シロチョウ科のタグまとめ

シロチョウ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはシロチョウ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「シロチョウ科」タグの記事(39)

  1. 久々に碓氷湖で五目撮り - 星の小父さまフォトつづり

    久々に碓氷湖で五目撮り

    昨日 ( 04/22 ) は久々に碓氷湖に行ってみた。碓氷峠の途中にある人造湖で標高が少し高いから、春の訪れも遅めなのだけれど、いくらなんでももう春になっているはずってことで。実際に行ってみると予想した以上に春は進んでいて、ソメイヨシノはほぼ終わりかけていた。その点では平地との差が少なかったのだなぁ。う~ん、分からないもんだねぇ~、自然は。ともあれ、この日は地道に接写をしようとボクの原点とも...

  2. ツマキチョウの吸蜜。 - 堺のチョウ

    ツマキチョウの吸蜜。

    春の妖精のようなチョウ、ツマキチョウ。このチョウを里山で見ると、僕は春が来たことを実感します。先日、4月7日に里山で確認していたのですが、まったく撮影することができなくて、今回やっと撮影できました。吸蜜で止まることが少なくて、止まったかと思うと、すぐに飛び立つ。カメラを構えて、構図を抑えようとすると、飛び立ってしまう。なかなか手ごわい、妖精です。今回は、ようやく吸蜜に訪れた個体を撮影できまし...

  3. 2019スプリングエフェメラルその4 - 紀州里山の蝶たち

    2019スプリングエフェメラルその4

    明日は雨模様の天気予報なので、今日行かねば。ツマキチョウの最盛期と意気込んで、MFに到着するとすでに蝶友さんのマイカーが止まっていました。急ぎ、現場へ。いきなりツマキチョウの雄と遭遇、ラッキーなことに直ぐにレンゲソウで吸蜜し始めました。蝶友さんと合流して、蝶友さんがイヌビワの若葉にイシガケチョウの卵を発見してくれました。

  4. サクラいろいろ&雑草やチョウチョも - 星の小父さまフォトつづり

    サクラいろいろ&雑草やチョウチョも

    昨日 ( 04/07 ) は暖かくはなっても空は青さに欠け、サクラの花を撮るにはイマイチかな?とは思ったものの、高崎市箕郷町のふれあい公園でサクラを撮ることにした。ここは市民にもあまり存在が浸透していないらしく、サクラはたくさん咲くのに混雑しすぎないのが良い。昨日の花見シーズン+日曜日でさえ、駐車場にすんなり車を置けた。さらに、その知られていない公園ではあっても樹は若木ばかりでまだまだこれか...

  5. 穏やかな春彼岸 - 蝶の縁

    穏やかな春彼岸

    3月20日、晴れ。近場のフィールド散策。新生蝶が発生するにもじゅうぶんな暖かさの中、まず目立ったのは越冬明けのタテハ類。キタテハやテングチョウが多く、次いでルリタテハ、アカタテハも見られました。他にはキタキチョウもちらほら。その中からルリタテハを一枚。気温が高すぎたせいか、ほとんど翅を開いてくれず地味な写真しか撮れませんでした( ; ; )期待通りモンシロチョウとルリシジミも数頭ずつ確認で...

  6. 春になっても赤城颪かい!? - 星の小父さまフォトつづり

    春になっても赤城颪かい!?

    やっと晴れてお出かけ日和かな?と思いきや、昨日 ( 03/08 ) は北風の暴れまくる生憎な日になってしまった。それでも、3月も上旬が終わろうとしているくらいだから、そろそろレンジャクが来ていたっておかしくないよね、と大室公園に行ってみた。南駐車場に止めた車から降りてみると、足腰の衰えた老体には厳し過ぎる風圧が襲い掛かる。もうそれだけで気分は萎えるのだけれど、せっかく来たのだから一応一回りし...

  7. 新生蝶3種 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    新生蝶3種

    日曜日は晴天で風も弱い予報。遅まきながら新生蝶を撮りに先ずは入間川へ。堤防を登ると、土手にはたくさんのモンキチョウが飛んでいた。ベニシジミも発生していた。山手に転戦する。banyanさんと浅間の煙さんもやって来られた。ここでもモンキチョウとベニシジミ。このモンキは前翅黒斑の中の黄色い紋が発達していた。そしてヤマトシジミは毎年此処の発生がとても速いという。標高170mあるのに平地よりずっと早い...

  8. 熟成藏出し - 紀州里山の蝶たち

    熟成藏出し

    今年7月の信州遠征で未整理ファイルがありました。ミヤマモンキチョウの♀の画像がありました。クロマメノキに産卵直後の画像もありました。同所でハクサンフウロで吸蜜中のモンキチョウも・・・。撮影現場で混乱したのを思い出しました。

  9. 秋晴れの午後に - 蝶の縁

    秋晴れの午後に

    10月9日、晴れ時々曇り。昼過ぎから夕方までフィールド散策。以前はその時期にポイントへ行けば大抵出会えていたツマグロキチョウ。しかしここ3年ほど全く見かけず気がかりになっていましたが、今回久しぶりに確認できました。かつて観察していたポイントからは少し離れたポイント。数はわずかでしたが、とりあえずまた地元でこの蝶を見られて嬉しい限りです(^ ^)秋のヒョウモン類。近年では住宅地はもちろん、フィ...

