ジョージ・ルーカスのタグまとめ

ジョージ・ルーカス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはジョージ・ルーカスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ジョージ・ルーカス」タグの記事(22)

  1. 『スター・ウォーズ/シスの復讐』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/シスの復讐』

    「スター・ウォーズ」がヒットし続編の製作が発表された時に驚いたのが、それがいわゆる「スター・ウォーズ2」じゃなく「エピソード5(第5話)」だと明言されたこと。第4話から6話までの三部作を作ったら、時代を遡って第1話から3話まで作り、その後に7話から9話を作って完結させる、という話にワクワクしたもんである。余談だが、同じジョージ・ルーカスのもう一つの人気シリーズも、実は同じ構成。1作目の「レイ...

  2. 『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』

    実写ではなくCGアニメで描かれる<スター・ウォーズ・サーガ>の正史。初めて20世紀FOXロゴの流れない「スター・ウォーズ」で、リリースはワーナーから。今はルーカス・フィルムがディズニー傘下に入り、また今度は20世紀FOXそのものがディズニー入りしてしまったので、今後は権利関係が益々複雑になりそう。今は正史(カノン)扱いだが、そのうちレジェンス(外伝)に降格される日が来たりして…?ともあれ劇場...

  3. 『スター・ウォーズ/クローンの攻撃』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/クローンの攻撃』

    とうとうエピソード9の正式タイトルが発表されました。”The Rise Of Skywalker”、邦題はどうなるのでしょう?「スカイウォーカーの台頭」、「スカイウォーカーの誕生」、「スカイウォーカーの復活」…それとも単純にカタカナ化した「ライズ・オブ・スカイウォーカー」も考えられますね。一応自分ならちょっと捻って「スカイウォーカーの継承」とか「スカイウォーカーの伝説」、「スカイウォーカーの...

  4. 『スター・ウォーズ/ファントム・メナス』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/ファントム・メナス』

    今年は”スカイウォーカー・サーガ”(?)の完結編とも言われているエピソード9が公開される予定。未だにサブタイトルも伏せられてますが(「フォースの均衡(バランス)」との噂もあるようですが)、例によって新作公開に合わせ、夏か秋ごろからまたおさらいをはじめようかなと考えていたのですが、思いの外「スター・ウォーズ」ロスが大きかったので、前倒しで始めることにしました。今のところシリーズ唯一のオールカタ...

  5. 『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』

    例年通り今頃の公開だったらはたして評価は変わっていただろうか?不評を買った理由の一つに、「最後のジェダイ」からあまり間を開けずに公開されたことで「またスター・ウォーズ?」という厭世気分があったのは間違いないだろうから、おそらく「最後のジェダイ」から一年後だったならそこまでボロクソには言われなかっただろうとは思う。逆に一年なり二年なり「スター・ウォーズ」が公開されない年があったとしたら、もしか...

  6. 『エンドア/魔空の妖精』 - 【徒然なるままに・・・】

    『エンドア/魔空の妖精』

    イウォークを主人公にした<スター・ウォーズ>のスピンオフ映画第二弾。前作「イウォーク・アドベンチャー」同様テレビ映画だが、日本などでは劇場公開されている。DVD化の際に改題され、現在は「スター・ウォーズ/イウォーク・アドベンチャー~決戦!エンドアの森~」が正式タイトル(の筈)。ただ今は<カノン(正史)>ではなく<レジェンス(番外編)>扱いになっている模様。両親とはぐれた兄と妹がイウォークたち...

  7. 『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』 - 【徒然なるままに・・・】

    『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』

    インディアナ・ジョーンズ教授の大冒険第二弾。しかしながら前作「レイダース/失われた<聖櫃>」の一年前、1935年のお話。第三弾はまた未来へと飛ぶので、時系列順に並べると2→1→3となるのは、実はジョージ・ルーカスが生み出したもう一つの冒険物語、<スター・ウォーズ・サーガ>と同じ。あちらは最初にEP4からEP6までの三部作が作られ、次に時代を遡ってEP1~3、そして今はEP7~9までを製作中だ...

