スティーブン・スピルバーグのタグまとめ

スティーブン・スピルバーグ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスティーブン・スピルバーグに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スティーブン・スピルバーグ」タグの記事(33)

  1. 『バンブルビー』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『バンブルビー』(2018)

    ディセプティコンとの戦いに敗れ、オートボットたちの新たな拠点づくりをオプティマスから託され、サイバトロン星を脱し地球へとやってきたB-127。だが追手の襲撃を受け、発声機能と記憶を失う。1987年、最愛の父を亡くした18歳のチャーリーは、その痛手が癒えずに家族や周囲の人とも打ち解けられず、孤独な毎日を送っていた。そんな時に近所のジャンク屋でオンボロの黄色いビートルを見つけ、無理を言って譲り受...

  2. 『ファースト・マン』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『ファースト・マン』(2018)

    今年はアポロ11号の月面着陸から50年。その節目に合わせその偉業を描いた物語――なんだと思っていた、製作の報を聞いた時は。実際はアポロ11号の船長として、人類史上初めて月面を歩いた男ニール・アームストロングの伝記であった。テストパイロット時代にあのチャック・イェーガーから失格者の烙印を押され、幼い娘を病気で失い、宇宙飛行士に応募して選ばれ、ジェミニ8号に乗り込み初のランデブーとドッキングのテ...

  3. 『グーニーズ』(1985) - 【徒然なるままに・・・】

    『グーニーズ』(1985)

    悪ガキ集団”グーニーズ”は、ある日屋根裏部屋で古地図を発見。それは海賊”片目のウィリー”が残した宝の地図だった。早速宝探しの冒険へと乗り出すグーニーズたち。しかしそこは悪名高いギャング”フラッテリー一家”の隠れ家でもあったのだ。スティーブン・スピルバーグのアイディアを元にクリス・コロンバスが脚本を手掛け、リチャード・ドナーが監督したアクション・アドベンチャー。ショーン・アスティン、コリー・フ...

  4. 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985) - 【徒然なるままに・・・】

    『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985)

    「スピルバーグがまたやった!」なんていうコピーが付けられていたもんだから、この作品をスピルバーグの監督作品だと勘違いしていた人も少なくないとか。ボブ・ゲイルとロバート・ゼメキス、”ふたりのボブ”のシナリオを気に入ったスピルバーグがプロデュースを買って出、ゼメキスが監督を務めたという作品なので厳密には「スピルバーグ印」とは言えない。まあこの頃のスピルバーグは「出せば当たる」と持て囃されていたか...

  5. c534 " ペンタゴン・ペーパーズ " Blu-ray2018年12月16日 - 侘び寂び

    c534 " ペンタゴン・ペーパーズ &qu...

    ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書 2018年出演: メリル・ストリープ, トム・ハンクス, サラ・ポールソン, ボブ・オデンカーク, トレイシー・レッツ監督: スティーブン・スピルバーグ;これも実話。

  6. 『未知との遭遇<特別編>』 - 【徒然なるままに・・・】

    『未知との遭遇<特別編>』

    「未知との遭遇」を見直したので「特別編」の方も、と思っていたのですが、先延ばしになっちゃいました。そういや去年の今ごろも「未知との遭遇」を見ていたことに気付いたんですが、特に意味はありません。去年はこのタイミングでテレビ放送があったのでチェックしていたんですけれどね。で、「特別編」。最大の売りは、ロイ・ニアリーがマザーシップに乗船した後。その内部はさてどうなっているのでしょうか?でした。実は...

  7. 『ルイスと不思議の時計』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『ルイスと不思議の時計』(2018)

    両親を事故で亡くしたルイスは、伯父のジョナサンが住む屋敷に引き取られる。そこでルイスは不思議な体験をするが、実はジョナサンも隣人のツィマーマン夫人も魔法使いだった。そしてこの屋敷には秘められた謎があるらしい。伯父から魔法を学ぶことになったルイスだったが、ある日禁じられた扉を開けてしまう。そこに収められていた一冊の書物。ルイスはそれを紐解き、恐るべき災いを呼び覚ましてしまう。ジョン・ベレアーズ...

