サトイモのタグまとめ

サトイモ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはサトイモに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「サトイモ」タグの記事(52)

  1. お礼に… - 三宅島風景

    お礼に…

    お礼にということで、特産「赤芽イモ」をいただきました。三宅島で「赤芽イモ」というと、赤い芽を持つサトイモのことです。ぽくぽくしていて美味しいです。東京に住む人たちにも、お裾分け。^^小包の隅の方に入れさせてもらいます。第三回プラチナブロガーコンテストを開催!「くらし部門」に応募しますランキングに参加していますよろしくお願いします

  2. 里芋の収穫 - 野菜tukuri

    里芋の収穫

    今朝はかなり冷え込んで寒いくらいでしたが、昼間は暖かい日差しで風が無いと暑いくらいでした。そんな中で今日はサトイモの収穫です。サトイモは1畝半、丸系ヤツガシラが1畝弱、京芋が10株くらい植わってます。全部を収穫するのは大変なのでサトイモを1畝収穫です。掘り始めると暑くなってTシャツ1枚でちょうど良い感じでした。こんな感じで掘り上げてヒゲ(根)を取り除いて少し乾燥。コンテナに3杯ありました。今...

  3. お芋 - 三宅島風景

    お芋

    三宅島は土がいいのか太陽がいいのか、イモ類が美味しいです。地元で「アカメ」と呼ばれている、「サトイモ」です。大人気、高級品です。親戚のかたが、初堀り・・・ということで差し入れてくれました。最初なので味噌汁にしていただきました。里芋にはどーも赤芽と白芽があり、赤芽のほうはポクポクとした感じがあって味に深みがあります。「サツマイモ」の生産も盛んで、一般家庭でも作っている方が多いです。ちょっとお手...

  4. アモルフォファルス・スパルシフロールス? #7 - Blog: Living Tropically

    アモルフォファルス・スパルシフロールス? #7

    Amorphophallus cf. sparsiflorusEimyan160916 Bukit Larut, Perak, Peninsular Malaysia, MALAYSIA[サトイモ科]新しい葉っぱが出てきた。真っ赤できれーい。さきほどのは太陽光、こちらはコトブキフラットLEDです。こう比較してみると演色性能の差すごいな。太陽光にはかなわん。(OLYMPUS E-M5 Mark...

  5. アンスリウム・ルクスリアンス #3 - Blog: Living Tropically

    アンスリウム・ルクスリアンス #3

    Anthurium luxurians[サトイモ科/コロンビア 原産]これだよこれこれ~!ボルドーカラーのボコボコ葉!ブランニューリーフイズカミン!舐めたくなるほどの艶だ!(OLYMPUS E-M5 Mark Ⅱ+ COSINA Voigtländer NOKTON 25mm F0.95)

  6. アンスリウム・マルモラータム #3 - Blog: Living Tropically

    アンスリウム・マルモラータム #3

    Anthurium marmoratumECUADOR[サトイモ科]アンスはいいぞ、透かしても綺麗だ。今回のこのマルモラータムの葉は拗ねなさそうだし、鉢変えたの大正解やったな。(OLYMPUS E-M5 Mark Ⅱ+ COSINA Voigtländer NOKTON 25mm F0.95)

  7. アモルフォファルス・スパルシフロールス? #6 - Blog: Living Tropically

    アモルフォファルス・スパルシフロールス? #6

    Amorphophallus cf. sparsiflorusEimyan160916 Bukit Larut, Perak, Peninsular Malaysia, MALAYSIA[サトイモ科]最新の葉、つってももうこの葉も終わりがけなんですけど。分岐が増えたと思いきやまた5つ葉に戻ってしまいました。前回以降水槽に入れてないからやむなし、なのかな。軸はシンプルですがうすーくストライプが...

  8. コンニャクの1種(チェンライ産) - Blog: Living Tropically

    コンニャクの1種(チェンライ産)

    Amorphophallus sp.TK250518-3 Chiang Rai, THAILAND[サトイモ科]青光りする葉を持つコンニャク!!…とのことだが心の眼を開かねば見えないのかもしれない。確かに青みがかった葉ではあります。現地写真ではもう少し若い株までは確かに青光りしていたようにも見えたので、生長過程にもよるんでしょうか。しかしながら例え青くなかったとしてもなかなか粋なカラーリング...

  9. アモルフォファルス・ペンデュルス #8 - Blog: Living Tropically

    アモルフォファルス・ペンデュルス #8

    Amorphophallus pendulusTK160716 Matang, Sarawak, Borneo Isl., MALAYSIA[サトイモ科]ボルネオの至宝…尊い…。前回今回ともに葉の分岐は16だったので、次の更新の時にはもっと細かく分かれてほしいね。ちなみに16に分かれる前は7だったので、次またさらにその倍以上に分かれますように!茎はとても普通です。とてもとても普通です。(OL...

  10. アンスリウム・マルモラータム #2 - Blog: Living Tropically

    アンスリウム・マルモラータム #2

    Anthurium marmoratumECUADOR[サトイモ科]プラ鉢植えにしていたのですが葉っぱがポロポロ落ちてしまい、新芽も少し愚図ってしまいました。で、外に出せる気温になったときに即植え替え。メッシュ鉢の出番であります。そして最近ぐんぐんと根を伸ばしてきました。一安心…かな?次に出てくる葉が楽しみです。(OLYMPUS E-M5 Mark Ⅱ+ COSINA Voigtländer...

