サガミランのタグまとめ

サガミラン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはサガミランに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「サガミラン」タグの記事(14)

  1. サガミラン - あだっちゃんの花鳥風月

    サガミラン

    サガミランはラン科シュンラン属の腐生植物で、マヤランの白色といった感じの花です。咲いているのはとても暗い場所で、しかも背景は土と落ち葉です。鳥撮りの帰り道に撮影しました。何回も見に来て、やっと数輪咲いていました。APSのカメラと90マクロのレンズで撮影しました。ISO感度をあげているので、ノイズがとり切れない。

  2. 絶滅危惧種 サガミラン - 花と葉っぱ

    絶滅危惧種 サガミラン

    撮影:7月16日(千葉市・特別史跡加曽利貝塚縄文遺跡公園)先日は加曾利貝塚では初めて見たマヤランを投稿しましたが、すぐ近くに、私的には珍しいサガミランが咲いていました。サガミランを踏まれないように、先に気付いた人が枯れ木で周囲を囲っていました。マヤランは無防備だったので落ちていた枯れ木を周りに置いてきました。個体1個体2個体3サガミラン(相模蘭)ラン科シュンラン属別名:サガミランモドキ(相模...

  3. スズサイコの花 - 花と葉っぱ

    スズサイコの花

    撮影:6月24日(千葉市・加曾利貝塚縄文遺跡公園)サガミランやレリンソウ、カラスビシャクがもう咲いているかな…淡い期待を抱いて、霧雨を突いて出かけてみました。昨年、あるいは一昨年以前に見た記憶のある辺りを隈なく探して見たが空振り。がっかりしたものの、気を取り直して原っぱのほうへ。コバノカモメヅルは蔓だけが竹の添え木に絡まっていた。花はこれからだろうか、もう終わったのか判然としなかった。草色の...

  4. エゾビタキとサガミラン - あだっちゃんの花鳥風月

    エゾビタキとサガミラン

    気合を入れて、地元の公園のお山に、朝7時に着くように行きました。気合は空回りに終わりました。着いたら、カメラマンが一人もいません。お山のミズキの木にもう実がありませんでした。帰るわけにも行かず、周りをウロウロしていました。ウラギンシジミがいたので撮りました。9時頃にやっと数人のカメラマンが来ました。ミズキの木と違う場所で、やっとエゾビタキが撮れました。2時間もいたら疲れてきた。帰る事にしまし...

  5. ミズキの実を食べに来たヤマガラ - あだっちゃんの花鳥風月

    ミズキの実を食べに来たヤマガラ

    地元の公園に野鳥を撮りに行きました。クモノミズキの実はヤマガラ、シジュウカラ、メジロも食べに来ました。ヤマガラが一番可愛い食べ方をします。シジュウカラ。メジロの写真はピンボケでした。撮影を初めて1時間半、腰に違和感が出たので止める。帰りにサガミランを見てみました。やっと咲き始めた感じ。暗い場所で綺麗に撮れない。

  6. 惹かれる可愛さ「マヤラン」 - 花と葉っぱ

    惹かれる可愛さ「マヤラン」

    撮影:7月20日(千葉市・県立中央博物館生態園)先日、加曾利貝塚公園で7月のサガミランを見ました。生態園では見たことがありません。近縁のマヤランは生態園で毎年同じころに咲きますが、加曾利貝塚公園ではまだ見たことがありません。雨が時折り落ちてくるような暗い空、マヤラン撮りに午後から出陣。蒸し暑い!散策路の端の方にポツン、、、ポツンと一株ずつ散らばって咲いています。うっかりすると踏んでしまいそう...

  7. 絶滅危惧種 サガミラン - 花と葉っぱ

    絶滅危惧種 サガミラン

    撮影:7月13日(千葉市・加曾利貝塚縄文遺跡公園)最近、この公園に何故か足繁く通っています。高速を使わずに40~50分で行ける距離で、行けばいつも何かに出合えるから。花と葉っぱ・蛾や蝶・昆虫・蜘蛛・爬虫類・茸類・鳥などあらゆる生物の観察が好き。この日はあいにくどんよりした空で、今にも雨が降ってきそうな天気。案の定、散策中に雨が降ってきました。時折り少し強く降ることもありましたが、帰るのは惜し...

