サルのタグまとめ

サル」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはサルに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「サル」タグの記事(84)

  1. ★獣対策プロジェクト①★電柵・防獣ネット無しでサル・イノシシ対策【鳥獣対策ブログ】 - ★サウンズ社員M君による鳥獣対策日誌★

    ★獣対策プロジェクト①★電柵・防獣ネット無しでサル・イ...

    こんにちは!サウンズのMです。前回のブログ記事にてご紹介をさせて頂きましたが、10月13日付の日本農業新聞に記事が掲載されました。今回は、その記事になっている場所へサル・イノシシ対策として装置の設置を行った際のお話をご紹介いたします。※前回の記事はこちら → 農業新聞に紹介されました※獣対策プロジェクトとは木更津市のブルーベリー園 のらりくらり様 ご協力のもと「電柵や防獣ネット無しでサル・イ...

  2. 縦社会 - + anything goes +

    縦社会

    右が本当のお母さん私の子、返してくださらない?ダメだね!と、ちょっと年上のおサルさん足をつかんで離さないお母さんの元へ行こうとするけど引き戻されやっと解放された~~室内ガラス越しなのでちょっと色が変ですね展望台から餌を投げると大騒ぎ縦社会なので若い子が餌を取るとぎゃぎゃぎゃ~と年寄り猿が怒って取り上げます分かっている猿は餌が届いても動きません園の飼育員さんが説明してくださりよくわかりましたこ...

  3. サルは去る - はっぴいでいず

    サルは去る

    昨日国道157号線を走行中ニホンザルの群れを見つけました後ろ姿だけです。「去るサル」です(^O^)157号線は金沢市と岐阜市を結ぶ国道で途中は酷道ですが、写真を撮った白山市付近は交通量もそこそこあり道路も整備されています近年サルは増えているようで良く見かけます写真は全て車の中から撮りました猿は熊ほどではないですが危険が危ないです不用意に近づいたり、刺激したりしないように!鋭い爪と牙、高い運動...

  4. 嵯峨のサル - Taro's Photo

    嵯峨のサル

    冷房を効かせてリビングでネットを見ていたら――なんと、庭にサルが出没!ビックリです。慌ててカメラを持って庭に出ました。でも、逃げますね。当然といえば当然の行動です。でも、私はあきらめません。少し探しました。で、撮れたのが次の写真です。逆光の木漏れ日の中におサルさん。まるでポートレートのようにポーズを決めてくれました。ビックリしましたが、喜んでばかりもいられません。私としては庭にエサをまいて明...

  5. I'm waiting for - Taro's Photo

    I'm waiting for

    サルの生活とは――「食う・寝る・遊ぶ」。私の生活も似たようなもの。「遊ぶ」の中に「カメラ」が入るのがサルと私の違いでしょうか。今日の写真のタイトルは「I'm waiting for」です。「待つ」ということもサルたちの大切な日常です。順位の高いサルが食べ終わるのを待つ。係のヒトがエサをくれるのを待つ。待っているとお姉さんが栗をくれることがあります。「食う・寝る・遊ぶ」って知ってます...

  6. Eyes in the cage - Taro's Photo

    Eyes in the cage

    オリの中におサルさんがいるように見えます。でも、オリの中にいるのはヒトのほうです。なんとなく、愁いに満ちた瞳(に見えます)。モンキーパークではオリ(建物)の中からおサルさんにエサやりをすることができます。なので、エサをもらうためにおサルさんたちが集まってきます。でもいつでもエサがもらえるわけではありません。

  7. そっと。 - MIRU'S PHOTO

    そっと。

    寄り添い・・。1.2枚目:高尾山3枚目:花菜ガーデンCopyright(C)2020 miruhana. All rights reserved.↓ぽちっとお願いします↓にほんブログ村↓↓ランキング参加中↓↓人気ブログランキング*************************************************

  8. Feeding Time - Taro's Photo

    Feeding Time

    エサやりの時間です。1時間おきくらいに与えているようです。今回のエサはトウモロコシと栗です。栗は皮付きのままなのですが、歯を使って向いて食べます。栗をほおばって私におどけてみせるサル(だったらいいのにな)。○クシャ96ケガをしているサルがいました。腰のところがパックリと裂けています。係の人に聞いてみるとケンカをしてかまれたとのこと。「クシャ96」という名前のメスです。嵐山のモンキーパークでは...

  9. Mother - Taro's Photo

    Mother

    モンキーパークでは親子(母子)が一緒にいる場面が多く見られます。ですが、そこにオスの姿はありません。ニホンザルのオスは子育てにはまったく関わらないのです。なぜか?父親に尋ねたら(サルに言葉があれば)、こんな答えが返ってくるでしょう。「だって、誰の子かわかんないんだもん……」。サルの母子の絆は強く、子どもが大きくなってからも続きます。次の写真をご覧下さい。子どもがお母さんから毛づくろいをしても...

