スター・ウォーズのタグまとめ

スター・ウォーズ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスター・ウォーズに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スター・ウォーズ」タグの記事(18)

  1. 「ハン・ソロ」のTarget Exclusiveで発売される4K Ultra HDのファルコンは何故か赤いのと撮影監督への不安。 - Suzuki-Riの道楽

    「ハン・ソロ」のTarget Exclusiveで発売...

    ●世界でコケたコケたと言われているが、日本ではスターウォーズの中では物足らないものの 今の所そこそこ当たっている「ハン・ソロ」 気の早い話だがフランスとかでは9/30に発売との告知をされているので北米でもその近くだろう。 (日本は公開が遅かったので1月遅くらい?) で、その中でTarget Exclusiveで発売される4K Ultra HDのファルコンは何故か赤い…。 別にシャアが乗るわけ...

  2. 日々雑感 7/9 「スター・ウォーズ in コンサート」に行く事に - Suzuki-Riの道楽

    日々雑感 7/9 「スター・ウォーズ in コンサート...

    ●あまり詳細は書けないのだが、7/29(日)に、東京オペラシティで開催される「スター・ウォーズ in コンサート」に行く事になった。 なんと11時開演でEP4-6の3作を途中休憩挟みながら、終了予定が21:40!! 指揮:ニコラス・バック 演奏:東京フィルハーモニー交響楽団のフルオーケストラに、セリフとSEは別でというのが どういう感じになるのか楽しみだ。 個人的にはオペラシティの方が、その...

  3. 『フラッシュ・ゴードン』 - 【徒然なるままに・・・】

    『フラッシュ・ゴードン』

    「スター・ウォーズ」のフォロワー作品も色々と発掘中。となるとこの作品を抜きには語れません。ジョージ・ルーカスが自らの手で再映画化を熱望して果たせず、代わりに生まれたのが「スター・ウォーズ」というのは有名な話。そして今度は「スター・ウォーズ」の大ヒットを受けて、金に物を言わせて映画化権を手に入れたディノ・デ・ラウレンティスがそれに対抗すべく(便乗すべく?)作り上げたのがこの「フラッシュ・ゴード...

  4. 『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』(2018)

    ** ネタバレ注意! **<スター・ウォーズ>スピンオフシリーズの第2弾。デス・スターの設計図を盗み出すという悲壮なミッションを描いた「ローグ・ワン」に続き、今度はシリーズ屈指の人気キャラ、ハン・ソロの若き日をメインフューチャー。雰囲気としては、「ライトセーバー」が「光線剣」、「フォース」が「理力」とか「霊力」、「ミレニアム・ファルコン」が「黄金時代の鷹」とか訳されていた頃の懐かしい感じが漂...

  5. 「ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー」は「クラッシャー・ジョウ」みたいだった。 - Suzuki-Riの道楽

    「ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー」は「クラッ...

    ●「ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー」は最近のスターウォーズには珍しく、北米公開から約1月経ってからの公開で皮肉なことにネットニュースなどで「北米で大コケ」のネガティブな情報ばかり届いていた。 確かに全世界でも現時点で制作費の1.5倍くらいなので確かに厳しい。 ただ作品の興行成績とは違い、作品の評価はそこまで悪い訳でもなく「EP8」のような賛否がすごいのとも違う。 監督の交代劇もあっ...

  6. 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

    <スター・ウォーズ・サーガ>の第八章。シリーズで初めて前作ラストに直結するオープニングと言われていたが、何度見直してもそれほど連続性があるように感じられない。レジスタンスが辛くも勝利を収め、レイはルークを探し当て、で終った「フォースの覚醒」だったが、本作はいきなりレジスタンスのピンチで始まるからだろう。この流れ、「新たなる希望」と「帝国の逆襲」の繋がりとソックリで既視感が…。このレジスタンス...

  7. 『ウィロー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ウィロー』

    ジョージ・ルーカスが<スター・ウォーズ>、<インディアナ・ジョーンズ>に続いて放つ第三の矢!――だったのでしょうが、こちらは今一つ盛り上がらず。<シャドウ・ウォー・クロニクルズ>という続編となる三部作も発表しましたが、日本では売れ行き不振から二部までで翻訳出版打ち止め!第三部となる「シャドウ・スター」は幻の作品になってしまいました。色々と気になりますなあ。で、この作品、お話の方はジョージ・ル...

  8. 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』

    <スター・ウォーズ・サーガ>の第七章。「フラッシュ・ゴードン」の映画化が果たせず、自らオリジナルストーリー作りに乗り出したジョージ・ルーカスだったが、あれもこれもと詰め込み過ぎてストーリーが一向にまとまらず。そこで周囲の助言を受けて自信のある件をピックアップして作られたのが「新たなる希望」。これが大ヒットとなり、「スター・ウォーズは全九部作(一時は十二部作とも)」とぶち上げた。「新たなる希望...

  9. 『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』

    凍結されたハン・ソロは無事か?ダース・ベイダーは本当にルークの父か?ヨーダとオビ=ワンが語る「もう一人」の希望とは誰か?そしてルークはジェダイの騎士となり、皇帝を倒して銀河に平和を取り戻すことが出来るのか?三部作の完結編にして、六部作の完結編でもある<スター・ウォーズ・サーガ>の第六章。ジェダイとして成長したルークは見事にハンを救い出し、と書きたいところだけれど、初登場のシーンこそ格好良いも...

