ゴジラのタグまとめ

ゴジラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはゴジラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ゴジラ」タグの記事(71)

  1. アニゴジ黄金の終焉を見終わっての感想ネタバレ注意part 1 - kiyou  et cetera

    アニゴジ黄金の終焉を見終わっての感想ネタバレ注意part 1

    日本の特撮の代表作ゴジラ。ゴジラについてあまり詳しくなかったから、アニゴジ三部作を見る前にそれまでのゴジラをみてきた。その上で決して評論家ぶって難しい言葉使って解説したり考察したりする気はなくて、直感的に思うままに感想を書いていこうと思う。あ、でも考察はしてるかも。結論からいうといい映画だった。私の思ういい映画とは見終わった後に考えさせてくれる映画のこと。評価の仕方は人によってばらばらだと思...

  2. 特撮大百科最新情報!《随時更新》 - 特撮大百科最新情報

    特撮大百科最新情報!《随時更新》

    この記事では、特撮大百科商品および、株式会社キャストが主催・共催・参加するイベントの最新情報を随時更新しながらお知らせしてまいります。本ブログの目次としてもご利用下さい。1月~2月に開催を予定している怪獣談話室は下記の通りです。・アンテナショップ&大阪怪獣談話室→1月の開催日はこちら。・福岡怪獣談話室→1月27日開催。詳細はこちら。・東京怪獣談話室→2月開催予定※名古屋談話室の開催については...

  3. 2019お正月草津温泉 - BEAN ART Cafe  - Mami . N -

    2019お正月草津温泉

    草津温泉奈良屋さん前にて。前に宿泊したことが旅館。今回は花豆塩あま納豆を買い求めに寄りました。大粒のあま納豆。兎にも角にも美味しくてお気に入りです^^その旅館の前に、野良猫ちゃん?草津の外。寒いよね、、もふもふしてて、あったかそうに見えるけど・・少し撮らせてね。んー逃げない。下の娘と、猫ちゃん撮影会の図。雪だっ湯畑だっ西の河原露天風呂へ向かう途中。温泉が湧き上がる所に光が・・ん?真ん中、右上...

  4. ゴジラの対戦相手2018 - 【徒然なるままに・・・】

    ゴジラの対戦相手2018

    歌舞伎町の新名所、ゴジラヘッド。そこには下のシネコンで近日上映の話題作の垂れ幕が掲げられ、あたかもゴジラが戦ってるみたいで…という記事を去年は2回UPしましたが(こちらとコチラ)、2018年はどうなっていたか、ざっと振り返ります。年末年始は「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」だったのですが、年明け最初はヒュー・ジャックマン。マーベルのヒーローが続きます。アベンジャーズならゴジラに勝てるか?!...

  5. 東京そぞろ歩き・日比谷:シン・ゴジラ像 - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・日比谷:シン・ゴジラ像

    前回の「東京ミッドタウン日比谷」の前は、「ゴジラ・スクエア」です。ゴジラ像。いろいろあるゴジラの中で、これは、「シン・ゴジラ」。新宿のゴジラほど大きくはありませんが、細部まで緻密に造られています。今にも動き出しそうな迫力。ちょっと一休み。乾杯!探訪日:2018.09.05

  6. 『「ゴジラ検定」公式テキスト』宝島社 - nesskoDiary

    『「ゴジラ検定」公式テキスト』宝島社

    「ゴジラ検定」公式テキスト東宝株式会社(監修),東宝 ゴジラ戦略会議(その他)/宝島社undefined表紙に「初級から中・上級まで」とありますが、たとえば私は怪獣映画ファンですが、マニアとは言えないですね、知識が乏しいですから 、でも、私のような初級ファンから、マニアックな方までガイドブックとして重宝しそうですよ、このムックは。口絵でゴジラの軌跡をビジュアルでざっと見せ、第一作からのゴジ...

