コモンるみのタグまとめ

コモンるみ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはコモンるみに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「コモンるみ」タグの記事(84)

  1. 旬のミモレ丈ワンピースを妊婦服に見せないコツ - NY人生一瞬先はバラ色

    旬のミモレ丈ワンピースを妊婦服に見せないコツ

    「マミ、何それ。テントみたいなワンピース」と、娘に言われました。笑今、日本で大流行のティアードワンピースや足首近くまであるマキシのくびれなしワンピース。インスタグラムでフォローさせていただいている方がとっても素敵に着こなしていらしたので、日本の流行を知るために試しに買ってみました。届いたら、いやはやすごい生地の量です。まさにテントみたいな生地。日本では今旬でも、ニューヨークでは、しかも焦げ茶...

  2. ラヴィヴァンコラム第7回=20年近く捨てずに現役の服たち - NY人生一瞬先はバラ色

    ラヴィヴァンコラム第7回=20年近く捨てずに現役の服たち

    やましたひでこさんの断捨離® 初めてこの言葉を見たときはなんて潔くて端正な造語なんだと感心しました。 自分にとって必要がないもの、使わないものを手放す。それは、生き方にも通じる哲学ですね。 ところで、今回のラヴィヴァンのコラムの内容は、一見ひでこさんの断捨離®への反発だと思われる方もいらっしゃるかもしれません。 でも、そうではありません。 わたしが書きたかったことは、自分にとって必要な「...

  3. ニューヨークに存在しない「年相応」 - NY人生一瞬先はバラ色

    ニューヨークに存在しない「年相応」

    帰国した際久しぶりにデパートに行く用事がありました。ワクワクしながら「婦人服売り場(って言い方が古い?笑)」に行きました。エスカレーターを降りてすぐに目に飛び込んできたのは。。。一目で年配のおばさまを対象にした服たち。日本に住んでいた頃は何も見なかったように通り過ぎていた場所です。今回も自分には関係ないって無意識に脳が指令を出し、通り過ぎようとしました。でも、ふと気がついたんです。いやん、こ...

  4. ミレニアム世代女子に学ぶスカーフ遣い - NY人生一瞬先はバラ色

    ミレニアム世代女子に学ぶスカーフ遣い

    ワークアウトの後、近所のカフェに入ったら。ハッとする素敵な女性に出会いました。特にヘアが、もうめちゃくちゃ可愛い。思わず、お声をかけてお写真を撮らせていただきました。スカーフをとても上手にアップにした頭にアクセントにしているのです。「そのヘアスタイル、自分でするの?」と、髪の毛をうまく編み込みにもできないわたしは聞きました。「ちょちょっと丸めてお団子にしその上からささっとスカーフを巻いただけ...

  5. 熱帯夜もぐっすり眠れるスリーピングウエア - NY人生一瞬先はバラ色

    熱帯夜もぐっすり眠れるスリーピングウエア

    日本も猛暑に突入したところが多いようですね。ニューヨークも暑いですよ〜。熱帯夜が続くと、寝苦しくて睡眠不足。そんな方も多いかと思います。たま〜に、冷房をガンガンにかけてブランケットにくるまって眠るのが好きとおっしゃる方もいらっしゃいますが。わたしはダメですね。朝、だる〜い感じがしてしまいます。極力、冷房は最低限に。でも、一つ遅ればせの発見!何を着て寝るかでかなり違いがあることがわかりました。...

  6. パリー19世紀の名残秘密のアーケード街2 - NY人生一瞬先はバラ色

    パリー19世紀の名残秘密のアーケード街2

    パリの秘密っぽい19世紀のアーケード街2つ目はGararie VivienneWebsite/http://www.galerie-vivienne.com/les-boutiques-r21722.html1823年にこのアーケードが作られた時は、パリで一番豪華なショッピングアーケードだったようです。未だオリジナルを保存しているモザイクの床がとても素敵です。ここが、19世紀当時はパリを代表...

  7. パリー19世紀の名残秘密のアーケード街 - NY人生一瞬先はバラ色

    パリー19世紀の名残秘密のアーケード街

    パリには秘密っぽいアーケード街が5つあります。そのうちの3つ、たまたまルーブル美術館へ歩いている途中、グーグルさんが連れていってくれました。今日はまずPassage des Panoramas(パノラマ パッセージ)道路を渡った向こう側に控えめな入り口があります。天窓が気持ちい。5つのアーケードの中では一番19世紀っぽさが残っているのではと思います。レストランあり、昔ながらのお店あり。嬉しい...

