シロサイのタグまとめ

シロサイ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはシロサイに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「シロサイ」タグの記事(44)

  1. ヨシコ - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    ヨシコ

    シロサイのヨシコが展示中止とアナウンスされていたので心配していました公開してはいませんでしたが、無事な様子は確認できました元々活発に動くことは少なかったので、元気がないのかどうか判断できませんでした

  2. 日本の名前が付けられたウガンダのシロサイの赤ちゃん! - 親愛なる犀たちへ

    日本の名前が付けられたウガンダのシロサイの赤ちゃん!

    2020年1月7日放送のテレビ朝日の「世界の村で発見!!こんなところに日本人」の番組で、、ウガンダを訪れたお笑いコンビ "千原兄弟” の千原せいじさんが、Ziwa Rhino Sanctuary というサイの保護区で赤ちゃんサイの親子に遭遇。そのサイの赤ちゃんは丁度、名付け親を募集中だったので、千原せいじさんが、5千ドル(約60万円)の命名料をポケットマネーで支払い、SEIJI と...

  3. インドサイとシロサイ - アニマル情報202X

    インドサイとシロサイ

    『シロサイとインドサイの大きさの比較』インドサイとシロサイの視覚的な比較。両者ともに、肩の高さは約180cm(人は約180cm)。アフリカ最大のサイとアジア最大のサイの比較となる。※上記画像の灰色の帯の幅は約100cm。『インドサイの体格データ』(1)飼育個体で、肩の高さは、雄1.72m、雌1.6m、体重は、雄2300kg、雌1800kg。データの詳細は以下のとおり。12頭の大人の雄の体重は...

  4. クロサイとシロサイの体重、体高、特徴など(各種データ) - アニマル情報202X

    クロサイとシロサイの体重、体高、特徴など(各種データ)

    『クロサイとシロサイ』シロサイ(約180cm)とクロサイ(約160cm)の大きさの比較。人の身長は約180cm。シロサイの肩の高さは、150-180cm(5 -6 ft)、体重は1800-2700kg(4,000 – 6,000 lbs)になる。www.rhinoresourcecenter.com専門家が引用するデータでは、高さ188cmの個体がある(雄、165-188cm、雌155.6-...

  5. 世界最高齢シロサイ55才で死亡 - ごきげんよう 犀たち

    世界最高齢シロサイ55才で死亡

    飼育下で世界最高齢、シロサイの55才のメスのサナ Sana がフランス西部のナント地方の動物園プラネット・ソバージュ Planete Sauvage で2019年11月14日に死亡。参照記事:1.Sana, le plus vieux rhinocéros blanc, est mort à 55 ansサナの角は写真のようにクロスしているところが特徴的。理由は不明だが、こうした角のサイは時...

  6. シロサイvsライオン - アニマル情報202X

    シロサイvsライオン

    『ライオン対シマウマ』シロサイの集団がライオンらを追い払う。https://www.youtube.com/watch?v=25O_cep720I

  7. ゾウvsサイ - アニマル情報202X

    ゾウvsサイ

    『シロサイ対アフリカゾウ』アフリカゾウがシロサイを一蹴。https://www.youtube.com/watch?v=9LITVqyKcN8

  8. キタシロサイの受精卵のうち2個が胚に成長 - 親愛なる犀たちへ

    キタシロサイの受精卵のうち2個が胚に成長

    8月下旬にイタリアのクレモナにあるAvantea 研究所で、ケニヤ、ドイツ、チェコの合同チームのもとに体外受精に成功したキタシロサイの7個の受精卵のうち、2個が胚に成長したことが9月中旬に確認された。ブログ内関連記事:「体外受精によるキタシロサイの受精卵の作成成功」(2019.9.03)現在、胚は液体窒素の中に保存されていて、近く代理母となるミナミシロサイの子宮に移される。7個の受精卵には、...

  9. 体外受精によるキタシロサイの受精卵の作成成功 - 親愛なる犀たちへ

    体外受精によるキタシロサイの受精卵の作成成功

    2018年3月に、地球最後のキタシロサイのオスのスーダンが死亡。キタシロサイは絶滅を待つばかりと言えるが、今、絶滅回避に向けての少しばかりの希望が芽生えている。スーダン亡き後、ケニヤのオルペジェタ保護区には地球最後の2頭のキタシロサイのメス、スーダンの娘と孫が暮らしている。写真の左が、娘のNajin(30才)右が、Najinの 娘のFatu(19才)。(C):the Ol Pejeta Co...

  10. 2019年4月のんほいパークその1新ゾウ舎 - ハープの徒然草

    2019年4月のんほいパークその1新ゾウ舎

    久しぶりに豊橋に来ました

  11. サイコとタロウ - テトだもん!