  7. 『GODZILLA/星を喰う者』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『GODZILLA/星を喰う者』(2018)

    アニメ版「GODZILLA」三部作の完結編。遠い未来の地球を舞台に、実写では描き得ない、アニメーションならではの表現手法で生まれ変わった「ゴジラ」、というような期待も抱いてはいたものの、結局のところ「ゴジラ」でこういう物語をやらなくても良かったのではないか、という居心地の悪さを覚えただけだった。この三作目では人類はゴジラと対峙しない。前作前々作で執拗にゴジラに挑んだものの完膚なきまでに叩き潰...

  8. 『日本IBM管弦楽団第32回定期演奏会』 - 【徒然なるままに・・・】

    『日本IBM管弦楽団第32回定期演奏会』

    2カ月くらい前だったかにネットで見つけたコンサート。演奏曲目が冬木透:交響詩「ウルトラセブン」より 第1楽章 "ウルトラセブン登場!"伊福部昭:SF交響ファンタジー第1番宮川泰:組曲「宇宙戦艦ヤマト」レスピーギ:交響詩「ローマの噴水」レスピーギ:交響詩「ローマの松」ということでチェックしてました。会場がすみだトリフォニーホールの大ホール、チケットが¥2,000というのも大...

  9. 『GODZILLA/決戦機動増殖都市』 - 【徒然なるままに・・・】

    『GODZILLA/決戦機動増殖都市』

    アニメ版「ゴジラ」三部作の第二部。ソフトが発売されたので、こちらも再観賞。第一部のソフト発売は第二部の公開後だったが、今回の第二部は第三部公開前に発売された。それが正解だろう。前作ではゴジラを倒したかとぬか喜びしたのもつかの間、もっと強大な真のゴジラが出現する、というところで幕を閉じた。今回は一敗地に塗れた主人公たちが如何にゴジラに反撃していくかに焦点を絞っているため、アクション要素は前作よ...

  10. 『GODZILLA/怪獣惑星』 - 【徒然なるままに・・・】

    『GODZILLA/怪獣惑星』

    ニメ版「ゴジラ」三部作の第一部。完結編の公開が近付いてきたので見直しを敢行。「ゴジラ」をアニメにしたって面白くなるもんかなあと思いながら見ていたもので、やっぱり面白くはないなあというのが偽らざる感想。遠い未来を舞台に怪獣たちに、いやゴジラに蹂躙された地球を取り戻そうと戦う人類の生き残りの物語、というのはSFアニメの題材として決して興味を惹かれないという訳ではないが、何も「ゴジラ」という手垢付...

  11. ゴジラ生誕 - ♉ mototaurus photography

    ゴジラ生誕

    誕生日おめでとう!でも、ゴジラは観たことがない...

  12. 『ゴジラ/FINALWARS』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ゴジラ/FINALWARS』

    11月3日は「ゴジラの日」。なので「ゴジラ」です。どうせ見るなら派手なのを、ということで、長らく文字通りに「ゴジラ」最終作だった「ファイナル・ウォーズ」を持ってきました。ゴジラ、モスラ、ラドン、アンギラス、ミニラ、マンダ、キングシーサー、クモンガ、エビラ、カマキラス、ヘドラ、ジラ、ガイガン、カイザーギドラと怪獣がいっぱい出てきます。「海底軍艦」轟天号にX星人、妖星ゴラスまで出てきます。しかし...

  13. 『ゴジラ電撃大作戦』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ゴジラ電撃大作戦』

    <東宝チャンピオンまつり>用にお色直しをした「ゴジラ」映画の第五弾、ではなく第六弾。第五弾はモスラをゲストに、ゴジラがエビラと戦うという「ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘」ですが、ここはこれまでの流れを汲んでキングギドラが登場するこちらを。富士の裾野で地球怪獣連合軍がキングギドラと対峙するという絢爛豪華な娯楽編です。さて、この作品も短縮再編集されてるワケですが、それだけじゃなくタイトルも...

  14. 『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 地球最大の決戦』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 地球最大の決戦』

    <東宝チャンピオンまつり>用のお色直し版「ゴジラ」第4弾。キングコングと戦い、モスラと戦い、ラドンとタッグを組んでキングギドラと戦ったゴジラは、今度は名タッグに更にモスラを加えてキングギドラを迎え撃つ。これまたタイトル変更。オリジナルは「三大怪獣 地球最大の決戦」だったけど、ゴジラ・モスラ・キングギドラ…ってラドンは?本来の「三大怪獣」はゴジラ・ラドン・モスラで、彼らが地球最大の決戦を行う相...

