シリアのタグまとめ

シリア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはシリアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「シリア」タグの記事(53)

  1. バクダディ容疑者の死亡について - 鈴木洋平オフシャルブログ

    バクダディ容疑者の死亡について

    世界で最も危険なテロリストのリーダーだったB・バクダディ容疑者が、シリア北部で米軍特殊部隊との交戦により死亡しました。まず、これには本当によかったと思います。ISは、本当に危険すぎるテロチームです。絶対に、彼らの存在を容認するわけにはいきません。米軍筋によると、作戦は以下のようだったみたいです。1、インド洋の空母「T・ルーズベルト」から、F/A18戦闘爆撃機・E2C早期警戒機、SH-60B哨...

  2. シリア北東部で、同国軍とトルコ軍が衝突 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    シリア北東部で、同国軍とトルコ軍が衝突

    ついに、トルコ軍とクルド人勢力を擁護するシリア軍が衝突しました。エルドアン被疑者は停戦をロシアとしたが、やぶっています。そして、欧州に対しては「難民を欧州にむかわせるぞ」と脅しています。シリア北東部で、同国軍とトルコ軍が衝突2019年10月27日21時10分シリア軍とトルコ軍が衝突シリアの政府系テレビ局が、同国北東部の町ラアス・アルアインでシリア政府軍とトルコ軍が軍事衝突した、と報じま...

  3. 思いやりのある、優しい人になってください「ザ・ミッション最終講義戦場からの問い」(山本美香) - 梟通信~ホンの戯言

    思いやりのある、優しい人になってください「ザ・ミッショ...

    2009年、自衛隊はイラク・サマーワの復興支援を終える。それを自衛隊・国は「撤収」といい、山本は「撤退」という。撤収が「任務終了」のようなニュアンスがあるのに対して「撤退」は「逃げた」ようなイメージがある。山本は、宿営地にものすごくロケットとかを撃ち込まれていましたし、宿営地外活動は最終的にほとんどできてなかった。それでも逃げるようにして出ていったわけです。、、とにかく撤退の日にちをはっきり...

  4. シリア軍がクルド人の拠点都市コバニ入り - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    シリア軍がクルド人の拠点都市コバニ入り

    結局、エルドアン被疑者による攻撃に対抗し、クルド人勢力は、アサドに援軍を仰ぐ形になりました。シリア軍がクルド人の拠点都市コバニ入り2019年10月17日19時47分シリア軍シリア軍が、同国北部アレッポ県にあるクルド人の拠点都市コバニ(アイン・アル=アラブ)に入りました。イルナー通信によりますと、シリア軍は同国の政府とクルド人勢力との間ですでに成立している合意に基づき、コバニ入りしたということ...

  5. トランプ、シリアからは撤兵し、サウジアラビアには増派 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    トランプ、シリアからは撤兵し、サウジアラビアには増派

    トランプ、シリアからは撤兵し、サウジアラビアには増派トランプがシリアからはアメリカ軍を撤退させる一方で、イエメンによる報復攻撃からサウジアラビアを防衛する名目で、アメリカ軍を増派する。サウジアラビア皇太子・ムハンマド被疑者からアメリカは巨額の「みかじめ料」をいただく。カネの計算でいえば、クルド人支援のためのシリア駐留よりは、みかじめ料をサウジアラビアから頂けるサウジアラビア増派のほうが、アメ...

  6. トルコの対シリア攻撃について - 鈴木洋平オフシャルブログ

    トルコの対シリア攻撃について

    今朝、NHKやアメリカABC、CNNなどから入ってきた情報なんですが、トルコ軍がどうやらシリア戦を開始してしまったようなんです。ビビりました。「まさか!?うそでしょ?」と思いました。どうやら、戦闘機や戦闘爆撃機などによる空爆と戦車部隊の砲撃の後に、歩兵部隊(日本でいう普通科部隊です。)をシリア国境から侵攻させたようです。今も攻撃中との話です。この作戦は、断固容認できるものではなく、断固猛烈に...

  7. シリアが化学兵器を使用 - 鈴木洋平オフシャルブログ

    シリアが化学兵器を使用

    どうやら、米国はシリアのバシャール・アサド政権の部隊が、5月にシリア中部で化学兵器を使用した空爆を行ったことを確認したようです。もちろん、核・化学・生物兵器は、どんな理由があろうと使用・威嚇することは、世界安全への重大な挑戦行為として、猛烈に非難されなければなりません。断固容認することもしません。この事態を受けて、米国は何らかの対抗措置をシリアに講じる方針のようです。想定される事態としては、...

