スリランカのタグまとめ

スリランカ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスリランカに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スリランカ」タグの記事(28)

  1. スリランカ旅行*伝統手芸を巡る旅 - Singapore note

    スリランカ旅行*伝統手芸を巡る旅

    今年の2月、旧正月のお休みを利用して、6泊7日でスリランカに旅行しました。主な目的はボビンレース。オランダ統治時代の17世紀に伝わったと言われるボビンレース。シンハラ語でBeeraru Lace という。ゴールにて作り手さんのご自宅にお邪魔しました。ボビンレースの本も出版されていたり、何度も表彰されていたり、と著名なお方。2014年にコロンボで開催されたシャイン・ウィーク開幕式・女性起業家展...

  2. アーユルヴェーダ効果 速報 - 凪の風鈴

    アーユルヴェーダ効果 速報

    アーユルヴェーダ効果 詳報はこちら。。。  本場スリランカでのアーユルヴェーダたっぷりゆったり6日間コースから、一昨日の朝、帰国した。 さて、その効果や、如何に。 などと悠長な前置きをしているヒマもないくらい驚いたのは、まだ日本の土を踏んでもいない帰りの機内である。 スリランカと日本は3時間半の時差がある。バンダラナイケ国際空港離陸が19時15分、ということは日本の22時45分、そろそろ寝る...

  3. 住めば都 - 凪の風鈴

    住めば都

     正直言うと、今回の旅行のホテル選びは、ちょっと失敗だった。 スリランカでアーユルヴェーダ三昧したい、というのは、ここ5年越しくらいの希望だった。今年こそ、と思って、情報収集のためにググった体験ブログに、このホテルが出てきて、お医者さんがスゴい、というので、これだ、と一発決め。空港から20分という地の利に、さらにポイントが高まり、他のホテルと比べもせずにExpediaで予約を入れてしまった。...

  4. アーユルヴェーダ初日 - 凪の風鈴

    アーユルヴェーダ初日

    アーユルヴェーダ、トリートメント初日。このホテルを選んだのは、空港から20分という近さはもとより、お医者さんの男性が、脈をとっただけで持病や体調を言い当てる、というブログを読んだからだった。ところが、出てきたのはうら若き女性のお医者さん。ちょっとがくっときたけど、まあ仕方ない。体調を言い当てられることはなく、血圧が低いけどめまいはしない?コレステロールは?肝機能は?などという人間ドックみたい...

  5. アーユルヴェーダご飯 - 凪の風鈴

    アーユルヴェーダご飯

    昨日の夕方から空を覆っていた雲がようやく途切れて、青空が見え始めた。南国のバケーションは、やっぱりこうでなくちゃ。読んでいた小川洋子の文庫本を閉じ、カメラを取りにテラスから部屋の中に戻る。天井の高いエアコンのない部屋は、網戸もないのに潔く開け放った窓から涼やかな風が通り抜けている。旅支度の最後にスーツケースに投げ入れてきた金鳥蚊取り線香は、昨夜半分も使わなかったけれど、天蓋付きベッドのおかげ...

  6. 第6回紅茶セミナー「セイロンティーを極める」のご案内 - Al Salone di Sumi

    第6回紅茶セミナー「セイロンティーを極める」のご案内

    今回のテーマは「セイロンティーを極める」。7月にスリランカを訪問した安斎直子さんによる茶産地「スリランカ」の紅茶のお話基礎編と、安斎さんが、茶園で手に入れたフレッシュな紅茶を、スリランカのお菓子とともにいただきましょう☕🎵スリランカの美味しいミルクティー「キリテー」も試飲していただきます。安斎さんがスリランカで調達してきたフレッシュな紅茶と画像・動画で見るスリランカのお話満載...