  8. 加曾利貝塚公園、蔓草の実とキタテハ - 花と葉っぱ

    加曾利貝塚公園、蔓草の実とキタテハ

    撮影:10月27日(千葉市・加曾利貝塚公園)午後から晴れてきたので、割と近場と思われる公園に歩きに出かけた。近いとは言っても、道路の込み具合で、40~50分はかかってしまう。土曜日だったので、縄文住居跡?の新たな発掘は休みでした。林では収穫が全くなく、公園の近くを流れる坂月川に沿って歩き、引き返して公園の草原のほうに行ってみました。カラスウリ(烏瓜)・果実ウリ科カラスウリ属果実は秋に朱色に熟...

  9. サガミランとウラナミシジミ - あだっちゃんの花鳥風月

    サガミランとウラナミシジミ

    地元の公園にエゾビタキを撮りに行ってみました。先ずはサガミランの所に寄ってみました。咲き方は前回と同じ、固まって蕾がある株はまだ咲きそうではありません。暗い場所で、何となくぼやけた感じ。ISO3,200で、レンズは開放のF4.0ですが、手振れかな。山を登りフィールドに着きましたが、誰もいません。鳥も全くいません。1時間ぐらい待ってる間に、ウラナミシジミを撮っていました。

  10. 秋咲きのサガミランが開花 - 花と葉っぱ

    秋咲きのサガミランが開花

    撮影:9月26日(加曾利貝塚公園)サガミラン(相模蘭)はラン科シュンラン属の腐生の多年草で、夏と秋に咲くそうです。9月21日に行ったときは、まだツボミでしたが・・・もう咲いたころかな?と期待して、これを確認するためだけに直行しました。案の定、ちょうどよい塩梅に咲いていて、ほっとしました。

  11. 秋咲きのサガミラン - 花と葉っぱ

    秋咲きのサガミラン

    撮影:9月21日(千葉市・加曾利貝塚公園)またもや加曾利貝塚公園、今頃はあまり魅力はないが、割と近いので行ってしまった。8月末ころに見たサガミランの蕾は跡形もなく、近くに別の蕾があった。咲いた花を見たいけど、毎日通うこともできず、難しい。マヤランも秋に咲くらしいので見に行きたいが、タイミングを合わせるのが容易ではない。サガミラン(相模蘭)はラン科シュンラン属の腐生の多年草で、夏と秋に咲く。ど...

  12. 加曾利貝塚広場の草花カセンソウ、アメリカフウロ紅葉、キンミズヒキ、林縁のサガミラン - 花と葉っぱ

    加曾利貝塚広場の草花カセンソウ、アメリカフウロ紅葉、キ...

    撮影:7月13日(千葉市・加曾利貝塚公園)先日はじっくり撮る時間がなかったのでボケてしまい、撮りなおしました。それでもやはりボケましたから、技量がないのと老化の所為でしょうか。カセンソウ(歌仙草)キク科オグルマ属山野の湿地に生える多年草。高さ60~80センチ。地下茎を長く伸ばして増える。頭花は黄色で直径3.5~4センチあり、枝先にふつう1個ずつつく。花期は7~9月。5~6本が咲いていました。...

  13. 初めてのモンシロナガカメムシ、久し振りのトウキョウヒメハンミョウ、魅惑的なコクラン・サガミラン - 花と葉っぱ

    初めてのモンシロナガカメムシ、久し振りのトウキョウヒメ...

    撮影:7月11日(松戸市・21世紀の森)壁をすばしこく歩いていた。壁を軽くコツンと叩いたら止まってくれた。モンシロナガカメムシ(紋白長亀虫)ナガカメムシ科(初見初撮り)体長7ミリ程度。革質部外縁は灰白色で、膜質部との境に白斑がある。小楯板は黒色。湿った日影を好むはずと思い込んでいたが、葉っぱの上で日光浴?トウキョウヒメハンミョウ(東京姫斑猫)ハンミョウ科体長約8ミリ。落ち着いた淡い緑白色に惹...

  14. サガミラン、オオバノトンボソウ、どちらも緑白色で目立たない - 花と葉っぱ

    サガミラン、オオバノトンボソウ、どちらも緑白色で目立たない

    撮影:7月7日(千葉市・加曾利貝塚公園)マヤランは目立つ所為か彼方此方で見られますが、サガミランの生息地についてはほとんど聞かれない。ネットで調べても判然としない。調布の神代植物公園には生息しているようですが、少し遠くて億劫。それならば近場に行って探してみようか、と出かけました。なんということでしょう。一発で探し当ててしまいました。もとより、知る人ぞ知る場所だったのですが。サガミラン(相模蘭...

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