スミナガシのタグまとめ

スミナガシ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスミナガシに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スミナガシ」タグの記事(28)

  1. オオムラサキ他6月26日 - 超蝶

    オオムラサキ他6月26日

    中信行きの目的は、やっぱりこの蝶オオムラサキです。極少でしたがピカピカの個体に出会えました!!!スジボソヤマキチョウが果敢にアタックホシミスジミスジチョウスミナガシ

  2. 熱射病? - 自然を楽しむ

    熱射病?

    5月最後の週末は2日とも晴天で、気温もかなり高くなるとの予報。前週のクモツキのリベンジとも思ったが、まずはそろそろ発生しているだろうベニモンカラスの方を選択。目的はウツギの花での吸蜜写真。いつものようにこむぎの散歩の後に出かけたため、現地には8時過ぎに到着。すでに現地におられた方の話ではこの日はまだ見かけていないとのこと。吸蜜が見られるのも午後かららしい。それでもベニモンカラスが吸蜜に現れて...

  3. 珍鳥ならぬ珍蝶?…スミナガシ - 上州自然散策2

    珍鳥ならぬ珍蝶?…スミナガシ

    近くの里山で見つけたスミナガシと言う名の蝶。チョウ目タテハチョウ科に分類される。人生で二度目の出会い。日本では本州から南西諸島まで分布しているとのことであるが、見た人は少ない様に思います。個体数が減っていて、絶滅危惧種に指定している自治体もあるとのこと。①②③

  4. スミナガシ - 風任せ自由人

    スミナガシ

    自分にとってスミナガシは出会いの少ない蝶。今シーズンになって何回かスミナガシがテリ張りをすることで知られるポイントに行っていたが、いずれも空振りだった。一度だけ姿を見たのは、ミツバウツギやヒメウツギの咲く渓流沿いで、恐らく地面に降りていたのを気づかずに飛ばしてしまった時。そんなことで、今シーズンもスミナガシはお預けかなと思っていたが、遂にテリ張りの撮影が叶った。スミナガシ

  5. コノハチョウ石垣島を訪ねて③ - 蝶のいる風景blog

    コノハチョウ石垣島を訪ねて③

    石垣島のこの時期の天候は気まぐれで、案外むつかしい。今回は3日のうち、雨に降られたのは1日だけで恵まれていたが、帰京した翌日から梅雨入りになった。昨年は6月に計画したが、石垣島が豪雨で着陸出来ず、せっかく島の上空まで来たのに1時間半旋回して、そのまま成田に引き返すことになってしまった。夏はいつ台風がやって来るか分らない。一番いいのは蝶も多く、天候が安定している10月なのだろう。13日から15...

  6. 2019.5.8神奈川・ツツジのヒルトップスミナガシ2019.5.15 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2019.5.8神奈川・ツツジのヒルトップスミナガシ2...

    2019.5.8(続き)午後2時過ぎ、Sさんがスミナガシとアオバセセリのテリ張りを見に行くとのことで便乗させてもらう。思ったより急な登山路のツツジには黒系アゲハが舞っていたが、とまる気配がないので息せき切って一気に登る。ヤマツツジの咲く狭い山頂に着くと、休む間もなくスミナガシが現れた。日の当たる山頂の、木立がぽっかり空いた場所がスミナガシのテリ張り場所のようだ。少し高い場所にとまり、近くに飛...

  7. スミナガシ2GW 高知市にて - 超蝶

    スミナガシ2GW 高知市にて

    スミナガシの表翅を真上から撮りたいと思うのですがテリハリポイントが目の高さから上の場合が多くなんとかならないかなぁと思って、ふと荒行を(^ω^)・・・試してみました。テリハリで止まっている枝を引き下ろして、真上から撮影する事。なんと大成功、微動だにしませんでした。飛ばれても、何度も同じ場所に帰ってきますので何回も試せました。(笑)自然光で撮影その他のタテハチョウ達アカタテハサカハチチョウコミ...

  8. スミナガシGW 高知市にて - 超蝶

    スミナガシGW 高知市にて

    実家から車で10分程度で行ける高知市を展望できる山の公園今季も、スミナガシがあちこちでテリハリしていました。この時期、アオバセセリは午後3時からスミナガシは、午後3時半から観察できました。自然光で撮ったり、ストロボ焚いたり四苦八苦

  9. 秋のスミナガシ - 蝶鳥写楽

    秋のスミナガシ

    2018.09.05撮影スミナガシ2018.09.02撮影2018.09.05撮影ミヤマカラスアゲハ♂2018.0911撮影

  10. スミナガシ - Mag's DiaryⅢ

    スミナガシ

    トイレに行こうと急いでいたら、スミナガシがいた。6年ぶりに出会ったと思ったら、続けての出会い、トイレなんてあっという間に忘れてしまうょ。何度か飛び立たれたのだけれど、じっと待っていたら戻ってきた。赤いストローを伸ばしている。トイレを済ませても、まだスミナガシは同じところにいた。

  11. “スミナガシ”と言う名前の蝶を知っていますか? - 上州自然散策2

    “スミナガシ”と言う名前の蝶を知っていますか?

    大分前の話ですが、レンゲショウマを写して帰ろうとすると、自然園の職員さんとお客さんが何かを写しています。「何ですか?」と聞くと、スミナガシと言います。蝶に疎い私ですが、初めて聞いた名前です。珍しいと言うことなので、写して見ました。ウィキペディアに寄ればタテハチョウ科に属する。名前の由来:「黒っぽい中に複雑な模様がある翅を“墨流し”で作った模様に喩えたもの」絶滅危惧種に指定している自治体が多い...

