スジボソヤマキチョウのタグまとめ

スジボソヤマキチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスジボソヤマキチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スジボソヤマキチョウ」タグの記事(74)

  1. 9月29日県北のチョウ - Mag's DiaryⅢ

    9月29日県北のチョウ

    ミツバベンケイソウで吸蜜するスジボソヤマキチョウ、黄色い花に黄色いチョウ!(^^)!サカハチチョウは葉の上。ヤマトスジグロシロチョウかなと思って撮ったのだけれど(*´з`)オオバクサフジにいたウラナミシジミ(*^-^*)おまけはルリタテハの幼虫、食事中だ(*^^)vいつもの場所でいつものチョウたちに出会い、久しぶりの遠出はおしまい。整形外科の医師からは、どんどん歩いて筋力をつけるのが大事だと...

  2. ☆スジボソヤマキチョウ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆スジボソヤマキチョウ☆

    9月27日、八千穂高原の「花木園」で、スジボソヤマキチョウを見ました。シミが多かったのでヤマキチョウを期待しましたが、翅の班点を繋ぐとスジボソの様です。咲いている花も終盤。オヤマリンドウが咲き残っていました。ミドリヒョウモンや、ウラナミシジミなどが見られました。蝶友さんの指に止まらせて・・・「ムツアカネ」だそうです。ヤナギランも綿毛になっていました。

  3. スジボソヤマキチョウ雌雄同体の特徴比較 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    スジボソヤマキチョウ雌雄同体の特徴比較

    もう10月も2日目、昨年の10月1日にスジボソヤマキチョウの雌雄同体に最後に出遭って丁度1年が過ぎた。振り返って見ると2018年月9月23日、24日、10月1日の3日間の出遭いがあり、今春に越冬後の再会を期待して何度か探したものの、出遭えなかった。当時のことはyahooブログで記録しておいたのだけれど、今日、当時のシーンを改めて検証してみたので、当エキサイトブログで記載しておきます。フィール...

  4. キトンボ産卵始まる / ウラナミシジミ♀のブルー - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    キトンボ産卵始まる / ウラナミシジミ♀のブルー

    午前中、晴れ、午後、晴れ時々曇り、気温は少し暑めの一日でした。午前中、トンボ池でキトンボ撮影、産卵が始まりました。メスが単独で撮れるチャンスは意外と少ない、このメスもこの後、飛んだらたちまちオスが飛び立ち、連結して樹上に消えた。オスの赤色はとても濃くなって来た。何度か連結飛翔が見られたが、留まると接近して撮ろうとするけど、写程内に入る前に逃げられるの繰り返しで一度もシャッターを切れなかった。...

  5. 秋晴れの一日でした - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    秋晴れの一日でした

    今日の浅間高原はスッキリした秋晴れの一日でした。朝から晴れていたので、午前10時頃、近所のトンボ池へキトンボの発生状況を確認に出かけた。キトンボは他の赤とんぼと違って、晴れないと飛び出さない。オス3匹を確認した。池の畔にメスが羽化してヒラヒラと動いていたのが見えた。今期、初めてのメスが羽化直だった。キトンボのメスは成熟しても赤くならない、手乗りにも応じてくれた。最後はヒラヒラと上昇して高い樹...

  6. ミヤママルハナバチなどなど~吸蜜と受粉 - チョウ!お気に入り

    ミヤママルハナバチなどなど~吸蜜と受粉

    今回もマルハナバチを観察してみます。秋の花には多いとは言えないまでも何種類かマルハナバチがやってきていました。ミヤママルハナバチ、オオマルハナバチ、トラマルハナバチといったところでしょうか。同定はまだ今一つ自信がありません。一方でチョウのほうを見てみるとクジャクチョウやウラギンヒョウモンはアザミ(ナンブアザミ?)の横から吸蜜したり、正面から吸蜜したり花の角度によって止まる位置が異なるようです...

