シソ科のタグまとめ

シソ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはシソ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「シソ科」タグの記事(38)

  1. シロシキブ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    シロシキブ

    シロシキブ(白式部)(シソ科ムラサキシキブ属)ムラサキシキブの花は薄紅紫色、果実は紫色に熟しますがシロシキブの花と果実は白色です。シロシキブはムラサキシキブの品種です。2019年10月、昭和記念公園にて。

  2. シモバシラ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    シモバシラ

    シモバシラ(霜柱)(シソ科シモバシラ属)初めて名前を知ったときは変わった名前だなと思いましたが、初冬のころ根元から霜柱のような氷柱を作ることからシモバシラの名前が付きました。シモバシラ以外にも他のシソ科の植物やキク科の植物でも氷柱を作るものがあります。昨年12月に撮影したシモバシラの氷柱(氷花、氷華)の写真です。2019年10月、高尾方面にて。

  3. ミソガワソウ - 山旅~ぼくを探しに

    ミソガワソウ

    ミソガワソウ(味噌川草)なんで味噌?味噌川(木曽川の支流)に多い、という説と、葉が臭いから、という説がある。ちょっと葉を叩いて嗅いでみたが、そんなに臭くはない。シソ科の花だからこの程度の臭いはするんじゃないの?程度。高山植物にしては背丈が高いので目に付く。花期は7~8月頃。撮影:2019年8月下旬赤石岳(南アルプス)

  4. アキチョウジ - 源爺の写真館

    アキチョウジ

    秋丁字花言葉は、秘めやかな思いだそうです。そんな時期ありましたか・・・???

  5. セキヤノアキチョウジ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    セキヤノアキチョウジ

    セキヤノアキチョウジ(関屋の秋丁字)(シソ科ヤマハッカ属)山地の木陰に生える多年草。西日本に分布するアキチョウジに似ていますが花柄が長いことや咢片の形などで区別できるようです。ただし、関東地方にはセキヤノアキチョウジしか分布しないようです。2019年9月、奥多摩にて。

  6. メハジキ - Mag's DiaryⅢ

    メハジキ

    メハジキ(目弾)別名ヤクモソウシソ科メハジキ属野呂山への道路脇に咲いていた。今までにも咲いていただろうに、今年初めて観察した。この花の踊り子は、とても元気がよさそうだょ!(^^)!

  7. カメバヒキオコシ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    カメバヒキオコシ

    カメバヒキオコシ(亀葉引起)(シソ科ヤマハッカ属)山地の木陰に生える多年草。葉は卵円形で先端が3裂し亀のしっぽのように長く伸びます。冬の氷華はシモバシラが有名ですがカメバヒキオコシでも素晴らしい氷華が見られます。2019年9月、奥多摩にて。

  8. キバナアキギリ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    キバナアキギリ

    キバナアキギリ(黄花秋桐)(シソ科アキギリ属)山地の木陰や沢沿いに生えます。園芸品種のサルビアに花の形が似ていますが、サルビアも同じシソ科アキギリ属のようです。2019年9月、奥多摩にて。

  9. キバナアキギリ - 源爺の写真館

    キバナアキギリ

    黄花秋桐下唇に赤紫色の斑のあるものが多いように思いますがこれはそれが無いタイプです。

  10. ビルスマがあの名残の蕗を食べたらどんなふうに - 日々の皿

    ビルスマがあの名残の蕗を食べたらどんなふうに

  11. ジャコウソウ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    ジャコウソウ

    ジャコウソウ(麝香草)(シソ科ジャコウソウ属)山地の谷間に生える多年草。花柄は2~12mmで葉柄と同じ長さです。似た花にタニジャコウソウがありますが、タニジャコウソウの花柄は3~4cmと長いので区別がつくようです。2019年8月、奥多摩にて。

  12. #シソ科 #果実 『川緑』   Agastache rugosa - 自然感察 *nature feeling*

    #シソ科 #果実 『川緑』 Agastache r...

