シカのタグまとめ

シカ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはシカに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「シカ」タグの記事(37)

  1. 石鹸を立てた。ペンキを塗った。 - ののち幾星霜

    石鹸を立てた。ペンキを塗った。

    今日は、ペンキを塗った。プラスチックの鉢にペンキを塗った。どなたかのブログでお見かけしてマネッコです。でも、私の鉢は古くて褪色したのをカバーするため。オシャレでもなんでもない、ツギアテね。鉢に凹凸のデザインがあった方が擦れ感が良いのだけれどこれはツルリンで残念。日陰で作業。大鉢の後ろにも小鉢らアリ。お花、ガードニング、大好きなんですけどコヤツがねえ…花という花は、みんな食べちまう。隣家のを食...

  2. 芝刈り中あわや…の癒され画像 - ののち幾星霜

    芝刈り中あわや…の癒され画像

    芝刈りをしていた知人は、はたと気づいたそうな。😱何かがうずくまっている!危なかったですね、あと数センチもズレていたら惨事になるところでしたよ。草が深くて見えなかったそうです。なんだと思います?リスじゃありません。コレです。↓↓バンビ❣️いえ、バンビは固有名詞小鹿はfawn 大人になるとdeer生まれたばかりみたいで、背中に斑点もあります。芝刈りが始まって親は逃げられた...

  3. 毛皮汚しって初めて知った - 本当に何でもありなボルゴウ

    毛皮汚しって初めて知った

    なんでしょうね毛皮には汚しの工程が必要らしいダメージジーンズ的な加工? pic.twitter.com/T9y6xkWfXW 1KK0 (@eltociear) October 4, 2020

  4. 家山の桜トンネルを抜けた汽車- 大井川鉄道・2021年 - - ねこの撮った汽車

    家山の桜トンネルを抜けた汽車- 大井川鉄道・2021年 -

    こんばんは今日は久しぶりの平日休み~ということでカメラ持って出かけました〜今日の大井川。家山の桜トンネルは早くも盛りをちょっと過ぎた感じ。でも、遠くから俯瞰するとまだまだきれいでした~大井川を挟んで手前側の桜の方が盛りかな。今日も汽車は米粒サイズ、画面右上にオレンジ色の客車と黒い機関車が見えます~2021/3/29大和田→家山101レ SL急行かわね路1号C11190+旧型客車+EL(画をク...

  5. 冬の奥秩父の陽射しに白煙が光る- 2021年晩冬・秩父鉄道 - - ねこの撮った汽車

    冬の奥秩父の陽射しに白煙が光る- 2021年晩冬・秩父...

    こんばんは昨夜の地震、皆さまご無事だったでしょうか。私は、緊急地震速報が鳴り出しても…地震速報って空振りが多かったからあまり気にせず「ほんと~に揺れるのかな~」なんてお気楽に構えていたらぐわ~んぐわ~んとゆっくり大きな揺れ。ふだんの地震とはぜんぜん違う揺れでした。緊急地震速報が鳴ってなかったら、今日は飲み過ぎたな~と思ってしまったかも…しばらくテレビやネットを見ていたけど大きな被害は無さそう...

  6. ベロリンチョ - ののち幾星霜

    ベロリンチョ

    相方のダイエットを兼ねたエールという餌付け。それは…一晩で見事になくなりましたヨ。一晩です。一夜です。ベロリンチョと舐めまわしたかのように。跡形もなく、かけらすらも落ちていない。つまり、正体はシカでしょうね。あの大きな舌👅でベロリンチョ。夜間に来て食べて行ったのです。では昼間やってくる可憐な小鳥の冬場の餌に…と、ノリノリ相方が、またもやオヤツを置きます。私は、夜間はポ...

  7. 出逢い - 心のままに

    出逢い

    深雪に足を取られながらカメラを気にしながら徐々に遠ざかってゆく

  8. シカに注意! - 可愛い小鳥達

    シカに注意!

    ヨシガモが戻って来たので猛禽かなと思ったら、川の対岸でカサコソ音が・・・えーーー、シカです!以前から‘シカに注意!’という看板がありましたが、まさか(驚)全部で4頭、真正面に来た時はとても大きく見えました公園に遊びに来ていた保育園の先生に連絡したら、そのまま・・・私一人でビックリ!していました

  9. 暗闇に近所の犬が吠える - ののち幾星霜

    暗闇に近所の犬が吠える

    暗くなってから、近所の犬が吠える事があります。わ、わぉ〜〜ん、バウワウ‼︎バウ!ああ、また鹿が出てるわね。彼ら🦌の出没時間は、早朝と夕方。けして夜行性ではないと思います。それが証拠に寝ている姿…我が家の芝生は寝室になっていますから。↑ 玄関先裏庭↓上記2枚は既視感ある在庫。本日のフレッシュ画像は日中、若そうに見えますが、けっこう年寄りな気がします。またある時は、結構な...

  10. リスとシカ - 暮らしの中で

    リスとシカ

    山中湖の別荘地を歩いていたらリスがいた。いつもはあまり見かけないけどこの日はあちこちで動き回っていた。水場にいたカメラマンも鳥は出ないけどリスはチョロチョロしていると言っていた。

  11. ヨシガモの川でシカ母娘にも遭遇 - 星の小父さまフォトつづり

    ヨシガモの川でシカ母娘にも遭遇

    昨日 ( 11/10 ) は、冬型の気圧配置が強まったから、北西の風がいつになく厳しかった。まだ真冬の空っ風から見れば甘っちょろいけれど、つい最近まで暑い暑いと嘆いていた身にはこのくらいでも厳しく感じられるものなのだった。で、もう立冬も過ぎたことだし冬っぽい気圧配置になっていることだし、もうヨシガモの来る川にも行ってみる価値はありそう、ってことで早速行ってみた。いたいた、嬉しい再会。数はいつ...

