サンウルブズのタグまとめ

サンウルブズ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはサンウルブズに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「サンウルブズ」タグの記事(32)

  1. 日本ハム連勝、ラリー・チリ、田村優初先発 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連勝、ラリー・チリ、田村優初先発

    日本ハムが久しぶりの連勝で貯金を2とした。日本ハムの先発は杉浦稔大、4月23日の楽天戦以来の先発である。前回は5回をパーフェクトで投げ切っており西武打線を抑えられるか注目であった。一方の西武先発は今井、前戦の楽天戦で自身初となる完封勝利をあげているだけに投手戦が予想された。杉浦は初回、2回と三者凡退に打ち取り絶好のスタートをきったが、今井はヒットは打たれなかったが制球が定まらず初回に4四球を...

  2. サンウルブズ完封負け、トヨタ好発進も、錦織4強 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    サンウルブズ完封負け、トヨタ好発進も、錦織4強

    スーパーラグビー参戦4年目にして初となる完封負けを喫してしまったサンウルブズであった。ハイランダーズに対していいところなく完敗である。立ち上がりから全力でぶつかってくるハイランダーズに対して若干受け身となってしまったサンウルブズは一旦ハイランダーズに傾いた流れを試合終了まで戻すことはできなかった。ここ一番での力の入れ方を学んだ試合だともいえる。ワールドカップまで残された時間は少ない、修正は迅...

  3. 大谷リハビリ順調、サンウルブズ惜敗、来年のキャンプ地 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷リハビリ順調、サンウルブズ惜敗、来年のキャンプ地

    エンゼルスの大谷翔平が今日から初の打撃練習を行うこととなった。オースマス監督が昨日「彼は明日チームと一緒にコーチが投げる球で打撃練習をする」と明かしたことから実現する。その大谷翔平、昨日のマリナーズ戦の試合前に母校の先輩でもある菊池雄星のもとを訪問し15分程度談笑したという。「やっぱ、でかいですね(笑い)。一層、筋肉も大きくなっていた。やっぱりひと回りも、ふた回りも僕より大きいんでね、そこが...

  4. 王柏融初アーチ、錦織初戦敗退、サンウルブズ明日試合 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    王柏融初アーチ、錦織初戦敗退、サンウルブズ明日試合

    日本ハムの王柏融に初アーチが飛び出した。おまけに4打数4安打とこちらも初の1試合4安打である。5打席すべてに出塁していながらチームは4-6で敗れてしまった。先発したロドリゲスが初回にオリックス吉田に3試合連続となる一発を打たれてリズムを狂わせてしまったか毎回失点で4回4失点で降板したのが痛かった。その後の中継ぎ陣が無失点で好投し、打線は王柏融がタイムリーと2ランで3打点と3-4と1点差で終盤...

  5. 日本ハム、サンウルブズ完敗、山口決勝進出、琢磨がポール獲得 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム、サンウルブズ完敗、山口決勝進出、琢磨がポール獲得

    日本ハムが大量失点で西武に完敗した。これで「オープナー」で挑んだ試合は3連敗となってしまったが、光明はあったと思う。王柏融が2試合連続してのマルチヒット&打点をあげ打率も3割台となった。また堀瑞輝が1軍登録され9回のマウンドに立ち三者凡退に西武打線を切り捨てた。それも源田、秋山から三振を奪ってのものだけに今後が期待できそうだ。スーパーラグビー第8節、サンウルブズは敵地でレベルズと対戦した。ワ...

  6. アウェイで勝利サンウルブズ、日本ハムサヨナラ勝ち、WRC第4戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    アウェイで勝利サンウルブズ、日本ハムサヨナラ勝ち、WR...

    スーパーラグビー第7節、ここまで1勝5敗のサンウルブズはワラターズとの試合であった。秩父宮競技場でわずか1点差の敗戦を喫してしまったワラターズに対して敵地でリベンジできるかどうかが課題の試合であった。そのサンウルブズ、いきなり先制トライ(&ゴール)を奪われてしまった。PGで反撃するものの15分に再びトライをあげられ3-12とされてしまった。しかしここからがちょっと違ったサンウルブズであった。...