  8. 『イウォーク・アドベンチャー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『イウォーク・アドベンチャー』

    最近の若いもんは知らんじゃろうが、これも<スター・ウォーズ>の一本。「スター・ウォーズ/ジェダイの復讐(ジェダイの帰還)」で一躍人気者になった、可愛い顔してやることは結構えげつない<スター・ウォーズ・ユニバース>最強生物イウォークたちの、普段の暮らしぶりはどんなのかに密着したお話。ちゃんとジョン・ウィリアムズ作曲の「イウォークのテーマ」に乗せ、「ジェダイの復讐」では中心的役割を果たしたイウォ...

  9. 「スター・ウォーズ in コンサート JAPAN TOUR 2018」の初日、一挙3作上映に行ってきた感想。 - Suzuki-Riの道楽

    「スター・ウォーズ in コンサート JAPAN TO...

    ●昨日、初台にある東京オペラシティで開催された「スター・ウォーズ in コンサート JAPAN TOUR 2018」に行ってきた。EP4-6を途中休憩を挟みながらだが約半日で見るという、同日の鈴鹿8耐みたいなコンサートだ。多くは書けないのだが、会社のお金で行けたので肉体的には来るものがあるが東京フィルハーモニー交響楽団をオペラシティで。それも3万円を超えるイベントなんて…と思い、最初はどうか...

  10. 『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』(2018)

    **ネタバレ注意!**<スター・ウォーズ>スピンオフシリーズの第2弾。デス・スターの設計図を盗み出すという悲壮なミッションを描いた「ローグ・ワン」に続き、今度はシリーズ屈指の人気キャラ、ハン・ソロの若き日をメインフューチャー。雰囲気としては、「ライトセーバー」が「光線剣」、「フォース」が「理力」とか「霊力」、「ミレニアム・ファルコン」が「黄金時代の鷹」とか訳されていた頃の懐かしい感じが漂う。...

  11. 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

    <スター・ウォーズ・サーガ>の第八章。シリーズで初めて前作ラストに直結するオープニングと言われていたが、何度見直してもそれほど連続性があるように感じられない。レジスタンスが辛くも勝利を収め、レイはルークを探し当て、で終った「フォースの覚醒」だったが、本作はいきなりレジスタンスのピンチで始まるからだろう。この流れ、「新たなる希望」と「帝国の逆襲」の繋がりとソックリで既視感が…。このレジスタンス...

  12. 『ウィロー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ウィロー』

    ジョージ・ルーカスが<スター・ウォーズ>、<インディアナ・ジョーンズ>に続いて放つ第三の矢!――だったのでしょうが、こちらは今一つ盛り上がらず。<シャドウ・ウォー・クロニクルズ>という続編となる三部作も発表しましたが、日本では売れ行き不振から二部までで翻訳出版打ち止め!第三部となる「シャドウ・スター」は幻の作品になってしまいました。色々と気になりますなあ。で、この作品、お話の方はジョージ・ル...

  13. 『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』

    凍結されたハン・ソロは無事か?ダース・ベイダーは本当にルークの父か?ヨーダとオビ=ワンが語る「もう一人」の希望とは誰か?そしてルークはジェダイの騎士となり、皇帝を倒して銀河に平和を取り戻すことが出来るのか?三部作の完結編にして、六部作の完結編でもある<スター・ウォーズ・サーガ>の第六章。ジェダイとして成長したルークは見事にハンを救い出し、と書きたいところだけれど、初登場のシーンこそ格好良いも...