  10. 愛とは - Taro's Photo

    愛とは

    愛とは互いに見つめ合うことではない。ふたりが同じ方向を見つめることである。(サン・テグジュペリ)嵐山のモンキーパークに行ってきました。昨日のブログでおサルさんにふれたので見に行きたくなりました。岩田山の山頂は標高160m、汗だくになりました。サルには人間並みの表情があるので、見ていて飽きません。

  11. 小さなアポロン - 動物園放浪記

    小さなアポロン

    3月11日に生まれたアビシニアコロブスの男の子「アポロン」くん。お母さんの「リゲル」さんから離れて、展示場の中を元気に駆け回ります。生まれたときには白っぽい色をしていますが、生後4か月ほど経って両親と同じような色になってきています。そして、ロープでできた遊具(足場?)の上で遊び回った後は、また、お母さんの側に戻ってきて抱っこされます(右側に写っているのが、お母さんの背中です)。

  12. 雨の中のニホンザル - 動物園放浪記

    雨の中のニホンザル

    降り続く7月の梅雨の中、動物園のニホンザルたちは、鎖の橋を渡って仲間の側に、3匹より固まって、そして、木の枝の上で、ニホンザルたちはじっと動かずに、雨が降り止むのを待っています。

  13. Baby's eyes…嵐山モンキーパーク② - Taro's Photo

    Baby's eyes…嵐山モンキーパーク②

    この子は目つきがしっかりとしています。だいぶん大きくなってきました。ニホンザルのお母さんは原則子どもを「だっこ」しません。子どもが勝手にしがみついてるって感じです。生まれたときから、すでに腕や足の力がすごいんです。ちなみに、サルは足でも物をつかむことができます。次の写真なんかどうでしょう?赤ちゃんに片腕くらい添えて、抱えてあげればいいのに、と思ってしまいます。

  14. 親子…嵐山モンキーパーク - Taro's Photo

    親子…嵐山モンキーパーク

    梅雨の晴れ間。からっと晴れていいお天気だったので、嵐山モンキーパークに行ってみました。以前、日本人は来ていないと書いたことがありました。今回は土曜日だったこともあって、日本人の親子連れがたくさん来ていました。6月は出産シーズンです。こちらの親子、赤ちゃんは生後1週間。目は開いているけれど、まだはっきりとは見えていないそうです。無心におっぱいを吸っています。お母さんは……。ピーナツをくわえてい...

  15. サルを見る人 - Taro's Photo

    サルを見る人

    シブ5時という番組が好きでよく見ます。番組の中で興味深い記事を伝えていました。新型コロナウィルスによる死者の数が国によって大きく異なるけれど、東南アジアの国々が圧倒的に少ないというのです。番組では控えめにコメントしていましたが、国によって遺伝子の型が少しずつ異なるので、それが数字に出たのではないか?どうやら、日本人は新型ウィルスに対しては免疫力があるらしい。遺伝子の話は微妙な問題も含んでいま...

  16. ゴリラ - Taro's Photo

    ゴリラ

    京都市動物園に行ってきました。年間パスポートがほしいなぁと思っていましたが、今回は購入を見送りました。まずは、中身を見てから。その価値があるなら、次回に購入しよう。コロナ騒ぎの間中、私は自宅にこもってゴリラの研究をしておりました……「研究」というと大げさですが、ゴリラに関する書籍を集めて勉強していたのです。京都はサル学のメッカ(聖地)です。京都大学の総長はゴリラの研究家として世界で名を知られ...

  17. 嵐山のサル - Taro's Photo

    嵐山のサル

    今日は嵐山のサルです。地獄谷と比べるといくらか毛足が短いとわかるかと思います。――と書いたんですけど、似たようなもんだなという気がしないでもない。次回に両者を比較できる画像を紹介したいと思います。(嵐山'19.12.16)

  18. 親子 - Taro's Photo

    親子

    地獄谷野猿公園のつづきです。ニホンザルの親子は仲良しです。人間と違ってあんまりもめたりしないようです。サルのメスは生まれた群れの中で一生を過ごします。親子はいつも助け合います。子どものけんかにおかあさんが参戦したりします。オスは生まれた群れを離れて、旅に出ます。自分の育った群れで子どもを作ることはしません。サルは順位社会でボスザルが群れを支配していると思われる方が多いでしょう。しかし、ボスザ...

  19. 気持ちエエわぁ - Taro's Photo

    気持ちエエわぁ

    地獄谷野猿公苑のサルです。日本中どこにでもいるニホンザルですが、住む場所によって少しずつ違いがあるそうです。地獄谷のサルは雪深い山奥に住んでいるため毛足が長いという特徴があります。今回も蔵出です(’18.6.10撮影)。

  20. この一枚・・ - Today's action

    この一枚・・

    ・・どの様な印象でしょうか^^?お気軽に率直な感想お待ちしておりま~っす^^

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