サリー・ホーキンスのタグまとめ

サリー・ホーキンス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはサリー・ホーキンスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「サリー・ホーキンス」タグの記事(7)

  1. 健忘録。 - きょうの取材ノート

    健忘録。

    井浦新さんに会いたいなあ。いま一番インタビューしてみたい俳優さん。先日、友人にそんな話をしていたら友人もファンらしく、なんだか盛り上がった。彼女が暮らす街の出身らしく、親近感が湧いているらしい。わたしは井浦さんのように飄々と演じる人がとても好きなのです。日常と非日常が溶け合って、ぐちゃぐちゃになって境目がないようなナチュラルなお芝居。素敵だなあ。そしていま一番観たい映画は、イーサン・ホークと...

  2. 「パディントン2」BDは7/4に発売(2種類) 日本でも4K出して欲しかったが… - Suzuki-Riの道楽

    「パディントン2」BDは7/4に発売(2種類) 日本で...

    ●今年見た映画で一番楽しくて、美しくて、多幸感溢れる映画「パディントン」のBDが7/4に発売される。 パディントンの声を演じるのはベン・ウィショー。そして「シェイプ・オブ・ウォーター」のサリー・ホーキンス(パディントンでも同じシーンをやっているのがすごい) 歴史大作によく出てる名優ブレンダン・グリーソン、敵役ブキャナンに扮するヒュー・グラントと役者も豪華。  ソフトは2種類で、ブルーレイ+D...

  3. 「シェイプ・オブ・ウォーター」 - ヨーロッパ映画を観よう!

    「シェイプ・オブ・ウォーター」

    「The Shape of Water」2017 USA1962年、米ソ冷戦下のアメリカ合衆国。話すことができない孤独な女性イライザは政府の極秘研究所”航空宇宙研究センター”で清掃員として働いている。隣人でゲイのジャイルズと、一緒に働く黒人のゼルダに支えられ平穏な日々を送っているが、恋人がいない寂しさを抱えていた。そんなある日、研究所の水槽に閉じ込められている不思議な生きものを見つける…イラ...

  4. シェイプ・オブ・ウォーター - はっちのブログ【快適版】

    シェイプ・オブ・ウォーター

    川岸で捨てられていたイライザという冒頭の話がしっかりラストにつながっていますね。それまでのイライザがどう生きてきたかは描かれていません。しかしながら毎日を政府の極秘研究所で清掃員として働きながら隣の画家の面倒を見ながら生きている彼女に恋愛対象が・・・神のように崇められていた生き物(魚人?)とのコミュニケーションからファンタジーな恋愛ストーリーに代わっていきます。アカデミーではこの辺りを高く評...

  5. シェイプ・オブ・ウォーター - de temps en temps

    シェイプ・オブ・ウォーター

    アカデミー賞ノミネート作品というのはまだ日本で公開前の作品が多いのであまり意識してみることがなかった。スリー・ビルボードのサム・ロックウェルが助演男優賞を獲ったのは嬉しい。最後のシーンが本当に印象的でそれ以前の彼の姿を納得させる素晴らしい展開だった。地域性だとか、風習だとか普遍性を根底にそこで生きている人たちの生身の姿が大胆な設定と共に描かれて、何も変わらないという諦めに、かすかな希望が見え...

  6. シェイプ・オブ・ウォーター - 8th Round

    シェイプ・オブ・ウォーター

    それは、あり得ない愛だった。1962年、アメリカ。口の利けない孤独な女性イライザは、政府の極秘研究所で掃除婦として働いていた。ある日彼女は、研究所の水槽に閉じ込められていた不思議な生きものと出会う。アマゾンの奥地で原住民に神と崇められていたという“彼”に心奪われ、人目を忍んで“彼”のもとへと通うようになる。やがて、ふたりが秘かに愛を育んでいく中、研究を主導する冷血で高圧的なエリート軍人ストリ...

  7. 映画「シェイプ・オブ・ウォーター」 - 麻生舎(あさぶや)日記 聞き耳ずきん

    映画「シェイプ・オブ・ウォーター」

     冷戦下のアメリカの政府機関で、遠い海から連れてこられた不思議な生き物と、声をなくした女性とのラブストーリー。物語と舞台の奇抜さもさることながら、結末が気になって興味がわく。ハッピーエンドか否かの2通りだとしても、こちらの想像を超えた展開とその美しい映像がステキ。「パンズ・ラビリンス」のギレルモ監督らしい。主人公の女性が映画館の上に住んでいるという設定からか、映画のシーンもいっぱいで、音楽も...

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