  8. 『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』 - 【徒然なるままに・・・】

    『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』

    インディアナ・ジョーンズ教授の大冒険第二弾。しかしながら前作「レイダース/失われた<聖櫃>」の一年前、1935年のお話。第三弾はまた未来へと飛ぶので、時系列順に並べると2→1→3となるのは、実はジョージ・ルーカスが生み出したもう一つの冒険物語、<スター・ウォーズ・サーガ>と同じ。あちらは最初にEP4からEP6までの三部作が作られ、次に時代を遡ってEP1~3、そして今はEP7~9までを製作中だ...

  9. フランス盤「レディ・プレイヤー1」には4K UHDと3Dには日本語収録あり。4Kで見るフェイクだが「シャイニング」は嬉しい。 - Suzuki-Riの道楽

    フランス盤「レディ・プレイヤー1」には4K UHDと3...

    ●フランス盤のsteelbook仕様で、4K、3D/2D入り「レディ・プレイヤー1」を購入した。これは4Kだが日本語字幕と吹き替えがUHDと3DBDには収録されている。他の国でも2DBDに収録があるのもあるので、DVD Fantasiumや海外アカウントで買うと日本盤よりかなり安く買える。steelbookのデザインは日本のGEO限定と同じ。冒頭のレースシーン。フレアなどがHDR効果あるが、...

  10. 『JAWS/ジョーズ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『JAWS/ジョーズ』

    今日は「海の日」かあ。では”海”に因んだ作品をば。ピーター・ベンチリーのベストセラー小説を映画化したスピルバーグの出世作品。Blu-rayには懐かしの「水曜ロードショー」放送時の吹替版が収録されていたので、そちらで再見。この作品を初めて見たのは後継番組「金曜ロードショー」でのオンエア時だったので、ブロディ、クイント、フーパーの声は滝田裕介、北村和夫、樋浦勉がしっくりくる。ブロディ署長を中心に...

  11. 『ジュラシック・ワールド』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ジュラシック・ワールド』

    <ジュラシック・パーク>シリーズの第4弾。以前にも書いた通り、第1作(「ジュラシック・パーク」)と同じ島が舞台になっているのはこの4作目が初。2作目(「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク」)3作目(「ジュラシック・パークIII」)とは舞台も違うしお話も直接繋がっていないので、このシリーズは2~4作目の全てが1作目の続編という珍しい構成になっている。序盤からジョン・ウィリアムズ作曲のテーマ...

  12. 『E.T.』 - 【徒然なるままに・・・】

    『E.T.』

    日本にハロウィーンと宅配ピザが定着したのは「E.T.」のおかげ、という説があるそうな。BMXの自転車も流行りましたねえ、あまりブームは長続きしなかったけれど。でも個人的に一番カルチャーショックだったのは、エリオットが仮病を使ってる時に口に咥えてる体温計。体温計って腋に挟むタイプのものしか知らなかった…。そんなこんなも懐かしい不朽の名作、もう36年も前の作品になります。同時期にスピルバーグはプ...

  13. 『ゲームウォーズ』アーネスト・クライン - 【徒然なるままに・・・】

    『ゲームウォーズ』アーネスト・クライン

    スピルバーグ監督の手によって映画化された「レディ・プレイヤー1」の原作小説。最初に粗筋を聞いたり、レオパルドンにミネルバX、ライディーンにガンダムにウルトラマンや機龍(メカゴジラ)が出てくると言われた時は、一体全体どんな話なんだろうかと見当もつかなかったが、先に映画を見て、それから小説を読みだしたら「なるほどそういうことか」と得心がいった。作中に引用されてるサブカルチャーのウンチク話は映画以...

  14. 「レディ・プレイヤー1」の日本盤が8/22に発売されるが、4K UHDはセットしかないのが悲しい。 - Suzuki-Riの道楽

    「レディ・プレイヤー1」の日本盤が8/22に発売される...

