スプーンのタグまとめ

スプーン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスプーンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スプーン」タグの記事(173)

  1. 焼印 - よしのクラフトルーム

    焼印

    栗の取分けスプーン、ヨーロピアンビーチの調理ヘラ、焼印押しました。スプーンは裏にと思ったんだけどカーブが合わず断念、今までどおり表にです。こちらは凸面なのでなんとか押せます。

  2. 銀丸線ハンドルのキャディースプーン(ハンドメイドその2) - 銀器とナイフに魅せられて

    銀丸線ハンドルのキャディースプーン(ハンドメイドその2)

    ホームメイドのシルバーキャディースプーンの第二弾です。これもだいぶ以前に製作してヤフーブログに載せたものです。以前紹介した----FrancisHiggins Son工房(London 1910年製)----のスプーンを参考にしました。ハンダ付けはしたことがありますが、銀ロウ付けは初めてで、これがなかなか難しいです。指輪の銀ロウ付け方法はWEBで沢山出てきますが、銀線と銀板の曲線部分とのロウ...

  3. レンゲとフォーク - よしのクラフトルーム

    レンゲとフォーク

    カステロのレンゲとフォーク、ガラス塗料を2回塗ってほぼ完成。あと1,2回塗っときます。黒のトレーに置いたらはえますね。もう一枚の写真、下の皿は桐の板に和紙を貼り、墨汁で黒に、この上にガラス塗料を塗ったもの。和紙の質感が出たらと思ってたけどちと安っぽい。ガラス塗料を塗ると水は通さないので、綺麗に仕上げられたら面白いのだけど。

  4. 自然主義リバイバルスプーンその2 - 銀器とナイフに魅せられて

    自然主義リバイバルスプーンその2

    自然主義リバイバルスプーンその2の紹介です。 前回のスプーンは金彩も施され、割と華やかで(年代相応ですが)華奢な感じをうけました。 今回のスプーンは前回と同様、紅茶カップに添えると良いサイズですがずっしりと重量感のある、いかにもキャスト製法を強調するようなスプーンです。★表裏共に重厚感にあふれているのがよく分かります。★細かい所にも手を抜かずに凝った細工が施されているのがさすがです。★例によ...

  5. 木取り - よしのクラフトルーム

    木取り

    9本のレンゲ、削ってるうちに裏にヒビがあるのが1本出てきた。表までは出てないけどこれは駄目。追加しないといけないのでどのくらい取れるか割付してみると、余裕でいけは11本、最大で14本取れることがわかった。ただ14本の場合は細心の注意で切り出さないといけない。今回は14本に挑戦だ。うまくいけば木取のスキルが上がったことになる。

  6. レンゲ - よしのクラフトルーム

    レンゲ

    レンゲの削りにかかってる。11本切り出した材料、1本割れが有ってハネ。残りをベルトサンダーで角を落としてるとき、1本失敗して削り過ぎた。必要なのは9本、もう予備が無い。失敗許されないから慎重に、ちょっと緊張。

  7. レンゲとフォーク - よしのクラフトルーム

    レンゲとフォーク

    あまり寒いと冷え冷えした仕事場に居たくなくてはかどらない。今日は少し温かくなったので進めてます。明日はどうかな?

  8. 仕事はじめ - よしのクラフトルーム

    仕事はじめ

    今朝は寒いですねー、手がなかなか温まらない。仕事はじめ、カトラリー作ります。初めて使うカステロという木、節もシミも無く木取は楽で歩留まりも良い。柘植と同程度の滑らかさを期待。

  9. カトラリー用の材料 - よしのクラフトルーム

    カトラリー用の材料

    木のカトラリー、シャム柘植が滑らかで好評だったが手持ちが尽きた。以前仕入れた、唐木のダイキンさんに問い合わせたら在庫は無く入荷予定も未定。そしてカステロを教えてくれた。中南米産でシャム柘植と同じアカネ科、柘植の代用として使われてるそうだ。何本か購入、節も無くきれいな材、取りは良さそう。スプーンなどを作ります。上:72*72*400mm

  10. 北欧の小さな銀のスプーン達 - 銀器とナイフに魅せられて

    北欧の小さな銀のスプーン達

    北欧のスプーンは、エナメル装飾された美しいものが多く見られますね。今回は、少しずつ集めていたエナメル装飾の小さなスプーンを紹介いたします。下列の6本は色違いでおなじ形ですが、セットではなく気に行ったスタイルでしたので、一本ずつ見つけるたびに集めた物です。こうやって眺めてみると、スプーンの周りにビーディングが施された物が多いですね。すべてのスプーンはバスタイユと呼ばれる、土台の金属に彫刻模様(...

  11. 魚型とリーフ型のキャディースプーン - 銀器とナイフに魅せられて

    魚型とリーフ型のキャディースプーン

    キャディースプーンは実に様々な形が有りますね。これで本当に茶葉が掬えるの!!?と心配になってしまうものも以前紹介いたしました。そんな中で魚形という名称は一風変わってはいますが、作品自体はそれほど珍しいものではないようです。ちょっと見た感じでは魚型はリーフ型ボウルの一種と間違えやすいですが、「英国アンティークシルバーキャディスプーン」(内山田真江著)では魚型がきちんと紹介されています。魚型には...

