シニアのタグまとめ

シニア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはシニアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「シニア」タグの記事(959)

  1. 買主さんは私の自宅をまったくの更地にしてくれる - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    買主さんは私の自宅をまったくの更地にしてくれる

    買主さんは若い人らしい。外溝も含めてまったくの新築がご希望だ。ローン審査さえ通れば年内には譲渡し更地になる。すばらしい!。現在の私の決意と実行そのものが一番大きなもので具現化する。数年のうちに実家も同じ状態になる。実家の両隣もこの数年のうちに同様に更地になるだろう。そうなったらよりどころがなくなる。母親との面会もしないようになっているし、将来的に私は神戸も捨てることにした。システムをおおきく...

  2. 神戸居留地のタワマン自慢がうざい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    神戸居留地のタワマン自慢がうざい

    昔から自慢話がうざかったが、年をとってさらにうざくなった高校時代の同級生がいる。その他はとても良い奴なのだが、、。西神中央という山の中にある地下鉄駅前のマンションを売って居留地のマンションに移り住んだ。等価で住み替えできた事が自慢だ。居留地のマンションはその後3千万円値上がりした事も先読みの自慢のネタになっている。私はどう考えても、居住地域としては元の場所のほうが良いとおもうのだが、人間は自...

  3. ユトレヒトの夫婦とはロッテルダムで、メッスの大学生とはストラスブールで会う - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ユトレヒトの夫婦とはロッテルダムで、メッスの大学生とは...

    ユトレヒトの夫婦は現在、ロシアに旅行に行っている。オランダも結構、休暇が多いみたいだ。その旅行先から私の再会提案に回答が来た。同時にメッスの大学生も大学のあるストラスブールで会おうと回答が来た。両方とも週末しか予定が空かないから、パリから連続出張になる。片道2.5時間、、大阪から東京まで新幹線日帰り出張して、次の日に博多まで新幹線日帰り出張する感覚だ。それも楽しいか。何が楽しいのだろう?、二...

  4. フラ語先生のフランス人マダムの行動がはやい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    フラ語先生のフランス人マダムの行動がはやい

    先々週に、現在住んでいる岡本のマンションの湿気がひどいと愚痴っているとおもったら、明日には仁川に引越をするそうだ。小型犬OKで外人OK、老人OK、それで環境のよいマンション、、娘さんの支援があったとしてもすごい行動力だ。あ~、これから仁川にまで行かなければならないのか、、。でも私も実家に引っ越すし、うまくいけば京都の別荘にも半分住むようになる。お別れが近づいているのかな、、。でも、とても興味...

  5. 今日はよいチームに支えられた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    今日はよいチームに支えられた

    ■料亭さんのお接待友人の還暦祝いを本日急遽、京都ですることにした。昨昼にあわてて段取りをお願いした。今日は連休中日の日曜日なので、雑多な客が相部屋に座っていた。我々ふたりにはもちろん川床に面した離れが準備されていた。誰にも邪魔されず、鴨川の風を楽しみながら会席して沢山の話ができた。料亭さんとのお付き合いが始まって3年、よいご縁がつながった事に感謝した。思いをおもてなしの形でサポート頂けて本当...

  6. 還暦を過ぎてシステムを再構築するバカ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    還暦を過ぎてシステムを再構築するバカ

    私のことだ。人生設計を間違えている。確かに順風満帆だった亡妻との二人三脚を失ったことが主要因だが、自分がなかった。リーマンとしてのキャリア、音楽・写真のキャリア、そして亡妻の応援団としての舞台芸術のキャリア、、すべてが中途半端だった。この年では本当は、老害として権威の頂点でふんぞり返っているのが正しい姿だとおもう。もしくは枯渇した能力でもやっていける仲良しシステム、、、そうなんだ、システムが...

  7. 女は独身でも息子が同居していると母親のままだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    女は独身でも息子が同居していると母親のままだ

    さきほど亡妻の写真を見つけて郷愁に浸っていたのだが、今は手の平を返したように女の事を考えている。年をとっても独身同士は男と女だ。この最近はふたりほど連絡をとりあっている。同年代でひとりはバツイチ、もうひとりは未亡人なのだが、ふたりとも中年の独身の息子と同居している。その息子は生活力も無い様子だ。だからふたりともお母さんから卒業できないでいる。私のほうは、完全にふっきれてまるで二十歳の青年のよ...

  8. 45年前の亡妻だ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    45年前の亡妻だ

    こんな写真を撮影していた。廃棄するネガをチェックしていて、「おや、女子を撮っているぞ、どれどれ」とスケベ心でスキャンした。センターの可愛い女子は片思いしていた先輩に撮影しろと命令されて撮影した。そのついでに亡妻が写っていた。右端だ。高校1年生だが体形がもうダンサーになっていた。うん!いい女だ。この7年後に再開し恋に落ちてその1年後に結婚した。この写真の当時は互いに何も感じていなかった。左端の...

  9. 43年前の写真を廃棄するのを躊躇してしまった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    43年前の写真を廃棄するのを躊躇してしまった

    高校2年の夏に撮影した写真だ。場所は北海道の追分駅だったとおもう。躊躇したが捨てることにした。この時代に戻ると前が見れなくなる。そう直感した。実はこの後にもっと後ろ髪がひかれる写真が出て来てしまった。

  10. 生きていて楽しい事 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    生きていて楽しい事

    ○自由で無責任にいられる事○簡単で上手でマイペースで向上がある事をひとつだけ見つけている事△その事に関係して価値感を共有できる少数の仲間が近くにいる事○労働しなくても生きていける事○健康な事×いい女と付き合っている事はやく京都に移住しよう。家賃6万円ほどで条件のよいワンルームが腐るほどある。明らかに供給過剰だ。老人でも借りれるだろうと楽観している。そしたら仲間と親しくなれる。やはり近くにいな...