  11. New!消毒を済ませて... - やさい畑につかまって The Catcher in the Yasai-Fields!

    New!消毒を済ませて...

    天気予報の雨マークが消えて...消毒に出かけました!

  12. アンスリウム・ルクスリアンス #2 - Blog: Living Tropically

    アンスリウム・ルクスリアンス #2

    Anthurium luxurians[サトイモ科/コロンビア 原産]葉っぱもほとんど落ちないし元気そうではあるんですが、購入してから未だ動きがないです。もしかして本当にプラスチック製なのでは…。(OLYMPUS E-M5 Mark Ⅱ+ COSINA Voigtländer NOKTON 25mm Aspherical F0.95)

  13. アモルフォファルス・ペンデュルス #7 - Blog: Living Tropically

    アモルフォファルス・ペンデュルス #7

    Amorphophallus pendulusTK160716 Matang, Sarawak, Borneo Isl., MALAYSIA[サトイモ科]葉っぱが出た後は目に見えて生長が見えるわけでもないのがコンニャク栽培。しかしながら過去記事と比較すると更新ごとにちゃんと生長しているのがハッキリわかりますね。葉の分岐が増え、購入当初はぼんやりしていた赤ラメ線もハッキリ入るように。いやー尊い...

  14. めざせ上農! - 農と自然のさんぽみち・やまだ農園日記

    めざせ上農!

    上農は草を見ずして草をとり中農は草を見て草をとり下農は草を見て草をとらずという農業にまつわることわざがあります。さて、サトイモ畑を一面の草原にしてしまったやまだ農園…就農一年目から下農にはなりたくない!何とか中農に踏みとどまろうと、ここ数日は、草取りに必死です(汗)下の写真の「三角ホー」という道具を使って、草を削り取っていきます。やまだ農園は、雑草・野草を生かした農業を目指しているので、徹底...

  15. New!もうひとつ芽を出しました! - やさい畑につかまって The Catcher in the Yasai-Fields!

    New!もうひとつ芽を出しました!

    昨日は31℃まで上がった気温が...今日は20℃で、地温は24.5℃ありました!

  16. 塩鯖・青煮・煮っころがし - KICHI,KITCHEN 2

    塩鯖・青煮・煮っころがし

    塩を振り、ただ焼いただけの鯖の塩焼き。なんとなく鯖が食べたくなったはいいが、この時期の鯖は、もうおいしく無い(笑)鯖は味噌煮も美味しいけれど、この簡単な塩焼きが一番好きです。福岡ではしめ鯖が多く好まれますが、我が家にはやや青魚アレルギーさんが居るので、体調が万全で、火を通した状態で無いと食べられません。本人は〆鯖が食べてみたくてたまらないらしいのですが…アレルギー…これって非常に厄介ですよね...

  17. アンスリウムの1種(bullatus) - Blog: Living Tropically

    アンスリウムの1種(bullatus)

    Anthurium sp. (Sold as A. bullatus)[サトイモ科/産地不明]Anthurium bullatusという名前で購入したアンスリウムです。で、そんな名前の種は存在しないっていうね…。南米ガチャ、再び。というわけで調べてみました。まず、この個体を購入したEquaflor-Aではなく、EcuageneraでA. bullatus(ないしはA. 'bulla...

  18. アンスリウム・オバティフォリウム - Blog: Living Tropically

    アンスリウム・オバティフォリウム

    らん展2018購入品その⑤×蘭じゃないAnthurium ovatifolium[サトイモ科/コロンビア、エクアドル、ペルー 原産]ぱっと見エキノドルスみたいなアンスリウム。葉は革質でかなり分厚いです。このおかげでだけど、なんとなく強健そう。葉はそんなに大きくないのに他の購入したアンスよりもやたら重くて、おかしいなーと思って包み紙を外してみたら直径5cmはあろうかという極太根茎が出てきました...

  19. アンスリウムの1種(Sect. Semaeophyllium) - Blog: Living Tropically

    アンスリウムの1種(Sect. Semaeophyll...

    らん展2018購入品その③×蘭じゃないAnthurium sp. (Sold as A. pittieri)[サトイモ科/産地不明]葉が深裂するアンスリウムです。A. pittieriとして購入したものですが、該当する種を検索してみてもInternational Aroid SocietyやPlantsillustrations.orgで出てくるのは切れ込みのないシンプルな葉のものばかり。ど...

  20. アンスリウム・ルクスリアンス - Blog: Living Tropically

    アンスリウム・ルクスリアンス

    らん展2018購入品その②×蘭じゃないAnthurium luxurians[サトイモ科/コロンビア 原産]カチカチでボッコボコのアンスリウム。その光沢のせいもあり、まるでプラスチック製かのようです。今のところはまだ小さめサイズではありますが、たぶん大きくなるはず。赤黒い新葉が出てくるようなので楽しみですね。ほんとにこれでプラスチック製じゃなければ、ですけど。(OLYMPUS E-M5 Ma...

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