スジボソヤマキチョウのタグまとめ

スジボソヤマキチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスジボソヤマキチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スジボソヤマキチョウ」タグの記事(129)

  1. 今日もミヤマシジミ&スジボソヤマキチョウ - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今日もミヤマシジミ&スジボソヤマキチョウ

    天気予報では晴れだったが、朝から曇り、一向に晴れませんでした。フィールドは少し寒かったけど、今日も先日来のスジボソヤマキチョウが相変わらずナギナタコウジュで吸蜜中。越冬前に十分栄養を蓄えているようです。吸蜜中のスジボソヤマキチョウはキタキチョウの乱入にも怯まず栄養補給に専念してました。ミヤマシジミは終焉近くなってオスはもうボロボロばかり、メスも綺麗な個体は居ませんが、これは割りと綺麗だった。...

  2. ミヤマシジミ / スジボソヤマキチョウ - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ミヤマシジミ / スジボソヤマキチョウ

    昨日同様、今日も朝から1日ドン曇でした。午後、ミヤマシジミの最終化の終焉を観察でした。ナギナタコウジュでメスが吸蜜していた。ミヤマシジミの個体数も少なくなって来たので、最終化が産卵した卵を探してみた。これは最終化としては珍しく、コマツナギの根回りの葉表に産卵していた。まだ薄緑色なので産卵後差ほどに日時が経過していない。コマツナギの這っている地面側にこの様に産み付けるケースが普通だと思う。これ...

  3. ご当地チョウ?@入笠湿原など - そらいろのパレット

    ご当地チョウ?@入笠湿原など

    初物★ついでに、入笠湿原で見かけたチョウを。前後翅とも翅端部が尖っているのが特徴的です。ヤマキチョウだと思ったのですがよく似たスジボソヤマキチョウというのもいるのだとか。いずれにしても私は初見です。<スジボソヤマキチョウ? 9月28日@入笠湿原>翅の外縁が赤褐色で縁取られていればヤマキチョウとのことです。う~ん、微妙ですがこの個体に赤い縁取りはない、かなぁ…。(スジボソ)ヤマキチョウは長野県...

  4. 10月のスジボソヤマキチョウ - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    10月のスジボソヤマキチョウ

    晴れ時々曇り、今日も秋らしい1日でした。そろそろ姿を見る機会が少なくなったスジボソヤマキチョウを久し振りに見かけた。越冬に入る前のレモンイェローを堪能した。ヤマキチョウは9月初旬から既に越冬に入っています。

  5. 4連休2日目 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    4連休2日目

    4連休2日目、生憎とお天気悪く1日曇り空でした。孫達のお相手は中休み、爺はそれでもフィールドに出かけた。浅間高原はすっかり秋の風情が漂ってます。何となくミヤマシジミにも秋を感じてしまう。やはり、ナギナタコウジュが好きなメスが吸蜜にやって来た。これは同じくシソ科の花に見えるが、不明植物今はナギナタコウジュの花が綺麗です。今日は飛び立ちの翅裏も狙って見ました。ご覧の様に翅裏だって綺麗です。吸蜜中...

  6. スジボソヤマキチョウ - 自然を楽しむ

    スジボソヤマキチョウ

    この日、もう一つの目的の蝶ヤマキチョウには出会うことができなかったが、スジボソヤマキチョウにしばらく相手をしてもらった。1頭のスジボソヤマキが道路脇に咲くクルマバナの花で吸蜜を繰り返していたので、花から花へ飛び移るところを狙って撮影。陽がかげると、吸蜜していた花で休息。

  7. ヤマキチョウの吸蜜活動を堪能 - 蝶超天国

    ヤマキチョウの吸蜜活動を堪能

    8月29日つづき日中はヤマキチョウの吸蜜活動を狙って草原を歩きました。各生息地で吸蜜活動があまり安定して見られない様ですが・・探し回ってなんとか♀を見つけました。まずは青空バックです。アザミ吸蜜中は夢中なので・・・カメラを近づけても逃げません。逆光で翅を透かして・・青空を入れてみました。100mmマクロも良い感じですが・・後ろのススキが邪魔でしたね。こちらは別個体かと思いますが背景がスッキリ...