  12. スミナガシ羽化 - おらんくの自然満喫

    スミナガシ羽化

    スミナガシの羽化です。前日には蛹の色が黒く透けて見えます。羽化直前になると、腹部の関節が広がりテカテカします。そして全長が伸びます。羽化の様子です別の日に撮った羽化直後のスミナガシです。顔のアップ

  13. スミナガシ蛹化 - おらんくの自然満喫

    スミナガシ蛹化

    スミナガシが前蛹から蛹になりました前蛹で18~20時間経つと準備が整ったようです。サナギになった直後はまだこんな形です。少し経過しました1昼夜で蛹は固まります。別のサナギが尾端を糸座に絡めるのが弱くて落ちました。こんな事もあろうかと、下にはクッション用に水槽用の濾過フィルターを敷いています。セーフでしたね。早速モデルにします。背部の襞がなんとも複雑です。横から見ると虫喰い枯れ葉ですね。こちら...

  14. スミナガシの幼虫サナギへ - おらんくの自然満喫

    スミナガシの幼虫サナギへ

    5齢幼虫は2日ほどで赤褐色から緑系に変化しました。まるで抹茶を塗したみたいです。緑になっても、葉が巻いた様に見えるのは同じです。ネッ!背胸部が樋の様に凹んで見えます。(笑)前方からだとほぼ真っ黒です。角の後ろ側は黒くはありません。お尻も気になるポイントです。こちらも大きな穴が空いていて、皮がチューブか鯉幟の口の様に見えます。ちゃんとお尻の後端面にも皮膚がありますよ丸い縁取りがその様な錯覚に挿...

  15. スミナガシ幼虫初見 - おらんくの自然満喫

    スミナガシ幼虫初見

    春にイシガケチョウの幼虫を初めて見付けてから、同じタテハチョウ科イシガケチョウ亜属のスミナガシの幼虫も見てみたい思いに駆られました。両者は行動パターンも共通点があります。・止まっている時に翅を開いている事が多い。・驚かせると、葉の裏に翅を開いて隠れる。・初齢幼虫は食草の葉の先端部に糞などで構造物を作る。・終齢幼虫になると頭に角ができる・幼虫やサナギの形がユニークである。等です。NETなどで見...

  16. アオバト - Mag's DiaryⅢ

    アオバト

    アオバトを撮りに島根県まで行ってきた。アオバトは海岸に下りて海水を飲むという。ミネラル補給?地元でアオバトを見る機会はあまりないので、集団でやってくるというのがとても魅力的。鳥仲間から海岸の場所を教わっているので、きっと会えるはず。到着してすぐ集団を見かけたのだが・・・。みんな飛び立ったら、それからはいくら待ってもやってこない。イソヒヨドリが1羽。おや、松の木に10羽以上降りたよとカメラを向...

  17. スミナガシ!何とも和風なタテハチョウだった!♪・・・赤城自然園 - 『私のデジタル写真眼』

    スミナガシ!何とも和風なタテハチョウだった!♪・・・赤...

    この子、スミナガシ!だよね♪こんなレアな蝶に逢えたとは!この日のハイライト(^_-)-☆目の前の樹の目線からちょっと上に、何やらモコモコと蠢く塊を発見!♪日影側で暗い・・・近寄って良く見れば・・・だった。最初はオオムラサキか?と一瞬思ったが、まさかね(;'∀')図鑑では良く見ていた一度は見てみたいと思っていた・・・そう!墨流しじゃんか!♪微妙に青黒い中に白い絣模様が散りば...

  18. クロシジミ - 飛騨山脈の自然

    クロシジミ

    北陸へクロシジミを見に行った。数は少ないが♂のきれいな個体がいた。天気が悪くなった性か♂が開翅してくれた。交尾行動を執拗にしていたが一瞬成立したように見えたが交尾成立には至らなかった。♀が見られないと思っていたがあまり飛ぶことなく下草に止まっていた。♀も黒い翅表を見せてくれた。ゴマダラカミキリが飛んできて近くの葉に舞い降りた。クロシジミの交尾個体にも会うことが出来た。ミヤマハハソにスミナガシ...

  19. 2018.5.22上越国境・大源太山シラネアオイ(3)2018.6.3 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.5.22上越国境・大源太山シラネアオイ(3)...

    2018.5.22(続き)三角山を少し下ってから登り返した後はそのまま直登するのではなく、ダケカンバの巻き道だった。左側に苗場山が見え隠れする。平標山との分岐点があり少し直登する。途中の谷間に残雪。その周りにショウジョウバカマ、エンレイソウ、ヤマザクラ、ミツバオウレン。平らな場所に出たのですぐ頂上かと思ったが、しばらくダケカンバの中を歩く。そして、12時10分、頂上到着。平標山から谷川連峰が...

  20. 台湾にも日本にも生息するタテハたち - ヒメオオの寄り道

    台湾にも日本にも生息するタテハたち

    台湾北部の標高1200mの高原「上巴陵」を舞っている蝶は日本でも奄美諸島以南に生息している「アオタテハモドキ」です。アオタテハモドキなど1,000頭以上の蝶を僅か1.5時間で観察した「上巴陵」はこのような山中です。50~100頭の集団が数カ所で見られ圧倒されたのは「ヒオドシチョウ」です。林春吉さんの「台湾蝴蝶大図鑑」によるとキシタアゲハと同じ「不常見種」と記載されていたので、その夥しい数に圧...

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