ゴイシシジミのタグまとめ

ゴイシシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはゴイシシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ゴイシシジミ」タグの記事(32)

  1. 朝散歩夕散歩 - 清治の花便り

    朝散歩夕散歩

    四日目の停電の闇台風禍歩地爺内閣改造おもてなし人事^^9月6日大川の秋の水馬跳ねもせず歩地爺9月7日ヒヨドリジョウゴゴイシチジミやどの庭9月8日朝yoさんお休みのフィールドチェックアオハタの子だげな9月8日夕燈台に落暉の光秋の凪歩地爺秋なのに雲の峰松島は浮世絵のごと秋落暉歩地爺秋なのに雲の峰朝も夕もカワセミ証拠だけごきげんようさようなら・

  2. 胡桃の森へ - 不思議の森の迷い人

    胡桃の森へ

    7月半ばの朝、上野駅で神奈川のYさんと待ち合わせ宇都宮線に乗りました。最寄り駅には9時ころ着いたのですが、タクシーがいないのです。やっと私たちの順番が来たのは20分後でした。運転手さんに伺うと「車はあるけど運転手がいない」とのこと、どこも人手不足は深刻です。既に車で到着していたNAGUさんご夫妻と合流できたのは10時になってしまいました。それぞれ胡桃の森でオナガシジミを探したのですが、やっと...

  3. ゴイシシジミ・・・森の道化師を「ピエロのトランペット」を聞きながら - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ゴイシシジミ・・・森の道化師を「ピエロのトランペット」...

    ゴイシシジミなら、午後少ししてからでも笹に降りているだろうと向かった高原は、大雨。ハイキングに来た小学生達が、雨の中を下ってきた。逆コースで流すべきだったか?と少し後悔もしたが・・・雲行きを眺めれば待つしかない。30分ほど待つと、雲が流れ陽が少し差してきた。急いで探し始めると、ゴイシシジミもわずかの晴れ間に一斉に飛び出してきていた。ゴイシシジミの写真は現像をしてスライドショーで、バックに「ピ...

  4. 7月最後の湯の丸高原 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    7月最後の湯の丸高原

    朝から快晴、予報では午後はお天気崩れるらしい。午前10時、湯の丸高原に向って出動、午前10時半過ぎにはコンコン平に着いたけど殆ど人気も無く寂しい。湯の丸山頂は晴れていたけど、コンコン平は生憎の曇り空、結局午後1時まで殆ど晴れる事は無かった。たった一人でミヤマシロチョウを観察、今日は青空背景のミヤマシロをどうしても撮りたかった。しかし、晴れてるのは山頂部のみで青空背景のチャンスが無かった、と言...

  5. 高原のシジミチョウ達(2019/07/25)群馬遠征③ - 里山便り

    高原のシジミチョウ達(2019/07/25)群馬遠征③

    '浅間の煙さん' に同行、現場に着いたのですが、登坂手段が無い、恥ずかしながら今の体力では頂上までたどり着けない。躊躇していると '浅間の煙さん' が「どこでもドア」を開いてくれた。お二人に背中を押され、途中遅れ始めると大きな声で励ましを戴きながら遅れる事30分登り切れた。..........POTD.........まだ息が整っていない中、早速のお目...

  6. 高山の蝶たち-1(2019/7/26) - 小畔川日記

    高山の蝶たち-1(2019/7/26)

    7月26日はFarfallaさんとミヤマシロチョウやミヤマモンキの撮影に行く。前回は時間がなくて、ミヤマシロチョウは撮れたけどミヤマモンキは撮れなかったので、今回はその撮影が出来ると嬉しい。撮影枚数が多いので、今回はミヤマシロチョウの撮影を先に載せます。歩き始めてすぐにゴイシシジミが現れてくれた。その中で少しの間飛んでいてくれるゴイシシジミがいたので、そっと追いかけて飛翔を撮影した。思ったよ...

