サンウルブズのタグまとめ

サンウルブズ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはサンウルブズに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「サンウルブズ」タグの記事(45)

  1. どちらが先に王手か、トップリーグでコカイン所持、吉田輝星甲子園で登板 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    どちらが先に王手か、トップリーグでコカイン所持、吉田輝...

    将棋の第69期大阪王将杯王将戦七番勝負第5局がはじまった。渡辺明三冠と広瀬章人八段、2勝2敗の五分となり、どちらが王手をかけるのか重要な対局である。ここまでは先手番となった棋士がすべて勝利しており、その順番からいけば渡辺三冠の勝利ではあるが、広瀬八段も作戦を用意しているようなのでどちらが勝利してもおかしくない一局となりそうだ。第2日はたして最後に笑うのはどちらの棋士であろうか。また第33期竜...

  2. サンウルブズ大敗、日本ハム初勝利、藤井七段ベスト8 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    サンウルブズ大敗、日本ハム初勝利、藤井七段ベスト8

    スーパーラグビーのサンウルブズ、初戦白星スタートであったがその後は3連敗、とくにアウェイ2戦は10トライ以上奪われる大敗であった。前半20分過ぎまでは互角に戦っているものの20分以降にリードされるとそのままズルズルと失点を重ねていってしまう粘りのなさが露呈してしまったようだ。新コロナウィルスの影響で地元開催が代替地開催となり当分日本での試合ができないサンウルブズ、きびしい最終シーズンとなりそ...

  3. 静かな土曜日となりそう、そして代替地は豪州 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    静かな土曜日となりそう、そして代替地は豪州

    TCKが無観客での競馬開催にふみきり、対応が注目されていたJRAが当分の間、無観客での競馬開催を発表した。無観客競馬はJRAが創立された1954年以降では初めてとなる。また今週から開催される中山、阪神、中京3場のほか、7場のパークウインズ、41カ所のウインズ、最多52カ所のJ-PLACEでの馬券販売、払い戻しも行わないという。馬券購入は電話、インターネットのみ可能ということなので売り上げ自体...

  4. 初戦黒星も収穫、サンウルブズは大敗、トヨタ苦戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    初戦黒星も収穫、サンウルブズは大敗、トヨタ苦戦

    日本ハムのオープン戦初戦は2-6の黒星であった。ただ収穫もある試合内容であったと思う。まず開幕投手に指名されている有原航平は2回をパーフェクトピッチング、この時期としては完璧と思える投球内容であったと思う。登板後のインタビューで「真っすぐでファウルが取れたし、投げたいボールを投げられた。制球できていない部分もあったので、制度を上げていきたい。これからイニングや球数も増えていくと思うので体力面...

  5. トヨタ首位キープでデイ3へ、東芝初黒星、サンウルブズ連勝ならず - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    トヨタ首位キープでデイ3へ、東芝初黒星、サンウルブズ連...

    WRC第2戦ラリー・スウェーデンデイ2が行われた。雪不足でスノーラリーではなくなってしまったラリー・スウェーデンであるが、この日もトヨタチームのエバンスの速さが際立っていた。雪のない路面でも速さは際立っており、トップを堅持するだけでなく、2位のタナック以下に16秒以上の差をつけている。2位はヒュンダイのタナック、3位にはトヨタのオジェ、4位にはロバンペラがつけている。ただ3位~6位は10秒差...

  6. サンウルブズ白星発進、東芝4連勝、本田五段は黒星スタート - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    サンウルブズ白星発進、東芝4連勝、本田五段は黒星スタート

    サンウルブズのスーパーラグビーがはじまった。今季が最終年度となるサンウルブズにとって目標はプレイオフ進出だそうだがまずは1勝あげることが目標なのであろう。スーパーラグビーでは初めての福岡県開催とあって多数の観衆で一杯となったレベル5スタジアムでレベルズ相手にどんな試合をしてくれるか注目してTV観戦した。現役の日本代表は一人もいないが、布巻など日本代表経験者もおり、首脳陣もヘッドコーチが日本人...

  7. WRC第1戦、トップリーグ第3節、サンウルブズ始動 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    WRC第1戦、トップリーグ第3節、サンウルブズ始動

    WRC第1戦ラリー・モンテカルロディ3が行われた。トップを争うトヨタチームのオジェとエバンスの2台、SS10でエバンスがトップタイムをマークして首位を奪取するとそのままリードを保ってディ3を終了した。オジェも約5秒差の2位につけており、最終日に逆転をかけることとなった。ヒュンダイのヌービルもディ3は4SS中3SSでベストタイムをマークし、2位オジェとは約2秒差の3位とまだまだ優勝を狙えるポジ...

