シータテハのタグまとめ

シータテハ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはシータテハに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「シータテハ」タグの記事(62)

  1. 4連休最終日(9月22日) - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    4連休最終日(9月22日)

    昨日、4連休の最終日、午前中に孫娘達を帰すべく高速道の混まない内に藤岡ICまで出かけた。中間地点である藤岡ICで息子達が来るのを待って、Uターンして軽井沢ICに戻った。久し振りに家族6人揃った僅かな時間だったが、皆元気な顔を見て安心した。帰路、軽井沢ICを出たのがお昼時、コンビニ弁当を買って、蝶の楽園に立ち寄った。アサギマダラの飛来状況、4連休中、多くて300頭、250頭程度飛来したらしいけ...

  2. お山のタテハチョウたち(キベリタテハ/ルリタテハ/シータテハ) - トドの野鳥日記

    お山のタテハチョウたち(キベリタテハ/ルリタテハ/シー...

    山小屋のカメラ散歩コース、コンクリート壁や岩場でミネラルを吸収するタテハチョウたちをよく見かけます。

  3. 蝶の楽園にアサギマダラ来る / 秋風の浅間高原 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    蝶の楽園にアサギマダラ来る / 秋風の浅間高原

    天気予報は曇りでしたが、予報は外れて晴れ時々曇りでした。午前中、軽井沢・蝶の楽園に出かけた。9月6日にアサギマダラの渡り第一号がやって来たとの一報があり、ついでに園主のTさんにイケマの鉢植えを、知人のMさんにはクロツバラの鉢植えを届けた。早速、園内を探索すると、1頭のオスを発見でした。暫く探すと2頭目も確認した。時々樹上にお休みに上がることもあって、正確な個体数は確認出来なかったがトータルで...

  4. カンバ類自生地 - 飛騨山脈の自然

    カンバ類自生地

    シラカンバ・ダケカンバが生えるところはキベリタテハやエルタテハが発生する地域である。彼らに会いたくて出かけた。地表にいたエルタテハが高い位置の枯れたササで開翅した。少し待っていたらウダイカンバの幹に止まってくれたがやはり遠い。別の個体が壁に止まってくれた。きれいなサカハチチョウが1♂だけ見かけた。シータテハが少し古い獣糞に来ていた。標高が高いのでもう秋型になっている。残念ながらキベリタテハは...

  5. 高原撮影の合間のタテハ達(2020/08/Mid-Late)At various locations - 里山便り

    高原撮影の合間のタテハ達(2020/08/Mid-La...

    投稿を見送っていたタテハ達を蔵出しです。いずれもっと出会えるのだろうと思っていた 'C-タテハ' の映像です。その後全く目にすることが無かった。「絵図」を探る間もなく、 タッチ・アンド・ゴーで去られてしまった個体です。シータテハ夏型(C立翅)★★★☆☆The Comma (summer-morphs) [Polygonia c-album] 'ベニヒカゲ...

  6. にらめっこしましょ。。。 - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    にらめっこしましょ。。。

    シータテハでした。。。

  7. ミヤマカラスアゲハ - 飛騨山脈の自然

    ミヤマカラスアゲハ

    この時期に渓谷を走るとミヤマカラスアゲハをよく見かける。キハダが少なくなっている性か以前のようにたくさん見かけることは少ない。この集団は9♂で吸水している。近づいたら少し飛ばれてしまった。この♂は吸水した水を尾端から勢い良く輩出している。新鮮なシータテハも吸水にやって来た。オナガアゲハは見かけなかったが、クロアゲハと共にもっと里に近い所でないと見れないようだ。

  8. 湯の丸高原のチョウ達 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    湯の丸高原のチョウ達

    昨日に出会った湯の丸高原のチョウ達です。アサギマダラとウラギンヒョウモンやっとアサギマダラが増えて来た様に感じますが大集結はまだこれからです。ヒョウモンチョウコヒョウモンメスグロヒョウモンウラギンヒョウモンオオウラギンスジヒョウモン今期は多いです。夏空にシシウドとミドリヒョウモンウドの花がミドリヒョウモンのタワーでした。標高が高いとまだヒメシジミも居ます。オオチャバネセセリシータテハエルタテ...

  9. ヒョウモンチョウ?他8月1日 - 超蝶

    ヒョウモンチョウ?他8月1日

    土曜日の続きです。ゴマシジミをメインとしながらも蝶影の多いこの場所、決して退屈することはなく楽しく撮影しました。自信はありませんが、ヒョウモンチョウと思われる個体コヒョウモン?ウラギンヒョウモンミドリヒョウモンオオミスジホシミスジシータテハエルタテハクジャクチョウヒメキマダラヒカゲジャノメチョウおまけの、朝露ジャノメチョウ(笑)

  10. Y邸バタフライガーデンの蝶達 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    Y邸バタフライガーデンの蝶達

    午前中、晴れ時々曇り、午後、曇り、午後3時頃より雨が降る。午前中、訳あって軽井沢に出かけた。午後、昼食後、ご近所のY邸バタフライガーデンでのんびり蝶観察でした。観察デッキで腰掛けて、目の前のオカトラノオにやって来る蝶にレンズを向けるだけです。今日はミドリヒョウモンとオオウラギンスジヒョウモンがひっきりなしに吸蜜にやって来た。左、オオウラギンスジヒョウモン♂中央、ミドリヒョウモン♀右、ミドリヒ...

