ストーンズのタグまとめ

ストーンズ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはストーンズに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ストーンズ」タグの記事(17)

  1. オヤジ・エイジ・ロックンロール - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    オヤジ・エイジ・ロックンロール

    オヤジ・エイジ・ロックンロール (実業之日本社文庫)50歳くらいになったらもう一度ギターを弾いてみたいと思うときがある。「もう一度」といっても高校時代にちょっとさわった程度なのは弾いていたことにはならないな。実家の納戸にあるグレコのテレキャスター(TL800)、リペアすればまだ使えるだろうか?

  2. ローリング・ストーンズ全曲制覇 - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    ローリング・ストーンズ全曲制覇

    ローリング・ストーンズ全曲制覇音楽評論家の中山康樹による全曲制覇シリーズ。この本を読みながらあらためて1曲1曲アルファベット順に聞いてみた。デジタルオーディオの今だからできる聞き方だ。Tattoo You (Reis)中学3年のとき、リアルタイムできいた「スタート・ミー・アップ」。この体験があったからこそ今でもストーンズを聞き続けているのかも。

  3. 洋楽 - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    洋楽

    さよならビートルズ (双葉新書)自分が洋楽を聴くようになったのは1980年から。まだアナログレコードの時代で、FMのエアチェックも盛んだったしFM雑誌も充実していた。テレビではMTVや「ベストヒットUSA」で最新のビデオクリップをみることができた。ビートルズの「余韻」もなんとなく残っていた気がする(主観にすぎないが)。洋楽リスナーにとっては恵まれた時代だったのかも。

  4. ローリング・ストーンズを聴け - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    ローリング・ストーンズを聴け

    ローリング・ストーンズを聴け!ストーンズは今年結成50周年。自分がはじめて聞いたのは中学2年(1980年)だからストーンズ歴30年を越えた。スタート・ミー・アップをリアルタイムで聞いたときの衝撃。81年全米ツアーへの「いつか生でみてみたい」という渇望。せっせと集めたデッカ時代の再発アルバム。上京まもないころに買ったばかりのCDプレイヤーで聞いた「ダーティー・ワーク」。ミックのソロ公演(88年...

  5. オズモンド・ブラザーズの『シャ・ラ・ラ』 - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    オズモンド・ブラザーズの『シャ・ラ・ラ』

    小学3~4年のころ、担任のI先生が音楽の時間に授業とは関係ない洋楽のレコードを聞かせてくれたことがあった。何曲か聞かせてくれた中で記憶にあるのがオズモンド・ブラザーズの『シャ・ラ・ラ』だ。最初、検索で調べようと思い、記憶にあるキーワードをいろいろと入れてみたがなかなか見つからなかった。それもそのはず「エドモンド・ブラザーズ」で検索していたからだ。その後、なんとか「オズモンド」を思い出し、さら...

  6. クラス替え - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    クラス替え

    3年生になった娘。クラス替えがあって仲の良い友達と別々のクラスになってしまい、ちょっと心配だったが今のところ新しいクラスでも楽しくやってるようだ。自分が小学校のとき2回クラス替えがあった。始業の日、新しいクラスがどのように発表されたか全く覚えてないけれど、期待と不安で胸がいっぱいだったはずだ。小学生にとってクラス替えはビックイベントというと大げさだろうか。<最近聴いているアルバム>It&#0...

  7. 浪花節だよ人生は - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    浪花節だよ人生は

    仕事納めの日に下の子が発熱。数日体温が上がったり下がったりでようやく落ち着いてきた。おそらく突発性発疹であろう。ブログで1年を振り返ろうと思っていたがそんなこんなで年が明けてしまった。大晦日は紅白歌合戦、今年は珍しく最初から最後までみた。一番よかったのは細川たかしの「浪花節だよ人生は」だった。自分の人生が「浪花節」というわけではないけれど、この歌の決めのフレーズはなぜか響くのである。Book...

  8. 闘魂スペシャル - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    闘魂スペシャル

    CSでときどき昔のプロレス中継を放送している。今日は昭和57年のアントニオ猪木対国際軍団(ラッシャー木村、アニマル浜口、寺西勇)の1対3ハンディキャップマッチをやっていた。当時高校1年でプロレスが何より好きだった僕は当然この試合もテレビで見ている。ラッシャー木村だけでもシンドイのにひとりで3人と戦うなんて猪木も無茶だなと思ったが、負けるとは思ってなかったので最後エプロンでロープに足が引っかか...

