スペインのタグまとめ

スペイン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスペインに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スペイン」タグの記事(622)

  1. 【コラム】花よりおじいさん スペイン編 最終回 - 池袋うまうま日記。

    【コラム】花よりおじいさん スペイン編 最終回

    無料放送期間を逃してしまって、しばらく間が空いてしまっていたのですが無事に再放送の枠などを活用し、花よりおじいさんのスペイン編を全て視聴いたしました。スペイン編では、この最終回が一番グルメ要素が多かった気がします。普段はソジニがおじいさん達のために、せっせと韓国料理をホテルで作ってますから…。お年寄りだから口にあったもの=韓国料理、という事なのかも知れませんけど、私は異国の地に行ったらその土...

  2. ナポレオン⑧スペインへ侵攻、そして離婚へ - Lotus Life

    ナポレオン⑧スペインへ侵攻、そして離婚へ

    ナポレオンは対イギリス大陸封鎖令を守らないポルトガルを攻撃するという名目でスペインに続々と兵を送ります。1808年2月には、パンプローナとバルセロナを占領おりしもスペインは王位継承問題が発生し、国王派と王太子派で争っていました。こちらは、1800年ごろにゴヤによって描かれたスペイン王カルロス4世家族有名な絵ですよね。手前のブルーの服を着ているのが王太子のフェルナンドそれにしてもどの顔も変に描...

  3. トリコロールカラーで. - Phyto Bar

    トリコロールカラーで.

    【 9月21日/土曜日 : 食べ飲み日記 】この日はRWCフランス対アルゼンチンの試合観戦へ.日本でRWCの試合を見ることが出来るなんて!しみじみ感慨深く.それにしても楽しかった~!『 Pampaneo Tempranillo eco 2016 : Esencia Rural 』楽しい雰囲気のこのワインを開けるも,どうもご機嫌ななめ.緑の脚もご機嫌ななめの時があったし,この日の赤い脚もご機嫌...

  4. BLASCO DE NEBRA - パリの音

    BLASCO DE NEBRA

    子供達は音楽学校で朝練をするようになり、今まで毎朝ヴァイオリンの練習を耳にしていたのが無音の生活になりました。おかげで最近CDを聴くようになりました。最近毎朝聴いているのがこちら。生徒さんにプレゼントして頂きましたが、BLASCO DE NEBRAという作曲家知りませんでした。モーツァルトより6歳年上で34歳で亡くなっています。聴いたときに古典なのかモダンなのか?と不思議な感じがしました。ス...

  5. モンセラット修道院②美は自然から学ぶ~ガウディ - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    モンセラット修道院②美は自然から学ぶ~ガウディ

    ガウディが影響を受け何度も通ったギザギザののこぎり山「モンセラット」。「美は自然から学ぶ」。サクラダ・ファミリアなどガウディ建築を見る前にこの場所に行くと井戸の様な黒くて深いなぞなぞの部分に入っていける気がします。そこで美を学ぶ・・じゃなくってモンセラットのてっぺんにハイキングに行ってきました^^もちろんバナナとりんごを持って・・・途中のSanta Covaには15のモニュメントやガウディ...

  6. モンセラット修道院へ①黒マリア像 - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    モンセラット修道院へ①黒マリア像

    悲壮感と絶望と希望とそして観光の入り混じり合う場所・・・2度目のスペインの2大聖地のひとつモンセラット修道院へ。前回訪れた時は悲壮・諦め・拾い忘れた希望・・・。西宮図書館で借りた本の中で敬虔なカトリック信者の女優さんが世界中で一番訪れたい場所としてこのモンセラット修道院を挙げていて、それが素敵な文章だった事と、ちゃんと拾えた希望へのお礼を言いに再訪問することに^^建物に入って黒マリア様へと通...

  7. バルセロナで一番古い160年前の自家焙煎器のあるナッツ屋さん - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    バルセロナで一番古い160年前の自家焙煎器のあるナッツ屋さん

    創業1851年、いまだに創業当時の自家焙煎器を使っているバルセロナ1のナッツ屋さんへ。お洒落なお店が立ち並ぶボルン地区にある。この看板の自家焙煎器を今も使っているのです^^店の奥の1861年の自家焙煎器の隣には薪がたくさん積まれていて・・・いい香りが店内に立ち込めていて・・・「店ごとくださいーーー」と叫びたいほどだアーモンド以外にもビスタチオやヘーザルナッツetc・・・乾燥フルーツにカルキニ...