  7. プロ野球開幕、WRC第4戦シェイクダウン、ラグビー日本代表 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    プロ野球開幕、WRC第4戦シェイクダウン、ラグビー日本代表

    今日プロ野球が開幕する。日本ハムは開幕一軍メンバーを登録、登録メンバーは27人で玉井、浅間などが初の開幕一軍となった。外国人選手では新加入の王柏融、ハンコック、バーベイトの3選手でロドリゲス、マルティネスの登録はなかった。開幕スタメンは果たしてどうなるか、トップバッターは誰か、2塁、3塁を守るのはどの選手か、興味はつきない。WRC第4戦ラリー・フランスのシェイクダウンが行われた。実際のラリー...

  8. 金子乱調、サンウルブズ5敗目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    金子乱調、サンウルブズ5敗目

    開幕まで1週間、日本ハムが1安打完封負けをしてしまった。おまけに開幕2戦目の先発予定の金子弌大が5回5失点の乱調であった。復調気配のみえた王柏融も3三振といいところなしではあったがリリーフ陣は安定していた。浦野が1回を三人でおさえるとDeNA戦で同点ホームランを打たれてしまった鍵谷も1回を無失点、そしてアスレチックス戦で4点のリードを守れなかった石川直也が9回に登板した。一死からヒットで出塁...

  9. 王柏融初アーチ、イチロー引退、そしてサンウルブズ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    王柏融初アーチ、イチロー引退、そしてサンウルブズ

    日本ハムの今季投打で主役となってほしい選手が結果をだした。開幕投手を任された上沢直之、ここ数試合、ピリッとしない投球が続いていた。DeNA戦も立ち上がりいきなり一発を打たれてしまったがその後はほぼ完ぺきな投球であった。投げていくうちに調子を取り戻すことができる上沢らしさがでたことはプラス材料、開幕に向け、いい調整ができたようだ。打の主役となるべき王柏融も結果をだしてくれた。オープン戦にはいっ...

  10. MLB開幕、トラウト契約延長、サンウルブズ消滅 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLB開幕、トラウト契約延長、サンウルブズ消滅

    MLBが開幕した。大谷翔平が所属するエンゼルスと同じアリーグ西地区に所属するアスレチックスとマリナーズの開幕2連戦である。東京ドームでの試合とあって、ホームランが両軍合わせて5本と乱打戦となり、9-7でマリナーズが勝利した。投手陣は好不調の選手がはっきりしており、両軍にとってクローザーが三者凡退できっちりと仕事をしたことが収穫だったと思う。今日は、マリナーズの先発は菊池雄星が予定されている。...

  11. 土砂降りの中でのゴール、サンウルブズ逆転負け、日本ハム逃げ切り - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    土砂降りの中でのゴール、サンウルブズ逆転負け、日本ハム...

    WEC第6戦セブリング1000マイル決勝が行われた。1000マイルと言われているが、1000マイル走破か8時間経過のいずれかでゴールするレースであった。ポールポジションからスタートしたトヨタTS050の8号車はトップを快走、一度もその座を奪われることなくレースを走り切った。ライバルの7号車は4時間を経過したあたりで他車と接触するトラブルが発生し、フロアの一部を破損してしまった。ピットで補修し...

  12. WEC再開、マフィが新加入 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    WEC再開、マフィが新加入

    WEC2018-19シーズンが再開された。7年ぶり開催のセブリングから残り3戦、トヨタチームの戦いがはじまる。来シーズンの参加も発表したトヨタチームは2台のTS050ハイブリッドを持ち込み、フリープラクティスに臨んだ。1回目は8号車の中嶋一貴がコースレコードとなる1分41秒957をマークした。41秒台をだしたのは8号車のみであった。日没後に行われたフリープラクティス2では逆に7号車のロペスが...

  13. 松田力也先発、山口、桃田ら8強、WRC第3戦いよいよ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    松田力也先発、山口、桃田ら8強、WRC第3戦いよいよ

    スーパーラグビー、初勝利をあげ連勝を目指すサンウルブズのブルーズ戦登録メンバーが発表された。チーフス戦でアウェイ初勝利をあげたサンウルブズであったが、怪我人も多数でてしまったので、先発メンバーが5人入れ替わった。SH茂野海人が左肋軟骨を損傷したため、同試合でサンウルブズデビューを果たしたジェイミー・ブースが9番を任された。また、開幕から背番号13をつけ奮闘していたシェーン・ゲイツが右下腿骨折...

