サイのタグまとめ

サイ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはサイに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「サイ」タグの記事(101)

  1. 上野動物園2 - photophobia

    上野動物園2

    イソップ橋から望む不忍池。「高層マンションからは動物見放題なんだろうな、うらやましい」「臭いんじゃない」なんて会話が聞こえてきました。確かにタダで見ることができるでしょうけど、一番たくさん見えるのはヒトで、次はカラスかな。東京中どこに行っても同じだね(笑)。私に顔を見せてくれた数少ない動物。サイ。楽しみしていたカバもやっぱり背中を向けたまま動かねえ。

  2. 鎧武者 - 動物園のど!

    鎧武者

    すごい重厚感サイは、泥浴びを行う習性があります。それは、強い日差しから皮膚を守るだけでなく、虫や寄生虫から肌を守るという効果もあります。例えば、サシバエは、吸血性のハエで、痛みやかゆみを伴います。動物の糞から発生し、動物たちを悩ませます。そいった虫から身を守るため、泥浴びは欠かせないものとなっています。★東山動植物園サイ昔の甲冑って30kgくらいあったそうです。それ着て馬乗ったり、走ったり。...

  3. ぐーたら×2 - 動物園のど!

    ぐーたら×2

    こっちもごろ~んダイナミックにごろ~んこういう日もあるよね。★東山動植物園ゾウサイ今日も記事を読んでいただきありがとうございます。イイねって感じられたら、クリック応援よろしくお願いしま~す人気ブログランキング

  4. インドサイのペアリング - 動物園放浪記

    インドサイのペアリング

    展示場の坂道を下ってくる「ナラヤニ」さんと、プールの水に浸かっている「ター」くん。これまでのインドサイのペアリングでは「ナラヤニ」の相手は「ビクラム」くんでしたから、この2頭の組み合わせのペアリングを私が見るのは、たぶん初めてなのではないかと思います。「ナラヤニ」がプールの側にきて「ター」を見ていました。しかし、「ター」はプールの反対側にいて動かないため、「ナラヤニ」は寝室の方に歩み去って行...

  5. 眠るクロサイ - 動物園放浪記

    眠るクロサイ

    天気がよいので、池の側で日光浴をしながら眠るクロサイの「メトロ」くん(左)と「マキ」さん(右)のカップル。角が長くて鋭い方がメスの「マキ」です。巨体をゴロンと横に倒して気持ちよさそうに眠っています。やがて「マキ」が起きてきました。「そろそろ起きましょうよ!」と、「メトロ」にささやいているような「マキ」。しかし、「マキ」が水浴をしている間に横になれる場所に移動しただけで、「メトロ」はまた気持ち...

  6. 暑き日の大型動物たち - 動物園放浪記

    暑き日の大型動物たち

    朝一番で水浴を楽しむインドサイの「ブンタ」くん。この後、岸にもたれてうとうとと・・。開園時刻直後、なかよく朝ご飯を食べるアジアゾウの「アヌラ」さん(左)と「さくら」ちゃん(右)の母娘。お昼過ぎ。展示場の中を歩き回るアフリカゾウの「ケニー」さん。クロサイの「アイ」さんはじっと立ち尽くしていました。この後、飼育員さんにホースで水をかけてもらっていました。カバの「福子」さんは、静かにプールの中で水...

  7. 早朝城崎温泉サイ - 速くなくてもいい、強くなくてもいい ただ自転車に乗りたい

    早朝城崎温泉サイ

    毎日が暑いでも「暑いから走らない」なんて言いたく無い。もっと言うなら「暑いから軽くしか走らない」なんて言いたく無い。休日一日掛けて走るなら150km程度が丁度イイかな逆算して、朝は3:30スタート。そう、暑くなる前にゴールする為に…いつものルートを淡々と愚直走り篠山辺りから想定外の雨の中を走る事に霧雨で案外気持ち良かったかも…(笑)80km地点の「道の駅あおがき」この頃には霧雨も上がり、快適...

