ザンビアのタグまとめ

ザンビア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはザンビアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ザンビア」タグの記事(13)

  1. 卵の白い黄身と胴回りが白いカラス - nshima.blog

    卵の白い黄身と胴回りが白いカラス

    どうでもいいことだが、テレビの料理番組を見てたら昔を思い出したので書き留めておこう。三十数年前のザンビアで流通していた卵の卵黄は、白色だった。黄身が白いのである。卵黄の黄色は、色素であるキサントフィルとカロチンを含む飼料から生まれるらしい。ザンビアで与えられる餌は、ハイブリッドの黄色ではない自家採種の白いデントコーンだった。黄色の卵黄ではなくなるのは当然だ。救いだったのは、ケージではなく平飼...

  2. 過冷却のビールを思い出した - nshima.blog

    過冷却のビールを思い出した

    過冷却とはwikiによると、「たとえば液体が凝固点(転移点)を過ぎて冷却されても固体化せず、液体の状態を保持する現象。水であれば摂氏零度以下でもなお凍結しない状態を指す。」らしい。動画を見ていて思わず思い出した。忘れないように書き留めておこう。1984年から1986までザンビアに住んでいた時、なんども経験したのだが、日本では一度もないのが「過冷却」だ。今から思い出し、考えてみて初めてその理屈...

  3. 今でもはっきりと記憶しているニュース - nshima.blog

    今でもはっきりと記憶しているニュース

    1980年の何月かは忘れた。今でもはっきりと記憶しているニュースがある。NHKの夕方の放送だった。アメリカのニューヨークで奇妙な症状の病気が発生しているとの内容だった。病名も治療方法もわからないとの事だった。心に引っかかったのか何故か強い印象が残った。あと付けの印象や記憶では断じてない。アメリカへ旅立つ前の時期だったと思う。1984年1月から1986年1月までアフリカのザンビア共和国ですごし...

  4. アフリカ ザンビアの女医さんの活躍 - ”はるもにあ” 醸す生活、葛力と日々考えていることを綴ります。

    アフリカ ザンビアの女医さんの活躍

    アフリカ大陸ザンビア共和国の僻地の巡回医療を行っている、山元香代子さんという女医さんの話を、TVで知りました。この方の活動を観ていて、この方は間違いなく天国へ行ける人だと、番組を観終わった後そう思いました。ザンビアは世界最貧国に分類されているそうです。ザンビアのコンパウンド(貧困地区)では、まともな家に住んでいる人はいません。屋根と柱があるだけの住まいがほとんどで、現代人が住む建物とは思えな...

  5. ザンビア旅行(5)-帰国- - Fine Days@Addis Ababa

    ザンビア旅行(5)-帰国-

    1月1日(月)ローワーザンベジには2泊して、昨日ルサカに戻りました。ロッジからは、来たときと同じく船でchirunduまで移動。船の発着場所では、みなさん洗車をしています。そして、その脇で洗濯をしている人たち。ロッジの大き目の車が待っていましたが、どうも故障してしまったようでしばらくここで待っていましたが動くようにならず結局、ちょっと狭いタクシーでルサカまで移動することになりました。でも、と...

  6. ザンビア旅行(4)-蚊で眠れず- - Fine Days@Addis Ababa

    ザンビア旅行(4)-蚊で眠れず-

    12月31日(日)昨夜は、蚊帳の中を蚊が飛んでいて、ほとんど眠れませんでした。<外から見たロッジ><ロッジ内部:この蚊帳の中に蚊が…>さあ寝ようかと電気を消したとき「プーン」というあの音。いや聞き間違いだ、聞き間違いであってほしい!と思っていたものの繰り返しその音が近づいてきて、これは蚊だと確信。ローワーザンベジ周辺は、熱帯マラリアの汚染地帯でマラリアになったら大変なので、必死で蚊を探すので...