  8. パリだんびろマダムが泣いて喜ぶ靴屋さん - NY人生一瞬先はバラ色

    パリだんびろマダムが泣いて喜ぶ靴屋さん

    だんびろとは。。。だんびら(段平)のなまった俗語ではないかと言われています。元は幅の広い刀のことを言うそうです。そこから発症し、だんびろとは、足の幅が広いと言う意味。爆で、だんびろ甲高と言う具合に救いようがないほど、靴を探すのが大変な人の特徴を言います。実はわたくしもだんびろ甲高でございまして。ええ。もうね、うわぁ、素敵〜っと思った靴で足にぴったりだったというのは、10回に1回あるかないか。...

  9. 白かアイボリーの勝負バッグで着こなしがたちまち旬に - NY人生一瞬先はバラ色

    白かアイボリーの勝負バッグで着こなしがたちまち旬に

    今年の夏は、例年になく白ベースの着こなしが新鮮な気がするのはわたしだけ?一方、白というとついつい、汚れが気になり敬遠しがち。でも、考えてみると、汚れたら気になるのは、実は他の色だって同じですよね。案外、黒だって汚れは目立ちます。ならば、汚れても洗えるものを基準に選べば大丈夫。白は他にもコーディネイトが楽な長所があります。赤、ブルー、黒、どの色も全身一色でまとめてしまうと、????ということに...

  10. 額に後がつかない帽子 - NY人生一瞬先はバラ色

    額に後がつかない帽子

    額に跡がつかないパナマ帽ブランドの帽子日本にいた頃は、市販の帽子がどれもこれもわたしの頭には小さすぎて入りませんでした。そのトラウマから帽子は、自分には向いてないと決めつけていたんです。が、ニューヨークに来て、帽子にもサイズがあることを知りました。で、ぴったりサイズのものが見つかることがわかり、以来大の帽子好きに。帽子をかぶっていると、単にまとまらないヘアを隠しているだけなのに。。。または、...

  11. 着こなしに迷ったら白アイテムでたちまち「旬」 - NY人生一瞬先はバラ色

    着こなしに迷ったら白アイテムでたちまち「旬」

    日本も早く梅雨が明けるといいですね。さてコーディネイトに困ったら。Rish NY/リッシュ・ニューヨークのサイトでご紹介している白のアイテムは、持っていると何かと便利です。平凡な着こなしや、存在感にたちまち旬の雰囲気やエレガンスを添えてくれます。白は女性なら似合わない人はいないと言っていい色です。それは古今東西、国際基準の共通点。日本でも晴れの結婚式には白無垢、西洋でも白いウエディングドレス...

  12. シャネルのビンテージジャケットを洗濯機で洗ってみた - NY人生一瞬先はバラ色

    シャネルのビンテージジャケットを洗濯機で洗ってみた

    さて、迷いに迷った挙句、白いシャネルのヴィンテージのジャケットを自宅洗いに挑戦してみました。一見シャネルっぽくないんだけれどそれが気に入っていました。裏地にはシャネルマークの透かしが入っています。が、気がついたら左袖に大きな汚れがついていました。これには深いわけがありまして。袖の汚れを取りたくてクリーニングに出したのですが、汚れは落ちず、しかも全体に色がくすんでしまって戻って来たのです。泣ニ...

  13. 集英社WEBマガジン「La Vivant /ラヴィヴァン」でコラム連載 - NY人生一瞬先はバラ色

    集英社WEBマガジン「La Vivant /ラヴィヴァ...

    NYファッションウィークです。リッシュ・ニューヨークで扱っているバッジレーミシュカのランウェイに行って来ました。集英社の公式ウェブマガジンLa Vivant/ラヴィヴァンで2月からコラムを書かせていただいています。 ラヴィヴァンは、ファッション、ライフスタイル、ビューティを3本柱に大人の女性がもっときれいになるための情報満載のウェブマガジンです。 ファッションでは中村江里子さんがメインにモデ...