  8. 水浴するインドサイ - 動物園放浪記

    水浴するインドサイ

    暑い夏の日に気持ちよさそうに水浴するインドサイの「ナラヤニ」さん。「ビクラム」くんは、半ば水の中に顔を沈めて、口からブクブクと泡を出して遊んでいるようです。「ナラヤニ」のいるプールの中にインドガンたちが入ってきました。インドガンが一列に並んで側を泳ぎ回っても、平然として水に浸かっている「ナラヤニ」。かつての「ナラヤニ」は、放し飼いのインドクジャクが展示場に侵入すると追いかけ回していたようでし...

  9. マメイチ - 速くなくてもいい、強くなくてもいい ただ自転車に乗りたい

    マメイチ

    今日は兵庫県北部に行く予定だった…降水確率60%…DNS決定北部はダメだけど南部は曇り予報だったので前から行きたかったマメイチへとマメイチ…豆を一…そうココを一周何度か小豆島は走ってるけど完全一周した事は無い。イイ一日になりそうな予感初めて走る半島、いきなりのHC下った頃、超気持ちイイ快走路は長くは続かず、しっかりとHCが有る。高くなれば景色は良くなるけど…いくつかアップダウンを消化して、ご...

  10. 4月、雨と桜の上野動物園~NEWフェイス・クロキツネザル - 続々・動物園ありマス。

    4月、雨と桜の上野動物園~NEWフェイス・クロキツネザル

    朝一番、小雨がぱらつき人けのない上野動物園・西園ハシビロコウのサーナさんが出迎えてくれましたいきなりの変顔サーナさん最高です素敵な朝をありがとう静かな静かな、4月初旬の雨の朝雨が降ると動物たちの動きも普段と違ってきますハイテンションで走り回っていたヒガシクロサイのマロ上野動物園は雨に降られても屋内施設が充実しているのが良いところ「アイアイのすむ森」にてハイイロジェントルキツネザル「まあまあ、...

  11. 定例城崎温泉サイ(姫路発) - 速くなくてもいい、強くなくてもいい ただ自転車に乗りたい

    定例城崎温泉サイ(姫路発)

    もう何回目かな、「定例城崎温泉サイ」春と秋、年二回の恒例イベント。’17春に行って来ました。微妙にルートを変えたり、立ち寄りポイント等を取り入れて新鮮さを欠かさない様に走って来たけど、いつもの自走もそろそろ飽きて来た(^^;)マンネリ化して魅力半減か!って事で、早朝から輪行で姫路まで行ってからの出走やっぱ走った事の無い道ってだけでウキウキするもんね安定の姫路城定番ならR312で北上だろう。で...

  12. 丹後半島一周(タンイチ) - 速くなくてもいい、強くなくてもいい ただ自転車に乗りたい

    丹後半島一周(タンイチ)

    GW後半戦まずは・・・5時集合の車載で丹後半島へと近畿三大イチ 200km「ビワイチ」 150km「アワイチ」 そして 100km「タンイチ」 近畿のイチと言えば、これも入るのかな 「キイイチ」紀伊半島一周500km(大汗) まぁ私には縁の無いイチだなもう私的には定番となった道の駅を7時過ぎに出走・・・ビックリする位、脚が回らない最初の小さな峠でも口から心臓が飛び出そうな位にシンドイ寝不足?...

  13. 帰りたいけどまだ早い - 動物園放浪記

    帰りたいけどまだ早い

    そろそろお腹が空いてきたのか、寝室に続くゲートの前に来てじっと待っているインドサイの「ナラヤニ」さん。しかし、まだ時間が早いのかゲートは開きません。ついにしびれを切らしてしまったのか、砂煙を上げながら展示場の坂道を駆け下りてきます。コーナーを回って駆け下りてくる「ナラヤニ」。インドサイの巨体ですから、ドスン、ドスンという地響きがしてきそうな感じです。展示場の正面まで来ると、またゲートの前に引...

