ジョウザンミドリシジミのタグまとめ

ジョウザンミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはジョウザンミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ジョウザンミドリシジミ」タグの記事(46)

  1. 2021年7/23信州遠征その3 - ブログ和歌山の里山便り2

    2021年7/23信州遠征その3

    遠征2日目。前日の夜、同行の蝶友さんと2日目の行動を話し合い、初日に一応の目標を達成したため違う場所に行こうと決めました。先ずはゼフが見られるというポイントへ。見上げると高い梢をゼフが飛んでいるのがチラリと見えたのですが、降りてくる気配がなかったため、周辺を探索することにしました。すると、背の高い草の葉に灰色のシジミチョウが止まったのを見つけました。そっと近付くと、半開翅した間から青みがかっ...

  2. ジョウザンミドリ、アイノミドリシジミ - 自然を楽しむ

    ジョウザンミドリ、アイノミドリシジミ

    この日は山地性のゼフィルス狙い。早朝、ポイントに陽が差すとジョウザンミドリシジミが飛び始め、枝先でテリ張りをする姿が見られた。しばらくすると低い位置のススキの葉にも止まるようになった。日差しが強く、すぐに翅を閉じてしまうので、傘で影を作ってやるが、輝きは今一つである。ジョウザンミドリを一通り撮影した後は、アイノミドリのポイントへ。2頭が時々卍飛翔する姿が見られたが、近くに止まってくれず、ここ...

  3. 令和3年信州遠征2日目 - 紀州里山の蝶たち

    令和3年信州遠征2日目

    皆さん、おはようございます。遠征2日目の早朝は、ゼフポイントを探索しました。朝日が下草に当たり出すとジョウザンがテリハリを始めました。この下草ってオオゴマシジミの食草かなぁ?

  4. 高原撮影第5弾、嬉しい出会いだったが、証拠撮りの山、ジョウザンミドリシジミ(2021/07/16)群馬遠征② - 里山便り

    高原撮影第5弾、嬉しい出会いだったが、証拠撮りの山、シ...

    折角降ろして戴いたのに思うように撮影できない。私にとって難関な高原のゼフィルス撮りでした。.........☆ My Cup of Tea ☆.......眩しいばかりの 'V字開翅' を真近で撮影できた。少々デカ撮りだがこれが精いっぱいの映像です。綺麗ですね。------------------------------------------------------...

  5. ウスイロオナガシジミ他 - 風任せ自由人

    ウスイロオナガシジミ他

    「里山便り 」のphotobikersさんとゼフの姿を求めて、高原に出かけたが、あまり手応えがなかった。アイノミドリシジミは数匹がテリ張りをしていたが、近くに来そうな気配がなかったので早々に撮影を諦めた。そして、一人でカシワなどが生える林内を探っているとウスイロオナガシジミが見つかった。このウスイロオナガシジミだけはちょうど適期だったようで、7〜8匹ほどが確認できた。photobikersさ...

  6. ジョウザンミドリシジミ - 飛騨山脈の自然

    ジョウザンミドリシジミ

    ブナが混じる雑木林でジョウザンミドリがテリハリしているのが見えた。止まらないし止まってもすぐ追尾するのでなかなか捉えられない。テリトリー内に入ると追尾して卍巴飛翔をするシーンをチャレンジした。遠くて見上げる位置なので翅表が写りづらいし、何より小さくしか捉えられなかった。デジタルテレコンで撮ってもこれぐらいの大きさにしかならなかった。

  7. ジョウザンミドリシジミ - Mag's  DiaryⅣ

    ジョウザンミドリシジミ

    ジョウザンミドリシジミが近くに止まった。天気が悪いので、出て来る回数が少ないのが、残念。翅の裏でも、ジョウザンミドリシジミと確認できた。天気がよい時はなかなか裏翅が撮れないので、これはこれでよかったと・・・。

  8. ジョウザンミドリ、エゾミドリシジミ - 自然を楽しむ

    ジョウザンミドリ、エゾミドリシジミ

    この日は天気が良かったためか、7時前にはジョウザンミドリが草地上を飛び始めた。ワラビの葉の上でテリを張る♂。日差しが強いので、傘で日陰を作ってやって撮影。午後2時過ぎにはエゾミドリの卍飛翔が見られた。テリ張り場所も分かったので、今後も楽しみである。草地を歩いていると、時々草むらからウラナミアカシジミが飛び出した。ここではまだ新鮮な個体が多かった。アイノやメスアカ、オオミドリなども生息している...

