スピニングパーティのタグまとめ

スピニングパーティ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスピニングパーティに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スピニングパーティ」タグの記事(25)

  1. お知らせいくつか 追記・追記2あり - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    お知らせいくつか 追記・追記2あり

    スピニングパーティーで販売していたポストカードをCreemaで細々販売していたのですが、そちらに数枚追加しました。追加したのは、手紡ぎ手織り手縫い服シリーズ。それと『しの綿づくり』の文字フォントを少し変更しました。PDF版も変更しましたが、元々PDFの方は、文字も画像もある程度拡大できるので、私としてはPDF版をお勧めしております。もう一つ、codocという記事を有料にする、もしくは投げ銭を...

  2. スピパ終了追記あり - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    スピパ終了追記あり

    今年もご来場有難うございました!おかげさまで小冊子も予想よりご購入いただき、嬉しい限り。ですが、感想が気になる…お時間ありましたら、ご意見などお待ちしておりますm(_ _)m緑綿の起源について何人かの方から質問がありましたが、このような記事が見つかりました。以前は無かったと思うので、ここ数年でできたページなのかな。綿工房さんとの話では、記事の地に限らず、茶綿の変種としてあちこちで多少はあった...

  3. スピパ搬入 - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    スピパ搬入

    スピパ搬入終了して帰宅してから思い出した殻付き棉の存在(汗)。2018年産実綿と一緒に販売します。殻付のままがよければそのまま計量。10g300円, 20g500円。例年通り、実棉もタネも昨年収穫分。Creemaより値下げして販売。今年は緑綿が結構残ってるので、実棉と種取済み綿も半額ぐらい、多分おまけも多めかも?灰色がかった緑綿などもお選びいただけます。緑綿は既に少し色褪せてきてるけど、糸に...

  4. スピパ準備3とCreemaのお知らせ - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    スピパ準備3とCreemaのお知らせ

    綿の収穫から篠綿作り(ジンキ巻き)までという、チョー猫の額的な小冊子を作ってみました。一応経験者向けに書いたので、かなりマニアックな内容(汗)。まあ意識してる人は少なそうな事柄について言及したつもり。たとえば…○綿繰り器の効率的な使い方○繊維の向きだけじゃない篠(ジンキ)の巻き方○篠巻の状態と紡げる糸の関係などなどについて。一部ブログの内容と重複部分あり。綿つむぎの会で伝えきれなかったこと、...

  5. スピパ準備2追記あり - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    スピパ準備2追記あり

    例年どおり、包装材で悩み中。画像の糸紡ぎキットは使い捨てにならないようシール付の丈夫な袋を使ってきたが、今年は紙箱入りを考えてみた。箱のほうが袋より綿もつぶれにくいし、出し入れもしやすい。どちらも価格はCreemaと同じにする予定。数量限定なので、紙箱入をご希望の方はできれば事前にご連絡を。キットに限らず、他の品も事前に連絡くだされば、持込み量の検討が楽なので、よろしくどうぞ。…これもお願い...

  6. スピパ準備 - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    スピパ準備

    地機布で作る服も少しずつ増えてきて、スピパでの着用お披露目も限界があるということで、こんなものを作ってみた。一応展示用に作って、昨年のポストカード同様販売用もほんの少し余計に用意。昨年の前後の記事を読み直してたら、今後、布になるまでのカードも作るようなことを書いてて、あーそれやってな^^;と気づいてしまった。どうしようかな(汗)。

  7. ゆっくりのんびり丁寧に - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    ゆっくりのんびり丁寧に

    会といっても最近は一対一で対応している綿つむぎの会。お伝え忘れも少なく済んでいるのではないかと(汗)。質問等ございましたら、後日メールででもm(_ _)m。先日は、以前スピニングパーティでスピンドルの紡ぎ体験をされた方が、チャルカで紡ぎに。画像は、スムーズに紡ぎ終え、撚り止めした2本の手紡ぎ糸を双糸にしているところ。細めの糸だったので少し時間はかかったけど、そのおかげか、帰り際に届いたスピパ...

  8. 2018年実家畑の収穫高 - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    2018年実家畑の収穫高

    ようやく帰省して、遅い種まきを終えてから、昨年分の綿繰りの残りも済ませた。(実綿で保存している分もあるので、それは繊維量を大体の割合で換算した合計)和綿白 663g和綿茶 450g洋綿緑 962g白は発芽後の生育が芳しくなくて心配していたけど、収穫量を見るとそれほど悪くなかった。今織っている布が終わったら次は白を沢山使う予定なので、今年も白多めの種まき。でも、実家のほうはあまり期待せず、ある...

  9. 2018年の布反省点 - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    2018年の布反省点

    2018年収穫の綿を紡いで織った記録用の布、織り上がり。画像ではこれまでの年とほぼ代わり映えなし(汗)。でも近くで見たり触ったりすると、糸の太さが昨年の布より全体的に少し細目。この毎年の布は、綿の自然な色合いを残すためにカードもほとんどかけてないので、でこぼこになるのは構わず、ただもっとふんわり太めの糸を目指している。特に緯糸はぎりぎり糸の形状を保っている綿、くらいの感じにしたい。今年はあん...

