ゴマシジミのタグまとめ

ゴマシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはゴマシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ゴマシジミ」タグの記事(26)

  1. 盛夏の定番コース - 蝶超天国

    盛夏の定番コース

    8月9日この日はオオゴマシジミの様子見からスタートしました。しかし、天気が良すぎて飛び回ってばかりです。何処かで止まったと思ったら・・・遠くのクロバナヒキオコシで吸蜜していました。このチョウも以前の様に簡単には撮れなくなってきました。300mmでやっと撮ることが出来るくらいでした。綺麗に見えたのですが左翅の欠けが残念です。あまりに日差しがきつく・・・滅多に飛んでこないので早々に移動しました。...

  2. ゴマシジミ - 自然を楽しむ

    ゴマシジミ

    今年はなかなか出会えなかったゴマシジミ。この日も8時過ぎ諦めかけた時にやっと1頭が草むらから飛び出した。すでに日差しが強く、翅を閉じたまま動きがなかったので傘で日陰を作ってやる。するとゆっくりと開翅し始めた。やがて飛び始めると、ワレモコウで吸蜜と産卵を繰り返し、その間に時々開翅。ハギの花でも吸蜜。別の個体も見つかったが、気温が高いためか、こちらはじっとして動きはなかった。別の場所で確認できた...

  3. サシバ舞う空の下 - Mag's DiaryⅢ

    サシバ舞う空の下

    8月10日、サシバ舞う空の下、真夏のチョウ探し。ゴマシジミが本日の目標のチョウ。山の斜面を上ったり下りたり、時には背丈ほどある草の中を進む、膝が止めてくれぇと悲鳴を上げる。翅を開くのを待ったのだけれどねぇ。ワレモコウに止まるゴマシジミ。ゴマシジミかと思って近づいたらベニシジミだった。ミヤマチャバネセセリがいた。☆この日は、監視員さんと一緒にチョウ探しをした。この山は採集禁止になっているのに、...

  4. ゴマシジミ - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    ゴマシジミ

    撮影日2019年8月13日ゴマシジミのシーズンですが連日猛暑が続いているため撮影に行くのをためらっていました。とはいえ、毎年会いに行ってきたので今年も思い切って行ってきました。早朝にポイントに着くといつもの場所の足元に1♂、1♀とまっています。あとは、朝陽が当たれば翅を開くはず。勝利を確信していました。また陽が差すと一気に気温が上がるので、ワンチャンスと思い構えていました。ところが2個体とも...

  5. ゴマシジミ撮影行 - 風任せ自由人

    ゴマシジミ撮影行

    ゴマシジミの生息地に出かけた。8時少し過ぎに現地に到着してすぐに見つけた個体は開翅を見せてくれたが、期待していた青ではなかった。その撮影を終えて奥に進むと青く見える個体が飛んでいたが、追えない方に飛んで行ってしまった。その後、ゴマ密度の高いエリアが見つかり、そこでは青い個体も複数確認できた。しかし、容赦のない日差しも下では開翅はおろか留まってくれることも殆ど期待できなかった。撮影が叶った殆ど...

  6. ムモンアカシジミゴマシジミの保護地で - 蝶のいる風景blog

    ムモンアカシジミゴマシジミの保護地で

    立秋の8月8日は高山のお花畑を満喫した後、息子に無理を言って午後からゴマシジミの保護地に立ち寄ってから帰ることにした。この保護地ではゴマシジミのほかムモンアカシジミが発生していることでも知られている。今回はここに来る予定はなかったので、下調べをまったくしていなかった。ゴマの観察で以前来たことはあるのだが、ムモンアカシジミのポイントは分からない。蝶の先輩に電話でお聞きしたりして、迷い迷って何と...