  10. 白樺峠はチョウも一杯 - コーヒー党の野鳥と自然 パート2

    白樺峠はチョウも一杯

    タカ渡りを観察するため、長野県の白樺峠へ行ってきました。9月23日(日)の午前中は、タカがさっぱり飛ばなかったので、待っている間の時間が長く持て余してしまいました。でも、足元にはマツムシソウがたくさん咲いていて、チョウの仲間が吸蜜に集まってきてくれました。今回は、そこで撮影したチョウの仲間を紹介します。まず最初はクジャクチョウです。濃いオレンジ色の地に、大きな目玉模様がありますから、まさにク...

  11. 2018年08月20日  静岡便り - 愛野緑の撮影記録

    2018年08月20日 静岡便り

    子供の就職や入学の願掛けをしていた大井神社にお礼参りに行ってきた。ついでに?蝶をさがしてみたものの・・・。ウラナミジャノメは見られず、ヒメウラナミジャノメが1つ。ツマグロキチョウも見られず、キタキチョウ。でも交尾飛翔が撮れたから良いか・・・。ミヤマシジミも見られず、ツバメシジミ。でも静岡はいいな。ネタの大きな寿司100%ビーフの爆弾ハンバーグ沼津港の内港から見た展望水門「びゅうお」そこから見...

  12. キタキチョウのオシッコ。 - 堺のチョウ

    キタキチョウのオシッコ。

    キタキチョウは、なかなか撮影の難しいチョウです。人が近づくと、その気配が分かるのか、サッと飛び立ってしまいます。チャンスは、吸蜜の時。この時ばかりは、少し撮影チャンスがあります。それ以上に今回は、ゆっくりと撮影できました。キタキチョウの吸水行動です。キタキチョウも暑いのか、近づいても逃げません。もう夢中になって、吸水していたようです。これで少しは、体をクールダウンできるのでしょうか。これが、...

  13. 2018信州遠征その5 - 紀州里山の蝶たち

    2018信州遠征その5

    東信の高原では、初見の蝶が次からつぎへと出迎えてくれました。ミヤマモンキチョウはもっと高度をかせがなくては見ることができない蝶と考えていました。帰ってからファイルを整理していると、スジグロチャバネセセリ(?)が居ました。ラッキー。

  14. 2018信州遠征その4 - 紀州里山の蝶たち

    2018信州遠征その4

    遠征2日目。中信から東信に移動しました。登山道のクマザサ平原の住人、ゴイシシジミとヒメキマダラヒカゲに出会いました。そして、今回の遠征のメインのミヤマシロチョウがアザミで吸蜜中でした。ウスバシロチョウの飛翔に似た、滑空するような飛び型でした。

  15. 遠征その1 - 紀州里山の蝶たち

    遠征その1

    蝶友さんと甲信越などへ遠征しました。天候に恵まれ、現地のコンディションも最高でした。しばらくは遠征ファイルをUPします。はじめに初見のヒメシロチョウです。まだ眠りから覚めていないヒメシロチョウです。

  16. ツマキチョウ - きまぐれに蝶・トンボ

    ツマキチョウ

    今年も同じところで出会えました。同じ花(ムラサキケマン)に止まります。2018.04.13.吉野町。

  17. 嵐の前に - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    嵐の前に

    週末は春の嵐になるとのこと。そこで土曜午前中にあまり遠出せず撮影。実は今年になってニコン1 V3を手に入れた。高くてすぐに手がでなくて様子を見ているうちに、製造中止となり後継機の発表がない。最近になって当初の半値まで下がって来たので、本当に遅ればせながら購入。開翅しない蝶をベストモーメントキャプチャーモードで飛翔写真を撮ろうとするもなかなか使いこなせず、コツバメの季節も終わろうとしている。今...

  18. 2018年04月12日  茅野市のヒメギフは - 愛野緑の撮影記録

    2018年04月12日 茅野市のヒメギフは

    23年ぶりだと思っていたら、記録を見ると11年前にも行っていた。この時に比べると、桜は満開だし期待通り発生しているはずだ。長野県に入る前までは日差しもたっぷりだったが、現地に到着すると、上空は薄雲が広がりその下には黒い雲が流れ風も冷たい。こりゃだめかな~と、以前卵を確認した所へ行ってみると良い感じで芽吹いていたので、時期は外していないはず。一時間程すると太陽が時々顔を出すようになり、ヒメギフ...

  19. 目覚める虫たち - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    目覚める虫たち

    自宅近辺では桜の季節も過ぎて、ハナミズキの季節となった。山に入るとミスジチョウの幼虫が大きくなっていた。突起も顕著になっており、1回脱皮して終齢になったと思われる。この個体の周囲の新芽に食痕はなかったが、越冬から覚めると摂食前に脱皮することもあるらしい。これは別個体。近くの若葉に食痕があった。ここまで足を延ばして食べたのだろう。しばらく様子を見たが、越冬巣から離れて食事に出かける気配はなかっ...

  20. ツマキチョウ今季初撮り(2018年4月2日) - みき♂の虫撮り友人帖

    ツマキチョウ今季初撮り(2018年4月2日)

    春に見られるツマキチョウは都心でも郊外でも見られる蝶で、さほど珍しい蝶というわけでもない。にもかかわらず、なかなか思うように撮れない。多分見かけても飛び回ってばかりで、じっくり撮る機会が思いのほか少ないからだろう。春先にあちこち出かけている自分でも毎年1、2個体撮るのがせいぜいで、うっかりすると飛翔中の証拠写真を撮っただけという年もある。今季は拙宅前の公園でかなり粘って狙ってみた。写真1は今...

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