  12. スウェーデン製だったスプーン。 - 『HARETOEN』ハレトエンの日々。

    スウェーデン製だったスプーン。

    昔ブログに乗せたスプーン。デンマーク製と思ってましたが、刻印をネット検索して見たら、どうやらスウェーデン製のようです。刻印全部の意味はわからないけど国別の刻印を紹介(主なやつ)してくれているサイトがあり、王冠三つの印はスウェーデンだと判明しました。(五年前は見つけきれなかったか?そのサイトがなかったか、、)他の刻印も意味がわかればなお良しなんだが。。。別のサイトでは、『1912年より王冠が3...

  13. ガラス塗料 - よしのクラフトルーム

    ガラス塗料

    匙とスプーン、ガラス塗料を塗って完成です。使ってるのはグラッシーウッドSRという塗料。数年前1Lを購入し2人で分けてた。保管は密封して冷蔵庫で、なので今でも問題なく使える。ほぼ使い切ったので次は500ccを2人で分けることにした。500cc5980円、1000cc8352円、どちらにするか迷いますけどね。

  14. ハンドルの素敵な小型サーバーセット(アンティーク) - 銀器とナイフに魅せられて

    ハンドルの素敵な小型サーバーセット(アンティーク)

    フランス製のアンティークカトラリーは、シンプルで魅力的なモノから装飾に凝ったモノまで実に様々で、とても楽しめるアイテムです。その中でも特徴のあるサーバーセットには特に注目してしまいます。今回のアンティークサーバーセットですが、やや小型で均整のとれた使い勝手の良さそうなサーバーですね。昔は部分的に金彩が施されたいたのでしょう。現在はそのほとんどが喪失していて、エングレーブの一部やハンドルの先端...

  15. Luxor-Wallaceのシルバープレートティースプーン177 - スペイン・バルセロナ・アンティーク gyu's shop

    Luxor-Wallaceのシルバープレートティースプ...

    Wallaceは1833年創業のアメリカのシルバー製品メーカーで、良質のシルバープレートで有名です。このスプーンは1937年に製造されたHollywoodというアールデコのパターンのもので、オークションなどで時々見かけるもの。非常に美しい透かし彫りになったレリーフの柄が特徴です。サイズ:長さ15.3㎝、幅3.1㎝、24g価格:9本あり。各1200円

  16. フードにピアスのあるキャディースプーン - 銀器とナイフに魅せられて

    フードにピアスのあるキャディースプーン

    今回はシャベル型の銀製キャディースプーンです。ボウルのフード部分が素敵なラインを描いていますが、さらにピアッシングが施されており、またブライトカットされた模様と相まってとても美しいですね。柄は写真では他の材質にも見えますが、黄色系の濃い白蝶貝です。柄の長い物は、下に何か敷いてあげた方がうまく写せますので今回は薄型の銀製ナプキンリングを置いています(よく見えませんが)。★四角張ったボウルなのに...

  17. 建築三昧「杉材をつかった木工」成果品第六号発展型「スプーン」 - 設計事務所 arkilab

    建築三昧「杉材をつかった木工」成果品第六号発展型「スプーン」

    木工から身の回りの什器に拡大中。誰も僕らの拡大暴走は止められないぞ!生活を楽しめそう。

  18. ステンレス製の取手長スプーン - HanaHana Selection

    ステンレス製の取手長スプーン

    「はなはな」超おすすめスプーンステンレス製のノックデザインです。料理好き、おもてなし好きの皆さんに愛用されて来たステンレスシリーズ。小匙サイズに取手が長いので、アイスクリーム、ヨーグルト、スープその他皆さんのお好みでいろんなシーンに出番がありそうです!指が当たるところがカーブになっているので、持ちやすいのです!今後入手困難です。Last 3 pcs!

  19. 自然主義リバイバルスプーン19世紀 - 銀器とナイフに魅せられて

    自然主義リバイバルスプーン19世紀

    以前に紹介した18世紀のロココ自然主義スプーンは(https://ginkinaifu.exblog.jp/240490937/)19世紀にも引き継がれていきます。English Silvver Spoonsからの引用ですが・・・・19世紀の自然主義的なスタイルは、1830年頃から見られるようになりますが18世紀のロココ自然主義の影響を色濃く受けています。しかし初期のスタイルとは違って、食器...

  20. バカラ・シャルムと日本製シルバースプーン - GALLERY GRACE ギャラリーグレース BLOG

    バカラ・シャルムと日本製シルバースプーン

    バカラのシャルムのクープにアイスクリームを盛ってみました。本来は、CHARMES・シャルムのシャンパンクープなのですが、持ちにくいのでデザートやお料理に使われることが多いモデルです。シャルムはやや厚く、シンプルでスタイリッシュなカットのデザインなので、洋菓子から和食まで何でもコーディネイト可能です。Baccarat Charmes Coupes(WEBSHOPにリンクしています)置いてあるス...

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