  12. 犯人の正体を聞く - ののち幾星霜

    犯人の正体を聞く

    もう10年以上は経つでしょうか。秘密の場所で拾ってきた銀杏(ギンナン)を植えておいたんです。芽が出ました。そしてゆっくりですが大きくなりました。今は、私の背丈の倍ほどです。このまま順調に巨木になれば、隣の松の木とガチンコになりますね。そんな未来まで考えもしなかったけれどその頃には、この木に銀杏がなるのかならぬのかオスかメスか判るだろうと思います。生きてるかな、私。🌳家...

  13. シカの食害 - 四季のうつろい

    シカの食害

    僅かに残っている古平の農家でも、シカの食害対策で電気柵を張っているところが目立つようになった。我家の家庭菜園は、敷地の広さの割にはまさに猫の額ほどで、シカだって目もくれないだろうと思っていたのだが、なんと今年はピーマン、ナス、シシトウの葉、トマトの実(未熟のものも)、菜類など一晩でたいらげた。まああの程度の量なら、通りがかりに朝飯前だったのだろうが。春に目立っていたヤマグワの若葉の食痕はまた...

  14. アクシスジカ - peanut daily 3

    アクシスジカ

    東山です。アクシスジカお綺麗

  15. しかときじ - Mag's DiaryⅢ

    しかときじ

    ブッポウソウを観察しているときに、キジの母さんが子どもを連れて道を渡る場面に出くわした。母さんの後を追って、速足で大急ぎ。次の子も速足で。最後の子は、カメラを見てちょっと躊躇し、飛んでった。判断力がきちんとついているようです。で、後ろを振り向いたら、鹿の親子が道を横断中( ゚Д゚)わあお!次は熊が出る?

  16. グラフかごしま9月号方言講座 - 制作業績

    グラフかごしま9月号方言講座

    ごぶさたしてます。遅くなりましたが怒濤の年度末が落ち着いたので、去年の制作物をぼちぼちアップしていきますね!グラフかごしま9月号、「鹿児島の方言講座」のイラストです。「あらんばらあ」とは、屋久島の方言で「あらあらまあまあ」という意味です。屋久島のイラストは色が難しく、描いてるのは木なんだけど苔色だ、と気付くのに時間がかかりました。シカがかわいい★

  17. 雪の海岸を走る気動車- 2020年・根室線 - - ねこの撮った汽車

    雪の海岸を走る気動車- 2020年・根室線 -

    こんばんは日曜日の朝、釧路から約100キロ…アイスバーンの根釧国道を走って目指した場所は道東のさらに東端の海岸線を気動車が走る風景。波静かな入り江、1両だけの気動車は…雪の斜面の上をとことこ走ります。2020/2/2別当賀→落石キハ54単(画をクリックすると大きな画が開けます)今日の気動車は粉粒よりはちょっと大きい豆粒サイズですけどバックの森に溶け込んでしまいました…画面真ん中の上寄り、がん...

  18. 黒滝峰(4/4)【岩登りコース】(高知市) - 茶凡遊山記

    黒滝峰(4/4)【岩登りコース】(高知市)

    「工石山」に一番最初に登ったのは、何歳の時のことだったろう。中学校に入学してから高知市で生活してきたが、高校のお別れ遠足で「梶ケ森」(大豊町)に登った以外は登山とはとんと無縁で、磯釣り一辺倒の海派であった。子供たちと山登りをしていたのが2000年頃までで、その後一時遠ざかっていた山登りを再開したのが2012年の春。これまで最も多く登ってきたのは「工石山」であった。初めの頃はそれほど思わなかっ...

  19. 黒滝峰(3/4)【黒滝峰ピストン】(高知市) - 茶凡遊山記

    黒滝峰(3/4)【黒滝峰ピストン】(高知市)

    「黒滝峰」へ南壁から直登する「岩登り」コースは断念したが、「黒滝峰」の山頂に立つだけなら、「樫山峠経由三辻山登山道」の途中にある、「黒滝峰ピストン」登山道を歩けばいとも簡単に立つことができる。もちろん「樫山峠経由三辻山登山道」そのものに特段の危険個所はなく、とても植生豊かな稜線歩きなので、「工石山」に登られた時にはついでに「三辻山」も、あるいは初めから「三辻山」オンリーで登られてはどうだろう...

  20. 黒滝峰(2/4)【樫山峠のシカ】(高知市) - 茶凡遊山記

    黒滝峰(2/4)【樫山峠のシカ】(高知市)

    「黒滝峰」の南壁からの直登は断念したが、南壁の真下までの登山道は確認できたし、ウエブサイトで見たロープが架けられた白骨樹までは到達できた。春になってヒカゲツツジが咲き始めると、きっとウエブ上にいくつか新情報がアップされるはず。岩登りの直登は、もう少し情報を収集してからということにしよう。それでは、本日のもう一つのお目当て、「樫山峠」の「木に登るシカ」に会いに行き、そのまま道なりに「樫山峠経由...

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