ジオラマのタグまとめ

ジオラマ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはジオラマに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ジオラマ」タグの記事(272)

  1. 海中の不思議な鉱石 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    海中の不思議な鉱石

    やはり気になるので数日後、夕暮れ時に行ってみた。イタチザメを避けて海に入ってみたが、日差しが当たらないからなのかカラフルさは失われている。今度は酸素ボンベを持ってきた…笑。しばらく進むと何やら光を放っている。例のダイヤのような鉱石だ「浮いている…」。海中の不思議な鉱石〜ミンアノウ海岸(MinnAno Coast)島に来てから見たのは「何度目だろうか…」と、気付いたら水中なのか陸地なのか、上下...

  2. いずれ陸地になる海底 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    いずれ陸地になる海底

    先日「かつては、海だった…」と話していた村人に、陸地になる前の海中を「見る事が出来るよ…」と気軽に言うので、案内してもらい潜ってみた。海岸の岩場に沿って海へ入って行くのだが、透明度が高く、すぐにカラフルな場所が見えて来た。いずれ陸地になる海底〜イタチザメ(Tiger Shark/Galeocerdo cuvier)まるで「海と陸が逆転したかのような…」光景に目を見張った。水深が浅く日光も届く...

  3. 海の谷(Sea valley)の黒豹/ブラックパンサー(Black panther) -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    海の谷(Sea valley)の黒豹/ブラックパンサー...

    1「海の谷〜Sea valley」村で珍しい「谷がある…」と聞いて来てみたが、なんとも素晴らしい眺めだ!かつては「海だった…」と話していたが、本当なのだろうか。入り口付近から見るだけで「奥には行かないほうがいい…」と何度も言われたが、危険は感じない。なので、せっかく来たから「入ってみよう…」と思う。海の谷〜Sea valley昔の人は「海が死んで谷となった」事から「死海の谷」と言って恐れてい...

  4. 星空と三日月と岩山のブルーロックス -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    星空と三日月と岩山のブルーロックス

    高い所は夜になり少し寒いが、晴れた日のネイリーマン諸島の夜空は綺麗だ。オリックスは、これを眺めるために登ったように見えるが、そんな事は無いので、単純に「高い所に登って見たかったのでは…」と思う。動物にしか分からない「何かがある…」のかも。僕も高い所は怖いけど嫌いでは無い、同類か〜笑。星空と三日月と岩山のブルーロックス(Blue rock’s)/Oryx gazella気付くとじーっと、こっち...

  5. アイベックスではないようだが… -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    アイベックスではないようだが…

    アイベックスではないようだが…凄いぞオリックス!青い岩の柱が立ち並ぶ「ブルーロックス」を案内され、そこに多種多様の動物が登って行くと説明も受けた。ヤギ属のアイベックスが岸壁を登る写真などは見たことがあるが、ヤギ属でもないオリックスが登って行くのは非常に驚いた。ブルーロックス(Blue rock’s)を登る彼らウシ科の彼らが「なぜ登るのか…」解らないが、現地の人も言うように、極たまに見かける「...

  6. 高島屋東別館(大阪市浪速区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    高島屋東別館(大阪市浪速区)

    昨年、国の有形文化財に登録され、リノベーションも完了した「高島屋東別館」を見てきました。道中もいろいろ。御堂ビル(竹中工務店大阪本店)外壁の渋い色調のタイルがいい。カクカクっとした表情もまたカッコイイ!「大塩平八郎終焉の地」碑少し前に「大塩平八郎」関係をまとめて巡ったけど、ここで〆。民を救い、政治腐敗の根源を絶とうとして決起した、大塩平八郎の乱。今も彼の想いが語り継がれている。信濃橋大阪の中...

  7. 転生の砂丘3〜神秘的な光景 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    転生の砂丘3〜神秘的な光景

    転生の砂丘3〜神秘的な光景Reincarnation dunes 3 - at Minnano village夜の砂丘を観光がてら例の場所を探してしばらく歩くと、朽ちた牛の姿を偶然にも見つけた「ごく稀に…」と聞いていたので、これは珍しに違いない!ましてや骨は「消えずに有るではないか…」晴れた夜空は星も綺麗で、月明かりを「神秘的だな〜」と観ていたら、急に雲が現れ、突然、驚くような光景を見てしま...

  8. 転生の砂丘1〜ミンアノウ村にて -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    転生の砂丘1〜ミンアノウ村にて

    砂丘のあるミンアノウ村で興味深い話を聞いた。極稀に自らの寿命を知り得た動物は群れを離れ、なぜだか解らないが、この砂丘を目指と言う。(薄雲の中、砂丘でお日様に照らされる朽ちた動物の骨)砂地にゆっくり横たえると「彼らはそのまま静かに息を引き取るのだ」と話す。休んでいるような姿は「まるで生きている様に見える…」らしいが、やがて朽ちて骨になってゆく、が、しかし、数日すると「骨は跡形もなく消えているよ...

  9. 水面を走るFIAT500 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    水面を走るFIAT500

    月夜に霧に向かって浅瀬を走るFIAT500ネイリーマン諸島の小さな湖だが、晴れた日の夜、時々狭い範囲に濃い霧が現れる。発生原因は不明だが、数分から1時間ほどで消えるようで「一瞬光った…」と言う噂もあり、ちょっと神秘的な霧の塊だ。地元住民は「精霊の吐息」として見守るだけだが、浅瀬を良い事に謎を探ろうと近づく者もいる。しかし、霧に着く前に消えてしまうらしく、この日、水面に車で飛び込んで向かった若...