  7.  スリランカ・バワ建築紀行16/移動のバスから1 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行16/移動のバスから1

     国道A2号線とインド洋との間を鉄道が走っている。 ベントタ、アフンガラ、ゴールへと南下する。 鉄道、向こうのインド洋、ほぼこんな距離感で続く。 バイクは二人乗りが多い。せっかくだもの、二人で乗った方が安上がりだ。 意外に男同士ってのも多く、むしろ男女のペアは少ない方かも・・ 街並み、トゥクトゥクが並ぶ いずれ乗ってみたい。 バスが急に停まった。 スリさんの助手が屋台で何やらたくさん買い込む...

  8.  スリランカ・バワ建築紀行15/西海岸のバワ・リゾート4 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行15/西海岸のバワ・リゾート4

     赤星印は宿泊、3.ベントタはクラブヴィラとルヌガンガ、5.ゴールはライトハウス、その途中でアフンガッラ4のバワリゾートホテルを見学。 公道からの長いアプローチが特徴 アプローチ沿いには熱帯の植栽、インド洋に突き抜けるエントランスホール、手前には蓮の池、抜けた海岸との間にはプール。 バワお得意のボキャブラリーだ。 現在はカンダマラと同じヘリタンスグループのホテル 一眼レフデジカメで必ずファイ...

  9. スリランカ・バワ建築紀行14/no.87 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行14/no.87

     邸宅の塀に囲まれた様子、バスから。 敷地内建物1の屋根が塀いっぱいに突き出ている。 ベントタ(スリランカ西海岸の町)ではシルヴァ邸のほかにもう1軒、no.87(ナンバー87、どうやら地番のことらしい)というのを見学した。 敷地内には3つの建物がある。 これでもかこれでもかとバワ建築見学疲れで、ぼくは敷地内の熱帯庭園をウロウロして建物の中には入らなかった。これ以上見ても混乱するのは必須と脳が...

  10. スリランカ・バワ建築紀行13/シルヴァ邸 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行13/シルヴァ邸

     スリランカバワ建築ツアーの概要がやっと見えだしたところで、書いてる本人がこんな状態だから、読んでる人たちには何が何だかサッパリという印象かも知れない。 だからこれはぼく自身に対するレポートのつもりで書くようにしているから、人によってはつまらないかもしれない。 それはアクセスレポートに傾向として表れてきているから・・ ということで、 コロンボから移築された住宅「オズモンド&エナ デ シルヴァ...

  11.  スリランカ・バワ建築紀行11/西海岸のバワ・リゾート3 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行11/西海岸のバワ・リゾート3

     抽選で決まったクラブ・ヴィラ(3-1)のフロントの2階の部屋で、ひと休みしてルヌガンガ組と一緒に見学のためそちらに移動。 メイン道路からはこんな道を、地図(3-2)まで小型バスで移動する。 見学コースになっているらしい。(1ルピー = 約0.7円) バスは狭い道を抜けて、ここに到着する。 google mapからgoogle earthに切り替えて、図面と合わせてみる。 記憶をたどるとこん...

  12.  スリランカ・バワ建築紀行10/西海岸のバワ・リゾートホテル2 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行10/西海岸のバワ・リゾート...

     AVANI BENTOTA RESORRT & SPA/旧セレンティブホテル(3-0)とベントタ駅舎見学して昼食後、今日の宿泊地へ向かう。 ここが抽選で決まった場所で我々が引いたのは、ヴィラ(3-1)のフロント2階の部屋、現代的設備の部屋だ。バルコニーからはインド洋、眼下にプールだ。 荷を解いてルヌガンガゲストハウス(3-2)見学に備える。 海岸との間を列車(青い点線)が走っている...

  13.  スリランカ・バワ建築紀行9/西海岸のバワ・リゾートホテル1 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行9/西海岸のバワ・リゾートホテル1

    (西海岸見学マップ) カンダラマの2泊目の晩飯で抽選があった。 3泊目ベントタのバワ建築ルヌガンガ(3-2)かクラブ・ヴィラ(3-1)のそれぞれのゲストハウス・ゲストルームに、みんなが別々に分泊することになっているからだ。 その前に海岸のリゾートホテル、AVANI BENTOTA RESORRT & SPA(アヴァニベントタリゾート&スパ/旧セレンティブホテル(3-0)に立ち寄って見...