  9. Out of Our Heads - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    Out of Our Heads

    ・7月25日(土)娘とふたりで錦糸町オリナスへ。根負けしてジュエルペットのおもちゃを買わされる。給料が出たのでオリナスのタワーレコードでCDを買おうと思ったのに。・7月26日(日)娘とふたりでお花茶屋にある葛飾区郷土と天文の博物館へ。葛飾の伝統産業『今戸焼』作りを親子で体験できるイベントに参加する。今川焼ではなく、ブタの蚊取り線香でもおなじみの今戸焼だ。夏休みの自由研究(工作)になればと思っ...

  10. Black and Blue - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    Black and Blue

    ・7月1日汐留直行。新橋の交差点で超心塾がいた。しばらくぶりで和麺屋長介に行く。券売機が導入され、おじや用のご飯が有料(50円)になっていた。あと店の人も変わっていて二人体制になっていた(前の人のときは頑固そうでちょっと緊張した)。出来てから気づいたが、間違ってつけ麺ではなく熱いラーメン券を買っていた。大盛り+おじや飯で腹一杯。・7月2日年休をとる。午前中髪を切りに行く。この理容店はスタッフ...

  11. ミック・ジャガーは60歳で何を歌ったか / 中山康樹 - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    ミック・ジャガーは60歳で何を歌ったか / 中山康樹

    ミック・ジャガーは60歳で何を歌ったか (幻冬舎新書)かねてより読みたかったテーマの本が発刊された。しかも著者は「ビートルズの謎」の中山康樹氏。単なるベテランミュージシャンへの礼賛本ではない。自分にとって、ロックミュージックのこれからの「テキスト」になりそうだ。

  12. 玉光堂松風店 - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    玉光堂松風店

    玉光堂(ぎょっこうどう)松風店が開店したのは中学3年のとき。それまで、同じ大門では、おおもり楽器やWAKOの玉光堂を利用していたが、松風店ができてからは大門の店の中では学校から一番近かったので、まずは松風店に寄り、それからWAKO店、おおもり楽器、ボーニアネックスの山野楽器など他店をはしごした。松風店の特徴は、レコードだけでなくギターなどの楽器も充実していたことだ。まだ中学生でギターなんか買...

  13. やがて悲しき「紙ジャケット」 - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    やがて悲しき「紙ジャケット」

    主にアナログ時代にリリースされた名盤を、デジタルリマスターに加えて当時のジャケットを精巧にミニチュア復刻して再発売したのが紙ジャケットCD、通称「紙ジャケ」だ。最近はSHM-CDなどの「高音質」を付加価値としたものもある。メインターゲットはアナログ世代、つまり我々以上の世代と思われる。自分もやはり紙ジャケに惹かれるので、何枚か所有している。ルースターズ、ハーマンズ・ハーミッツ、キング・クリム...

  14. 第4回函館望郷ブログMUSIC AWARD - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    第4回函館望郷ブログMUSIC AWARD

    大晦日~元旦出社ではじまった今年も残りわずか。先月はじめたウクレレを2週間練習していない。まぁ気長にやろう。老後の趣味のひとつにするつもりだから。iPodのイヤフォンでロックを聴くのがつらい年齢になったが、まだまだロックは聴き続けたい。というわけで、今年もやります第4回函館望郷ブログMUSIC AWARD。ノミネートは今年購入した以下の新譜6作品(Radioheadは去年の暮れ)。Radio...

  15. 真冬の大森浜 - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    真冬の大森浜

    いつも拝見している「函館のおじさん」ブログ函館大森浜僕にとっては夏のイメージが強い大森浜ですが真冬もなかなかいいですね。ですが気になるのは一番下の写真、大丈夫なんでしょうか?

  16. 『Still Life』 The Rolling Stones - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    『Still Life』 The Rolling St...

    ローリング・ストーンズを聴き始めたのは中学3年(81年)になってから。それまでビートルズ一辺倒だったが、手を広げてみたくなり、必然的に近いところからでストーンズになったのだと思う。聴き始めてからしばらくして『TATOO YOU』発表、そして全米ツアー開始と精力的に活動をはじめたストーンズ。その81年全米ツアーの曲を収録したのが『Still Life』 だ。82年6月発表、高校1年のとき。その...

  17. 『A Bigger Bang』The Rolling Stones - 函館望郷ブログ Life is a Journey!

    『A Bigger Bang』The Rolling ...

    ストーンズとの出会いは中学3年のころ。当時ビートルズばかり聴いていて、たまには別なものをと思い聴き始めた。確かレンタルレコードで借りた米国版「Out Of Our Heads」だったと思う。最初は『サティスファクション』以外みんな同じ曲に聞こえた。初めて買ったLPは「Sucking in the 70's」という編集盤。和光地下の玉光堂で買ったと思う。オリジナルアルバム未収録や別テ...

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