サトキマダラヒカゲのタグまとめ

サトキマダラヒカゲ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはサトキマダラヒカゲに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「サトキマダラヒカゲ」タグの記事(60)

  1. 林内で蝶々を探す - 花と葉っぱ

    林内で蝶々を探す

    撮影:2021.09.07(千葉市・加曾利貝塚縄文遺跡公園)林内の細い道を、草を踏みつけながら、左右に目配りしてゆっくりと進む。「マムシに注意」の立て札があった。幼少期から未だにマムシに出合ったことが無い。出合いたくはない。それでも道のない草むらにもずかずかと入っていく。マムシのほうが逃げるだろうと根拠のない期待をしている。ムラサキツバメ?だろうか?黄昏れていて自信が無い。サトキマダラヒカゲ...

  2. 小さな森で - 60代からの女道

    小さな森で

    ヒマワリ畑の次に小さな森を歩きました。この森ではサトキマダラヒカゲ蝶が繁殖しているらしく良く見られます。ちょうど去年の今日も同じような写真を撮りました。でも、今日見かけたキマダラヒカゲたちは最近多い豪雨のせいか翅がボロボロでした。自転車は風を切り走るので案外涼しいですが森の中は風がなく蒸し暑く汗だくになりました。クロアゲハも日陰で涼んでいました。秋の実かな?親切に木に名札がついていました。な...

  3. やっと晴天(近くの公園で:2021/8/19) - 小畔川日記

    やっと晴天(近くの公園で:2021/8/19)

    8月19日、朝5時過ぎに家内が虹が出ているというので見ると、今度はきれいな虹が出ていた。急いでカメラを持ってきて撮影していると、そのうちきれいな円形の虹になった。この日は自宅から車で15分くらいの公園に行くことにする。大きなプールなどの遊具施設があって、例年だと夏休みのこの時期だけ駐車場が有料になる。珍しい蝶がいるわけではないので、夏休みが終わってヒガンバナが咲く時期にだけ出掛けていたけど、...

  4. サトキマダラヒカゲなど - 生きる。撮る。

    サトキマダラヒカゲなど

    実は昨日から右目の奥が何度か、強烈に痛む。眼精疲労かと思っていたが、群発頭痛ということもあるのかも・・・明日の様子で眼科か脳神経下科か・・・そんなわけで、ブログ早めに更新して明日以降はどうなるやら・・・8月10日ご覧いただきありがとうございます。エキサイトユーザー以外の方も♡押していただけます。励みになっています。ありがとうございます。

  5. サトキマダラヒカゲ気づけば立秋 - 蝶のいる風景blog

    サトキマダラヒカゲ気づけば立秋

    オリンピックが終わり、気づけば立秋になっていた。昨日の夜は庭でコオロギだろうか、秋の虫がしきりに鳴いていた。オリンピックの閉会式のセレモニーの演出はちょっと残念だった。いろんな事情があったのだろうがもっと日本を世界に示す絶好の機会だったのにと思った。素人の思いつき程度だが、たとえば賑やかな「よさこい」、しっとりした富山の「風の盆」、「ねぷた」や「竿灯」を繰り出し、舞台の上では北斎の「神奈川沖...

  6. 子供の森にて - 夜つぐみの鳴くところで

    子供の森にて

    こちらは秋ヶ瀬公園の子供の森です。折角なのでちょこっと廻って見ました。うーん人がいないな。やっぱ閑古鳥が鳴いてます。ちらちらしてるのはカワラヒワ地べたに降りて何か食べてます。帳が飛んでます。コムラサキとサトキマダラヒカゲ何になるのでしょう。これはヒドイ!ピクニックの森も園内すべての自販機が荒らされています。もう自販機なくなっちゃいそうです。

  7. 負け惜しみで陰翳礼讃in2021.04.19~06.10見沼田んぼ&荒川河川敷 - ヒメオオの寄り道

    負け惜しみで陰翳礼讃in2021.04.19~06.1...

    ミドリシジミなど表翅が煌めくチョウの素晴らしさは言うまでもありませんが意外と地味なヒカゲチョウの仲間など煌めかないチョウたちも結構侮れない魅力に溢れています。最初に登場するのは裏翅が箱根の寄木細工のように素敵な「サトキマダラヒカゲ」です。煌めくコムラサキを探していて見沼田んぼ↓で、同じく輝くミドリシジミを探して荒川河川敷で「ゴマダラチョウ」との吸汁ツーショット↓↓の撮影叶いました。in202...

  8. 今季初撮りイトトンボサトキマダラヒカゲ - 生きる。撮る。

    今季初撮りイトトンボサトキマダラヒカゲ

    大好きなイトトンボ思いがけない場所でオオアオイトトンボ小さくて細くって…そして綺麗サトキマダラヒカゲヒメジャノメご覧いただきありがとうございます。エキサイトユーザー以外の方も♡押していただけます。励みになっています。ありがとうございます。

  9. 初夏の蝶 - 飛騨山脈の自然

    初夏の蝶

    イボタノキは灌木でそんなに丈が高くなると思っていなかったが、ここは見上げるような木が多くある。まだほとんどが蕾で開花している枝をようやく見つけた。薄暗いところでコジャノメが飛んでいた。日向ではまだ綺麗なウスバシロチョウがいくつも飛び回っている。ずっと待っていたらようやくベニモンカラスが飛来した。遠くて高い位置なので脚立に乗って撮影。イボタの枝に口吻を伸ばして何かを舐めている。この日は1♀しか...