  8. ご近所の蝶達 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ご近所の蝶達

    天気予報では午前中、晴れ、午後、傘と雷マークでしたが、1日通して晴れ時々曇りでした。午前中、庭のブッドレアにシロスジベッコウハナアブが2匹吸蜜にやって来た。8月27日に5匹がやって来たけど、その後は見えなかった。久し振りでした。「シロスジベッコウハナアブ」の種名の由来は、恐らく、ベッコウは鼻面の色、シロスジは胴に白帯があるからでしょう。本来、あまり興味の無い昆虫ですが、スズメバチの巣に寄生す...

  9. ヤマキチョウを探して - 風任せ自由人

    ヤマキチョウを探して

    8月30日、ヤマキチョウの実績のあるポイントを数ヶ所巡ったが、残念ながらその姿を確認することができなかった。一番期待していた、つい先日ヤマキチョウを撮影できた場所に着くと、道沿いに関西方面からと思われる車が数台停まっていた。同好の方と思って道沿いにいた二人に声をかけようとすると、その先には網を持った人が数人見えた。その途端に出た言葉が「採集ですか?」だった。「そうです。」よく見れば、狭いポイ...

  10. 高原撮影第11弾、スジボソヤマキチョウ再び(2020/08/24)①東信 - 里山便り

    高原撮影第11弾、スジボソヤマキチョウ再び(202...

    「風任せ自由人」の 'maximiechan彡' に同行、初めての東信で 'スジボソヤマキチョウ' と出会えた。当初全く姿を見せず、近隣を探蝶。同じように蝶影が薄かったので、最初のポイントに戻った。現場には「蝶の玉手箱」の 'cactuss彡' がお見えになっていた。既に撮影しており、挨拶もそこそこに撮影に参加した。........

  11. 今日の蝶 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今日の蝶

    朝から晴れて良いお天気だったけど、フィールドではすっかり蝶が消えた、そんな感じの1日でした。やはり残暑が厳しいためでしょうか?自身も少々草臥れ気味です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー自宅のブッドレアにてこれでも尾状突起が残っていた。ウラギンヒョウモンがブッドレアで吸蜜していた。

  12. 夏の風物詩ムモンアカシジミ - 蝶超天国

    夏の風物詩ムモンアカシジミ

    8月8日つづき夏の風物詩の1種であるムモンアカシジミを探してみました。毎年見ている生息地で探してみると・・・少ないながら姿を見せてくれました。雑木林の林床の笹の上に降りたかと思うと・・・近くの灌木の枝先に・・・V字開翅も見られましたが・・100mmマクロでは届かない高い場所でした。産卵シーンも見られましたが・・暗がりで卵の確認を忘れていました。(笑)このチョウは交尾も必ず見なければいけません...

  13. 夏の高原のチョウたちその2(2020/07/19) - Sky Palace -butterfly garden- II

    夏の高原のチョウたちその2(2020/07/19)

    ミヤマシロチョウ弾丸遠征の際に撮影した他のチョウの続きで、最後の記事になります。スジボソヤマキチョウが1頭だけ見られました。このチョウは分布が広いものの個体数が多くないので、中々出会いたくても出会えません。でもふとした時に現れます。写真はそれほど撮影できませんでしたが、貴重な収穫です。■スジボソヤマキチョウGonepteryx aspasia少し擦れたウラジャノメも見られました。■ウラジャノ...

  14. 高原撮影第9弾、嬉しい出会いスジボソヤマキチョウ(2020/08/11)東信 - 里山便り

    高原撮影第9弾、嬉しい出会いスジボソヤマキチョウ(...