  14. 小浜サイ - 速くなくてもいい、強くなくてもいい ただ自転車に乗りたい

    小浜サイ

    GW前半戦…昨日に出走予定だったけど天気が崩れる予報も有ったので、今日出走(昨日出走しなくて良かったヨカッタ)5:30出走、走り難い国道を抜けた頃…(上りだから決して快適では無いけど・・・)多少のアップダウンをこなして、「野間の大けやき」珈琲飲みたかったけど残念ながら開店前(^^;)この辺りは都会の喧騒から解放される(快晴も相まってGood)走り慣れたエリアを走り抜け、園部のコンビニで休憩中...

  15. 『稲羽の素兎』(5)霊石山の西麓佐井郷②河原城下 - 蘇える出雲王朝

    『稲羽の素兎』(5)霊石山の西麓佐井郷②河原城下

    江戸時代の文献でもって、弥生時代・古墳時代のことを推し測るということは、当然無理がありますが、現代の神社の祭神でもってそれを推し測るのはもっと無理があると思うのですが、とりあえずは祭神を調べてあれこれ頭をめぐらすのです。菟神を奉祭する氏族分布も当然時代によって違ったものであろうし、神社の栄枯盛衰というものが時の権力によって左右されたのではないかと思います。霊石山の西の麓の神社を歩いてみました...

  16. 「アフリカのサバンナ」ゾーンの動物たち - 動物園放浪記

    「アフリカのサバンナ」ゾーンの動物たち

    「アフリカのサバンナ」ゾーンで青草を食むヒガシクロサイの「ニル」くん。後方には、グラントシマウマ、エランド、キリンの姿が見えます。一列に並んで歩くグラントシマウマたち。左側にいるのが去年の11月28日に生まれた「ラン」ちゃん(メス)で、その手前を歩いているのがお母さんの「モトコ」さんであると思います。そろそろお昼どきです。木に吊るされているバスケットの中にある青草を食べているキリン。そしてエ...

  17. 吉田遠志の動物絵本 5 サイの親子  「かんちがい」 - 象を読む人 象を書く人

    吉田遠志の動物絵本 5 サイの親子 「かんちがい」

    「かんちがい」だなんて、ちょっと変わったタイトルに 首をかしげる。そこには サイの親子がいるだけだ。実は 母親サイは 赤ちゃん側の横腹に 大怪我を負っているのだ。何が起こったのかな?という私達の思いを 作者はそのまま引き継いでくれる。ライオンに襲われた? オスのサイが向かってきた?オリックスが 槍のような角で突いた?水牛かな? 象かな? と疑問を投げかけながら 答えてくれる。赤ちゃんを連れた...

  18. 和田山サイ - 速くなくてもいい、強くなくてもいい ただ自転車に乗りたい

    和田山サイ

    6:30頃に出走7:00頃に一名合流して一路北へと…走り慣れたR176を淡々と走るも若干のアゲインスト耐走しながら80km地点の「道の駅あおがき」たこ焼きが美味かった(しかし6個400円はぼったくりじゃ…(^^;))直後の快適なハズの区間(アゲインストと疲労の溜まった脚で裏切られる(^^;))遠坂峠の素通り出来ないポイント(過去に不幸な事を目撃した経験が有るので)このヘアピンは私を喜ばせてく...

  19. 2017年1月天王寺動物園その1白菜いただくShilka - ハープの徒然草

    2017年1月天王寺動物園その1白菜いただくShilka

    朝から雨の日

  20. お正月の多摩動物公園 - 続々・動物園ありマス。

    お正月の多摩動物公園

    おめでたいタイトルの割に、いきなり痛々しい写真で申し訳なくモウコノウマのハーンくんですアジアの平原の狭い隔離スペースから、せっかく以前、サーシャ母さんと暮らしていた放飼場に戻ってきたというのによもやの骨折・・・とりあえず、立って歩けるようですがお早い、回復を祈っておりますこちらも、お正月だというのに残念なお話スタッフの方々の心配やご苦労は並々ならぬものと思います全ての動物たちが健やかに過ごせ...

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