スコットランドのタグまとめ

スコットランド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスコットランドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スコットランド」タグの記事(114)

  1. Calton Hill - a day a life a pic

    Calton Hill

    ずっと名前が思い出せなかった場所

  2. Burns Night 2018 - 黒豆日記

    Burns Night 2018

    Burns Night 2018昨晩、スコットランドの詩人、ロバート バーンズ(1759年生まれ)の1月25日の誕生や詩をお祝いするパーティー、バーンズナイトが、東京アメリカンクラブで開催されました。パーティーのはじまりは、バグパイプ演奏からはじまります。男性の参加者の半分以上は、スコティッシュのキルトを着ています。これが、彼らの正装です。中央のテーブルには、ハギスとウィスキーが置かれてます...

  3. レッドグレイヴ主演『Mary Queen of Scots』(1976) - 越劇・黄梅戯・紅楼夢 since 2006

    レッドグレイヴ主演『Mary Queen of Sco...

    自分の中では『蜘蛛女のキス』のイメージが先行していたヴァネッサレッドグレイヴでしたが、さすが大女優!素晴らしかったです。ライバルにして親友(この映画オリジナル設定)エリザベス一世のグレンダジャクソンもよかった。しかしジャケット写真の写りが悪いのでもっといい写真使ってください(T_T)importDVDの英語字幕付きで見たので、理解はあんまりできてません。【ざっくりしたストーリーの背景】16世...

  4. 12月23日(土)入荷!シェッドランドセーター!!Harley of scotland! - ショウザンビル mecca BLOG!!

    12月23日(土)入荷!シェッドランドセーター!!Ha...

    最近の物だと思います。MADE IN SCOTLANDセッドランドセーターサイズ44ですが、Lぐらいの方でいけると思います。有難う御座います!SOLDです!

  5. 11月30日はスコットランドの祝日、セント・アンドリュース・デイです - イギリスの食、イギリスの料理&菓子

    11月30日はスコットランドの祝日、セント・アンドリュ...

    11月30日はスコットランドの聖人、聖アンドリューの日です(ちなみに、ウェールズの聖人、聖デイヴィッド日、セント・デイヴィッド・デイは3月1日、アイルランドの聖人、聖パトリックの日、セント・パトリック・デイは3月17日、4月23日はイングランドの守護聖人、聖ジョージの日です)。セント・アンドリュース・デイがどんな日かというと、イエス・キリストの12人の友人(弟子)の聖アンドリュー(日本だとア...

  6. meloの本棚:『Lewis Trilogy』by Peter May - キルトはお好き?

    meloの本棚:『Lewis Trilogy』by P...

    義弟のクリスマスプレゼントに買ってあげた3冊。面白そうだったので、最初の一冊をダウンロードして読んでみたら、この作家さんにはまってしまいました。ルイス島と言うスコットランドの離島。この島で育ったフィンは子供の頃両親を亡くし、叔母に育てられたが、大学入学を機に本土に渡り直近はグラスゴーで警官として働いている。そんな時ルイス島で死体が見つかり、人手不足のためゲーリックが話せるフィンが派遣されるこ...

  7. 9月ブラックベリーでいっぱいになります - ブルーベルの森-ブログ-英国のハンドメイド陶器と雑貨の通販

    9月ブラックベリーでいっぱいになります

    9月になりここ数日はからりと晴れ、秋の風を感じるようになってきました。自転車で通る農道の梨やぶどうが美味しく実っています。ひさしぶりにティーポットで紅茶を淹れました。紅茶がおいしい季節です。9月のハナさんのカレンダーのフィールドノートをご紹介します。2018年のカレンダーも販売を開始していますので、こちらもよろしくお願いいたします。”カエデ、トネリコ、シカモアの種がひらひらと落ちてきます。生...

  8. 2018年のハナさんのカレンダーが届きました! - ブルーベルの森-ブログ-英国のハンドメイド陶器と雑貨の通販

    2018年のハナさんのカレンダーが届きました!

    ハナさんの2018年のカレンダーが届きました。かわいらしいモンキチョウと葉っぱの表紙がおしゃれです。毎年異なるイラストとフィールドメモを楽しみしており、届いたその日に早速、中を開きました。2018年のカレンダーは、動物、野鳥、花、キノコ、風景とハナさんの住むスコットランドのさまざまな自然の姿が生き生きと描かれています。各月のフィールドノートを読んでいると、ハナさんは生きものを細かに観察し、小...

  9. <転載> 2004 スコットランド記 −補足− ㉛<終> - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記 −補足− ㉛<終>

    これで最後です。特筆するものはないですけど、全部込みで30万円というのは、まあまあ妥当じゃないでしょうか。全11日間。うう、この時代は、これくらい休んでも許されていたんだよな~。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載<旅行概要>スコットランド旅行日時:2004年5月27日〜2004年6月6日行き先:エディンバラ→インヴァネス→スカイ島→グラスゴー宿泊:各街...

  10. <転載> 2004 スコットランド記㉚新幹線にて〜三重のおじいさんの話〜(11日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記㉚新幹線にて〜三重...

    新幹線で誰かのとなりに座るのはめずらしくないけれど、そこで会話が発生する、というのはめずらしい。それも、静かで優しい会話が。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載ラスト・エピソード。日本を発ってから11日目、ついに日本に帰ってきた。関空から特急はるかに乗って新大阪まで出る。ところで。前エントリーとの間にあったような気がする、アムステルダムから関空までの約1...