  7. 41ゴマシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    41ゴマシジミ「蝶図鑑」

    この蝶の発生時期は真夏暑いの覚悟で、開翅シーンを撮りたくて毎年通っています。ゴマシジミです。

  8. 再び、ゴマシジミ - 自然を楽しむ

    再び、ゴマシジミ

    この日も再びゴマシジミの生息地へ。ただし、前週とは違う場所で、ここは少し標高が低いため、他の場所よりも1-2週間ほど遅れて発生するようです。私自身、この場所では何年も見ていないが、毎年細々とではあるが発生を繰り返しているとの情報を頂いたので、発生を確認する目的で出かけてみた。ただ出発がずいぶん遅れてしまったので、現地到着は11時少し前。以前見かけたポイントを探してみると、すぐに1頭のゴマシジ...

  9. ゴマシジミ - 自然を楽しむ

    ゴマシジミ

    今年はもう綺麗な青ゴマの撮影は無理かなと思っていたが、ダメもとでいつもの青ゴマのポイントへと出かけてみた。この日の天気予報は曇りで、開翅を狙うにはちょうどよい天気。日の出を気にする必要もないので、現地には少し遅めの7時過ぎに到着。8時過ぎ、1頭の♀が開翅。幸運にもほどんどスレはなく、綺麗な個体。10分ほど開翅後、少し飛んでハギの葉上で半開翅。さらに10分後、今度はワレモコウで吸蜜中に開翅。下...

  10. ゴマシジミ北海道亜種(2018/08/04~05) - Sky Palace -butterfly garden- II

    ゴマシジミ北海道亜種(2018/08/04~05)

    カラフトルリシジミの副産物…、といっても私からしたら2番手の大物なのですが、ゴマシジミ北海道亜種のご紹介です。会えたらいいなーくらいに思っていたら、結構な個体数が見られました。本州の3亜種はどこも危機的な状況の中で、北海道亜種だけ堅調に発生しているようです。北海道亜種は翅裏が白っぽく、翅表がオオルリシジミ並みに青いのが特徴的です。時には体サイズの小さな個体や、翅裏の黒点が一部消失する個体(以...

  11. ゴマシジミ - Mag's DiaryⅢ

    ゴマシジミ

    ゴマシジミの山に7時半に着いた。朝露の残っている草をかき分けかき分け、やっと見つけた最初のゴマシジミに逃げられて。それから探しても探しても見つからず、やはりゴマシジミを撮りに京都から来た人たちが見つけた個体を撮らせてもらおうと近づいたら逃げられて。そのとき、どうも産卵をしているようだとわかり、ワレモコウのある場所で待っているとやって来た。ワレモコウに止まるゴマシジミ。8時51分。腹端から何か...

  12. 2018.7.25 - 8.5北海道旅行(3)帯広・六花の森 Ⅱ2018.8.11 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.7.25 - 8.5北海道旅行(3)帯広・六...

    2018.7.28(続き)六花の森の花はほとんど野生種。妻が花を探している間、庭や花をそっちのけでチョウを撮り続けた。数年前に来た時はこんなにチョウはいなかったのが不思議だった(→★)。ヒョウモン類はほぼ撮ったし、残るはゴマシジミの開翅だが、この午後の時間帯では飛び上がる寸前に少し開くことはあっても絶望的。飛び回っているのは探雌飛翔中の雄ばかりだ。でも、ナンテンハギの群落で吸蜜している複数の...

  13. ゴマシジミ保護地 - 飛騨山脈の自然

    ゴマシジミ保護地

    ゴマシジミ保護地に行ってみた。採集が禁止されているのと地元の方の理解のおかげで個体数が増加しているようだ。ワレモコウを残して草刈りをして頂けるので有り難い。逆光で撮ったが縁毛がかなり擦れた個体だ。ムモンアカシジミに今年も会うことが出来た。ウラゴマダラシジミ♀が姿を現した。人が自然に少し配慮するだけで全国的に減少しているチョウを普通に見ることが出来るのは有難いことだ。イノシシやシカともうまく共...