  14. スリランカ・バワ建築紀行8/コロンボから高速道路に - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行8/コロンボから高速道路に

     バスの車窓から キャンディ市内からコロンボへの道中 この光景はよく見た。スリさんに聞くとやっぱり宝くじ・・ 道ばたでの洋風を売っている、値札が50〜200ルピー(35〜140円) 踏切で止まる。初めてだ。 鉄道網もあるということだ、当然か・・ 帰国後、他の人の面白そうなスリランカの旅ブログを読ませてもらっていたら、列車での旅行者も多そうなのだ。 20代の頃、メキシコを縦断したようなディープ...

  15. Galle Face Hotel - 三日坊主のホテル宿泊記

    Galle Face Hotel

  16. スリランカ・バワ建築紀行7/キャンディでは・・ - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行7/キャンディでは・・

     仏歯寺から戻って夕食はホテルのレストラン。 だんだん馴染んできた食材はとても美味。果物は地元産なのでバナナ(何種類もある)、パイナップル(芯まで食べられる)は特に美味。 とはいっても65年間日本の食で生きてきた。一挙に胃袋がスリランカ料理に馴染むわけもなく、すでに何食か続いてくるとリセットしたくなる。 朝方にシッコタイムで起きる。 バランタインがまだ残っている。 何気なくスーツケースに突っ...

  17. スリランカ・バワ建築紀行6/キャンディへ - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行6/キャンディへ

     1カンダラマのバワホテル、2シギリヤ、3石窟寺院(ぼくはパス)、そして丸印がラキ邸/DIYABUBULA/ディヤブブラ(googleで検索するとここが出てきた) この国道A9を南に下るとキャンディ バワ研究者でもあるトラベルプラン中野さんのコーディネートによる今回のツアー、フリーのツアーのようなディープな街歩きにはならない。移動はチャーターの大型バス。 バスの車窓から感じるままに、iPho...

  18. スリランカ・バワ建築紀行5/昼食からラキ邸 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行5/昼食からラキ邸

     最初の昼飯だったか、田舎の家庭料理を提供している店だとか。 だから子供たち(8才18才の男の子)も一緒になって手伝っていた。 こんな砂利道を入っていく、閑静なところ。 バナナの葉っぱで葺いた簡素な小屋だけど、新しい。 アプローチにも屋根をかけて、引っ張っていくところがいいね。設計的考えも新しい。 シンプルな寄せ棟、妻2スパン桁3スパン程度、美しい小屋組簡素な柱。 これが客室棟・・ 今になっ...

  19. 娘とスリランカ女子旅 3日目 - Pane e Dolce

    娘とスリランカ女子旅 3日目

    朝食は昨日夕食を食べたガーデンテラスのあるレストランで。朝は湿気もなく過ごしやすい涼しさですが、日差しが当たるところはさすがに暑い(笑)でも、広々した景色を見ながら食べたいのでガーデンの席に着席。豊富なビュッフェはどれもおいしそうであれもこれも食べたくなるけど、エッグホッパーは外せない!米粉をココナッツミルクで溶いた生地を専用の丸っこいフライパンで薄くクレープのように焼かれます。生地はパリパ...

  20.  スリランカ・バワ建築紀行4/カンダマラ2 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行4/カンダマラ2

     そうだった、カンダマラには2泊したんだ。 中野さんから浦一也(北海道出身)の話が出てたけど、ぼくも泊まった部屋の実測は可能な限りしている。 自分で振り返った時イメージが蘇るような寸法がわかればいいと思っているので、ざっくり当たるだけのものなんだけど(時間にして10分ほど)、これを見返すとどんな部屋だったかが不思議と明快に浮かび上がる。 DAMBULLA WING 536号室(赤矢印)、フロ...

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