  15. 『怪獣大戦争 キングギドラ対ゴジラ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『怪獣大戦争 キングギドラ対ゴジラ』

    <東宝チャンピオンまつり>用のお色直し版「ゴジラ」第3弾。キングコング、モスラに続く対戦相手はキングギドラで、ラドンをパートナーに迎えた変則タッグマッチ。前二作と違いタイトルまで変更しちゃってるのはちょっとズルい。新作映画だと騙されて映画館へ来ちゃった子供たちも少なくなかったろうに(それが狙いなんだろうけど)。ちなみに時代設定が<オリジナル版>の「196X年」から「197X年」にちゃっかり修...

  16. 酒井ゆうじ造型工房キンゴジ・スチールバージョン - ゴジラだらけ

    酒井ゆうじ造型工房キンゴジ・スチールバージョン

    原型:酒井ゆうじ。25センチサイズレジンキャストキット。マルサン商会のプラモデルのパッケージにも使われた、有名な写真を立体化した作品。 パッケージでは写真が裏焼きされたため左右が反転しているが、この作品では元の形に戻している。スチールの角度からはもとよりどのアングルから見てもキンゴジになっており、さすがとしか言いようがない。酒井氏の代表作のひとつと言えよう。<製作&塗装>ブレークリーンで洗浄...

  17. 浅井造型シンゴジラ胸像 - ゴジラだらけ

    浅井造型シンゴジラ胸像

    原型:浅井篤、全高20センチレジンキャストキット第4形態の1/100、120cmサイズ頭部モデルとして造型された胸像。とにかく圧倒的なディティールと存在感。牙を含めた口元の再現度は随一。祟られそうな禍々しさを感じさせる造形物である。<製作・塗装>ブレーキクリーナーとスクラビングバブルで洗浄後、ガイアマルチプライマーを筆塗り。何故かマルチプライマーは筆塗りのほうが食いつきが良い。塗装はMRカラ...

  18. SHINZEN造型研究所シンゴジラ覚醒バージョン - ゴジラだらけ

    SHINZEN造型研究所シンゴジラ覚醒バージョン

    原型:竹内信善全高20センチレジンキャストキット背びれを発光させ、大きく口を開き、今まさに熱線を吐こうとする劇中シーンがモチーフ。いつもの生物的アレンジは控えめで劇中のイメージに近いところが新鮮かつカッコイイ。<製作&塗装>ブレーキクリーナーとスクラビングバブルで洗浄後に素組。接着はマジックスムースを使用。下地にはガイアマルチプライマーを塗布。基本色は紫発光部分はホワイト+パールパウダー、赤...

  19. 『モスラ対ゴジラ<東宝チャンピオンまつり版>』 - 【徒然なるままに・・・】

    『モスラ対ゴジラ<東宝チャンピオンまつり版>』

    <東映まんがまつり>を参考にして、ゴジラ映画をメインにTV作品から数本をセレクトしてまとめて公開というスタイルで始まった<東宝チャンピオンまつり>だが、春夏冬の年三回の興行で毎回毎回ゴジラの新作を作るのは無理な話。そこで新作は年一本とし、あとは旧作のリバイバルで埋めるという作戦に出た。この作品は1970年冬の目玉作品で、<チャンピオンまつり>版としては70年春の「キングコング対ゴジラ」に続く...

  20. 『シン・ゴジラ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『シン・ゴジラ』

    この映画は2016年7月29日に公開されているので、気が付くともう2年前の作品になってますね。まだまだ色褪せない「同時代性」を保ち続けてる作品ではありますが、庵野監督の話題は先ごろ発表された2020年公開予定の「エヴァンゲリオン」新作(完結編)の方へ行っちゃってますが。怪獣映画としてだけでなく、ポリティカル・フィクションとしても楽しめますが、その一方でギャグ映画でもありますな。エゴ剥き出しで...

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