  7. 秋の高原のチョウ - チョウ!お気に入り

    秋の高原のチョウ

    帰り道に別の高原に立ち寄りました。休耕田の脇の空き地には幸いなことに秋の花が咲いています。朝方は気温も低くあまり見られなかったチョウも昼前には出てきました。黄色の大き目のチョウは一瞬ヤマキチョウか?と思ったもののよく見ればスジボソヤマキチョウでした。傍らにはクジャクチョウ、ウラギンヒョウモン、ミドリヒョウモンやツマグロヒョウモン、イチモンジセセリといったおなじみのチョウたちが吸蜜に訪れていま...

  8. スジボソヤマキチョウ高原は晩秋の佇まい - 蝶のいる風景blog

    スジボソヤマキチョウ高原は晩秋の佇まい

    高原はもう晩秋の佇まいだった。少し前まで秋の花が盛りだったが、そろそろ花も終わりわずかにマツムシソウ、女郎花などが寂しげに咲くばかりだった。天気予報によると、今日と明日は全国的に秋晴れが広がるという。週末はまた台風の接近だ。秋の高原に別れを告げに行って来た。蝶たちとも来年までお別れだ。まだ、スジボソヤマキチョウやクジャクチョウがいるかもしれない。しかし、天気予報とは打って変わって高原に着くと...

  9. ミステリアスなシーン - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ミステリアスなシーン

    気温も上がらず、午前中曇り、午後小雨の1日でした。暖房が欲しいくらいで、消費税UPや原油価格の上昇ニュースもあって、早々と灯油を買いに出かけた。今日はそれ以外外出もせずごろごろと時間を潰しておりましたが、先日の写真で気になっていたシーンがあったので、UPしておく。これは、アザミに吸蜜にやって来たスジボソヤマキチョウ♀でした。高速連写の2枚目、透過光の影が何でこの様になるのか?なんと無く不思議...

  10. 蝶の楽園 / ご近所ポイント散策 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    蝶の楽園 / ご近所ポイント散策

    軽井沢は晴れて清々しいお天気でした。午前中、軽井沢の「蝶の楽園」に立ち寄りました。1年ぶりに訪れましたが、まだアサギマダラの渡りが始まっていないらしく、たった1頭のみ飛来してました。ブッドレアにはキアゲハが吸蜜飛来してました。アサマイチモンジが吸水しておりました。フジバカマの葉に留まった。ミドリヒョウモンは沢山、ウラギンヒョウモンも少し飛んでました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー...

  11. ヤマキチョウは難しい - 風任せ自由人

    ヤマキチョウは難しい

    ヤマキチョウの更なる撮影に期待してまたまた実績のある場所を探索した。結果はバツだったが、ちょっとしたドキドキもあった。スジボソヤマキチョウでも翅の形がヤマキチョウ?と見間違えるような尖りの少ないものがいる。その時はてっきりヤマキチョウと思ってしまい、一緒に探索していた「蝶の玉手箱」のcactussさんを大声で呼んでしまった。スジボソヤマキチョウは今回も沢山の個体が見つかった。たまには飛び出し...

  12. スジボソヤマキチョウ/カラスアゲハ - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    スジボソヤマキチョウ/カラスアゲハ

    晴れ時々曇り、夏に戻った様な暑さでした。午前中、昨年9月に遭遇した雌雄同体スジボソヤマキチョウのフィールドに出かけた。今春にも何度か越冬後の個体に出遭いたくて訪れたものの、その個体には出遭えなかった。若しかしたら、雌雄同体の遺伝子を継承したスジボソヤマキチョウに出遭えるのではないかと、妄想したわけでしたが、結果は妄想に終わりました。(^.^)フィールドは昨秋と変わらず、今でも理想的な状況で、...

  13. 秋の空とミヤマシジミ/スジボソヤマキチョウ - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    秋の空とミヤマシジミ/スジボソヤマキチョウ

    昨夜未明に関東直撃の台風、浅間高原では雨こそ降ったけど、夜明けまで全く無風でした。今朝のニュースを見ると、嬬恋村は関東で唯一、強風圏のサークル外にあった様です。午前中から晴れて来ましたが、お昼前になって、吹き戻しなのでしょうか?初めて多少の風が吹いて来ました。午前中、ミヤマシジミのフィールド、最終化のオスの発生が見られました。綺麗なオスも居たが、羽化不全のオスもいました。ーーーーーーーーーー...

