シソ科のタグまとめ

シソ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはシソ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「シソ科」タグの記事(81)

  1. ヒメジソとイヌコウジュ - 里山の四季

    ヒメジソとイヌコウジュ

    稲刈り後の水田にヒメジソの花が咲きました。イヌコウジュの花とそっくりどちらもシソ科イヌコウジュ属比べてみました!ヒメジソイヌコウジュヒメジソイヌコウジュヒメジソの葉鋸歯が粗いイヌコウジュの葉鋸歯は浅いヒメジソの葉裏腺点葉脈にまばらな毛イヌコウジュ腺点ヒメジソのガクの上唇の先が尖らない。イヌコウジュのガクの上唇が尖る詳しく観察すると茎や節の毛など他にも2種の違いがいろいろあります。小さくて目立...

  2. キバナアキギリ - 源爺の写真館

    キバナアキギリ

    黄花秋桐落下した花も入れてみました。下唇に紫色の斑のあるものも見かけます。

  3. オオマルバノテンニンソウ - Mag's  DiaryⅣ

    オオマルバノテンニンソウ

    オオマルバノテンニンソウが咲いていた。花仲間は2週間も前に撮っている、もう、遅いかなあと心配しながら行った。今まで観察していた場所は確かに終わっていたが、今年新しく観察した場所はまだ蕾もたくさんあった。オオマルバノテンニンソウ(大丸葉天人草)シソ科テンニンソウ属葉がミカエリソウより大きく薄い。渓谷の道路沿いに咲いている。

  4. カワミドリ - Mag's  DiaryⅣ

    カワミドリ

    カワミドリが咲いていた。少し前からカワミドリが咲いていると風の便りが届いていたのだが、やっと、観察に行ってきた。もう、終盤だけれど、きれいどころもあって、何とか間に合った。

  5. 常山木 - 万葉集の世界

    常山木

    一般名は臭木名前の由来は葉っぱの悪臭だが、花や果実はけっこういい匂い。英名のピーナツブッシュは、欧米では匂いがピーナツバターに似ていると感じるとか。「臭い」「匂い」人それぞれ、漢字もそれぞれ。若葉は山菜として、果実は草木染に使用すると鮮やかな空色に染まる、優れもの。アゲハチョウなどが集まるらしいが未だに撮れていない(┯_┯)美女谷や髪に飾りて常山木の実嶋田麻紀行き過ぎて常山木の花の匂ひけり富...

  6. 青シソの花 - うまこの天袋

    青シソの花

    庭には青シソがあちこちから芽を出しています。植えたわけではなく、毎年、タネが落ちて生えてくるのです。そして今年も生き延びた青シソに穂が出始め、花が咲きました。比較的ピントが合っているので、さらに拡大してみました。とても小さい花なので気づかなかったのですが、こうして拡大してみるとシソ科の花の形をしていますね。そういえば・・・青シソってもろシソ科ですよネ(^_^;)!例えば、他のシソ科の植物はラ...

  7. 紅白 - Mag's  DiaryⅣ

    紅白

    マネキグサ(招草)別名ヤマキセワタシソ科オドリコソウ属準絶滅危惧山地の木陰に生える。少し色の薄い花があった。白い花もある。白い花を観察するのは4年ぶり、2度目。これが最後かなぁ( ;∀;)

  8. シロネ - Mag's  DiaryⅣ

    シロネ

    シロネ(白根)シソ科シロネ属湿地や多呂池の周囲、川岸などに生育する。初見の花だ。きっと、今までに見たことがあるのだろうと思うが、気に留めることなく通り過ぎていたかな。1m以上の草丈、これがヒメシロネの仲間だとは。群生していた。

  9. マネキグサ - 源爺の写真館

    マネキグサ

    招草花の形が手招きしているように見えるそうです・・・。そう見えますか ??