  8. ギザギザのバルコニ-とギザギザの布 - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    ギザギザのバルコニ-とギザギザの布

    パルマ・デ・マヨルカにはガウディ他素敵な建築物がいっぱいあるのですが・・・普通のアパートのバルコニーが大好きでお散歩や買い物の途中にお気に入りのバルコニーを探しました後付けで木枠やガラスをはめ込んでいると思うのですが有名でないので情報は無く詳細不明アパートから眺める有名ブランド店やビストロのバルコニーも・・・メダイヨンのレリーフが美しいバルコニーも・・・下から見上げるバルコニーも名も無き建築...

  9. エル・スール - フィールド

    エル・スール

    ★エル・スール監督・脚本:ビクトル・エリセ出演:オメロ・アントヌッティ/ソンソレス・アラングーレン/イシアル・ボリャン1983年/スペイン=フランスツタヤでDVD借りる。どうしてこんなにも詩的に映像を捉える事ができるのでしょうか?静寂な中、必要な音だけを愛情込めて捉えています。美しくも不思議な映画でした。スペインの監督さんらしく、光りと影には細心の心遣いをしている映像だなとあらためて思いまし...

  10. バルセロナ・バスクの旅<6>サンセバスチャンへ - SUGAR & BUTTER

    バルセロナ・バスクの旅<6>サンセバスチャンへ

    いよいよバルセロナからサンセバスチャンに向かいます。ホテルのすぐ下のサンツ駅から、スペイン鉄道(RENFE)の特急列車に乗り込みました。国内移動ですが、特急に乗り込む前は荷物検査があります。ここから5時間半の列車の旅です。コーヒーなどの車内販売もあり、駅で買ってきたエンリケ・トーマスの生ハムのバゲットなどをいただきました。こういうのも、列車の旅の楽しみ!以前パリからブルターニュに行ったときも...

  11. スペインの旅:マドリッド(2019年5月21日) - オヤジの水彩画集

    スペインの旅:マドリッド(2019年5月21日)

    スペインの旅も今日が最終日です。「ティッセン・ボルネミッサ美術館」に行きました。美術館の外観は絵になる構図は取れなかったのですが、内部の展示は素晴らしく、(個人的印象ですが)パリのルーブルに対するマドリッドのプラドとするなら、ティッセン・ボルネミッサは、オルセーに匹敵するように思えました。ティッセン・ボルネミッサへの途中にあるシベーレス広場周辺の風景を描きました。そして、旅の最後の絵は、アト...

  12. ミツバチのささやき - フィールド

    ミツバチのささやき

    ★ミツバチのささやき監督・脚本:ビクトル・エリセ出演:アナ・トレント、イザベル・テリェリア、フェルナンド・フェルナン・ゴメス1973年/スペインビクトル・エリセの記念すべき長編第1作1973年のフランコ政権下という社会情勢とは裏腹に、映像と音は繊細な感性と純粋極まりない簡潔さを帯び、ラストは映画館でしか味わえぬ神秘の光が溢れる作品。ため息がでるほど美しい映像。無駄な音や不必要な動きが一切なく...

  13. スペインの生ハム - ビタミンカラー EN VALENCIA

    スペインの生ハム

    誘惑に負けて・・・買ってしまった生ハム🍖丸々~一本。だって、従業員販売で・・・リザーブの生ハムが🍖半額近くで購入できたから←言い訳丸ごと1本の🍖まま買って来てもよかったんだけれど別で、6ユーロ払うと ~希望のグラム数&真空パック入りで用意してくれるというので(2-3ヶ月持つらしい)せっかくなので、お願いしてみました。↓↓...