  7. ザンビア旅行(3)-ビレッジウォーク- - Fine Days@Addis Ababa

    ザンビア旅行(3)-ビレッジウォーク-

    12月30日(土)午前中、夫と子どもたちは、魚釣りへ。私は朝食の後、ゆっくり過ごしました。小さなロッジなのですが、偶然にも東京から旅行に来たという女性3人組も同時期に宿泊されていてしばらくおしゃべりしてました(^^♪ロッジでは、鳥の鳴き声など生き物の声、川のせせらぎや風の音がきこえて気持ちがいい。ですが、いかんせん自然の中のロッジなので、ハエや蜂、アリもよく近づいてきて、ゆったり気分をたびた...

  8. サント・ヴィクトワール山からバングウェル湖の湖畔まで - nshima.blog

    サント・ヴィクトワール山からバングウェル湖の湖畔まで

    子供の頃、掘りごたつで足を火傷したころだった。たぶん、4歳か5歳かその頃だろう。家はまだ茅葺の屋根で建て替える前だった。田舎の話だ。黒い板の壁に山の絵が貼ってあった。薄暗い古いタイプの間取りだった。誰がカレンダーの写真なぞ貼ったのかよくわからない。今から思い出すと間違いなくセザンヌの「サント・ヴィクトワール山」だった。使い古したカレンダーの絵を切り取っていたのだろう。知らずに見たこともない景...

  9. 勘の強い知り合いがいた - nshima.blog

    勘の強い知り合いがいた

    散歩していたら、こんな人もいたなんてふと思い出した。霊感らしき勘の強い知り合いがいた。彼女によると人の背後に煙が立つのが見えるらしい。煙には色がついており、その強弱が運命に作用するとのことだ。普通の人が見えない「何か」を受信する能力が高いのだろうと思う。また、同じ環境や似た感性を持つ者どおしは、暗示がかかりやすい。ザンビア:呪術師 1984年1月~1986年2月 Zambiaにほんブログ村 ...

  10. 1984年に購入した木彫り - nshima.blog

    1984年に購入した木彫り

    ジンバブウェのどこで購入したか思い出せないとのこと。本州に住んでいたなら、たぶんカビだらけになったか、孵化し始めたかもしれない。太鼓はザンビアの観光土産用だが、皮の質感が気になる。そこがいい。ザンビアからの毛の生えたドラム1987年 Zambia にほんブログ村 全世界情報

  11. 熱帯の紅葉 - nshima.blog

    熱帯の紅葉

    冬、日本へフィリピンから来たお客が、妙なことを言い出した。葉のない枝を見て「枯れているから生きていない」と思い込んでいたのだ。実際に枝を折って枝の断面を見せ、死んでいないこと、ちゃんと生きていることを示した。秋に落葉し、冬に備える落葉植物を想像できなかったのだ。フィリピンは熱帯の島なので、いつも緑に覆われている常緑植物からそう思ったのだろうか。逆の立場で考えると、俺はフィリピンへ行ったことが...

  12. 心配は杞憂に終わった - nshima.blog

    心配は杞憂に終わった

    1984年当時のムフリラ市内当時は写真を自由に撮れなかった隠れて撮影来年還暦になる。常日頃きちんと歯を磨いても、治療をしても、数か月でまたどこか壊れてしまう。この数年間で何度歯医者へ足を運んだだろうか。右側を治せば左側、上側を治せば下側、とキリがない。噛みしめがひどく、必ずどこか壊れていく。まだ治療の選択で抜歯まで至ったことはないが、近いうちにそうなる可能性が毎年高まっている。一旦一本抜歯を...

  13. ローマ地区ルサカザンビア 1984年1月~1986年2月 Zambia - nshima.blog

    ローマ地区ルサカザンビア 1984年1月~1986年2...

    市内に必要な水道水の絶対供給量が少なかったらしく、個人が掃除機のような仕組みの装置を自宅に設置し、水道管の中に停滞する水を自分の所へ吸引し高床のタンクに確保していた。事務所と称していたが、民家を借り上げた建物だった。道を挟んで清水建設があった。玄関の隣の茂みの中にカメレオンが住んでいたのはルサカだったか、キトウェだったか、水タンクについても、ザンビアだったかマラウイだったのか、かなり記憶が混...

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