  14. オープン戦初勝利、サンウルブズも初勝利、そして名古屋連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    オープン戦初勝利、サンウルブズも初勝利、そして名古屋連勝

    本ハムがオープン戦初勝利をあげた。地元の札幌ドームでの横浜DeNAとのオープン戦、先発は2年目のマルティネスが先発した。上沢、金子に続く先発の一翼を期待されている投手である。その立ち上がり、一死から2塁打、四球で一死1、2塁とピンチをつくってしまったが、後続を抑えて無失点、2回は三者凡退におさえ上々の仕上がり状態であった。2番手は有原航平、こちらも復活を期す投手だけあって、予定の3回を無安打...

  15. 今日からオープン戦、サンウルブズ惜敗、名古屋快勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    今日からオープン戦、サンウルブズ惜敗、名古屋快勝

    日本ハムが広島との練習試合を行った。日本ハムの先発は復活を期す有原航平であった。その有原は広島打線を3回無安打2奪三振無失点におさえる投球であった。昨年のセリーグ覇者に対してこの投球は及第点があげられそうな内容であった。先発ローテーション入りが濃厚となる投球であった。打線も好調である。この試合は0-4とリードされてしまった展開であったが、6回に先頭打者の王柏融が右中間を破る3塁打で出塁(2安...

  16. 清宮爆発、サンウルブズ初勝利なるか - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    清宮爆発、サンウルブズ初勝利なるか

    キャンプ最終盤、日本ハムは2日続けて楽天との練習試合であった。侍ジャパンの稲葉監督視察の中ではじまったこの試合、初回から日本ハム打線が爆発した。まず3番にはいった王柏融が一死1塁から右翼に2塁打でチャンスを拡大すると5番大田泰示がタイムリーで2点先制、続く清宮幸太郎がバックスクリーンに3ランと初回で5点をとる猛攻をしかけた。先発は開幕ローテーション入りを狙う左腕の加藤貴之、3回を1安打無失点...

  17. テキサンズ首位キープ、NPBAWARDS、サンウルブズメンバー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    テキサンズ首位キープ、NPBAWARDS、サンウルブズ...

    NFL第12週のMNFが行われテキサンズが同地区のタイタンズと戦った。第1Q、いきなりタイタンズにTD、そしてFGを決められ0-10とリードを許してしまった。しかし連勝中のテキサンズはここから反撃、TDを奪って7-10とすると第2Q早々に逆転のTDを決めて14-10とした。圧巻は第2Q中盤、自陣ゴール前からの攻撃、RBミラーのランがあれよあれよという間にタイタンズディフェンス陣をすり抜けてな...

  18. サンウルブズ3年目は3勝、オールスターHR競演、タイオープン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    サンウルブズ3年目は3勝、オールスターHR競演、タイオープン

    スーパーラグビー参戦3年目のサンウルブズ、初年度から着実にレベルアップしていることは感じられるが当初の目標(高すぎる目標であった)はクリアーできずに3勝でシーズンを終了した。ただ、サンウルブズとして参戦したことは日本代表チームのレベルアップに大きく貢献していることは確実で、特にこの6月のテストマッチ3連戦は3連勝してもおかしくない出来であったと思う。2019年にせまったラグビーW杯にむけ、さ...

  19. 大谷の走力、高梨自滅、バドミントンとテニス - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷の走力、高梨自滅、バドミントンとテニス

    エンゼルスの大谷翔平が快速を披露してくれた。ドジャーズ・前田健太との対決で注目された大谷翔平、2打席を完ぺきに打ち取られてしまった。ただ1-2と敗色濃厚な9回二死に打席に立つと、いきなり0-2と追い込まれながらそこから粘って四球を選んで出塁した。盗塁もあり得るなあとTVを観ていると初球に二盗を試みた。捕手からの送球が大きくそれると三進し、二死3塁と同点のチャンスを拡大した。そしてレフト前ヒッ...

  20. 宮西日本タイ記録、サンウルブズ3勝目、バドミントン、豊島八段王手 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    宮西日本タイ記録、サンウルブズ3勝目、バドミントン、豊...

    日本ハムの宮西尚生が記録達成である。昨日のオリックス戦、7回一死1塁で高梨からバトンタッチされた宮西は後続を凡打に打ち取り600試合登板を飾った。さらにホールドも記録してプロ野球記録に並ぶ273ホールドも達成、昨日の札幌ドームは宮西の記録オンパレードとなった。試合も初回に2点を先制した後、横尾の3ランがでて5-0と早くも初回で試合を決定づけた。投げては先発の高梨裕稔が7回途中までを2失点の好...

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