが難しい。此処では2化の個体だと思う。春先の1化は撮りはぐれてしまった。見込みをつけ寄りこんでみたら、発生していた。どうやら雌の1化と混在の様だ。早速の雄個体の出現だが色が出ない。コムラサキ♂(小紫)The Freyer's purpl...

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