  9. 終盤の湯の丸高原へ - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    終盤の湯の丸高原へ

    天気予報では日中の天気は良かった筈でしたが、曇り時々晴れとあまり良くはなかった。今期の終盤が間近な湯の丸高原へ爺・婆・わんこで今日もコンビニ弁当持参でピクニック気分のお出かけでした。お天気が差ほどに良くなかったので、むしろ寒いくらいでした。まだ緑系ゼフが見られました。ジョウザンミドリシジミだと思います。白樺止まりのキベリを期待したけど、残念ながらエルタテハでした。キベリタテハと同じ食樹である...

  10. 雑木林のゼフたち - 蝶超天国

    雑木林のゼフたち

    7月24日予想では午後は確実に雨ですが・・・雨が持てばラッキーと思って賭けに出ました。この日はウラミスジシジミの開翅を狙ってゼフの雑木林に向かいました。早朝、現地に到着したころは・・・曇りで少し暗くて何頭か見失いました。少しずつ明るくなると・・・エゾミドリシジミが降りて来るのが確認できました。このエゾは口吻を出して・・笹の上でくるくる回っていました。エゾは♀ばかりですが・・そこそこの数が降り...

  11. ウラキンシジミ札幌ゼフの旅(終り) - 蝶のいる風景blog

    ウラキンシジミ札幌ゼフの旅(終り)

    蝶の生態はとても不可思議なところがある。同じ場所、似たような天気なのに今日と昨日はまったく違う。今日は6時前から道沿いの下草にゼフが次々と舞い降りて来た。気温もそんなに高くはないのに草の中に潜り込むものもいた。昨日はその前2日間が結構雨も降ったせいだろうか、こうした現象はまったく見られなかった。今日は前の日(昨日)の天気が雨もなく気温もかなり高かったことが原因なのだろうか。湿った道に降りて休...

  12. ジョウザンミドリシジミ札幌ゼフの旅(その4) - 蝶のいる風景blog

    ジョウザンミドリシジミ札幌ゼフの旅(その4)

    札幌滞在も今日7月10日(金)が最終日になる。4日間のうち天気が一番良かったのは今日だったが、観察に使えるのは10時くらいまでしかない。最後の観察は昨日と同じ市内の低山にした。5時半にホテルを出て、登山道を歩き出すともうゼフが舞っていた。今日は何故か登山道に降りて来るゼフが多い。昨日は久しぶりに晴れて気温が高かったことが原因だろうか。昨日も朝のうちは晴れていたがその前2日間の天気が悪く、登山...

  13. ジョウザンミドリシジミ2020 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    ジョウザンミドリシジミ2020

    撮影日2020年07月12日長野遠征2日目です。宿で朝食をとった後にゆっくり出発し、現地には9時半頃に到着しました。幸い雨も止み、撮影には良い条件です。車を停めて歩いてすぐの第1ポイントを覗くと、比較的綺麗なジョウザンミドリシジミが眼下でテリ張していました。少し傷がありましたが、問題ないレベルです。薄曇りでほぼ真上から撮影なので、良い色に輝いていました。開翅も"これぞジョウザンミド...

