サティのタグまとめ

サティ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはサティに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「サティ」タグの記事(4)

  1. Roses - まほろば日記

    Roses

    爽やかな五月の風の代わりに、蒸し蒸しとした雨の日が続いている。ふと、家の中で、懐かしいものを手に取った。昔、母が趣味で創った粘土細工のバラのペンダント。もうかれこれ40年以上前のものだけれど、かなり前に母から貰って、使わずに、ただ大切に箱の中にしまっている。小さな小さなものだけれど、私のとても大切な宝物。☆☆☆こんな雨の日には、なぜだかサティが聴きたくなって・・・Erik SatieGymn...

  2. 官僚的なソナチネサティ作曲 - 風任せ自由人

    官僚的なソナチネサティ作曲

    エリック・サティは1866年に生まれたフランスの作曲家。西洋音楽の伝統に問題意識をもって作曲し続け、革新的な技法(教会旋法の使用や調性の放棄、拍子記号・小節線の廃止など)を盛り込んでいった。そのようなことから音楽界の異端児、音楽界の変わり者などと称されたものの、後の西洋音楽に大きな影響を与えたことは間違いない。一般人にもよく知られている曲はジムノペディ第1番ではないだろうか。この「官僚的なソ...

  3. 癒し~グノシエンヌ - 原語から見える聖書のイメージ

    癒し~グノシエンヌ

    最近、江戸に関連したことに関心を持つようになりました。ちらっと、江戸の人たちは甘酒をよく飲んだと耳にして、たまたまスーパーで甘酒をみたら、パックに「江戸時代、一般庶民の多くは、高価なうなぎではなく、甘酒を飲んで、冷房のない暑い夏を乗り切ったそうです。」甘酒売り屋さんのような行商人の絵入りで書かれてました。その証拠か、夏の季語だそうですね初めて知りましたなにしろ美味しい!残暑でぐったりにグッド...

  4. 岩波新書「アラビアのロレンス」雑感~サティを聴きながら - 原語から見える聖書のイメージ

    岩波新書「アラビアのロレンス」雑感~サティを聴きながら

    岩波新書「アラビアのロレンス」中野好夫著を読みましたここまで破天荒な人物がいたんだと驚きの連続ロレンス自身がまた別の人格を使い分ける若い晩年も痛ましくもありかつスピードに生きる基本姿勢は同じであったりして「知恵の7柱」はきっと面白いでしょうね熱中症でへろへろになりそうな毎日危険な水準で昨日も氷バッグを首にあててなんとか真昼に帰り着きましたがロレンスが活躍した砂漠を思うと想像を絶します「・・ラ...

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