  10. カワミドリ - 源爺の写真館

    カワミドリ

    河碧、川緑名の由来は不明のようです。

  11. オオマルバノテンニンソウ - 源爺の写真館

    オオマルバノテンニンソウ

    大丸葉天人草ミカエリソウかと思ったのですが葉の様子からミカエリソウの変種のオオマルバノテンニンソウと思われます。

  12. カリガネソウ雁草 - 里山の四季

    カリガネソウ雁草

    シソ科カリガネソウ属花を雁の飛んでいく姿に見立てたのが名前の由来だそうです。千葉県レッドデータブックDランクに記載されています。2021.9.7林縁の藪の中にひっそり咲いているのを見つけました。花冠は筒状で先が5裂雄しべ4(長い雄しべ2短い雄しべ2)雌しべ1下側の裂片が大きく張り出し、青紫色の斑紋があります。葉は、対生。以前、別の場所で写真を撮ったのですがひどいピンボケでした。今回もやっぱり...

  13. 着せ綿 - 万葉集の世界

    着せ綿

    ◆「着せ綿」という風習◆9月9日は「重陽の節句」別名「菊の節句」9月8日の夜に菊の花に綿をかぶせ、翌朝、菊の香りと露を含んだ綿で体をぬぐうというもの、そうすることで、邪気払いや不老長寿を願っていた。旧暦9月9日は、現在の暦でいうと10月22日。実際の風習は忘れられても、季節感を大切にする和菓子の世界でも「着せ綿」と言う名のお菓子があります。樫舎のHPから拝借。「着せ綿」シソ科メハジキ属メハジ...

  14. ジャコウソウ - 源爺の写真館

    ジャコウソウ

    麝香草落下している花を揉んで嗅いでみましたが麝香の香りに馴染みがないものでよくわかりませんでした。

  15. ニガクサ - Mag's  DiaryⅣ

    ニガクサ

    「ニガクサも同じところに咲いていますよう。」「はあい、ありがとうございま~す。」咲き始めを探して撮った。ほとんどの花はおしまい、実をつけている。今回初めて気がついたのだけれど、カリガネソウと花の作りがよく似ているんだねえ。雄しべと雌しべがカーブして、外に突き出ている!(^^)!

  16. カリガネソウ - Mag's  DiaryⅣ

    カリガネソウ

    「カリガネソウが咲き始めていますよう。」「はあい、ありがとうございま~~~す。」教わった道を行ったつもりだが、二つに分かれている道を反対側に進んだようだ。快適な道だと聞いていたので、曲がりくねった狭い道が違う道だと気がついたが、引き返すのは惜しい、こちらの道も楽しい花探しができるだろうとそのまま進んだが、あまりに長い道なので、花探しどころではなくなって、カーナビを頼りに、大きな道へ出るのに必...

  17. 今日のホプキンス - 日々の皿

    今日のホプキンス

  18. クサギの花 - 里山の四季

    クサギの花

    シソ科クサギ属以前はクマツヅラ科でしたが新しい分類でシソ科になりました。葉は特有の臭いがあって「臭木」と名がついてしまいましたが花は香水のように甘く魅惑的な香りです。昼間はアゲハチョウ、夜はスズメガのような大型の蝶類を惹きつけます。2021.7.28ひとつひとつの花は2~3日咲き続けます。初めに雄しべが成熟、あとから雌しべが成熟→雄性先熟一日目雄性期雄しべがピンと立って花粉が成熟します。雌し...

  19. つちはり - 万葉集の世界

    つちはり

    我がやどに生ふるつちはり心ゆも思はぬ人の衣に摺らゆな不詳巻7-1338万葉名つちはり目弾き(メハジキ)延齢草(エンレイソウ)や衝羽根草(ツクバネソウ)の説も有。( ..)φメモメモ小山田圭吾の「いじめ自慢」炎上中リンクをしようと思ったけれど多すぎて断念。今頃謝ってスルーというのは論外、毅然とした態度をとれない組織委も同罪か。西村や河野もそうだけれど口先だけで謝っても無意味。追記)辞任を受理、...

  20. ヤマジノタツナミソウ - Mag's  DiaryⅣ

    ヤマジノタツナミソウ

    ショウキランだけ見て帰ったと書いたけれど、すぐ隣に咲く花はもちろん観察するょ。ヤマジノタツナミソウが咲いていた。ほとんどの花が終わっていたけれど、一ヶ所、まだたくさんの花が残っていた。ヤマジノタツナミソウ(山路の立浪草)シソ科タツナミソウ属茎は直立して高さ15~25cm、四角形で、稜に上向きの細毛がある。花序は短く花は少ない。おまけは、ヤマボウシの花、満開(@^^)/~~~

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