  14. フランス・ロワール地方に16世紀の家を借りる - NY人生一瞬先はバラ色

    フランス・ロワール地方に16世紀の家を借りる

    今回、フランス、ロワール地方の16世紀に建てられた家を借りました。今年も、節約家の我が家ではスワップするサイトhome exchange.comを利用しました。実際に利用するのは今回が3回目。我が家の小さなマイアミのコンドミニアムとぜひ、交換してほしい!とリクエストがきたのが、なんと、ロワール地方の名もない小さな村に建つ6寝室あるお屋敷だったのです。このスワップサイト、1度目はドキドキしまし...

  15. リターン効果の高い投資アイテム - NY人生一瞬先はバラ色

    リターン効果の高い投資アイテム

    その昔、ものすごくインセキュアだった頃。自分でも呆れるほど、着るものにこだわりました。 いや〜その時期が長かった。 その時、こう考えたのです。服は、もう1枚の皮膚のようなもの。 体の延長といっていい。 1年365日、毎日、毎日、これなしでは外に出られない。必ず身に纏うものだから。 服はわたしたちという中身を守る包装紙のようなもの。 人は中身が透視できない以上、まずは外見で判断しようとする。...

  16. ニューヨークファッションウィークに思うこと - NY人生一瞬先はバラ色

    ニューヨークファッションウィークに思うこと

    今週はニューヨーク・ファッションウィークです。昨日リッシュ・ニューヨークでは創立初年度から買い付けているバッジレー・ミシュカのランウェイがありました。今日お披露目されたドレスたちがみなさまのお手元に届くのは約半年後です。つまりようやく春の訪れを感じる今、秋冬の商品の買い付けです。が、昨今はファストファッションの台頭で、ランウェイを見た関係者たちが1週間足らずで似た商品を市場に出回らせてしまう...

  17. プリンス・ハリーと結婚するメーガン・マークルの強み - NY人生一瞬先はバラ色

    プリンス・ハリーと結婚するメーガン・マークルの強み

    全く違うクラスの相手と結婚する人仕事で想定外の大抜擢を受ける人は往往にしてこの社交スキルに秀でています。 どこに出ても自然体でいられ物怖じをしない。 これは年齢や地位が上の人に対してだけではなく下に対しても同じことが言えます。 上に対しては物怖じしないですが下に対しては奢らない、になるかと。 でも、人間に上も下もない。 それを態度で示すと「自然体」「物怖じしない」「奢らない」になるんだと思い...

  18. 謹んで今年もよろしくお願いします - NY人生一瞬先はバラ色

    謹んで今年もよろしくお願いします

    2018年元旦を迎えました。 昨年はみなさまには筆舌に尽くしがたいほど元気をいただいきました。 ニューヨークの大切なお友だち、ちか子ちゃんが撮られた椿山荘の寒椿 ブログをご訪問くださりとても不思議なんですが読んでくださるみなさんの暖かな気持ちがスクリーンから伝わってくるような経験をしました。 コメントを残してくださりその行間からもたくさんの「愛」をいただきました。 また、Rish NY/リッ...

  19. バッジレー・ミシュカ2018春夏コレクションより - NY人生一瞬先はバラ色

    バッジレー・ミシュカ2018春夏コレクションより

    もう2週間も前のことになるのですが。NYファッションウィーク中に開催されたバッジレー・ミシュカの来春コレクションのランウェイに行ってきました。バタバタと暮らしていてなかなかインスタグラムも更新できないでいます。こちらに記録として残しておきます。会場の雰囲気がみなさんに伝わればうれしいです。2年ほど前はリンカーンセンターを中心に開催されていました。かれこれ三年目でしょうか。今はダウンタウンのフ...

  20. 世界中どこにいてもわかってしまうアプリ - NY人生一瞬先はバラ色

    世界中どこにいてもわかってしまうアプリ

    大切な人が今どこにいるか知りたい特に小さいお子さんを通学などで一人歩きさせるようになったりすると帰宅するまでドキドキハラハラですよね。そんなあなたにおすすめのアプリです。誤差1メートルで大切な人がどこにいるかわかっちゃうアプリ。世界中どこにいても可能です。ぐーんと近づけるとほら、こんなところまで分かる。家の中でもどのあたりにいるかまで。すごい。デンマークに移動すると。。。さらに現在の時間帯ま...

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