  10. ジオラマの世界 - 湘南発〜ドラマチックに

    ジオラマの世界

    写真仲間と原鉄道模型博物館へ行ってきました(#^.^#)ミニチュアがと〜ってもカワ(・∀・)イイ!!童心に戻って楽しんできました

  11. ネイリーマンペンギンの危うい散歩 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    ネイリーマンペンギンの危うい散歩

    歩いている途中、氷壁の一本道が崩れ出したようだ。いつも通る道を気にするはずも無いのだが…どうやら危険な道だったようで、まさかの出来事、いつでも「気を付けねば…」ですね〜裏を見ると、発泡スチロールに焼石膏を紙に染み込ませ、ペタペタと貼ってみただけの壁です。今年もこんな感じでスタートしましたが、どうでしょうか。まだまだな作品ですが、見ていただければと思います。創って、撮って、片付ける。にわかジオ...

  12. 迎春 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    迎春

    2020年 子年明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします!年賀状をこんな感じで創ってみました。昨年から始めた「創って、撮って、片付ける。ジオラマ風写真/Diorama-like photography」を今年も続けて行きたいと思います!改めて、引き続きよろしくお願いいたします。創って、撮って、片付ける。にわかジオラマ写真でした!ジオラマ風写真/Diorama-li...

  13. 移動する鉱石〜Moving stone -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    移動する鉱石〜Moving stone

    この石は、島でたまに見かけるらしいが、以前は、主であるワニ「ガーディアン」のいる湧き水の地に鎮座していた鉱石と同じような気もするが、移動するのだろうか...だとしたら、不思議な鉱石だ。もしかして、主から逃げてきたか...笑。にわか撮影ですが「イマイチ感が否めない...」と思いますが、どうでしょう?創って、撮って、片付ける。にわかジオラマ写真でした!ジオラマ風写真/Diorama-like p...

  14. サーベルタイガー・スミロドン VS キングコブラ -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    サーベルタイガー・スミロドン VS キングコブラ

    1万年ほど前に絶滅したはずのサーベルサンダーのスミロドン、キングコブラとお互い威嚇しているようだ。ネイリーマン諸島の太古の島と呼ばれている地に「生息しているのでは?」と噂がある。Saber tiger Smilodon VS King Cobra唯一の写真も「いつ誰が何処で撮ったのか判らない…」との事だが、事実なら凄い発見で、そして、もの凄い場面に出くわしたものだ。フェイクファーで茶色い草原...

  15. 不思議な鉱石と池の主 -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    不思議な鉱石と池の主

    現地の人に「幻の石」へ案内された。月明かりを受けて輝く不思議な石だが、古から「湧き水付近に鎮座している…」と言うことだ。ネイリーマン諸島では「ミステリアス・ストーン」と呼ばれている、との事。近くで見たいが、主のようなワニ、通称「ガーディアン」が、闇に紛れて居るのでストーンの側にも行けない。足を踏み入れようものなら「犠牲になってしまう…」のは言うまでもないが、島では「神聖な石」として、ただ見守...

  16. 夜空に舞うクジラとイルカ -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    夜空に舞うクジラとイルカ

    度々見かける一緒いるクジラとイルカ。今度は、水面に大ジャンプ、ブリーチングだ!それにしても。すごい場面に出くわした。満月、夜空のネイリーマン諸島沖またまた登場したクジラとイルカのおもちゃ。ちょっと気に入っている...笑。クジラとイルカのジャンプに水を使ったので、思いのほか周りが水浸しになってしまった!撮るより、水拭きなどの処理に時間が掛かったかもしれない...笑。今度は、こんな感じで撮ってみ...

  17. 仙巌園ジオラマ - マルタカヤ模型

    仙巌園ジオラマ

    鹿児島市にある実際の景勝地、仙巌園。鹿児島市のドールハウス作家MocosRoomさんが桜島をバックにした仙厳園のジオラマを持って来られました。製作途中ということでいろいろな質問を頂きましたが初めてのジオラマ作品とは思えない大きな素晴らしいジオラマです。女性ならではの細かさ、繊細なところまで再現されています。フィニッシュに向けて私なりにアドバイスさせていただきました。ベースの作り方、レイアウト...

  18. 車が落ちる! -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    車が落ちる!

    ここは、イエローレッドの砂壁(Yellow-red sand wall)と呼ばれている所で、サラッサラの砂地で滑って転ぶところから、子供の頃は「滑る砂」と言っていた。滑落防止用のボードフェンスが有るのだが、どうやら...ブレーキを掛けても止まらなかったようだ。しかし、ドライバーは脱出したみたいだが「大丈夫なのか〜」シボレー カマロ SS'69/Chevrolet Camaro SS...

  19. 泥中のトヨタ2000GT -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    泥中のトヨタ2000GT

    今度は、泥沼のようなところに、そのまま放置されたTOYOTA 2000GTを発見。動かなくなってから数十年経っているようだが、湿気の多い場所だから錆びだらけだ。向きを変えてみた。前回の「錆びだらけのトヨタ2000GT」を沼地に変えてみたが、錆び錆びなペイントは、こんな風だ。水彩絵の具と紙粘土で着色。全体に「塗りました!」と言う感じでしょうか。こんな感じですが、またチャレンジしてみたいと思いま...

  20. 錆びだらけのトヨタ2000GT -   木村 弘好の「こんな感じかな~」□□□ □□□□ □□ □ブログ□□□

    錆びだらけのトヨタ2000GT

    島(ネイリーマン諸島)の奥地の実験室のような倉庫で可成り錆びついているトヨタ2000GTを見つけた。約50年前の高級スポーツカーだが、数十年間、雨水の入る朽ちた建物に放置されていたようだ。TOYOTA 2000GT 1967-1970MF12L型 2253cc 2M-B型直列6気筒 OHC MF12L型 140PS/5800rpm市販されなかったエンジンを乗せてるようだ。青島文化教材社 1/...

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