職業・仕事ジャンル×シニアのタグまとめ

シニア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはシニアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「シニア」タグの記事(513)

  1. 面倒くさいことをどんどんやめることにした - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    面倒くさいことをどんどんやめることにした

    以下が老人指南の骨格らしい■好かれる・現在、得意なことがある・過去の肩書きやキャリアを自慢しない・謙虚・身だしなみ■生きがい、好奇心・お金が惜しくない・PDC・没頭・講釈■人間関係・社会・適度な距離と一緒の行動のバランス■生活要素・支出、住居、行動範囲、人間関係を縮小・独居(高い生活満足度、楽)以前の自分のブログ記事を再読すると、色々な事に興味を示していたことがわかる。現在とは雲泥の差だ。今...

  2. "令和"あやかり商法に骨董商売の危うさを感じた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    "令和"あやかり商法に骨董商売の危...

    昨日の古物買取業者によると、古切手や古銭は、少なくても大正時代以前でないと値段はつかないそうだ。つまり、中途半端な昭和ものは現在の流通貨幣に同額面で交換したほうがよい。亡妻も集めていたし、実家にも中途半端な記念コインがあちらこちらから出てくる。まったく面倒なものを残してくれた。よく考えれば、これらのコレクター達はそろそろ寿命なのではないか?。だから市場が売り手だらけになる。売るなら今だ。そし...

  3. 「このタレント、まだいたんだ」とおもった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    「このタレント、まだいたんだ」とおもった

    他界したら即行で、「とてもとても寂しいです。」と辛い胸中を吐露し?、もらったたった一枚の絵とかやらを自慢し、「もうあり得ないくらい感激し、飛び上がって喜ぶ私を見て、先生は そんなに喜んでくれるなんて嬉しいよ、と笑顔で。。。」言ったとか、「いただいた絵は、私の宝物です」とブログで自慢して、読者が「先生との素敵な思い出があるのですね、素敵ですね」「素晴らしい絵ですね。感動しました。」とヨイショし...

  4. 母親の処方箋をチェックして長生きはしたくないと感じた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    母親の処方箋をチェックして長生きはしたくないと感じた

    月に1度、母親の経費をまとめている。投薬代の領収書に処方箋も付いてくる。いつもおもうのだが、その種類は半端では無い。筋肉弛緩剤、膀胱過活動防止剤、便秘薬、血液凝固抑止剤、不整脈抑止剤、ビタミン剤、排尿促進剤、胃酸中和剤、ステロイド剤、鎮痛剤、抗生物質、、。「お前はもう死んでいる」と言いたくなる位に薬漬けだ。つまり、薬で生かされているだけだ。それだけの事をされている本人は、ただ、寝て起きて食べ...

  5. 売れ残った遺品の着物を少し買い取ってもらった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    売れ残った遺品の着物を少し買い取ってもらった

    今日も買取業者さんに来てもらった。着物は有名作家さん物か、三大産地の物で証明書がなければ値が付かないようだった。値が付く物でも、50~100分の1程度の値段しかつかないそうだ。娘がいたとしても着物を着ないので形見としても扱いに困るらしい。だから、終活として女性本人が売りに出すことが多いそうだ。供給過多だが、インバウンドが古都をレンタル着物を着て闊歩してくれるので、少しは買い取ってもらえた。あ...

  6. 買春と売春の記事についておもう - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    買春と売春の記事についておもう

    私がギラギラと着目しているのは以下の点だ。このお二人には深く同情している、ええやないか。■日航部長さん買春逮捕・爺さんでも素人女子を買春できる。・3万円で中学女子が買える。・ツイッターで援交が募られている。■女性巡査さん売春逮捕・素人の巡査さんが買える。・出会い系アプリは信用できる。砂布巾じいさんは、しがない貧困企業年金生活者だ。社会的には抹殺されているので、失うものは何も無い。ニュースも話...

