ゴッホのタグまとめ

ゴッホ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはゴッホに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ゴッホ」タグの記事(63)

  1. 本2冊 - こまち日和

    本2冊

    たまたま知って買った本2冊『原田マハ』さんが書かれた『たゆまえども沈まず』と『ゴッホのあしあと』『たゆまえども沈まず』作家の原田マハさんは美術史学を学んだ作家で美術史学としての眼を備えていればこそゴッホの日々を描くこともできたそうです『たゆまえども沈まず』とは『どんなに強い風が吹いても揺れるだけで沈みはしない』ことを意味するそうです物語は19世紀後半パリの画商の林忠正と助手の重吉と日本に憧れ...

  2. ゴッホとゴーギャン - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    ゴッホとゴーギャン

    ゴッホとゴーギャン東京都美術館公式サイト開催期間:2016年10月8日-12月18日主催:東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)・東京新聞・TBSサイズ:A4表:フィンセント・ファン・ゴッホ<自画像>(部分)1887年クレラー=ミュラー美術館蔵(別バージョン)サイズ:B4(二つ折りA4サイズ)上:フィンセント・ファン・ゴッホ<ゴーギャンの椅子>1888年ファン・ゴッホ美術館蔵下:ポー...

  3. 美術の勉強♪ - **いろいろ日記**

    美術の勉強♪

    あつまれ動物の森はなかなかよくできているゲームだなぁと思うのですが…なんと美術の勉強もさせてくれるというw関西弁の怪しい画商から、絵画の購入を迫られるんですけど…題材的には教科書レベルだとは思いますが、本物と偽物の区別をしないといけなくて、それがすごく難しいです。こんなのとか…全部本物に見えるんですけど…(゜-゜)ウーンかといって攻略本は読みたくないし…(゜-゜)ウーンで、その悩みを姉様に相...

  4. 8月15日に。 - うさちゃんのおみみブログ

    8月15日に。

    大好きだったゴッホの一枚を見つめる。残された真っ白なキャンバスを思い浮かべる。何を描きたかったんだろう。私なら、何を描くんだろう。

  5. 『たゆたえども沈まず』(原田マハ) - Lotus Life

    『たゆたえども沈まず』(原田マハ)

    この小説はフィンセント・ファン・ゴッホと兄を献身的に支えた4歳年下の弟テオ(テオドロス・ファン・ゴッホ)そして、日本人、林忠正と彼の部下としてパリにやってきた加納重吉この4人である。この中で、加納重吉だけが架空の人物である。ファン・ゴッホ兄弟はさておき私は林忠正という人を知らなかったのでちらっとWikiを見てみると林忠正は美術商で、1878年(明治11年)に渡仏。浮世絵など多くの日本の美術品...

  6. 小言2 - RoToy's Blog

    小言2

    とうとう緊急事態宣言が出てしまいましたね。皆さんは家でどのようにお過ごしでしょうか。私はアルバイトの関係でほぼ毎日あまり家にいませんが、健康には気をつけているつもりです。さて、今回の小言は趣味の話なのですが、ちょっと辛いです。私は美術館巡りがかなり好きなのですが、どこもかしこも開いていなくてしょげている日々です。一番楽しみにしていたロンドン・ナショナル・ギャラリー展…未だ開催されず…当たり前...

  7. ゴッホ展@兵庫県立美術館 - 今夜も星の下で

    ゴッホ展@兵庫県立美術館

    1ハーグに導かれて独学からの1歩ハーグ派の画家たち農民画家としての夢2印象派に学ぶパリでの出会い印象派の画家たちアルルでの開花さらなる探究今回は来日していなかったけど「花咲くアーモンドの木の枝」が大好きで、大好きで・・・。ゴッホ美術館@アムステルダムで見た作品群と構成は、何度でも思い返す。花咲くアーモンドの木の枝の前で立ち尽くしていた。コロナの影響で一時閉館していた兵庫県立美術館が再開館した...