  8. サンウルブズメンバー発表、全日本総合はじまる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    サンウルブズメンバー発表、全日本総合はじまる

    2020年のスーパーラグビーに挑むサンウルブズのメンバーの一部が発表された。今年でスーパーラグビーからの撤退がきまっているだけに最後のシーズンに向けての戦いとなるサンウルブズ、国内のトップリーグと開催時期が重なるため、残念ながら日本代表メンバーの選出はなかった。ただ早稲田大学のSH齋藤直人や天理大のCTBシオサイア・フィフィタなど次代の日本代表を担うであろうメンバーが選ばれており、期待がもて...

  9. 日本ハム連勝、ラリー・チリ、田村優初先発 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム連勝、ラリー・チリ、田村優初先発

    日本ハムが久しぶりの連勝で貯金を2とした。日本ハムの先発は杉浦稔大、4月23日の楽天戦以来の先発である。前回は5回をパーフェクトで投げ切っており西武打線を抑えられるか注目であった。一方の西武先発は今井、前戦の楽天戦で自身初となる完封勝利をあげているだけに投手戦が予想された。杉浦は初回、2回と三者凡退に打ち取り絶好のスタートをきったが、今井はヒットは打たれなかったが制球が定まらず初回に4四球を...

  10. サンウルブズ完封負け、トヨタ好発進も、錦織4強 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    サンウルブズ完封負け、トヨタ好発進も、錦織4強

    スーパーラグビー参戦4年目にして初となる完封負けを喫してしまったサンウルブズであった。ハイランダーズに対していいところなく完敗である。立ち上がりから全力でぶつかってくるハイランダーズに対して若干受け身となってしまったサンウルブズは一旦ハイランダーズに傾いた流れを試合終了まで戻すことはできなかった。ここ一番での力の入れ方を学んだ試合だともいえる。ワールドカップまで残された時間は少ない、修正は迅...

  11. 大谷リハビリ順調、サンウルブズ惜敗、来年のキャンプ地 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷リハビリ順調、サンウルブズ惜敗、来年のキャンプ地

    エンゼルスの大谷翔平が今日から初の打撃練習を行うこととなった。オースマス監督が昨日「彼は明日チームと一緒にコーチが投げる球で打撃練習をする」と明かしたことから実現する。その大谷翔平、昨日のマリナーズ戦の試合前に母校の先輩でもある菊池雄星のもとを訪問し15分程度談笑したという。「やっぱ、でかいですね(笑い)。一層、筋肉も大きくなっていた。やっぱりひと回りも、ふた回りも僕より大きいんでね、そこが...

  12. 王柏融初アーチ、錦織初戦敗退、サンウルブズ明日試合 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    王柏融初アーチ、錦織初戦敗退、サンウルブズ明日試合

    日本ハムの王柏融に初アーチが飛び出した。おまけに4打数4安打とこちらも初の1試合4安打である。5打席すべてに出塁していながらチームは4-6で敗れてしまった。先発したロドリゲスが初回にオリックス吉田に3試合連続となる一発を打たれてリズムを狂わせてしまったか毎回失点で4回4失点で降板したのが痛かった。その後の中継ぎ陣が無失点で好投し、打線は王柏融がタイムリーと2ランで3打点と3-4と1点差で終盤...

  13. 日本ハム、サンウルブズ完敗、山口決勝進出、琢磨がポール獲得 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム、サンウルブズ完敗、山口決勝進出、琢磨がポール獲得

    日本ハムが大量失点で西武に完敗した。これで「オープナー」で挑んだ試合は3連敗となってしまったが、光明はあったと思う。王柏融が2試合連続してのマルチヒット&打点をあげ打率も3割台となった。また堀瑞輝が1軍登録され9回のマウンドに立ち三者凡退に西武打線を切り捨てた。それも源田、秋山から三振を奪ってのものだけに今後が期待できそうだ。スーパーラグビー第8節、サンウルブズは敵地でレベルズと対戦した。ワ...