  14. 『レイダース/失われた≪聖櫃≫』 - 【徒然なるままに・・・】

    『レイダース/失われた≪聖櫃≫』

    <スター・ウォーズ・サーガ>を見ていたら、<インディアナ・ジョーンズ>教授にも会いたくなった。BS JAPANでは先日、最初にNTVの「金曜ロードショー」で放送された際に作られた吹替版を放送していたので、今回久しぶりの観賞。「水曜ロードショー」が金曜日に移動した最初の放送がこの作品で、CMカットしながら一生懸命録画していたのだけれども、放送中に関東地方で地震が発生し(東京で震度5!)、チャイ...

  15. 『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』

    シリーズ中のターニング・ポイントとなった<スター・ウォーズ・サーガ>の第五章。前作「新たなる希望」から続けて見ると、そのトーンの違いに驚かされる。祝勝ムードの中で幕を閉じた前作だったが、そのハッピーエンドは本編が始まる前、状況説明のテロップのみでいきなり否定される。昨今話題の「ナレ死」よりも容赦ない。前作、及びその前日譚たる「ローグ・ワン」で、あれだけ必死になって設計図を奪い、弱点を研究し、...

  16. 『スター・ウォーズ/新たなる希望』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/新たなる希望』

    「ローグ・ワン」の続編、というのも強ちジョークではないような気もする<スター・ウォーズ・サーガ>の第四章。「ローグ・ワン」のラストと本作のオープニングを比べると、随分と動きがゆったりになられましたね、ヴェーダー卿?何度でも見たくなる「スター・ウォーズ」の一作目ですが、見る度に色々と思うことがあるのは我ながら不思議。初公開以来(ヴァージョン違いはあれど)一体何度見直したのやら。他の<サーガ>作...

  17. 『スター・ウォーズ/シスの復讐』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/シスの復讐』

    <スター・ウォーズ・サーガ>第三章で、プリークエル・トリロジーの完結編。序盤のオビ=ワンとアナキンの名コンビぶりは本当に頼もしいのですが、楽しい時間が過ぎるのはあっという間、物語はドンドンきな臭くなっていきます。ドゥークー伯爵を追い詰めたアナキンに対し「殺せ」と冷たく言い放つパルパティーン。この時のドゥークー伯爵の驚愕の表情。この時までマスターを信じていたんでしょうな。自分自身はマスターへの...

  18. 『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』

    これが20世紀FOXファンファーレ抜きの初めてのSW映画。どういう経緯で決まったのかはわからないが、冒頭のルーカス・フィルムのロゴの前にはワーナー・ブラザーズのトレードマークが付く。もっとも本流となるサーガの一篇ではなく、正史(カノン)であってもスピンオフという位置付けからか、お馴染みのテーマ曲は流れず、そのアレンジ版が流れるなど、全体的に差別化が図られているので、「スター・ウォーズ」とは”...

  19. 『ジュラシック・パーク』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ジュラシック・パーク』

    今年は新作が公開されるので、またまたおさらいを開始。この作品、スピルバーグの最高傑作ではないだろうが、娯楽作品を作り続けてきたプロらしい仕上がりぶりだなあと思う。冒頭から小出しにして恐怖感を煽る演出、かと思えば結構ギャグシーンもふんだんで緩急自在。監督の計算通りなんだろうなあと思いつつも、それにまんまと乗せられてしまうのが口惜しいやら嬉しい?やら。また誰が何と言おうと、スクリーン上にリアルな...

  20. 『スター・ウォーズ/エピソード2~クローンの攻撃~』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/エピソード2~クローンの攻撃~』

    <スター・ウォーズ・サーガ>の第二章。エピソード1では状況説明とキャラクター紹介が主でしたが、物語はここから大きく動き出します。といってもエピソード1とエピソード2、10年ほど時間がジャンプするのは随分と思いきってますね。少年アナキンも大きく成長。9歳のアナキンと14歳のパドメでは恋愛対象になりにくいですが、19歳のアナキンと24歳のパドメならそれほど不自然じゃありません。10年ぶりの再会で...

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