  14. アスターコリアナとスジボソヤマキチョウ - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    アスターコリアナとスジボソヤマキチョウ

    台風は接近、今夜未明に関東上陸か?でも昼間は晴れ時々曇りでした。午前中、近所のクジャクチョウポイントでスジボソヤマキチョウのみ撮影してました。アスターコリアナの花もそろそろ終わりを迎えてました。

  15. スジボソヤマキチョウ他 - 風任せ自由人

    スジボソヤマキチョウ他

    ヤマキチョウの撮影が叶ったヒメシロチョウのポイントを後にして向かったのは、昨年ヤマキチョウを撮影できた場所。途中の道沿いでもスジボソヤマキチョウが確認できて、一度は車を停めて撮影もした。目的地も暖かい日差しに誘われてか多くのスジボソヤマキチョウが飛び交っていた。その中にヤマキチョウも混じっていないかかなり必死に探したが、残念ながらヤマキチョウは見つからなかった。その他、クジャクチョウ、ミドリ...

  16. ヤマキチョウ見つけた - 風任せ自由人

    ヤマキチョウ見つけた

    本日は蝶の撮影に出かけた。最初に訪れたのはヒメシロチョウのポイント。前回の時以上にその撮影に手を焼き、思っていた以上に時間を使ってしまった。そして、次の場所に向けて車を停めた場所に戻ろうとして道路を歩いていると、少し大きい黄色い蝶が飛んでいるのが目に入った。その蝶はすぐに道路脇の草に留まって吸蜜を始めた。もう心臓はバクバク。というのも、ここではかつてヤマキチョウとの出会いがあり、その飛び方も...

  17. 久しぶりに晴れました - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    久しぶりに晴れました

    久しぶりに朝から晴れ、午後は晴れ時々曇りでした。ミヤマシジミのフィールド、綺麗なメスがコマツナギで吸蜜していた。オレンジ紋の発達した個体でした。Y邸バタフライガーデンでスジボソヤマキチョウが沢山飛んでいた。この場面だけでも7頭のスジボソが居ます。このメスは赤い紋がとても小さいですね。マツムシソウで吸蜜するメス。スジボソヤマキチョウは沢山居ました、恐らく20頭を越えてたかと。クモガタヒョウモン...

  18. スジボソヤマキチョウ - 蝶のいる風景blog

    スジボソヤマキチョウ

    「風任せ自由人」さんと秋の高原に出かけた。しかし、このところの天気は本当にままならない。お誘いを受けた時は予報は晴れマークでこれはキベリ日和だなあと喜んでいたのだが、高原が近くなるにつれ雲行きがおかしくなった。それでもわずかに薄日がこぼれれば蝶たちは活動する。高原はマツムシソウが花盛りだった。クジャクチョウやアサギマダラが優雅に舞っていた。「あっ」っと風任せさんが声を上げたので振り返ると黄色...

  19. 今日も目玉の消えたクジャクチョウ - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今日も目玉の消えたクジャクチョウ

    今日は天気予報と違って、午前10時頃より晴れてとても良いお天気でした。午前10時頃、一昨日に出遭った目玉の消失したクジャクチョウを探しに行った。まだ晴れ始めたばかりなので、殆ど蝶影が無かったけど、クジャクチョウが1頭のみ吸蜜していた。何とこれが目玉消失のクジャクチョウだった!しかし、このシーンを撮った後、カメラ設定をしていたら視界から消えてしまった。(.)その後、スジボソヤマキチョウやノーマ...

  20. ご近所のクジャクチョウ沢山飛んでた - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ご近所のクジャクチョウ沢山飛んでた

    一日通して曇り時々晴れ、気温は低目でしたが、今日は出かけなかった。しかし、昨日に見たご近所のクジャクチョウに遊んでもらった。短時間ではあったけど、午後の晴れ間のあった時間帯にはクジャクチョウが10頭くらい飛び交っており、とても楽しい時間だった。やはり、赤い蝶、アカタテハも2頭、ヒメアカタテハも居た時間帯もあった。スジボソヤマキチョウ♂が1頭居ました。他にも撮らなかったけど、ミドリヒョウモン、...

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