  8. 2020.2 ゴッホ展と京都とvol.1 ~神戸の「ゴッホ展」へ - 晴れた朝には 改

    2020.2 ゴッホ展と京都とvol.1 ~神戸の「ゴ...

    去年から今年の年明け1月まで東京で開催されていた「ゴッホ展」。お正月に行こうと思ってたのに、ウダウダ寝正月してたら行きそこねたので、神戸まで足を延ばしてきました。マスクはしてたけど、こんなに事が大きくなって、長引くなんて思ってもみなかった週末。会社帰りに新幹線で新神戸へ。ママが買っておいてくれた駅弁と、相変わらずぬるいビールw新神戸に着いたら、この日は寝るだけ。翌日の朝、開場時間前に向かいま...

  9. ゴッホに会いに神戸へ - 十色生活

    ゴッホに会いに神戸へ

    先週の事兵庫県立美術館で開催中の「ゴッホ展」に出かけてきました。新型肺炎ウィルスの影響で少ないんだろうと思いきや、平日にもかかわらず結構な人の数でした。ゴッホは好きな画家のひとりなので、ゴッホ展なるものも何度か行っています。去年観た映画が良かったので、今まで以上にゴッホの作品が楽しめたと思います。ゴッホの画家としての人生はたった10年弟テオや家族や友人に宛てた手紙と共に、悲しい人生の中で描か...

  10. チューリップ「ブリズヘン」を使った花束。 - 花色~あなたの好きなお花屋さんになりたい~

    チューリップ「ブリズヘン」を使った花束。

    こんばんは!吹田千里丘のお花屋さん「花色」の姉の方です。お誕生日のお祝いにオーダーいただいた花束です。「全部お任せ」でオーダーいただいておりました。使用したお花は、チューリップ「ブリズヘン」、スイートピー「リップルオレンジ」、ヒヤシンス、忘れな草、ピット、ユーカリです。こないだの休みにゴッホ展に行ってきまして、単純にゴッホの絵が大好きなのでとっても感動して興奮したのですが、いくつかの絵の「ゴ...

  11. 永遠の青春 - アートで輪を繋ぐ美空間Saga

    永遠の青春

    ゴッホ展のため久しぶりに兵庫県美に。 オランダのハーグ派時代とフランスに渡ってからの印象派の有名な作家達の作風がいかにゴッホの作品の変化に影響があったかを見比べることができた展覧会でした。作家活動は10年位と短いですが、他作家と切磋琢磨しながら自分らしさを確立していく作家の様が伺えました。ゴッホの農民達の肖像画。綺麗な写実的なものではなく、味のある顔のしわや表情と澄んだ目が印象的でした。 ...

  12. ゴッホに扮したスヌーピー - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    ゴッホに扮したスヌーピー

    情熱はとぎれない今日は大阪市内の病院に行った後、Aと待ち合わせて兵庫県立美術館で開催中の「ゴッホ展」へ。会場で展覧会コラボのスヌーピーの特別グッズ、ゴッホに扮したスヌーピーのぬいぐるみを買ってきました。かわいい‼僕にはめずらしくダマートでさらっと。キャラクターものの絵手紙は慎重に。「ゴッホ展」2020年1月25日(土)~3月29日(日)兵庫県立美術館10:00~18:00月曜日休館最初に、ゴ...

  13. ゴッホ展上野の森美術館 - 花ありて 日々

    ゴッホ展上野の森美術館

    今日はやっと晴れました。朝の空気は昨日より冷たかったけれど、前夜から「ゴッホ展へ行くんだぁ・・」とワクワク感でいっぱいでした。ずっと仕事で行かれなかった私にしてみれば3回目のゴッホ展。上野の森はまだまだ紅葉には程遠かったけれど、暖かくて本当に気持ちが良かったです。十月桜がピンク色に咲くずっと後ろに黄色くなった銀杏がキラキラと光りの中で黄葉していました。今回のゴッホ展は、ハーグ派の画家たちから...

  14. ゴッホの独り言! - A hokusai manga / 阿呆苦斎 漫画

    ゴッホの独り言!

