ゴマシジミのタグまとめ

ゴマシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはゴマシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ゴマシジミ」タグの記事(43)

  1. ゴマシジミ - Mag's  DiaryⅣ

    ゴマシジミ

    ゴマシジミ探索第2弾。今回は少し遠出をして、お隣の県へ。連日40度近い猛暑が続く中、木陰のない場所での蝶探しはきつかった( 一一)草陰に止まるゴマシジミがうらやましい(*'ω'*)羽化不全だろう、翅がゆがんでいる。反対側から撮れば目立たないのに、この方向しか見せてくれない。稲の中に隠れたら見つからないねえ。トンボとツーショットなんて初めて見た( `ー´)ノ

  2. 信州の高原Ⅴ - 飛騨山脈の自然

    信州の高原Ⅴ

    耕作地の中の栗林にキマダラモドキが発生しているというので散策した。ときどき夏の強烈な日差しがあるので栗林は涼しくて良い。なかなか見つからなかったが姿を現した。敏感で近づけないので撮るには苦労した。翅形から♀と思われるがどうでしょうか。耕作地なのにシータテハも飛んできた。ゴマシジミが見られたが暑すぎて翅は開かなかった。ダイミョウセセリも木洩れ日の中に避難してきた。

  3. ゴマシジミ - 自然を楽しむ

    ゴマシジミ

    今回の遠征のもう一つの目的は、この時期定番のゴマシジミ。毎年、青斑の広がった綺麗なゴマを撮影したいと思って出かけているが、例年訪れている場所ではかなり擦れた♂1頭しか見つけられなかったため、確実に発生し、最盛期と思われる場所での撮影に期待することにした。ツリフネソウを背景に静止したゴマを撮影中、突然スジグロシロチョウがファインダー内に入ってきた。ワレモコウ上で半開翅したゴマは、青斑はちょっと...

  4. オオナンバンギセル - Mag's  DiaryⅣ

    オオナンバンギセル

    オオナンバンギセル(大南蛮煙管)ハマウツボ科ナンバンギセル属チョウを探して草原を歩き回っているとき、見つけた。とても風が強い日で、なかなかチョウを見かけないのだが、オオナンバンギセルはあちこちで見ることができた。集団で咲くもの、ひとりで咲くもの、色の濃いもの、薄いピンクのもの。むふっ、それだけチョウを探し回ったっていうこと。で、肝心のチョウはというと。一度だけ、カメラを向けるチャンスがあった...

  5. 極暑の中にも秋の気配が - 蝶鳥写楽

    極暑の中にも秋の気配が

    2020.08.09撮影ミヤマチャバネセセリ桔梗で吸蜜写さんと回り込んでいる間に小飛してしまったコオニユリで口吻を伸ばしたミヤマチャバネセセリゴマシジミ狙いは開翅撮影だったがこのポイントで見られた唯一の個体それもワレモコウに一瞬止まっただけだった女郎花で吸蜜するクロシジミ♂シロツメグサで吸蜜するくクロシジミ♀萩で吸蜜するギンイチモンジセセリ第2化?ススキの葉上で開翅コオニユリに吸蜜に飛来した...

  6. ゴマシジミ - 風任せ自由人

    ゴマシジミ

    曇り空の下、青ゴマの開翅を撮影することができた。今までのゴマシジミ撮影を振り返ると、晴天だと開翅は殆ど撮影できなかった。他の人のブログ記事を読んでいたら「曇ってきたら翅を開くようになった」という記述が見つかった。それならば曇り空の日に出かけてみてはどうかと思い、ほぼ一日中曇りの予報が出ていた日にゴマシジミのポイントに出かけた。それなら別に朝早く到着する必要もないだろうからとゆっくり出発して現...