  7. 東京生活を妄想して楽しくなった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    東京生活を妄想して楽しくなった

    13:34高円寺→15:22軽井沢。散歩がてらギャラリーをひやかしながら、途中カフェ休憩して万平ホテル到着。ダイニングで夕食をとり、バーでまったり。22:18軽井沢→00:02高円寺。月1回程度、こんな贅沢ができそうだ。東京っていいな、快速でさえグリーン車が連結されていて快適さが金で買える。今の自宅から木屋町の料亭に出かけて遊ぶのと同じ時間と費用がかかるが、関西はグリーン車がないのでうんざり...

  8. 私の場合は、楽しく暮らす為にも財産の保全の為にも東京に住むのがよい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    私の場合は、楽しく暮らす為にも財産の保全の為にも東京に...

    ×関西の糞田舎にある自宅・ニュータウン造成による世帯人口増効果がない。つまり、今更、田舎に家を建てるのは地元民が生前贈与した子供達だと言うことだ、それも地元を出たことがない。そして都市部から移住してきてニュータウンで育った成人達は都市部に帰って行ってしまった。だから、なんの文化的環境の改善も期待できない、退屈な町だ。留まっているだけ時間の無駄・人生の無駄だ。緩やかに地価も下っているので危険な...

  9. こんなことを書くのは誰かなとおもったら、、納得できた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    こんなことを書くのは誰かなとおもったら、、納得できた

    どこぞの素人の勘違いが書いているのかとおもったら、その程度の人物だった。

  10. 実家が9割程度まで掃除ができた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    実家が9割程度まで掃除ができた

    大物は"足踏みミシン"、"私の両脇机"、"ダイニングテーブル"だけになった。"足踏みミシン"はアンティーク家具として出品して、他は分解して自宅からクリーンセンターに持ち込む。明日にクリーンセンターに持っていけそうなものだけを自宅に持ち帰ってきた。その中にカーペットがあった。このカーペットは本格的に仕立てたもので、...

  11. 売るものが無尽蔵にある感覚で面倒くさい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    売るものが無尽蔵にある感覚で面倒くさい

    メルカリ上で微妙に売れ残っていたカシオの型落ちデジカメが【連休前大特価】と広告してやっと売れた。売れ残った着物も今週に別業者の出張査定に来てもらう。CD関係も売りに出したいが数が多すぎて面倒だし、貴金属・ブランド関係も大陸が爆買いしている間に売り抜きたい。でも、とても面倒で3個ほどの売却手続きをするだけで半日が過ぎてしまう。テンションも切れる。本当に面倒臭い。なんでこんなに無駄なものがあるのだ?。

  12. エロ医者じじい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    エロ医者じじい

    オランダの不妊治療クリニックの医師が自分の精子を患者に注入していた。この医師は2年前に89歳で死亡している。屈折した"種の保存"欲求だな~。それとも精子培養の費用をケチッて自分ので代用したのか?。49の患者家族がこのエロ爺と親子関係にあるのか、、。49人というのはDNA関係結果だから、最悪、クリニック患者全員が親子関係になってしまうのか?。遺産権利は?、損害賠償・慰謝料は...

  13. 神戸の実家を物置にして東京移住を模索する - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    神戸の実家を物置にして東京移住を模索する

    母親のこれからの0~2年を考えると、次のステップを考えたくなる。神戸の実家に留まっても安定はしているが、なんとも煮え切らない人生を終えそうだし、孤独で退屈だ。どう考えても"高円寺"に仮住まいを持つのが良い。・弟家族の住む三鷹、家族が勤務している新宿・世田谷の中間点になる。・下町だし、ライブハウスやサブカルな人・店が多い。・吉祥寺、中野、下北沢にアクセスしやすい。・信州方面...

  14. 訪問介護・特別養護老人ホーム現場でのハラスメント被害は50% - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    訪問介護・特別養護老人ホーム現場でのハラスメント被害は50%

    三菱総合研究所がアンケートした結果だそうだ。①攻撃的な態度や人格の否定など精神的暴力:81%・母親はこの傾向がある。②物を投げつけるといった身体的暴力:42%・査定価格に不満な爺さんにコーヒーをぶっかけられたと、出張査定のお兄ちゃんが言っていた。③不必要な体の接触などセクハラ:37%・これは訪問介護の人達からいつも聞いていた。介護職員の平均給与が約30万円、、算出の母数条件がよくわからないが...