  7. 生憎の週末の高山蝶 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    生憎の週末の高山蝶

    台風の発生で長期予報の梅雨明けが延び延びになり、この週末は熱帯低気圧になり生憎の悪天候になりそう。それでも、午前中は晴れ間もありましたので、午前10時頃、湯の丸高原に向って出かけた。しかし、山中はさほどに晴れず、次第に薄曇からドン曇になって来ました。週末なのにコンコン平は人影見られず、たったお一人、上田市のMさんのみでした。早々に撤収して、Mさんと2人でゆっくり山を降りました。登山口のキャン...

  8. ミヤマモンキチョウ高山蝶の女王 - 蝶のいる風景blog

    ミヤマモンキチョウ高山蝶の女王

    梅雨晴れ間の林道は爽やかだった。日差しは結構きついのだが、暑さは感じなかった。ミヤマシロチョウのポイントに向かう途中、ゴイシシジミがいくつかいた。不思議なことにどれもが開翅してくれた。これまでゴイシは何度も出会いがあるが、ちらっと開いてくれたことはあるが、開翅の場面に出会ったことはなかったのでうれしかった。それにしてもなぜだろう。時間、気象などの何か条件があるのだろうか。黒褐色の表翅が美しか...

  9. 森の道化師、ゴイシシジミ(2019/07/15)比企丘陵② - 里山便り

    森の道化師、ゴイシシジミ(2019/07/15)比...

    今日の目的の 'クロコノマチョウ' ・ 'ホシベニカミキリ' に遭遇できず、意気消沈、さてどうしたものか?思案を巡らしてもい良い案が湧いてこない。..........POTD.........暗い林床の中、粒子が粗れてしまったが、梅雨時とは思えない清涼感が写せた。--------------------------------------------...

  10. ミヤマシロチョウとコヒョウモンモドキ(2019/7/17) - 小畔川日記

    ミヤマシロチョウとコヒョウモンモドキ(2019/7/17)

    7月17日はミヤマシロチョウを撮影に出かけた。天気予報を見ると、この日しか晴れ間がありそうもないので、孫を学校に送り出してから出かける。クラブ活動があるので帰宅は17時くらい。渋滞があるといけないので現地を14時半くらいに出れば何とかなるだろう。途中の道の駅で野菜や果物を買って、現地に着いたのが10時くらい。歩きながら、最初の目的であるゴイシシジミを探すと、いつもの笹の上ではなくて葉の上にち...

  11. ゴイシシジミの開翅と黒いヒメシジミ - 蝶超天国

    ゴイシシジミの開翅と黒いヒメシジミ

    6月23日つづき草原ではヒョウモン類が時々見られましたが・・・・針葉樹林の中の笹周りではゴイシシジミが発生していました。薄日を感じて開翅しました。飛んでも近くの葉の上に静止しまた開翅です。新鮮で縁毛も綺麗な♀ですが、翅表の白斑が覗いています。しかし、これ以上の角度には開翅しませんでした。笹原を広く確認しても個体数が少ない感じでしたが、♂も確認できました。場所を移すと・・・・ヒメシジミも飛び始...

  12. 森の道化師、ゴイシシジミと遭遇(2019/06/02)武蔵丘陵③ - 里山便り

    森の道化師、ゴイシシジミと遭遇(2019/06/0...

    雲が完全に覆ってしまい、蝶影が途切れる。撮れ高もそこそこ、帰路につく。駐輪場からサイクリング・ロードに出てゆっくり走っていると、明るい日陰で小さな蝶がヒラヒラ舞っている。くる時も見た様な気がした。'ヤマトシジミ♀' にしては小さな個体で、まっいいか!と見過ごしていた場所だった。ロード脇に駐輪、ややあって静止、覗き込んでみた。お久し振りのご対面、今期初見、初撮りです...

  13. 02ゴイシシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    02ゴイシシジミ「蝶図鑑」

    裏翅がまるで碁石のようゴイシシジミ可愛い風貌が魅力です。食餌は、笹類に付くアブラムシ

  14. ゴイシシジミ2018 Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    ゴイシシジミ2018 Byヒナ

    オオルリボシヤンマのフィールドは、一昨年ゴイシシジミを初めて見た場所でもあります。昨年は出会えなかったので、再会を期待して捜索。しばらく見つけられませんでしたが、笹がまばらに生えているところでゆるく飛ぶのを発見。一度見失いましたが、開けた所で止まったところをやっと撮れました。すぐ飛ばれ、今度は中々止まってくれません。辛抱強く止まるのを待つと、笹の葉の裏へ回り込んでいき、そこにはアブラムシの小...