  11. 老人としての限界に近づいて来た - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    老人としての限界に近づいて来た

    現在は三兎を追っている状況まで絞りこんだが、フランス語だけが上昇曲線に乗らない。理由は明確だ。ひとつは新しく記憶するからだ。この能力はとても劣化している。ふたつめは守備範囲を大きくとってしまっているからだ。みっつめは普段に使う環境がないからだ。写真とベースはその真逆だから楽だ。本来はこのふたつに絞るのが正しい。フランス語は写真の発表の為の出張ビジネス仏会話に限定して反復練習する事にしよう。と...

  12. 雨のなかのシニアテニス - 東金、折々の風景

    雨のなかのシニアテニス

    今日のシニアテニス練習会には11名が参加、これまでの最少記録を更新。朝からの雨模様に加え、先日の台風の被害の後片付けの会員もかなり居たようだ。コート2面を使用してゲームを行ったが、途中雨に降られて何度か中断。11時前には解散となった。ボクは2試合行い1勝1敗。テニスが出来ただけでも良かった。帰りにテニスショップ「シノヅカ」に立ち寄り、ガットの張替えを依頼。待っている間、久しぶりに会った店長と...

  13. 日曜画家の素人ポートフォリオ批評が終わった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    日曜画家の素人ポートフォリオ批評が終わった

    「あの世みたい」、「花が人に見える」とか、、ひとまずは、シュールな世界を表現する焼き込みは出来ていたようだ。でも、灯りが全てのモチーフになっていることで首尾一貫性を持たせていることとか、絵本のようにわかりやすい構成にしていることとか、各ショットで暗示している明快なストーリーに対しては何のコメントもなかった。さすがに私のライフワークにしようとしているテーマまでは言及してもらわなくても良いのだが...

  14. 最近、私の好きな人たち - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    最近、私の好きな人たち

    ■この前知り合ったラボのご主人肉眼で見えなかった像が再現できたことを報告した。喜んでくれた。私の指定時間ではダメだとおもい、強い増感をしてくれていたそうだ。高校まで通っていたラボを思い出した。こういう関係だった。今度のロケの相談をした。粗い作品をつくったほうが良く、チェコ製のフィルムを紹介してもらった。増感ももちろんしてもらえる。高温現像なんかもお願いしてみようかな?。夢が膨らむ。長いお付き...

  15. 神戸は糞だなと思った - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    神戸は糞だなと思った

    というか、全ての街という器には魅力なんて無い。どれだけ波長が合い協業できる人間が身近にいるかだ。今日は幸せを感じる事ができなかったな~。気温差でバテているし、ポートフォリオ制作で疲れている。酒飲んで風呂入って寝る。全ては明日に持ち越す。

  16. フラ語の婆さん先生にドタキャンされた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    フラ語の婆さん先生にドタキャンされた

    いつも前日に私から確認メールを入れているのだが、返事が来ていなかった。なるほど、返事がないと言う事はやる気が無いと言う事なのか。ひょっとしたら急病か急用なのかも知れないので、何かあった?連絡くださいね、とメールして待合せ場所を離れた。少し近所を歩いてみたが、大嫌いな雰囲気の町だった。低能Fランの坊っちゃんと嬢ちゃん達がヘラヘラ歩いているし、ままごとみたいなブティックが沢山あるし、神戸山の手の...

  17. 不動産の売却価格はうまいことできている - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    不動産の売却価格はうまいことできている

    私の自宅の買取価格に業者経費と利益の総額300万円をのせた価格を売値にして再販することにした。それでも市場にはインパクトのある価格だ。リフォーム700万円+外装塗装100万円+外溝400万円=1,200万円をかけても周辺新築よりはるかに安いし、経営感覚がなく執着心の強い、損の確定を恐れる売主の中古物件と同程度だ。この考え方は、業者の考える商売=プロの市場に沿った正しいマーケッティングだ。私は...

  18. 自宅は買い取りしてもらうほうが良いと判断した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    自宅は買い取りしてもらうほうが良いと判断した

    はっきりと二極化が進んでいる。関西でも阪神間しか誰も住みたいとはおもわない。私の自宅のニュータウンはこの土地に住む住民だけが便利だとおもっている。つまり、この土田舎の住民の住み替え地なのだ。そんな限定された事情で土地が高く売れる訳がない。ここには都市部から引っ越してくるおバカさんはいない。バブルの時に都市部が高く売れて入植してきた爺さん・婆さんは都市に帰る。帰れないのは債務が残る貧乏人だけだ...

  19. 砂布巾は自己陶酔している - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    砂布巾は自己陶酔している

    朝から8月に撮影したフィルムのスキャンデータを印画紙の選択、露光条件、覆い焼き範囲を想定してレタッチしている。自分はなんて美しい感性をしているんだ、天才じゃね~のか?、とハイになっている。明確なテーマ・メッセージ、写真のストーリー、美しい構図と階調、その中に光る独特な個性と審美眼、見えないものを表現する力、実像と虚像のバランス感覚、あ~たまらん。ひとりよがりで結構だ。これがあるから表現が楽し...

  20. コダックT-MAX400が優等生になっていて困っている - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    コダックT-MAX400が優等生になっていて困っている

    +1.5程度増感現像しても粗粒子にならない。コントラストも上らない。とても困った。45年前はゴリゴリに粗れたのに。さてこれから大慌てだ。ISO100で暴れ馬なフィルムってどれだ?。それを+3増感することにしよう。ベタ焼きで見えなかった露光部をスキャンデータをPC確認して持ち上げることに成功した。あとはこれをどうやって印画紙で再現するか?。それにしてもピントがあまい。こんなもんだったとおもうが...

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