    ゴッホ「実は、もう37枚も自画像描いてんねんけど、全然似てへんわ。何かちゃうねんなー!目元、口元、鼻〜??才能ないんかな〜〜!いや、むしろ、この荒っぽい筆のタッチがいかんのちゃうか?しかし、ワシ、ゴッホやからな〜、筆跡は変えられん!ま、ええか!「肖像画」は最近できた写真機に任せて、我々、脱アカデミズムやさかい。誰か後世に、ワシの肖像画、描いてくれるとええねんけどな〜〜!」確かに37枚見ました...

  15. 映画記録とランチとご飯 - 十色生活

    映画記録とランチとご飯

    気になる映画が5本もあって、全部見るのは到底無理だし、そのうえ毎週毎週新しい映画が上映される訳で、そうなると見たい気持ちとタイミングを上手に折り合いをつけていくしかないのです。とかなんとか言っても、雑事の合間を縫って、結構見ている方だと思います。先週見た「永遠の門 ゴッホの見た未来」フィンセント・ファン・ゴッホの後半生を追う映画です。ゴッホは好きな画家の一人で、何度か絵画展にも行きました。ゴ...

  16. 【展覧会】ゴッホ展を見に行く - 美的生活研究所

    【展覧会】ゴッホ展を見に行く

    ゴッホ展を見に来ました。上野の森美術館にて、1月13日まで開催。インテリアのきほんとコツで、素敵な暮らし。埼玉県のインテリアコーディネーター/ライフオーガナイザー🄬のやましたです。インプットも大事!ということで、インテリアだけではなく、時間を見つけて色々と「美しいもの」を見に行くようにしています。私が勉強したインテリアの学校では、LOOK!LOOK!LOOK!が合言葉...

  17. 「At Eternity's Gate」を観ました - Малый МИР〔マールイ・ミール〕

    「At Eternity's Gate」を観ました

    映画「永遠の門 ゴッホの観た未来」を観ました。個人的にはルネサンスやらバロックやら、私のようなビンボウ庶民には手が届かない天上世界の絵画が一番の好みです。一方で画家の感情や類い希な匠の技をのせながら、人、風景、時代、思想などを後世にまでいきいきと伝えてくれる革命的な作品も大好物。・・・そして、フィンセント・ファン・ゴッホ。はじめてオランダに旅したときに、ゴッホ美術館を訪れました。同じ時代を生...

  18. 薄利多売 - モルゲンロート

    薄利多売

    アマゾンで注文したマウスパッドが届きました。FMVのおまけがお気に入りで、長年(30年ぐらい?)使いつづけてきましたが、さすがに一部、表面がはがれてきて。それにしても、送料込みで299円――1枚売っていったいいくらの儲けになるのか。不思議な世界です。(^_^;)

  19. 高級娼婦@パリ (PART 1) - デンマンのブログ

    高級娼婦@パリ (PART 1)

    高級娼婦@パリ (PART 1)(shofu02.jpg)(shofu01.jpg)(june901.jpg)(june001.gif)デンマンさん。。。最近、パリへ行って高級娼婦と遊んだのですか?うふふふふふふ。。。(kato3.gif)やだなあああァ~。。。僕は草食系の日本男児なのですよ。。。パリで高級娼婦と遊んだら、魂を抜かれて地獄へまっさかさまに落ちてしまいますよ。。。うへへへへへへ...

  20. その後のひまわり - グリママの花日記

    その後のひまわり

    ご訪問ありがとうございます先週の「絵のように」のひまわりは今こんな姿に・・・ゴッホの『ひまわり」はあまりにも有名ですが数年前にオランダの美術館で観たゴッホのひまわり枯れたひまわりを描いたものが印象的でした↓ポストカードを買っていたことを思い出して・・・もっともっと暗い色合いのひまわりがありましたもう一度みてみたくなりましたオランダは遠いなぁ日本で開催されるゴッホ展には枯れたひまわりやってこな...

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