  15. キベリタテハとツマジロウラジャノメ - 自然を楽しむ

    キベリタテハとツマジロウラジャノメ

    8/11,19と2週続けてキベリタテハとツマジロウラジャノメが住む峠へと出かけてみた。どちらかというとツマジロウラジャノメが主目的で、8/11は発生を確認できず、1週間後に再挑戦ということになった。8/11にいつもの場所で見かけたキベリタテハ。ここは数は多くはないが、自宅から気軽に出かけられて出会える確率も比較的高い場所。今年は2頭見かけることができた。8/19に確認できたツマジロウラジャノ...

  16. ゴイシシジミやヒカゲ3種など - 蝶超天国

    ゴイシシジミやヒカゲ3種など

    8月12日つづきヤマキチョウを求めてあちこち移動する間に撮影したチョウを紹介します。まずは林内に笹が多い場所では・・・例年ゴイシシジミが飛んでいる場所があります。広大に広がる笹なので、ゴイシシジミの発生場所は毎年変わります。笹の葉の裏にアブラムシが大量に発生している一画で・・・この新鮮な♀1頭だけが産卵の時を待っているようにジッと佇んでいました。♀は翅は丸みがあり♂とは区別できます。場所に寄...

  17. 2年ぶりの再会 - 不思議の森の迷い人

    2年ぶりの再会

    酷暑の夏でした。そして雨の日も多く、近所の里山を歩くのも本当に久しぶりです。30℃に届かず、少しだけ秋の気配が混じった日曜の午後、里山のほんの入り口の道端で2年ぶりの出逢いがありました。ゴイシシジミです。駐車場の脇の草むらにはベニシジミが。どの個体も翅が擦れています。厳しい夏を乗り切ったのでしょう。同じ草むらにはツバメシジミも見つかります。この個体は雌のようです。こちらはツバメシジミの雄です...

  18. ゴイシシジミ・・・ - 時鳥庵晴耕雨読

    ゴイシシジミ・・・

    時鳥庵とその周辺ではゴイシシジミをよく見かける。小さなシジミチョウだが、翅の裏面は白地に黒い碁石模様をちりばめていて、そのコントラストは印象的だ。ただ翅表は一様に黒くて地味だ。このチョウの幼虫はササやタケに寄生するアブラムシ類を食べて育つ肉食性だ。この辺りにはアズマネザサやメダケが多いので、そこで発生しているのだろう。年4~5回くらいは発生しているようだ。 (7DMarkII; Macro ...

  19. 高山蝶以外の五目撮り - 蝶超天国

    高山蝶以外の五目撮り

    7月15日つづき高山蝶を観察した山では・・・いろいろなチョウが沢山見られたので少しご紹介します。まずはコヒョウモンモドキですが今年は数も多めでした。ヒョウモンチョウも色々な花で吸蜜していました。笹の周りではゴイシシジミも見られました。笹の葉の先に静止したところを・・・広角の青空バックで・・・・クロヒカゲはそこらじゅうで見られます。ここではフタスジチョウを狙いたいところですが・・・、なかなか敏...

  20. ゴイシシジミ(2018/07/16)中信遠征⑤ - 里山便り

    ゴイシシジミ(2018/07/16)中信遠征⑤

    小出しにしましたがいよいよ最終便です。大分仲間を待たせてしまいましたが、急ぎ足で下山の途につきます。笹の群生の前に来ると、忘れ事を思い出した。帰りに撮ろうと思っていたこの子たちです。「皆さん、今しばらくお待ちください」と心の中で思いながら撮影です。ゴイシシジミ(碁石小灰蝶)The Forest pierrot [Taraka hamada]気持ちがやや焦っているので思っているような「絵図...

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