  14. バルセロナ・バスクの旅<5>バルセロナ街歩き - SUGAR & BUTTER

    バルセロナ・バスクの旅<5>バルセロナ街歩き

    朝から、「カサ・ミラ」「カサ・バトリョ」と続けて見て、お昼過ぎ。かなり暑い日だったので、のどがカラカラ。日本でいう銀座通りのようなグラシア通りで、飛び込んだのが、こんなカフェ。なかなかいい雰囲気。(お店の名前、忘れた)でも、メニューを見ても、スペイン語でさっぱりわからない・・。「Naranja」というスペイン語を、スマホのグーグル翻訳にかけたら、「オレンジ」と出たので、それを頼りに注文したの...

  15. バルセロナ・バスクの旅カサ・ミラ、カサ・バトリョ - SUGAR & BUTTER

    バルセロナ・バスクの旅カサ・ミラ、カサ・バトリョ

    バルセロナ観光二日目も、世界遺産のガウディの建築を見に行きました。一つ目は、バルセロナのショッピング街、グラシア通りにある、「カサ・ミラ」。トップの写真は、その屋上にある建造物。この「カサ・ミラ」は、実業家のペレ・ ミラ夫妻の依頼で建てられ、施主の住まいと賃貸アパートとなり、100年以上経った現在でも、見学スペース以外は人が住んでいます。石を積み上げたような外観から、別名「ラ・ペドレラ」(石...

  16. バルセロナ・バスクの旅<3>グエル公園・バルセロネータ - SUGAR & BUTTER

    バルセロナ・バスクの旅<3>グエル公園・バルセロネータ

    初日の午後は、午後3時に予約していた「グエル公園」に行きました。かなり坂の上にあるので、タクシーで行ってよかった!この日は快晴で、たぶん33℃くらいあったのではないでしょうか?地下鉄から歩いて行ったら、バテバテになるところでした。スペインのタクシーは、安いし、スペイン語の行き先を見せればいいので、疲れてくると、けっこう使って、体力温存に役立ちました。さて、この「グエル公園」も世界遺産ですが、...

  17. バルセロナ・バスクの旅<2>サグラダファミリアへ - SUGAR & BUTTER

    バルセロナ・バスクの旅<2>サグラダファミリアへ

    さあ、いよいよ出発です。インチョン発エールフランスAF267で、乗り継ぎするパリへ向かいます。約10時間の飛行ですが、食事2回、映画見たり、寝たりしていたら、いつのまにか到着。やはり、フルフラットになる座席なので、寝るのもかなり楽でした。お食事も、真っ白のテーブルクロスや、クリストフルのカトラリー、ワインやチーズの品揃えなど、エールフランスらしいプライドが感じられました。パリ・シャルル・ドゴ...

  18. スペイン・バルセロナ、バスクの旅<1> - SUGAR & BUTTER

    スペイン・バルセロナ、バスクの旅<1>

    8月26日から9月5日まで、スペインへ旅行に行っていました。妹と二人で、バルセロナとバスク地方への美食の旅でした。バスク地方は、スペインとフランスの国境にまたがる、同じ言語と文化を持つ地域です。バスク語という、ほかのどの言語とも起源が異なるらしい独特の言葉をもち、そこに住んでいる人たちは「バスク人」という誇りをもっているそうです。サンセバスチャンは、バスク語では「ドノスティア」という名前の、...

  19. スペインの旅:コルドバ - オヤジの水彩画集

    スペインの旅:コルドバ

    2019年5月20日、グラナダからマドリッドへの帰路、コルドバに立ち寄りました。何と言っても第一の目的地は「メスキータ」、ここにもイスラム教とキリスト教の盛衰の歴史があるのですが、2つの文化が共存する美しい聖堂です。メスキータの周辺はユダヤ人街で、白壁の家々のベランダや窓に花が飾られ、「花の小道」と呼ばれます。最後にグアダルキビル川に掛かる「ローマ橋」を見て帰りました。<メスキータ><花の小...

  20. スペインの旅:アルハンブラ宮殿 - オヤジの水彩画集

    スペインの旅:アルハンブラ宮殿

    アルハンブラ宮殿をF8の画用紙に描いてみました。これでも全景とは言えず、左側が少し欠けています。壮大さとともに、イスラムとカトリックの盛衰の歴史が刻まれた世界遺産は十分に見応えがありました。

総件数:622 件

似ているタグ