    ●8/22に日本でも「「レディ・プレイヤー1」のソフトが発売されるが、4K UHDはセットしかないのが悲しい。4K UHDに加え3D BD/DB、特典ディスクのセットだが、正直4K盤だけ買いたい作品だった。ディスク以外にも、●日本限定ボーナス・ディスク ●オリジナルキーチェーン(特製ステッカー付)●オリジナル ブックレット ●開田裕治氏による日本版オリジナルポスター 差し替えジャケットカード...

  15. 『ポルターガイスト』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ポルターガイスト』

    いきなりアメリカ国家が流れて驚いたが、これがテレビ放送終了の合図。わが国でもNHKの放送終了時は「君が代」が流れたっけ。今じゃ24時間放送が珍しくないけれど、まだまだテレビの深夜放送が珍しかった時代だ。その放送終了後の通称「砂の嵐」に向かって語りかけるキャロル・アン。これが怪異の始まり。何かが起りそうな空の色、家の横にある不気味な大木、長閑な新興住宅街の風景を映し出しながらも、少しずつ少しず...

  16. 『未知との遭遇』 - 【徒然なるままに・・・】

    『未知との遭遇』

    <劇場公開版>、<特別編>、そして<ファイナルカット版>と都合3ヴァージョンある「未知との遭遇」から、今回は最初の<劇場公開版>をチョイス。1枚のディスクでそれが選べるのがBlu-rayの良いところだ。もっとも細かく分析すると他にもう2~3ヴァージョンあるらしいので、どこかに詳細に分析してる人がいないものかな。偶然深夜にUFOを目撃し、妻と子供たちを叩き起こし連れ出したロイ。それは空振りに終...

  17. 『ジュラシック・パークIII』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ジュラシック・パークIII』

    <ジュラシック・パーク>もおさらい中。前にも書いたかなと思うけれどこのシリーズ、「ジュラシック・パーク」→「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク」→「ジュラシック・パークIII」とお話が繋がってるワケではない。2作目の「ロスト・ワールド」は1作目の続きだけど、3作目の本作も1作目の続き。決して2作目が「なかったこと」になってるのではないけれど、2作目と3作目は直接繋がってはいないのだ。また...

  18. 『レイダース/失われた≪聖櫃≫』 - 【徒然なるままに・・・】

    『レイダース/失われた≪聖櫃≫』

    <スター・ウォーズ・サーガ>を見ていたら、<インディアナ・ジョーンズ>教授にも会いたくなった。BS JAPANでは先日、最初にNTVの「金曜ロードショー」で放送された際に作られた吹替版を放送していたので、今回久しぶりの観賞。「水曜ロードショー」が金曜日に移動した最初の放送がこの作品で、CMカットしながら一生懸命録画していたのだけれども、放送中に関東地方で地震が発生し(東京で震度5!)、チャイ...

  19. 日々雑感5/28「ロストワールド」の4K盤は「ジュラシックパーク」より良さそう。 - Suzuki-Riの道楽

    日々雑感5/28「ロストワールド」の4K盤は「ジュラシ...

    ●先日「ジュラシックパーク」の4K盤画質比較を紹介したが、http://caps-a-holic.com/に「ロストワールド」も掲載された。他のシーンも下のリンクから比較できるが、サンプルでの抜き出しを見るとBDよりややフラットに見えるが輪郭も綺麗だし、粒子感を抑えるための弊害でディテールが消えたりも「ジュラシックパーク」に比べたら良さそう。こちらが4KこちらがBD。「ロストワールド」は前作...

  20. 「ジュラシックパーク」の4K UHDはちょっとシーンによって画質の処理に疑問だが…。 - Suzuki-Riの道楽

    「ジュラシックパーク」の4K UHDはちょっとシーンに...

    ●「ジュラシックパーク」の最新作も公開されるので楽しみなのだが、日本でも発売される4K UHD。http://caps-a-holic.com/に画質比較がされていたが(UK盤4K UHDになる)1作目に関してはちょっと画質の処理に疑問も。こちらが4K UHD。こちらがBD。もっと大きな画面で見るとわかるが、個人的には4Kの方が輪郭の強調も少なく、無理やりシャープネスを強めにしたようなBDよ...

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