  14. アウェイで勝利サンウルブズ、日本ハムサヨナラ勝ち、WRC第4戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    アウェイで勝利サンウルブズ、日本ハムサヨナラ勝ち、WR...

    スーパーラグビー第7節、ここまで1勝5敗のサンウルブズはワラターズとの試合であった。秩父宮競技場でわずか1点差の敗戦を喫してしまったワラターズに対して敵地でリベンジできるかどうかが課題の試合であった。そのサンウルブズ、いきなり先制トライ(&ゴール)を奪われてしまった。PGで反撃するものの15分に再びトライをあげられ3-12とされてしまった。しかしここからがちょっと違ったサンウルブズであった。...

  15. プロ野球開幕、WRC第4戦シェイクダウン、ラグビー日本代表 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    プロ野球開幕、WRC第4戦シェイクダウン、ラグビー日本代表

    今日プロ野球が開幕する。日本ハムは開幕一軍メンバーを登録、登録メンバーは27人で玉井、浅間などが初の開幕一軍となった。外国人選手では新加入の王柏融、ハンコック、バーベイトの3選手でロドリゲス、マルティネスの登録はなかった。開幕スタメンは果たしてどうなるか、トップバッターは誰か、2塁、3塁を守るのはどの選手か、興味はつきない。WRC第4戦ラリー・フランスのシェイクダウンが行われた。実際のラリー...

  16. 金子乱調、サンウルブズ5敗目 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    金子乱調、サンウルブズ5敗目

    開幕まで1週間、日本ハムが1安打完封負けをしてしまった。おまけに開幕2戦目の先発予定の金子弌大が5回5失点の乱調であった。復調気配のみえた王柏融も3三振といいところなしではあったがリリーフ陣は安定していた。浦野が1回を三人でおさえるとDeNA戦で同点ホームランを打たれてしまった鍵谷も1回を無失点、そしてアスレチックス戦で4点のリードを守れなかった石川直也が9回に登板した。一死からヒットで出塁...

  17. 王柏融初アーチ、イチロー引退、そしてサンウルブズ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    王柏融初アーチ、イチロー引退、そしてサンウルブズ

    日本ハムの今季投打で主役となってほしい選手が結果をだした。開幕投手を任された上沢直之、ここ数試合、ピリッとしない投球が続いていた。DeNA戦も立ち上がりいきなり一発を打たれてしまったがその後はほぼ完ぺきな投球であった。投げていくうちに調子を取り戻すことができる上沢らしさがでたことはプラス材料、開幕に向け、いい調整ができたようだ。打の主役となるべき王柏融も結果をだしてくれた。オープン戦にはいっ...

  18. MLB開幕、トラウト契約延長、サンウルブズ消滅 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    MLB開幕、トラウト契約延長、サンウルブズ消滅

    MLBが開幕した。大谷翔平が所属するエンゼルスと同じアリーグ西地区に所属するアスレチックスとマリナーズの開幕2連戦である。東京ドームでの試合とあって、ホームランが両軍合わせて5本と乱打戦となり、9-7でマリナーズが勝利した。投手陣は好不調の選手がはっきりしており、両軍にとってクローザーが三者凡退できっちりと仕事をしたことが収穫だったと思う。今日は、マリナーズの先発は菊池雄星が予定されている。...

  19. 土砂降りの中でのゴール、サンウルブズ逆転負け、日本ハム逃げ切り - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    土砂降りの中でのゴール、サンウルブズ逆転負け、日本ハム...

    WEC第6戦セブリング1000マイル決勝が行われた。1000マイルと言われているが、1000マイル走破か8時間経過のいずれかでゴールするレースであった。ポールポジションからスタートしたトヨタTS050の8号車はトップを快走、一度もその座を奪われることなくレースを走り切った。ライバルの7号車は4時間を経過したあたりで他車と接触するトラブルが発生し、フロアの一部を破損してしまった。ピットで補修し...

  20. WEC再開、マフィが新加入 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    WEC再開、マフィが新加入

    WEC2018-19シーズンが再開された。7年ぶり開催のセブリングから残り3戦、トヨタチームの戦いがはじまる。来シーズンの参加も発表したトヨタチームは2台のTS050ハイブリッドを持ち込み、フリープラクティスに臨んだ。1回目は8号車の中嶋一貴がコースレコードとなる1分41秒957をマークした。41秒台をだしたのは8号車のみであった。日没後に行われたフリープラクティス2では逆に7号車のロペスが...

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