  10. タネから糸へ - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    タネから糸へ

    スピパで意外に(汗)好評、いろいろ説明するにもお役立ちだったポストカードを、Creemaでも販売することにしました。『タネから布へ』とタイトルを考えたものの、いや布の画像はないと気づき、『タネから糸へ』に変更。しかし実際に綿が糸になる場面がない…まあ、追々…(汗)よかったらリクエストやご意見などお聞かせくださいm(_ _)m

  11. スピパ2日目 - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    スピパ2日目

    画像は1日目の全景です。2日目は割とのんびりだったかな。私は栽培関係の話ができたのがよかったです。昨年もお話できた、私と同じように綿の種を販売されている方、それに静岡で和綿を長年栽培されている岐部幡本舗の寺田さんのお話も、ほんの少し聞くことが出来ました。でも今年のスピパで一番「出会い」を感じたのは1日目。綿繰りのお試しの為だけに持ってきていた少量の綿を持って、お試し綿繰りを終え、ついでに会場...

  12. スピパ1日目 - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    スピパ1日目

    毎年顔を出してくれる方や、ブログを見てきてくれる方、お買い上げいただいた皆さんも、どうもありがとうございます。実はちょっと体調不良もあり、一時イスに座ったまま対応などもさせていただき、失礼いたしました。明日はもう大丈夫そうなので、あと1日、楽しみたいと思います。2017年産の綿の実は和綿・洋綿のそれぞれで、選り取りです。緑の綿の実も、いろんな色から選り取りです。でも今日で青みがかったものはほ...

  13. スピパ搬入 - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    スピパ搬入

    雨が止んでくれて助かりました。搬入は宅配にせず、両手に荷物で持ち込みなので、什器も軽くてかさばらないよう、手作りの貧乏臭いものを使っています。そこはあまり見ないようにお願いいたします(汗)。BASEに出品している地機布も並べるので、この画像では伝わりにくい、自然の綿の色が織り成す美しい色合いを、ぜひ見に来てくださいね。今年も共同出店の綿工房さん、本日すでに大きなWSがあったのですが、明日明後...

  14. スピパ荷物梱包 - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    スピパ荷物梱包

    スピパの荷物はほぼ梱包し終わって、あとは明日持ち込んで搬入するだけ、という状態にしたところで天気予報を確認したら、雨の予報が昼にズレこんでる~。両手荷物で傘差しは難しいな。何か考えねば。前記事でも書きましたが、スピパで販売する種・実綿は一年前産ですのでご注意を。実綿は和洋綿各10gと少量からお選びいただけます。和綿の茶は、実綿・綿ともに在庫が多いので、20~30gの袋を作って、省けた手間分を...

  15. 緑綿の色の変化5年経過後の処理 - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    緑綿の色の変化5年経過後の処理

    スピパ出店初期から展示していた、緑綿の色を変化させる実験をした糸。2012年収穫の綿で2013年に紡いだ糸で、同年にアルカリ、酸、ベランダ放置などの処理をしたのでした。5年経った今でもこの糸たちをアルカリ処理すれば緑の色を濃く出来るのか、試したのが右の画像。濃くなりましたね。この糸は元々、暗目の緑綿に少し赤茶・白を混ぜて紡いだ糸なので、濃い色の糸でしたが、多分、紡いだときより濃くなっていると...

  16. 新作? - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    新作?

    説明と資料の展示用に、画像を印刷する上質な紙を探していたら、はがきサイズの用紙を発見。印刷してみたら、それっぽく見えなくもないなぁ~といい気になって、ポストカードとして販売することにしました。需要があるかは不明ですが…まあ、とりあえずお試し。デザインに悩んで、少し文字の位置が違うだけとか(汗)、いろいろあります。タネはいつもどおり、昨年2017年産のものです。小袋に入るだけ、50粒前後で¥3...

  17. 小さな布いろいろ - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    小さな布いろいろ

    スピパ準備。以前にリジット機で織った、小さめの双糸の布や、地機の試し織りなど(色のよくない画像でスイマセン)。切りっ放しだったり、経糸をつけたままだったり、緯糸が解けないよう同じ手紡ぎの糸で縫い合わせていたり、いろいろです。簡単に縫っただけなので、解いて新たなものを作るのもOK。双糸の布は以前の記事にも書いた用途もお勧めです。値段は、私の独断と偏見でつけています。よく見て触ってご検討いただけ...

  18. 糸いろいろ - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    糸いろいろ

    スピパに向けて少しずつ準備中。糸は今年始めに何となく紡ぎたくなって紡いでいたゼンマイ綿入りや、地機布11・12でお試しで紡いだ糸など。画像右のほうにある水色の糸は、先日の生葉染めで染めた綿を白い綿とまだらに混ぜて紡いだ糸。自家綿ではないので展示用。、

  19. 地機布12織り上がり - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    地機布12織り上がり

    7月中になんとか終わりました。4月ごろから何となく紡ぎ始めて、本格的に計画しはじめたのが5月でしたから、私にしては早いペースです(汗)。今回の工程の投稿は少なめでしたが、タグの地機布12から見られますので、よかったらご覧ください。画像はまだ糊が残っている状態。この後、糸の始末、糊落し、巻物用の房作り、ハンカチ用の縫製、私の着るもの用の縫製など、まだまだやることはたくさん。できたらBASEに載...

  20. 2017年の布 - わたいとや 移転しました→ wataitoya.com 

    2017年の布

    毎年の収穫分で織る記録用の布。結局今年は各色経糸3g、緯糸2gで紡ぎました。綿の色合いや感触をできるだけ残したくて、この布用の糸はいつもあまりカードをかけずに紡いでいます。菜種梅雨なのか、雨や曇りの日が続く中、ようやく晴れた日に経糸を糊付け。2枚目の画像が緯糸です。今回糸綜絖を使う予定だったので、経糸は軽くカードがけしました。それでもデコボコですが。緯糸はまったくかけていないので、さらにデ...

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