  7. 信州の高原Ⅱ - 飛騨山脈の自然

    信州の高原Ⅱ

    今年はスジボソヤマキを多く見かける。吸蜜していたり飛んでいても目立つので良く目につく。近くに♂がいても配偶行動は全く行わず、♀は安心して?吸蜜に専念できる。キバネセセリも今年は多く、♀をよく見かける。獣糞で吸汁する♂はよ良く見られるパターンだ。ヨツバヒヨドリで吸蜜する♀ノリウツギで吸蜜する♀草原を歩いていたらゴマシジミに出会った。希少種のホシチャバネセセリが姿を見せてくれた。

  8. ゴマシジミ - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    ゴマシジミ

    撮影日2020年07月30日、31日長野遠征初日、昼前にゴマシジミのポイントへ到着。家内とおいしい蕎麦を食べてから探索開始しました。しばらくは全く姿が見えず、2時間程歩き回ってようやく1頭確認。当地ならではの山や段々畑をバックにした構図で黒い翅表を撮影したかったのですが、初手は萩の花での吸蜜でした。それでも当地らしい黒っぽい翅裏を撮影できました。初日はこれでギブアップ。2日目、オオゴマシジミ...

  9. ゴマシジミ8月1日 - 超蝶

    ゴマシジミ8月1日

    早いもので、7月はあっという間に過ぎ8月初日の土曜日、早起きしてゴマシジミの生息地へ出かけました。現地に7時前に到着。急いでワレモコウをつぶさに見て回りましたが、残念ながら1頭のゴマシジミも見つかりませんでした。それから2時間半探し回ってやっと1頭のゴマシジミに出会えました。表翅をうまく撮れなかったのですが、かなりの青個体でした。それから、更に2時間半、ぽつりぽつりと見つかるものの、羽化した...

  10. 盛夏の定番コース - 蝶超天国

    盛夏の定番コース

    8月9日この日はオオゴマシジミの様子見からスタートしました。しかし、天気が良すぎて飛び回ってばかりです。何処かで止まったと思ったら・・・遠くのクロバナヒキオコシで吸蜜していました。このチョウも以前の様に簡単には撮れなくなってきました。300mmでやっと撮ることが出来るくらいでした。綺麗に見えたのですが左翅の欠けが残念です。あまりに日差しがきつく・・・滅多に飛んでこないので早々に移動しました。...

  11. ゴマシジミ - 自然を楽しむ

    ゴマシジミ

    今年はなかなか出会えなかったゴマシジミ。この日も8時過ぎ諦めかけた時にやっと1頭が草むらから飛び出した。すでに日差しが強く、翅を閉じたまま動きがなかったので傘で日陰を作ってみた。するとゆっくりと開翅し始めた。やがて飛び始めると、ワレモコウで吸蜜と産卵を繰り返し、その間に時々開翅。ハギの花でも吸蜜。別の個体も見つかったが、気温が高いためか、じっとして動きはなかった。別の場所で確認できた個体。こ...

  12. サシバ舞う空の下 - Mag's DiaryⅢ

    サシバ舞う空の下

    8月10日、サシバ舞う空の下、真夏のチョウ探し。ゴマシジミが本日の目標のチョウ。山の斜面を上ったり下りたり、時には背丈ほどある草の中を進む、膝が止めてくれぇと悲鳴を上げる。翅を開くのを待ったのだけれどねぇ。ワレモコウに止まるゴマシジミ。ゴマシジミかと思って近づいたらベニシジミだった。ミヤマチャバネセセリがいた。☆この日は、監視員さんと一緒にチョウ探しをした。この山は採集禁止になっているのに、...

  13. ゴマシジミ - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    ゴマシジミ

    撮影日2019年8月13日 ゴマシジミのシーズンですが連日の猛暑で撮影に行くのをためらっていました。とはいえ、ほぼ毎年会いに行ってきたので今年も思い切って西の青いゴマシジミに会いに行ってきました。早朝にポイントに着くといつもの場所の足元に1♂1♀とまっています。あとは、朝陽が当たれば翅を開くはず。勝利を確信していました。ただ、陽が差すと一気に気温が上がるのでワンチャンスと思いスタンバイし...