  10. 『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』

    シリーズ中のターニング・ポイントとなった<スター・ウォーズ・サーガ>の第五章。前作「新たなる希望」から続けて見ると、そのトーンの違いに驚かされる。祝勝ムードの中で幕を閉じた前作だったが、そのハッピーエンドは本編が始まる前、状況説明のテロップのみでいきなり否定される。昨今話題の「ナレ死」よりも容赦ない。前作、及びその前日譚たる「ローグ・ワン」で、あれだけ必死になって設計図を奪い、弱点を研究し、...

  11. 『惑星大戦争』 - 【徒然なるままに・・・】

    『惑星大戦争』

    東映の「宇宙からのメッセージ」と並ぶ和製「スター・ウォーズ」便乗映画の雄で、タイトルの「惑星大戦争」は当初「スター・ウォーズ」の邦題として準備されていたものの流用、というのは有名な話。「宇宙からのメッセージ」の項でも書いたが、研究の後は窺えるものの、実はそれほど「スター・ウォーズ」に似てるとは思わないのだが、こちらの方はもっと影響が少ない。強いて上げれば宇宙猿人の登場くらいか。おそらく「スタ...

  12. 『宇宙からのメッセージ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙からのメッセージ』

    この映画の公開は1978年4月29日、ということで今年は公開から40周年。それもあって見直してみることにしました。映画館に行ったのは初日じゃなかったと思いますけど、公開前にはサントラ盤(交響組曲!)も聴きこみ、野田昌宏の手になるノベライズも読み込んで…いたかな?何度も繰り返して読んだのは間違いないですが、これ、公開前に出版されたんだったかな?まあとにかく期待して、楽しみにして見に行ったんです...

  13. 『スター・ウォーズ/新たなる希望』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/新たなる希望』

    「ローグ・ワン」の続編、というのも強ちジョークではないような気もする<スター・ウォーズ・サーガ>の第四章。「ローグ・ワン」のラストと本作のオープニングを比べると、随分と動きがゆったりになられましたね、ヴェーダー卿?何度でも見たくなる「スター・ウォーズ」の一作目ですが、見る度に色々と思うことがあるのは我ながら不思議。初公開以来(ヴァージョン違いはあれど)一体何度見直したのやら。他の<サーガ>作...

  14. 『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』

    「遠い昔、はるかかなたの銀河系で....」お馴染みのテロップが出た後にいきなりドラマが始まる。アバンタイトルがあってオープニングに「スター・ウォーズのテーマ」は流れない、というのはスピンオフならではだが、このパターンは今度公開される「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」にも踏襲されるのだろうか。差別化と言えば差別化ではあるものの、一瞬「スター・ウォーズ」ではない別の作品を見に来たかのよ...

  15. 『スター・ウォーズ/シスの復讐』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/シスの復讐』

    <スター・ウォーズ・サーガ>第三章で、プリークエル・トリロジーの完結編。序盤のオビ=ワンとアナキンの名コンビぶりは本当に頼もしいのですが、楽しい時間が過ぎるのはあっという間、物語はドンドンきな臭くなっていきます。ドゥークー伯爵を追い詰めたアナキンに対し「殺せ」と冷たく言い放つパルパティーン。この時のドゥークー伯爵の驚愕の表情。この時までマスターを信じていたんでしょうな。自分自身はマスターへの...

  16. 『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』

    これが20世紀FOXファンファーレ抜きの初めてのSW映画。どういう経緯で決まったのかはわからないが、冒頭のルーカス・フィルムのロゴの前にはワーナー・ブラザーズのトレードマークが付く。もっとも本流となるサーガの一篇ではなく、正史(カノン)であってもスピンオフという位置付けからか、お馴染みのテーマ曲は流れず、そのアレンジ版が流れるなど、全体的に差別化が図られているので、「スター・ウォーズ」とは”...

  17. 『スター・ウォーズ/クローンの攻撃』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/クローンの攻撃』

    <スター・ウォーズ・サーガ>の第二章。エピソード1では状況説明とキャラクター紹介が主でしたが、物語はここから大きく動き出します。といってもエピソード1とエピソード2、10年ほど時間がジャンプするのは随分と思いきってますね。少年アナキンも大きく成長。9歳のアナキンと14歳のパドメでは恋愛対象になりにくいですが、19歳のアナキンと24歳のパドメならそれほど不自然じゃありません。10年ぶりの再会で...

  18. 『スター・ウォーズ/ファントム・メナス』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スター・ウォーズ/ファントム・メナス』

    「最後のジェダイ」のソフト化も、また新作スピンオフ「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」の公開も近づいてきたので、それに合わせて時系列順に見直しを敢行。あまり評判の宜しくないエピソード1ですが、劇場で20世紀FOXファンファーレを聴き、ルーカスフィルムのロゴに続いてお馴染みの文句、お馴染みのメロディが流れて来た時の感慨というのはやはり筆舌に尽くしがたいものがありました。シンデレラ城と「...

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