  15. 同窓会は楽しかったが、母親の容態を知らせる電話がかかってきて動揺した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    同窓会は楽しかったが、母親の容態を知らせる電話がかかっ...

    半年に一度の同窓会があった。定刻に着いて店を探している途中に施設から電話がかかってきた。母親の微熱が続いている事の経過報告だった。少し遅れて着席してからしばらくして叔父から容態についての質問の電話がかかってきて席を離れる羽目になった。冷静に判断すると、私は酔っ払っているので今晩の対応はできないし、母親のもとに駆けつけても、母親にとっては体力的に面倒なだけだし、夜間は施設側も私も見守ることしか...

  16. トランプさんは真のリーダーだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    トランプさんは真のリーダーだ

    「民主党のせいで不法移民対策が進まない。彼らが不法移民に寛容だというなら、受け入れてもらおう。それでハッピーなら」という正論で、でリベラル色が強くトランプ政権の不法移民対策反対で受入れ寛容なリベラル民主党地盤のカリフォルニア州に拘束した不法移民を移送するらしい。5G戦争にもぜひ大勝して欲しい。我々大和民族は大陸が脅威だ。彼らには下請けとしてだけ金を稼ぎ、日本には観光支出やクズ貴金属の高値購入...

  17. 週刊現代の老後指南記事はつっこみ所が満載だ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    週刊現代の老後指南記事はつっこみ所が満載だ

    往復5kmの散歩を復活させたので、久しぶりに老夫婦の営む喫茶店に行った。そこでは週間現代をまとめ読みするのが習慣化している。今日、面白かったのは"老後は引越さない方がよい"という特集記事だった。①資産が預金600万円しかない爺さんの話【記事内容】息子家族と同居を始めた。400万円を息子の家に自分の居場所を作る増改築費に使った。最初はやさしくしてもらっていたが、奥さんが食事...

  18. 着物とゴミとおもっていたアクセサリーで2.6万円になった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    着物とゴミとおもっていたアクセサリーで2.6万円になった

    昼過ぎに少し遅れて若い訪問査定の男子がやってきた。せわしない様子だったので、きちんと昼を食べたか確認すると忙しくて食べれていないという。労うと、こんなやさしい客はなかなかいないと言う。少しでも遅れると激怒する客が多いらしい。それと、その場で買上げ金を支払ったのにもらっていないとゴネたり、物が無くなったと騒ぎ出す認知症状がでている老人とかetc。すごく丁寧に説明しながら査定してくれた。「なるほ...

  19. "仕事が無い"と甘えるんじゃないよ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    "仕事が無い"と甘えるんじゃないよ

    いい年をして、仕事に就けないことを、時代のせい・社会のせいに転嫁するんじゃないよ。仕事は創るものだし、需要のある所に飛び込んでいくものだ。昨夜23時頃にコンビニに立ち寄ったら、爺さんがレジを打っていた。コンビニが高齢者を募集告知しているのは知っていたが、本当に採用していた。それか、深夜バイトが集まらず自分からレジに立ったオーナーさん?。介護現場も還暦すぎた位の人を時々見かけるし、中高年は現場...

  20. 今日は多忙だった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    今日は多忙だった

    ■早起きして明日査定に出す和服を整理した。・亡妻は沢山の義母からの形見を大事にしまっていた。明日はひとつひとつを私も立ち会って確認することになる。まさかこんな日を私一人で迎えるとは思ってもみなかった。でも心の準備はできている。物は物だ。思い出は夢の中に出てくる。実は今朝の夢は会社を退職する数週間前の情景だった。私が退職後一番最初に捨てたのが、会社での思い出だ。でも本当にリアルに夢で再現できた...

総件数:513 件

似ているタグ