スリランカのタグまとめ

スリランカ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスリランカに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スリランカ」タグの記事(109)

  1. 2019スリランカ旅行9ジェフリー・バワ・ツアー@アマンガラ - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行9ジェフリー・バワ・ツアー@アマンガラ

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー外務省によるスリランカへの旅行の危険度レベルが以前のように戻っています。今年2019年1月末から翌月初旬にかけて、短い旅程でしたが現地で出会った皆さんの多くの笑顔を思い出します。再会を願いつつ、しばらくお休みしておりました旅行の記事を再開します。どうぞお付き合い下さいませ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー...

  2. ボウルズ、スリランカ - わたしの毎日

    ボウルズ、スリランカ

    「孤独の洗礼/無の近傍」ポール・ボウルズ 杉浦悦子・高橋雄一郎訳(ポール・ボウルズ作品集Ⅴ/白水社 1994.3)部屋の本棚から取り出し1冊のページをパラパラとめくっていくと「セイロン」という文字が目に飛び込んできて驚いた。冒頭の「筌とプライヴェートな用向き」は1950年5月にボウルズがセイロンを旅した時のエッセイ。数10年ぶりに再読。巻末の「訳者あとがき」によると、ボウルズは「モロッコのタ...

  3. スリランカのテロに思う!楽しかったジェフリー・バワ建築のホテルを巡った旅♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    スリランカのテロに思う!楽しかったジェフリー・バワ建築...

    2009.7.6-18ネズミを狙う猫!!これはスリランカのお土産♪スリランカって紅茶の他にもステキなものがいっぱいだし、見所も多くてすてきな国です♪そんなスリランカでテロが起こり多数の死傷者が...日本人女性もお亡くなりになり言葉もありません。早く治安が回復して楽しい旅行ができますように。スリランカのブログは書いてないので記憶もあいまいだけどステキな国だとお知らせしたくて。テロが起こったとニ...

  4. 5月26日(日):世界のお惣菜(スリランカ篇) - 岩倉インフォメーション

    5月26日(日):世界のお惣菜(スリランカ篇)

    ●とき5月26 日㈰午前10 時~午後2時●ところ生涯学習センター料理室●料理スリランカ料理●参加費大人800 円、子ども400 円(国際交流協会の会員は無料)●定員20 人●持ち物ふきん、エプロン、筆記用具●申込期限5月20 日㈪●申込方法上記問合先に電話でお申し込みください。岩倉市国際交流協会石黒(☎ 66-5139)大島(☎ 090-1470-1276)

  5. スリランカはこんなところです - Da bin ich! -わたしはここにいます-

    スリランカはこんなところです

    5年前、スリランカに紅茶を求めて行ってきたのですが、紅茶以外の魅力もたくさんあり、人々もとても親切な美しい国でした。国民の大半が仏教徒です。日本の仏教とは少し違っていますが、手を合わせてお祈りをするのは同じです。南の国なので、花が豊か。こうやってお供えをします。お寺の近くには必ず花屋さんがあります。ここで買い求めて寺院に入ります。子どもも働いている風景が印象的でした。信心深いスリランカの人々...

  6. 2019スリランカ旅行8アマンガラ、アマンウェラ - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行8アマンガラ、アマンウェラ

    旅行3日目、アマンガラ到着は日も暮れ周囲は暗くなった午後6時30分。ここで3日間大変お世話になったガイドNさんとドライバーSさんとお別れ。日本語がお上手なNさんとのおしゃべりの中で、旅行ガイドとしてスリランカの歴史や文化などの話題のほか、旅行者にはなかなかうかがうことのできないご家庭での様子、家族関係や食生活、日常生活に根ざす信仰やホロスコープ、アーユルヴェーダについて教えていただきました。...

  7. 「家族を駆け抜けて」 - わたしの毎日

    「家族を駆け抜けて」

    RUNNING IN THE FAMILYマイケル・オンダーチェ 藤本陽子訳(カナダの文学⑦/彩流社 1998.3)オンダーチェ再読、2冊目。11歳の時に母親とイギリスへ移住した作家が、母国へ帰り、自分の先祖を辿る。存命の親族や知人を訪ね、教えられた両親や祖父母のエピソード、その断章が連なる。初読時は彼の国の地名や人名などの固有名詞などエキゾティックな響きをぎこちなく読み、1つの物語があるわ...

  8. やついツーリスト in スリランカ②「バワの洗礼」 - もう魔法少女にはなれない

    やついツーリスト in スリランカ②「バワの洗礼」

    やついツーリストinスリランカ第二弾「バワの洗礼」 入国審査を終え、荷物を受け取りに、ターンテーブルへと急ぐ。ここでようやく、旅の主役であるやついさんの姿が見えた。「やついさーん!」まるでお父さんを見つけたときのように、ほっと安堵する。やついさんとは、やついさんとSundayカミデさんとの音楽ユニット「ライトガールズ」のアルバムに少しだけ参加させてもらって、時々ライブイベントに出演させてもら...