  8. ご夫婦そろった姿に涙。安田順平さん福岡で講演。 - 噂のさあらさんのブログ

    ご夫婦そろった姿に涙。安田順平さん福岡で講演。

    シリアで3年半もの間拘束されていた安田純平さんが帰国後九州で初めて講演。旦那さんがその主催者だったので私もほんの少しお手伝いさせてもらった。100名募集の席は案内を出して2週間もしないうちにほぼ満員となるほど。当日は高校生や大学生などの学生さんも含めてみなさんノート片手に熱心に聞き入っていたのが印象的だった。実はこの講演会、ずっとずっと楽しみにしていた。安田純平さんを私が知ったのは、311の...

  9. 在りし日のパルミラとクラック・デ・シュバリエ - 一歩一歩!振り返れば、人生はらせん階段

    在りし日のパルミラとクラック・デ・シュバリエ

    シリアの世界遺産パルミラもクラック・デ・シュバリエもあの当時は、平和そのものだった。空の青さが目に染みる。あれから、パルミラはISが破壊し、クラック・デ・シュバリエはシリア軍の空爆で一部が破壊されたと言われている。泥沼化したシリアはどうなるのだろう。命からがらシリアから逃げ延びた人々も移民拒否・排斥のうねりに行き場を失って、朽ち果てようとしている。台風や地震は人知が及ばない災害だが、戦争は人...

  10. まっすぐな道、ダマスカス - 一歩一歩!振り返れば、人生はらせん階段

    まっすぐな道、ダマスカス

    今日の聖書日課は「使徒行伝9章」で、”サウロ(後、パウロ)の回心”が描かれている有名な章。クリスチャンを迫害していたサウロが、ダマスコ途上でキリストの御声を聴く場面 9:3 ところが、道を進んで行って、ダマスコの近くまで来たとき、突然、天からの光が彼を巡り照らした。 9:4 彼は地に倒れて、「サウロ、サウロ。なぜわたしを迫害するのか」という声を聞いた。 9:5 彼が、「主よ。あなたはどなたで...

  11. 西谷文和氏の話から思う日本人の甘さ - 井上靜 網誌

    西谷文和氏の話から思う日本人の甘さ

    中東をよく取材している西谷文和氏の話から、日本人の甘さを感じる。そして、あの安田純平という人も、なんであのように変な取材レポートをし、これを日本人の多くが受け容れるのか理解できる気がする。まず西谷氏が述べるシリア情勢であるが、それによると、アサド大統領も周囲の軍人らも、地元にある次のような喩え話の論理であり、それが原因なのだそうだ。昔ある老人が、食用の七面鳥を盗まれた。これは忌々しきことだと...

  12. 自己責任論に抗うpart2:「ヒーロー」か「非国民」か、二択しかないのか? - オトナの社会科・中東からの声を手掛かりに。

    自己責任論に抗うpart2:「ヒーロー」か「非国民」か...

    ■自己責任論はどこから来たのか?■ 前回part1▼の続きです。シリアで解放された安田純平さんを巡って、今も「自分勝手な行動で政府に迷惑をかけている。自己責任だ」といった主張と、「いや英雄として迎えるべき」といった反論が、噛み合うことなく飛び交い続けています。 この、「ヒーロー」か「自己責任」かという二者択一しかない状況が、どうにも息苦しく感じます。 自己責任ということで言えば、安田さ...

  13. トルコ外相が、イランの支援によるシリア危機の解決を強調 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    トルコ外相が、イランの支援によるシリア危機の解決を強調

    トルコがシリア問題でもイランと接近。アサド政権支持のイランと、トルコ系住民の反政府勢力支援のトルコはかつては対立していましたが、手打ちをした形です。トルコ外相が、イランの支援によるシリア危機の解決を強調トルコのチャブシオール外相トルコのチャブシオール外相が、イランの支援によるシリア危機の解決を強調しました。アナトリア通信によりますと、チャブシオール外相は30日火曜、トルコ・イスタンブールで開...