  10. 網戸のお客様 - 八ヶ岳 革 ときどき くるみ

    網戸のお客様

    お店の網戸に 時々蝶のお客様がやってくるのですが今日はこんな蝶がやってきていました。多分、サトキマダラヒカゲじゃないかと思われます。網戸に付着した何かを夢中で吸っていました。網戸にやってくる蝶は樹液や獣糞を好む系統の蝶なので一体何が付着しているのかなぁ?とちょっとだけ気になります(笑)。

  11. 小畔川便り(赤系ゼフィルスたち:2021/5/15.23) - 小畔川日記

    小畔川便り(赤系ゼフィルスたち:2021/5/15.23)

    5月15日は雲が多いけど薄日が射す天気。そろそろアカシジミが出ているかなと思って出かけてみる。少し歩くとイチモンジチョウが出てきた。家内撮影濃淡の差かあって、いつも見るのと感じが少し違う。なかなかアカシジミは出てきてくれない。1㎞くらい歩いて、ポイントの一番奥まで行くと、家内がいたと声を上げる。家内撮影とりあえず撮影して、まだいるかなと思って周囲を見ていると、木の上からアカシジミが下りてきて...

  12. 擬態のようで。。。 - It's only photo 2

    擬態のようで。。。

    蝶が目の前を通り過ぎて遠くの樹に止まったけれど。。。すっかり視力が衰えてどこに居るのか見えにくい。。。やっと枝の前にいるのを見つけたけれど枝と翅の色が似ているので、AFで撮影したらカメラも迷って迷ってピン甘でした。。。と、カメラのせいにしておこ~~っと!( ;^^)ヘ..今日もご訪問ありがとうございます。

  13. 今期のスミナガシ①(2021/05/early)外秩父山地 - 里山便り

    今期のスミナガシ①(2021/05/early)外秩父山地

    何時もの事ながら遅い投稿になってしまいました。今回は同じ場所で吸蜜するシーンをお届けです。同じシーンの数々ですが、お気に入りが見つかるまで挑戦しました。撮影技術が経験不足、「光と影」の課題に直面、対処できないままの投稿です。.........☆ My Cup of Tea ☆.......悩みぬいて選びました。吸蜜からお休みモードの一幕です。------------------------...

  14. アキニレの木 - いや、だから 姉ちゃん じゃなくて ネイチャー・・・ その2

    アキニレの木

    アキニレの樹液はタテハチョウ類やスズメバチの好物のようでうんと高いところにピクリともしない吸蜜中のサトキマダラヒカゲを発見しました

  15. 近場の高原に下見行って出会いました(2021/05/early)外秩父山地 - 里山便り

    近場の高原に下見行って出会いました(2021/05/e...

    今回2回目の下見です。前回と同じく「里山の案内人」、'Kj彡' と、外秩父山地の 'Kho-1彡' のフィールドにお邪魔した。目的は 'スミナガシ' です。昨年は捕獲されてしまった後で撮影叶わずでしたが、'アキニレ(秋楡) Lacebark elm [Ulmus parvifolia]' に樹液がよく出ている...

  16. ゴマダラチョウアカシジミも発生 - 蝶のいる風景blog

    ゴマダラチョウアカシジミも発生

    政治家の命は「言葉」(弁舌)だと言われる。だとすると菅総理は失格だろう。コロナの会見で国民の琴線に触れるフレーズを聞いたことがない。では、野党はどうか。昨日蓮舫議員が質問に立っていた。「病院に選手と国民が搬送されたらどちらを優先して治療するのか」と聞いた。いつもの嫌味あふれる口調だった。総理もしどろもどろだったが、「答弁はたった一つでしょう。守るべき命は国民じゃあないんですか」とたたみかけた...

  17. 2021年4/27ハラビロトンボ、サトキマダラヒカゲ - ブログ和歌山の里山便り2

    2021年4/27ハラビロトンボ、サトキマダラヒカゲ

    早くもハラビロトンボを見つけました。ハラビロトンボ♂体が褐色の未成熟個体ですが、これも早いなぁ。サトキマダラヒカゲは昨日に引き続き。サトキマダラヒカゲ今日のは破損がなく新鮮でしたが、止まったのはコンクリート電柱。もっと画になるところに止まって欲しいなぁ。おしまいです。

  18. 2021年4/26サトキマダラヒカゲ、クロヒカゲ - ブログ和歌山の里山便り2

    2021年4/26サトキマダラヒカゲ、クロヒカゲ

    前の週半ばから、どちらも飛ぶのを見てたんですが、やっと撮影チャンスが訪れました。サトキマダラヒカゲ何頭かいるにはいたんですが、渋々モデルになってくれたのは、後翅が破れたこの子だけでした。クロヒカゲいつもは5月になってからだと思っているんですが、今年はやはり発生が早いようです。おしまいです。

  19. 蝶オフシーズン企画1変わり者 - 風任せ自由人

    蝶オフシーズン企画1変わり者

    こんな寒い時期なので「蝶オフシーズン企画」として、いくつかのテーマに沿った蝶の写真を掲載しようと思う。その1は「変わり者」蝶と付き合いだして何年経つのだろうか。小学生の頃はクワガタに熱を上げていたが、他の昆虫は図鑑を見て名前を知っている程度だった。そして、29歳からダイビング(水中写真&水中ビデオ撮影)目的で八重山に通うようになって、合間に陸のカラフルな生き物にもレンズを向けるようになった。...

  20. 4/28サトキマダラヒカゲ - ブログ和歌山の里山便り2

    4/28サトキマダラヒカゲ

    数日前から飛んでいるのは見かけていたけれど、やっと撮影のチャンスがやってきました。サトキマダラヒカゲ翅裏の複雑な模様が渋いチョウです。おしまいです。

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