    再び高速を乗り継いで、標高2000m以上、「鳥撮り」で何回か訪れた場所ですが、蝶では初めて訪れました。ここでも 'ヒョウモン類' が多く集まっていた。温度は高かったが不快指数は低く、窓を開けたドライブでは心地よさも感じられた。幾つかの 'ヤマキチョウ・ポイント' をご案内戴くも、まだ発生はなかったようです。道すがら 'ヒョウモン類&#0...

  15. 夏の八ヶ岳方面にお出かけ - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    夏の八ヶ岳方面にお出かけ

    朝からお天気良さそう、先日来、妻が蓼科・八ヶ岳方面へ出かけないの?と言っていた。例年だと孫娘達とお泊りで出かけていたのだけど、今期はコロナの関係で孫娘達と一緒のお出掛けは叶わなかった。朝起床して、その事を思い出し、同じコースを思い出の日帰りドライブに出かけた。数年前、孫娘達と偶然見付けたヤマキチョウのポイントに立ち寄ったけど、今年は出会えなかった。仕方なく車を流していたらクロツバラの匂いがプ...

  16. この3種だって主役級 - 風任せ自由人

    この3種だって主役級

    今回の記事で登場願うキマダラモドキ、スジボソヤマキチョウ、ゴイシシジミの3種はいずれもその当日の脇役だった。それぞれ主役を張ることのできる蝶ではあるが、キベリタテハ、ヤマキチョウが相手では分が悪かった。キベリタテハを撮影した日、時間調整の意味合いもあって訪れた場所で撮影できたのはキマダラモドキだった。時期的にはかなり厳しいかなとも思っていたが、それほど傷んでいない雌が数匹見つかった。スジボソ...

  17. 本日は休止モードでした - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    本日は休止モードでした

    朝からお天気良くて、浅間高原も流石に暑くなりそう、高原の直射日光はむしろ首都圏より強烈だと思った。こんな日は熱中症がコロナ以上に怖い、なので今日は敢えてお休みモードと決め込んだ。しかし、ご近所のアスターコリアナの散歩道へは午前、午後の30分程度だけ行って見た。午前中にはクジヤクチョウ2頭、午後には4頭が確認出来た。暑いから蝶影は少なく、吸蜜にやって来ても開翅はしないし、直ぐに何処かへお休みモ...

  18. アスターコリアナの散歩道 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    アスターコリアナの散歩道

    今日は曇り時々晴れの一日、午後には一時雨も降った。午前中、クジャクチョウの発生状況を確認のため、ご近所のアスターコリアナの散歩道に歩いて出かけた。クジャクチョウ1頭のみ吸蜜中だった。それが今期第2号の個体でした。第2号が暫く吸蜜した後、休憩になってアスターから消えたら、タイミング良く第3号のクジャクチョウが現れた。クジャクチョウは目玉の形状や目玉の色彩で簡単に個体が識別出来るから楽です。第2...

  19. 20200810 【蝶】スジボソヤマキチョウ - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20200810 【蝶】スジボソヤマキチョウ

    スジボソヤマキチョウも、水たまりなどでよく吸水しています。黄色い蝶の中では、大型の蝶です。大好きな蝶の一つです。

  20. スジボソヤマキチョウ 私はこの子のことをキャベツと呼んでいる - 暮らしてみれば in Kitakaruizawa

    スジボソヤマキチョウ 私はこの子のことをキャベツと呼んでいる

    「写真撮って撮って!」と夫が叫ぶ玉切りした木に掛けられたブルーシートもう梅雨明けだろうと外すことにした両手で引っ張っている最中だった様子「足元足元!」私の足元をみる「違う違う!こっちこっち!」「羽がとがっているヤツほら!携帯で撮って!」夫の足元をみる「だから花花だって!」夫はいつも主語ぬきで話す傾向にあるのでじっと聞き耳を立てて内容を思考やっと理解ということが多々あるその上今回は両手にブルー...

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