  14. 自己責任それ自体は何も悪くない - 井上靜 網誌

    自己責任それ自体は何も悪くない

    はっきり言って「自己責任」ということ自体は何も悪くない。政府が危険だと注意しているのに、なにかわけがあって、あるいはただのバカだから、そこに行って最悪は死ぬとしても、そうするのは勝手なのだから、それは自己責任である。ただし、前のイラクと今回のシリアで日本人が捕えられたり殺害されたりしたことで、日本政府または在野だが日本政府の側に立って「自己責任」と言うと、それでは済まない。なぜなら、日本人が...

  15. 福岡市からすぐなのにびっくりのどかな風景!「宇美町」でシリアと心の触れ合いを感じる会 - 噂のさあらさんのブログ

    福岡市からすぐなのにびっくりのどかな風景!「宇美町」で...

    福岡市内から少し離れた場所にある「宇美町」の大きな図書館。こちらで本日はシリアのお話をさせていただきました。実はこの「宇美町」は2度目のシリア話訪問です。この時にお世話になった国際交流団体「Enjoy」の方達が大人向けの会を。と再度お声掛けいただき開催された今回。実は主催者の方達も、「シリア」というテーマで本当に人が集まるのか、、とちょっと不安があったとか。それだけ「シリア」と聞くと、「怖い...

  16. 自己責任論に抗うpart1:ジャーナリストが現地にいるだけで「世界は見捨ててない」というメッセージになる。 - オトナの社会科・中東からの声を手掛かりに。

    自己責任論に抗うpart1:ジャーナリストが現地にいる...

    ■「紛争地」の人たちの声■ シリアで3年以上も拘束されていた安田純平さんが解放され、とにかく無事であったことを心から喜びたいと思います。 ISの人質となった後、2015年殺害されてしまった後藤健二さんや湯川春菜さんのような最悪の結末が回避されて、本当に良かった。 一方で、またしても吹き荒れる「自己責任論」に対して、これだけは伝えておきたいことを書きます。 紛争地の人たちがどんなことを望んで...

  17. 日本に文句を言うのは筋違い>自らテロリストの餌食になったんだから - 見たこと聞いたこと 予備3

    日本に文句を言うのは筋違い>自らテロリストの餌食...

    yahoo:「先月末「安田さんの健康状態は非常に悪い」」安田さんをめぐっては、仲介人を通して武装組織との解放交渉がこれまで続いていて、関係者は先月末も「安田さんの健康状態は非常に悪い」と話していた。安田純平さん「今日の日付は2018年6月11日。長い時間ここにいます。助けてください」この映像は今年6月に撮影したとされる安田さんの映像。安田さんを拘束していた武装組織から交渉を請け負っていると主...

  18. イスラエル軍機がロシア軍機の陰に隠れ、ロシア軍機がシリアの防空システムに撃墜される - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    イスラエル軍機がロシア軍機の陰に隠れ、ロシア軍機がシリ...

    19日、イスラエルがシリアを攻撃した際、シリアの防空システムが作動。イスラエル軍機は、ロシア軍機の陰に隠れたため、ロシア軍機が撃墜されるという事件が発生しています。シリア上空は、いろいろな国の飛行機が飛び交い、一触即発です。

  19. 炎熱の彼方に涼風を感じる「聖シメオンの木菟」を読んで - 蝕された記憶

    炎熱の彼方に涼風を感じる「聖シメオンの木菟」を読んで

    先月のことだが、友人からある本を紹介された。詩人であり、仏文学者でもあった、井上輝夫氏が著した「聖シメオンの木菟」という本で、1970年代初頭のシリア、レバノンの旅の紀行だという。井上氏の名前は知らなかった上に、その方の紹介も少し要領を得ないところもあったのだが、私は、すぐにその本を読もうと決めた。シリアやレバノンのことが書かれているというのは、それほど気を惹かれなかったのだが、そのタイトル...

  20. アメリカ有志連合自身も、シリアとイラクの民間人1059人を殺害したことを認める2014年以降 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    アメリカ有志連合自身も、シリアとイラクの民間人1059...

    アメリカ有志連合自身も、シリアとイラクの民間人1059人を殺害したことを認めました。アメリカ有志連合軍の攻撃で、シリアとイラクの民間人1059名が死亡アメリカ主導による対ISIS有志連合軍が26日木曜、報告の中で、2014年からこれまでに、有志連合軍の攻撃により、シリアとイラクで民間人1059名が死亡したことを認めました。先月公表された前回の報告書の中では、アメリカ有志連合軍は、シリアとイラ...

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