  14. ワレモコウのゴマシジミ・・・驚きの生態 - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ワレモコウのゴマシジミ・・・驚きの生態

    知らなければなんということもない光景が、知ってみれば驚きの世界の入り口だったということは日常のそこここにあふれている。其れに気付くか否かというだけのこと。2年前、野鳥の会の先輩から「ゴマシジミがでたよ。」との知らせで、ゴイシシジミを撮ったからゴマシジミというのも見てみようと探鳥ついでに行ってみた。出会ったゴマシジミは、「ゴイシシジミの方が白黒スッキリしていて・・・ゴマだから黒点が小さいのか・...

  15. ゴマシジミ8月5日 - 超蝶

    ゴマシジミ8月5日

    今日は毎年恒例のゴマシジミの保護地へ朝6:30頃到着(^ω^)・・・直ぐに朝露にまみれたゴマシジミ達発見開翅シーンです。産卵と交尾シーンです。暑かったなぁ~この景色もまた来年!

  16. 2017年をふりかえる(伍) - 不思議の森の迷い人

    2017年をふりかえる(伍)

    振り返りの5日目は海外遠征から。今年は7月初めにモンゴルのテレルジ国立公園でゲルの暮らしをちょっぴり体験してきました。モンゴルと言えば年末は相撲界で騒ぎが起きていますが、今日は日本との共通種の中からお気に入りのシジミチョウを選んでみました。<ゴマシジミ2017.7.1Terelj Mongolia>モンゴルの夏はとても短いのです。6月に春から夏に季節が進み、8月の下旬には秋が始まるのです。短...

  17. 企画展「チョウが消えてゆく」12月12日~17日新宿御苑 - ヒメオオの寄り道

    企画展「チョウが消えてゆく」12月12日~17日新宿御苑

    今年も新宿御苑で12/12~12/17企画展「チョウが消えてゆく~絶滅の危機にあるチョウを守る~」が開催されます。12/17まで本ブログをトップに掲載します。最新のブログは↓に逐次掲載しますので、ぜひご覧ください。私も以下12点の写真の中から1点出品しました。in20170318石垣島「ベニモンアゲハ」は黒地に朱色と白が鮮やかな素敵なアゲハチョウの仲間です。in20170415東信濃の里山花...

  18. 草原の風に翔ぶ蝶を追って(その20) - 不思議の森の迷い人

    草原の風に翔ぶ蝶を追って(その20)

    一昨日この谷を訪れたときは、谷間に入って右に岩山の間の道を登って行ったのですが、今日は真直ぐ谷を進んで行きました。草の穂に逆さにとまるゴマシジミを見つけました。辺りを探すと、ありました。ワレモコウです。ワレモコウにゴマシジミという組み合わせは日本と同じです。吸蜜ではないようなので、やって来るのは雌なのでしょう。産卵場所を探しているようにも見えるのですが、産卵行動は見られませんでした。ワレモコ...

  19. 2017.8.6-7長野県・ワレモコウの山里ゴマシジミ2017.8.18 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.8.6-7長野県・ワレモコウの山里ゴマシジミ...

    2017.8.6曇り始め気温が下がってきたのでオオゴマシジミを諦め、ゴマシジミの山里に行く。標高を下げると空は晴れていた。ゴマシジミの山里はトンネルをいくつか超えた向こう。現地に着いたのは15時すぎ。カンカン照りで暑いせいかゴマシジミは飛びっぱなしだったが、ワレモコウにとまった個体を探す。青空を入れてみる。空ばかりより、ほどほどの雲を入れるほうがいいようだ。ゴマシジミはハギの花も大好きなよう...

  20. ゴマシジミ - チョウ!お気に入り

    ゴマシジミ

    朝一番はムモンアカシジミの撮影に時間を費やしたので、ゴマシジミを撮る時間が少なくなってしまいました。朝からゴマシジミを狙っておられる方々に聞くと曇り空もあり、多くの個体が開翅したとのこと。私が撮影しようという時には、空は青空、気温も上がりゴマシジミは良く飛び、止っても翅は広げないという状況でした。ゴマシジミらしい写真を撮りたいなと眺めていると、少し背の高いワレモコウに比較的良くゴマシジミがや...

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