  14. メスアカミドリシジミ札幌ゼフの旅(その3) - 蝶のいる風景blog

    メスアカミドリシジミ札幌ゼフの旅(その3)

    札幌滞在も3日目になった。天気予報はやっと晴れになったが、やっぱり前線の影響を受けて10時頃からはまた曇り空になってしまった。それでもゼフィルスの活動時間には十分だ。7月9日(木)は札幌市内の低山に出掛けた。5時半にホテルを出た。駐車場から歩き出すと朝の日差しを受けてもうゼフが飛んでいた。ジョウザンミドリシジミやメスアカミドリシジミ、それにオオミドリシジミが見られた。山と言っても住宅街からす...

  15. 雨の高原でゼフに振られ - 風任せ自由人

    雨の高原でゼフに振られ

    もともとは先週末の予定だった高原に蝶友Kさんと出かけた。途中、雲の間から山頂付近が明るく見えていたので、ここは雨でも目指す高原は大丈夫だろうと思いながら、助手席で浮き浮きしていたが、ゼフを探索している間中ずっと雨だった。見つかったゼフはウスイロオナガシジミが1匹、ウラキンシジミが1匹、緑系のゼフ(恐らく全てジョウザンミドリシジミ)が数匹だけ。撮影できた・・・と言っても証拠程度、どちらも遠いし...

  16. 朝のゼフテリ張狙い+α - 蝶超天国

    朝のゼフテリ張狙い+α

    6月27日朝一番にはジョウザンミドリシジミのテリ張を見に行きました。とても綺麗な感じですが・・・崖になっているので正面からは狙えません。バリアングルでムリヤリ撮ってみましたが・・・輝きは再現できません。裏も撮っておきました。最初は大人しく静止していましたが・・・周りで飛び出すと・・・・卍が続き・・・テリ張の開翅が撮れません。雰囲気だけですが・・・卍の様子です。この日は思いのほか沢山の個体が卍...

  17. ジョウザンミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    ジョウザンミドリシジミ

    ジョウザンミドリシジミは早くから近くの葉に止まっていた。7:53止まったら少しして、少し翅を開いた。7:54見ている前で羽を広げていく。7:54(ここまで同一個体)遠くの葉に止まったのでアイノミドリシジかなと思ったら、ジョウザンミドリシジミだった。9:00ジョウザンミドリシジミは近くに止まるのでたくさん撮った。9:019:15ピントが合っていないのだけれど、アイノとジョウザンが近くに止まる瞬...

  18. 400分の4 - Mag's DiaryⅢ

    400分の4

    ゼフのポイント①では活動が収まって飛ばなくなったので、次のポイントへ移動。おや、ここではまだジョウザンミドリシジミが卍飛翔をしているよ。撮らなくっちゃ。連写に連写!!!でも、あてずっぽうだからね。400枚撮ってこの程度が4枚。えっ、これでアップするのかって?証拠写真以下?いいじゃん、の好きにさせてっ。

  19. アイノミドリシジミ&ジョウザンミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    アイノミドリシジミ&ジョウザンミドリシジミ

    梅雨の晴れ間!!!それッと出かけたのはゼフのポイントだよっ。まずはアイノミドリシジミのお出ましだ。2番手はジョウザンミドリシジミ。ジョウザンミドリシジミは近くに止まってくれる。どうも角度が悪いなあと言っていたら、居合わせた人が枝を手繰り寄せてくれた。おかげで4枚の翅が青く輝く位置になった。が同じ事をするとチョウは飛び立ってしまうのだけれどね。

  20. ジョウザンミドリシジミ・ゴイシシジミ2020 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    ジョウザンミドリシジミ・ゴイシシジミ2020

    撮影日2020年06月27日午前中晴れの予報を信じてミズナラ系ゼフィルスを狙いました。結果、期待したほど晴れず、高いところで猛烈なテリ争いをするものの射程内に降りてきたのはジョウザンミドリシジミが1回だけ。その代わり、ゴイシシジミのお食事場所を見つけて楽しませてもらいました。アイノミドリシジミはとても新鮮。遠くからでもその美しさ判ります。たった1度、射程内に降りてきたジョウザンミドリシジミゼ...

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