    サイコとタロウ

    先月行った日本平動物園の動物たち続きです。こちらはシロサイのサイコちゃん。とにかくデカイ!そして盛大な鼻水!飼育員さんからエサをもらっていたのはオスのタロウくん。こちらも鼻水が・・・奥サイコ、手前タロウ。お耳が犬みたい~。どっちの耳かわからないけど、萌えるな~。

  12. ベトナムのサファリ・パークでシロサイが2頭続けて誕生 - ごきげんよう 犀たち

    ベトナムのサファリ・パークでシロサイが2頭続けて誕生

    ベトナムのフーコック島に2015年12月に開業した巨大なベトナム初のサファリ型動物園の「ビンパール・サファリパーク」で続けて2頭のシロサイの子が誕生した。最初の子♀が4月3日に誕生し、Hakuna Mataka と名付けられた。2番目の子 ♂は、4月20日に生まれた。名前の情報はまだない。これで同サファリのシロサイは19頭になったそうだ。可愛いサイの赤ちゃんを見て、「角」ではなく「動物」とし...

  13. 豊橋のんほいパークのサイ保護イベント・2019.03.23-24 - ごきげんよう 犀たち

    豊橋のんほいパークのサイ保護イベント・2019.03....

    3/23-24、豊橋市動植物公園(のんほいパーク)において同園と認定NPO「アフリカゾウの涙」の共催でサイ保護イベント実施。日本ではまだあまり知られていないサイの密猟問題について、動物園で楽しみながら広く知ってもらうとてもよい機会となった。広々とした園内。放飼場のシロサイのトムとタンディー。シロサイの放飼場に隣接する「擬岩展望台」という屋内スペースが今回のイベントの実施場所。サイの現状につい...

  14. 豊橋のんほいパークのサイ保護イベント・準備篇 2019.03.22 - ごきげんよう 犀たち

    豊橋のんほいパークのサイ保護イベント・準備篇 2019...

    豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)で、同動物園とNPO「アフリカゾウの涙」の共催、豊橋創造大学「のんほいパーク盛り上げ隊」の皆さんの協力で、サイ保護イベントを実施することができた。のんほいパークのキャラクター・のんちゃん(カバ)とほいくん(サイ)今回のイベント名は、「アフリカのサイは泣いている」(その今と未来)、期間は3/22-4/7。イベント実施場所は、シロサイの放飼場に隣接する擬岩展望...

  15. シロサイのThandi3頭目の赤ちゃん誕生!! - クロサイ ブログ ~フウカの種~

    シロサイのThandi3頭目の赤ちゃん誕生!!

    密猟から奇跡の生存をしたシロサイのThandiに、3頭目の赤ちゃんが4月3日(水)に産まれました。Thandiがいる南アフリカのカリエガ鳥獣保護区に水曜日、ガイドがThandiを見た後に、小さい赤ちゃんが続いて現れた。2012年3月2日にThandiとオス2頭はサイ密猟者達に、容赦ない攻撃を受け1頭のオス死亡、もう1頭のオスが後に死亡。Thandiは、瀕死の状態のなか、奇跡的に生存し、当時で...

  16. シロサイvsライオンのペア - アニマル情報202X

    シロサイvsライオンのペア

    『ライオンのペア対シロサイ』シロサイが交尾中のライオンらを追い払うhttps://www.youtube.com/watch?v=pjdia1PwINo

  17. シロサイvsライオンvsハイエナ - アニマル情報202X

    シロサイvsライオンvsハイエナ

    『ハイエナ対ライオン対シロサイ』シロサイとライオンとハイエナの関係。https://www.youtube.com/watch?v=kbM1JjAUd0c

  18. 2018年12月白浜パンダ見隊その8もぞもぞ彩浜1 - ハープの徒然草

    2018年12月白浜パンダ見隊その8もぞもぞ彩浜1

    タンザくん、隣を気にしてますなぁ

  19. 2018年12月白浜パンダ見隊その7 - ハープの徒然草

    2018年12月白浜パンダ見隊その7

    エンペっ仔

  20. シロサイのソフィアちゃんとタンディおばちゃん@豊橋 2018.12.11 - ごきげんよう 犀たち

    シロサイのソフィアちゃんとタンディおばちゃん@豊橋 2...

    9月に南アフリカから、のんほいパークにやってきた2才のシロサイのソフィアちゃんに会いに行った。ソフィアちゃんは、28才のタンディと一緒に放飼場に出ていた。~~タンディおばちゃんが大好き!~~~おばちゃん、おっぱい飲ませて!?~時々、ソフィアちゃんは子サイがお母さんのおっぱいを飲むときのような仕草をしていた。お母さんだと思っているみたい。タンディは角がお腹に当たるからかすぐにどいてしまうのだが...

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