    ワミドリ (シソ科カワミドリ属)葉裏には腺点がある萼筒、果実[4分果]【令和元年8月18日(日) 晴のち曇↑35℃↓27℃ @向島百花園】

  13. 人柄 - 日々の皿

    人柄

  14. ヤマジオウ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    ヤマジオウ

    ヤマジオウ(山地黄)(シソ科オドリコソウ属)山地の木陰に生える多年草。神奈川県以西の太平洋側と四国・九州に分布する。淡紅色の花が魅力的です。ヤマジオウの葉です。ゴマノハグサ科のジオウの葉に似ているとのこと。他の野草に比べてかなり目立ちます。ヤマジオウのつぼみ、つぼみのうちから色鮮やかです。ヤマジオウの上唇は直立し下唇は3裂します。2019年7月、奥多摩にて。

  15. 雨の日「ウツボグサ」 - 里山の四季

    雨の日「ウツボグサ」

    ウツボグサ靫草シソ科ウツボグサ属多年草2019.6雨に濡れて・・・真上から見た花横から見ると雨に降られても大丈夫・・・花にはちゃんと傘のようなフードがついています。シソ科の唇形花です。シソ科の花は花びらに分かれていなくて合弁花です。花冠の先が唇のように上唇と下唇がぱっくり口を開いています。上唇のフードの中に雄しべ4本と雌しべ1本があります。雄しべの4本は、長いのが2本と短いのが2本です。先日...

  16. ラショウモンカズラ(羅生門葛)って・・・何かスゴイ(;'∀')♪ - 『私のデジタル写真眼』

    ラショウモンカズラ(羅生門葛)って・・・何かスゴイ(;...

    羅生門葛(ラショウモンカズラ)2019.5.12赤城自然園ほんの2,3カ所にちょこちょこっとあるだけで、ウッカリ見過ごす危険(;'∀')横向き、揃ってる♪シルエットとしては、?ちょっとジギタリスみたいな、という印象も。オッと!何か居る?・・・ナナフシの子供?みたいな(^-^;こういう事も起きるので、マクロレンズもバッグに入れておくべきや?・・・周りの草に紛れる雰囲気だけど...

  17. タツナミソウ立浪草 - 里山の四季

    タツナミソウ立浪草

    シソ科タツナミソウ属多年草花が片側に向いて咲く姿は浮世絵で表現した波頭のようです。房総風土記の丘の草地に点々と見られます。房総風土記の丘2019.5.10典型的なシソ科の唇形花です。なお、この花は我が家のコバノタツナミを撮ったものです。「房総風土記の丘」の動植物は採集が禁止されていますのであしからず・・・2019.5.11唇形花~筒部が長い。上唇のフードの中に雄しべ4(長2短2)雌しべ1ガク...

  18. 立浪草 - 南都☆花模様

    立浪草

    タツナミソウ白花が一番大きな顔をして蔓延ってます。いつの間にやら紛れ込んだ紫色少し離れたところにピンク色が二株ほど。人気ブログランキング

  19. 立浪草 - 南都☆花模様

    立浪草

    タツナミソウも色々と品種がありそうですが、良くわかりません。普通には紫色が多いです。ピンクに近い色も現れますが今のところ見つかりません。人気ブログランキング

  20. オドリコソウ踊り子草 - 里山の四季

    オドリコソウ踊り子草

    オドリコソウシソ科オドリコソウ属多年草花の形を笠をかぶった踊り子の姿にたとえたという・・・花笠踊りでしょうか。神崎町2019.4.19シソ科らしく茎は稜があって角張っています。葉は対生、形は卵状三角形~広卵形で網目状の脈が目立ちます。葉脇に唇形花を輪生上唇のフードの部分を上から見ました。白い毛に被われています。下唇は2裂になっています。黄色の模様はポリネーターの昆虫の目印になるのでしょうか?...

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