  11. メスアカミドリシジミ他 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    メスアカミドリシジミ他

    撮影日2020年07月12日長野遠征2日目続きです。ジョウザンミドリシジミを堪能した後、蝶友の皆さんと次のポイントへ移動。そろそろメスアカミドリシジミが活動をはじめる頃です。第2ポイントに着くと、すでにメスアカミドリシジミが翅を開いてとまっていました。さすがに擦れていましたが、予想していたよりは綺麗。写真で撮ると粗が目立ちますが、実物を目で見ているとやはり美しものです。途中、ウラゴマダラシジ...

  12. アサマシジミを探して - 蝶超天国

    アサマシジミを探して

    6月20日つづき朝一のゼフを終えてから・・珍しく少しだけ遠出してきました。狙いはアサマシジミですが・・場所によっては新鮮個体も可能性があります。まず、立ち寄った場所では・・・新鮮個体に出会えました。♀もまずまずの鮮度でした。写真では分かりませんが、特大の♀でした。次に向かったのは♂の翅表の青の広がりが魅力的な地域です。と言いながら・・・♀からです。V字開翅してくれました。♂は擦れが目立ち、綺...

  13. 音色を大切に - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    音色を大切に

    手前味噌で恐縮だが、、、「村田先生のところで習うようになってから、自分が出す音が好きになりました」と言ってくださる生徒さんはけっこう多い。指の力で・・・鍵盤の底までしっかり・・・だと、美しい音が出る可能性は低い。。。私はそれとはほぼ真逆のことをレッスンで言う。美しい音は、倍音が豊かな音。倍音が豊かな音は、打鍵時にハンマーが弦から瞬時に離れなければならない。底までしっかり、、、だと、ハンマーが...

  14. あららシータテハだった! - 風任せ自由人

    あららシータテハだった!

    4月6日に県内で撮影したスギタニルリシジミやコツバメの記事を投稿した。その時に同じ場所で撮影した一連の写真の中に越冬シータテハの写真があった。撮影した時も記事を書いた時点でもそれはキタテハと思い込んでいた。今回、天気が悪いので撮影にも行けず、過去の写真を見直している中でそのことに気づいた。序でにその時撮影して、記事には使わなかったスギタニルリシジミとコツバメの写真も載せておこう。シータテハ(...

  15. ヤマキチョウ覚醒ならず - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ヤマキチョウ覚醒ならず

    1日通して晴れ時々曇り、今日から暖かくなる予報でしたが思ったほどに気温は上がらす17度くらいだったでしょう。午前10時、ヤマキチョウの初見を期待してフィールドに出かけたが、結論、気温が覚醒にはまだ低かった様で初見はありませんでした。今日、フィールドで観察出来た蝶達を取り敢えずUPしておきます。クジャクチョウ3頭に出会えた。この個体はボロボロ、スジボソヤマキチョウと同じくらいくたびれてますね。...

  16. 越冬明けクジャクチョウ - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    越冬明けクジャクチョウ

    天気予報では午後に晴れ間もありそうだったけど、結局、ほとんど1日曇り空だった。午後、それでも少しは陽が差す時間もあった。そんな折、ぶらぶらと近所のロータリーに歩いて行った。そこで、クジャクチョウが飛んでいた。数年前はクジャクチョウが姿を消した時期があったけど、それまでは撮影すらおろそかになるくらいの蝶だった。しかし、一度姿を見なくなると無性に寂しくなったものです。3年くらい前から徐々に個体数...

  17. 暖かくて穏やかな1日でした - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    暖かくて穏やかな1日でした

    お天気良くて暖かい1日でした。15度くらいはあったでしょう。午前中、オニグルミの穂先を鉢植えにしました。オナガシジミが孵化するまでに休眠芽が発芽するようにしたいのです。オニグルミの挿し木は難易度が高いそうですが、新芽が芽吹いて取り敢えず幼虫が育ってくれるのを期待してます。オナガシジミの孵化は4月末頃からなので、早く芽吹いて欲しいです。挿し木が根付くとは思っておりませんが、休眠芽は発芽するはず...

  18. 秋型シータテハの美蝶 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    秋型シータテハの美蝶

    昨夜は冷え込みがあって、今朝は給湯器が凍ってしまった。凍結防止ヒーターのタイマーの設定が予期せぬ冷え込みに対応させていなかった。(.)朝からお天気は良くても今日は気温は8度止まりの予報、しかし穏やかでしたので体感温度は高く感じて寒くは無かった。早めの昼食の後、居住区内のマイフィールドでゆったりと2時間ばかり、越冬蝶を観察してました。今日はキャンバスチェアを持参して、腰を落ち着けてたった一人ぽ...

  19. 春の里山 - 飛騨山脈の自然

    春の里山

    ようやく暖かくなり越冬個体や新成虫が見られるようになった。翅にシミを付けたスジボソヤマキ♀が飛んでいた。クロウメモドキ芽吹いていたが卵はなかった。スミレサイシンが咲きはじめていたが葉は丸まっていて展開していなかった。ギフチョウは花には来ず地表に止まるだけだった。ヤマエンゴサクは綺麗な状態のものがあった。アブラチャンが満開で存在感を誇っていた。最盛期は過ぎていたがキクザキイチゲが見られた。モン...

  20. 今日の蝶 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今日の蝶

    午前中、晴れ、午後曇り、気温はそこそこあって寒くは無かった。午前中、必要な買い物があって街に降りてコンビに立ち寄る、街中は標高が低いからモンキチョウやベニシジミ、スジグロシロチョウなど既に発生していた。自宅周辺では未だ新生蝶には出会っていない。まだ早いけど、ヤマキチョウのフィールドの環境を見に行った。がけ崩れなどあって環境が変わってました。そんな折、レモンイェローが飛んでいく、10mくらい向...

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