  11. <転載> 2004 スコットランド記㉙アンナさん(仮称)といっしょ(10日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記㉙アンナさん(仮称...

    飛行機で誰かがとなりの席になることはめずらしくないけれど、最初っから仲良くお話できる、というのはめずらしい。アンナさん。(何度も言うけど)ステキな人だったよ。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載スコットランドにやって来たときの記憶は鮮明だ。これにも書いてるよね。空から見た風景。晴れ渡ったブリテン島は大地の彩りも鮮やかで、初めて訪れる国にワクワクした。スコ...

  12. <転載> 2004 スコットランド記㉘さらば、スコットランド 〜帰路へ〜(9〜10日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記㉘さらば、スコット...

    3年で書けたら、上等じゃないの?アイスランドの旅行記なんかさ、10年ごしだよ、と、当時のわたしに言ってあげたい。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載さらば、スコットランド。……書いていて、泣けてきた。ようやく、ここまで来た。ようやく……。そう、あれはもう3年も前のこと。誰が3年もかけて、旅行記を書くだろうか?(イヤ、カカナイネ)そして、まだ終わりではない...

  13. <転載> 2004 スコットランド記㉗テネメント・ハウス(9日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記㉗テネメント・ハウ...

    生の写真がないので、すべてパンフレットから拝借。ターシャ・チューダーさんやベニシアさんのような、今で言う“女性のライフスタイル”を体現した人、とでもいうかしら。ただし、自然派ではなく、都会派。ミスアグネスのご自宅拝見、の回。または、キッチンごと、持って帰りたかったところ。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載グラスゴーベスト・WATER STONEの本屋・...

  14. <転載> 2004 スコットランド記㉖マッキントッシュ三昧(9日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記㉖マッキントッシュ...

    マッキントッシュ・ローズ。この薔薇が、マッキントッシュ印。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載今日こそ、遠くに行く。今日こそ、地下鉄に乗る。外国で地下鉄。外国で地下鉄。……迷わないかな。呪文のように繰り返しながら、ブキャナンストリートにある地下鉄へのエスカレーターを降りていく。事前に「地球の歩き方」で降りる駅をチェック済み。乗り放題の切符を買い、いざ線路...

  15. <転載> 2004 スコットランド記㉕WATERSTONEの本屋さん(8日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記㉕WATERSTO...

    本屋に行きました。おもしろかったです。ただ、これを言いたいだけの回。でっかい本屋は「本好き」にはたまらないなあ~。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載「水の石」ってステキな名前だなあと思う。。。。☆ 。。。グラスゴーの本屋で探したい本があった。「The House on the Hill」by Eileen Dunlop「まぼろしのすむ館」アイリーン・ダ...

  16. <転載> 2004 スコットランド記㉔チャリングクロスはボロかった(7〜8日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記㉔チャリングクロス...

    グラスゴーの街は、どことなくハイソな雰囲気が漂うエディンバラとは違って、活気がある(ガヤガヤしている)感じ。一見硬質にみえて、ざっくばらんな感じ。やってきたときは、これが都会の冷たさなんだわ、な疎外感を勝手に感じて、エディンバラがいい!エディンバラに帰りたい!!な心境になっていました。あ、あと、言語がわからない。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載「あの...

  17. <転載> 2004 スコットランド記㉓南へ― グラスゴー行きバスに乗って(7日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記㉓南へ― グラスゴ...

    スカイ島の朝。お、あの辺は、言わなきゃ日本の風景みたい、と撮った1枚。でも、ま、家の雰囲気が違うから、すぐばれるか。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載赤いトランクをガタゴトさせて(壁にぶつける or 角に引っ掛る)赤い螺旋階段を降りていたら、ポーターがあわてて駆け上がって来た。朝っぱらからうるさい。今日はスカイ島からグラスゴーに向かう日。チェックアウト...

  18. <転載> 2004 スコットランド記㉒ダンヴェガン城〜妖精伝説〜後編(6日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記㉒ダンヴェガン城〜...

    日本の昔話でもそうだけど、異類婚でハッピーエンドって少ない。異形の姿でも、無事魔法が解けてハッピーエンドってなパターンなら多々あるけど、あれも“一種の妥協”の産物なのかもしれん。そういえば、「たにし長者」なんて、めずらしくハッピーエンドだけど、やっぱり最後は人間の姿になっているな。(でも実態はたにしなのか?)☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載私が一番好...

  19. <転載> 2004 スコットランド記㉑ダンヴェガン城〜妖精伝説〜前編(6日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記㉑ダンヴェガン城〜...

    ネス湖のほとりのアーカート城。入り江に建つダンヴェガン城。シチュエーションは似ているのに、なんか、なんか、ネス湖に負けている気がする。ナゼだろう?☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載スコットランドの西のはずれ、スカイ島の西岸に立つダンヴェガンの城は、千年以上も、マクレオド一族の本拠でした。ダンヴェガンの入江をこえて、むかしからいく人もの首領は彼らの古くか...

  20. <転載> 2004 スコットランド記⑳ローズデイルホテルの朝ごはん(6日目) - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2004 スコットランド記⑳ローズデイルホテ...

    「コックさんのようににこにこした」今読むと意味不明な形容詞がつく、フロントマンのポールさん。また泊まりに行きたいって思えるホテルだったよ。ありがとう、ポールさん!検索すると、ちゃんと現在も営業してたよ、ローズデイルホテル。そして、やっぱり高評価なレストラン。ちくしょー、食べに行かなきゃ。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下、転載「ローズデイルホテル」はスコット...

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