  14. ゴマシジミ撮影行 - 風任せ自由人

    ゴマシジミ撮影行

    ゴマシジミの生息地に出かけた。8時少し過ぎに現地に到着してすぐに見つけた個体は開翅を見せてくれたが、期待していた青ではなかった。その撮影を終えて奥に進むと青く見える個体が飛んでいたが、追えない方に飛んで行ってしまった。その後、ゴマ密度の高いエリアが見つかり、そこでは青い個体も複数確認できた。しかし、容赦のない日差しも下では開翅はおろか留まってくれることも殆ど期待できなかった。撮影が叶った殆ど...

  15. ムモンアカシジミゴマシジミの保護地で - 蝶のいる風景blog

    ムモンアカシジミゴマシジミの保護地で

    立秋の8月8日は高山のお花畑を満喫した後、息子に無理を言って午後からゴマシジミの保護地に立ち寄ってから帰ることにした。この保護地ではゴマシジミのほかムモンアカシジミが発生していることでも知られている。今回はここに来る予定はなかったので、下調べをまったくしていなかった。ゴマの観察で以前来たことはあるのだが、ムモンアカシジミのポイントは分からない。蝶の先輩に電話でお聞きしたりして、迷い迷って何と...

  16. 41ゴマシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    41ゴマシジミ「蝶図鑑」

    この蝶の発生時期は真夏暑いの覚悟で、開翅シーンを撮りたくて毎年通っています。ゴマシジミです。

  17. ゴマシジミの産卵と卵 - 蝶超天国

    ゴマシジミの産卵と卵

    8月13日1年に1回だけこの時期に毎年訪れるのが有名なゴマシジミの生息地です。前夜はドシャ降りの雨だったので朝一番のワレモコウ止まりは諦めていましたが・・・そこらじゅうのワレモコウにゴマシジミが静止していました。しかし、どれもボロだったので・・・遠目から雰囲気だけ・・・それに1m以内に近づくと直ぐに飛んでしまい沢山静止していたのに殆ど写真は撮れず・・・・翅に朝露がついていないからなのか、気温...

  18. 再び、ゴマシジミ - 自然を楽しむ

    再び、ゴマシジミ

    この日も再びゴマシジミの生息地へ。ただし、前週とは違う場所で、ここは少し標高が低いため、他の場所よりも1-2週間ほど遅れて発生するようです。私自身、この場所では何年も見ていないが、毎年細々とではあるが発生を繰り返しているとの情報を頂いたので、発生を確認する目的で出かけてみた。ただ出発がずいぶん遅れてしまったので、現地到着は11時少し前。以前見かけたポイントを探してみると、すぐに1頭のゴマシジ...

  19. ゴマシジミ - 自然を楽しむ

    ゴマシジミ

    今年はもう綺麗な青ゴマの撮影は無理かなと思っていたが、ダメもとでいつもの青ゴマのポイントへと出かけてみた。この日の天気予報は曇りで、開翅を狙うにはちょうどよい天気。日の出を気にする必要もないので、現地には少し遅めの7時過ぎに到着。8時過ぎ、1頭の♀が開翅。幸運にもほどんどスレはなく、綺麗な個体。10分ほど開翅後、少し飛んでハギの葉上で半開翅。さらに10分後、今度はワレモコウで吸蜜中に開翅。下...

  20. ゴマシジミ北海道亜種(2018/08/04~05) - Sky Palace -butterfly garden- II

    ゴマシジミ北海道亜種(2018/08/04~05)

    カラフトルリシジミの副産物…、といっても私からしたら2番手の大物なのですが、ゴマシジミ北海道亜種のご紹介です。会えたらいいなーくらいに思っていたら、結構な個体数が見られました。本州の3亜種はどこも危機的な状況の中で、北海道亜種だけ堅調に発生しているようです。北海道亜種は翅裏が白っぽく、翅表がオオルリシジミ並みに青いのが特徴的です。時には体サイズの小さな個体や、翅裏の黒点が一部消失する個体(以...

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