サンチのタグまとめ

サンチ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはサンチに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「サンチ」タグの記事(9)

  1. パソコンが直った - 梟通信~ホンの戯言

    パソコンが直った

    パソコンでメールを開こうとしたらフリーズ、「ファイルシステムのエラーです」との表示が出る。再稼働したらメールのアイコンも消えてしまった。今まで有効だった(こともある)「電源や各種ジャックを入れたり出したり」、押してもダメなら引いてみたけど、うんともすんともいわない。なんどかお世話になっている、パソコンお助けマンさんにもSOS。併せてスマホで「ファイルシステムのエラー」で検索して、その教示で自...

  2. 半分、がちょうどいい 加藤周一「能と狂言の時代」@「日本文学史序説(上)」 - 梟通信~ホンの戯言

    半分、がちょうどいい 加藤周一「能と狂言の時代」@「日...

    夕方、クリニックでリハビリして薬をもらおうと出かけてみたら、夏休み中。帰りのバス停でスマホのバス運行情報を見ていたら「便利なものが出来ましたねえ、ウチの孫も5歳なのにそういうのドンドンやっちまう」と、ときどきこの辺のバス停で遭遇するおばあさん。「きのう、岡山まで旅芸人里見なにがしを追っかけてきましたよ」、80歳、娘さん(50代)も好きだから二人でいく、「11月は浅草なの、楽しみだなあ」短いバ...

  3. 父の遺産とはなんだったか フイリップ・ロス「父の遺産」 - 梟通信~ホンの戯言

    父の遺産とはなんだったか フイリップ・ロス「父の遺産」

    きのうの朝、モロヘイヤのスープをスプーンで呑むのがめんどくさくて皿に口をつけて呑みこもうとしたら、むせてしまった。ぷ~っと吹き出しそうだが、そうしたらあたり一面大変なことになる。口をしっかり結んで、苦しんでいたらサンチがやってきて吠えたり肩にすがったり、大騒ぎ。パン皿に少しづつ口から出してなんとか収まったが、鼻から緑色のスープが垂れたりして惨めなことこのうえもない。面倒でもスプーンで少しづつ...

  4. 唯我独尊の人 フィリップ・ロス「父の遺産」 - 梟通信~ホンの戯言

    唯我独尊の人 フィリップ・ロス「父の遺産」

    ベランダは下の庭の木々からむうっとする蒸し暑さが上がってきていたが、外に出ると新涼とまではいえないが、どこか今までの熱気とは違う、早朝らしい空気が流れている。獣医の言葉もあり、しばらくサンチを散歩に連れて行かなかったが、そろそろ再開するかな。とすると、いまの朝のバタバタの手順を変えなきゃいけないな。空き缶を丁寧に積み重ねて捨てている人、どこの誰だろう。いつもベランダから見下ろすばかりの庭の奥...

  5. 願いをかなえてくれた人 - 梟通信~ホンの戯言

    願いをかなえてくれた人

    日曜日の例にもれず、早朝から丁寧掃除に二回の洗濯など奮励努力して、ダイソンやルンバのブラシもきれいにしてやって、今朝はカミさんが不調のため一人でアスパラやブロッコリを茹でて、ゆで卵も茹でて、パンで朝飯を終え、コーヒーを淹れて、さあ、文楽のチケットだ、と張り切ったのに、スマホのアラームもずいぶん前からセットして、国立劇場チケットセンターの入力画面を用意していたのに、ああ、なんということ、パソコ...

  6. いいことだってあるさ - 梟通信~ホンの戯言

    いいことだってあるさ

    う~ん、もう6時かあ、眠いなあ、たまには掃除抜きの日曜日(だいたい日曜日がダイソンデー)でもいいか、と思いながらもカーテンを開けると曇りのはずが青空だ。そうなると、起きざあなるめえ。軽くのつもりが、結局フルコース掃除、ダイソンとルンバのブラシもきれいにしてやって、自らも久しぶりにストレッチのフルコース、シャワーを浴びて新しいTシャツに着かえる。夏はこうでなくちゃね。西日本が洪水列島のようにな...

  7. 平和な汗 - 梟通信~ホンの戯言

    平和な汗

    「いくつですか」「じゅっさいです」「どうりで元気だ」、向こうのワンちゃん二歳の方がはね廻り、サンチは静かに尻尾を振っているだけなのに。なんだか変なやりとりが続いて、どうも「じゅっさい」を「いっさい」と聞いたようだ。歩きかけた背中に浴びせるように「じゆっさいですよ~」と言ってみたけれど、通じなかったようで、ただ振り返ってニッコリ笑った。まあ、お婆さんにとっちゃあ、どっちでもいいこと、こうやって...

  8. 見慣れた風景 - 梟通信~ホンの戯言

    見慣れた風景

    快晴、安静といわれても梅雨時のこんな天気はもったいない。シーツや大物洗濯のあと、部屋の掃除、三日間ホテルに預けたサンチがべったりついて離れない。見慣れた花も、よくぞ咲いていてくれたと嬉しい。おや、グミも、ちょっとつまみたいけれどがまん。幼い日々を思い出す。この子も良く咲き残っている、ありがとう。目が良くなったから明るく見えて違う花や景色のようだ。きょうはわけあってこれでおしまい。

  9. 「縄文の思想」(瀬川拓郎) - 梟通信~ホンの戯言

    「縄文の思想」(瀬川拓郎)

    目が覚めると、まず5種類の点眼薬を5分づつのあいだを置いて差す。合間合間に洗濯機を回し、ルンバの邪魔物(ほとんどサンチ関係のもの)をのけて、サンチのおしっこを片付け、ゴミを捨てて、新聞を取って来て、歯を磨き水を飲む。けさはカレンダーを三つめくり、シーツやトイレのマットなどの大物も洗い、ダイソンでルンバの届かないところを掃除する。いつもの倍ほどの洗濯物を上手に干し終えてほっとする、あとは太陽と...

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