  9. やついツーリスト in スリランカ①「プロローグ」 - もう魔法少女にはなれない

    やついツーリスト in スリランカ①「プロローグ」

    やついツーリストinスリランカ①「プロローグ」 一月、私は毎日、一日の境目がわからなくなるくらい原稿と向き合っていた。(私の仕事は小説家だ。ちなみにその時書いていたのは「これは花子による花子の為の花物語」という小説だ。絶賛発売中である。)変わらない姿勢で、変わらない部屋の景色を見つめながら、ふと、一人旅がしたいと思った。日本ではない、遠い異国の地へ。何も考えずに知らない風景を眺めて、感じたこ...

  10. 2019スリランカ旅行7スパイス・ガーデン、仏歯寺、カシューナッツ村 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行7スパイス・ガーデン、仏歯寺、カ...

    2泊したヘリタンス・カンダラマをチェックアウトし、またまた長い1日になりそうなスリランカ滞在3日目が始まります。この日の宿泊ホテルのある南部ゴールまで送っていただくとガイドのNさんとドライバーのSさんとお別れです。出発前の予定ではチェックアウト後にゴールまで移動するだけだったのですが、ガイドのNさんとだいぶ親しくおしゃべりできるようになった滞在2日目に、文化三角地帯まで来ているので、当初の予...

  11. 2019スリランカ旅行6ダンブッラ石窟寺院、と洞窟ディナー - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行6ダンブッラ石窟寺院、と洞窟ディナー

    午後3時前にアヌラーダプラを出発し(途中、ココナッツジュース休憩を挟み)ダンブッラ到着は4時半過ぎ。スリランカの文化三角地帯と呼ばれるエリアのほぼ中心に位置するダンブッラ。私たちは途中まで車で登り、そこから長い長い石段を登って石窟寺院を目指しました。午前中のシーギリヤロック登頂も、イスルムニヤ精舎の裏の岩山への階段も上ったし、この日は健脚コースといった感じでエッチラオッチラ自分を励まして頑張...

  12. 「アニルの亡霊」 - わたしの毎日

    「アニルの亡霊」

    ANIL'S GHOSTマイケル・オンダーチェ 小川高義訳(新潮社 2001.10)スイスの人権センターからスリランカ国内のテロによる内情を調査するため派遣された法医学者の女性アニルは、政府が管理する史跡から最近殺されたテロの被害者と疑われる人骨を見つけ、その身元を探し始める。18歳でスリランカを離れ長い外国暮らしから帰郷した彼女と、政府から選ばれ行動を共にする考古学者サラス。内乱...

  13. 2019スリランカ旅行5アヌラーダプラ観光 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行5アヌラーダプラ観光

    シーギリヤでの昼食後は一路アヌラーダプラへ。後部座席の窓から流れていく景色をぼんやりと眺めていると、隣の夫が、うぐぐ、と何とも怪しい声を出すので、ふっと視線を前方へ移すと、この光景。牛さんの大移動に遭遇。公共交通機関のバスも多く通る交通量の少なくない幹線道路なのに、こんなことが。ドライバーSさんも助手席のNさんも特段驚いた様子もなく、ちょっと苦笑しているような感じ。日常茶飯事と言ったところか...

  14. 2019スリランカ旅行4シーギリヤ・ロック - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行4シーギリヤ・ロック

    2日目にして、いきなり今回の旅行のハイライト、世界遺産のシーギリヤ・ロック観光へ。ジャングルに囲まれた高さ約200mの巨岩の頂上に造営された空中宮殿。岩肌に設けられた1200段と言われる階段を上りシーギリヤ・ロックの天辺を目指します。夫は高所が苦手。ブータンのタクツァン僧院へ出かけた時もちょいと大変そうでした。わたしも得意なわけではないし「大丈夫?」とお互いの顔を見合わせながら計画しましたが...

  15. アーユルヴェーダ・ワンプレート - わたしの毎日

    アーユルヴェーダ・ワンプレート

    なんだかとっても恋しくなってしまい、代理店のご担当の方(食いしん坊さんの女性)に教えていただいたスリランカ料理のお店で昼食。野暮用で都心へ出ていたので銀座線青山一丁目駅で途中下車。目指したのはスパイシービストロ タップロボーン南青山本店でした。メニューに「スリランカ家庭の味 アーユルヴェーダ・ワンプレート」と紹介されていたライスカレーワンプレート(サラダ付き)を注文。まわりのおかずとごはんを...

  16. 2019スリランカ旅行3ヘリタンス・カンダラマ - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行3ヘリタンス・カンダラマ

    岩山、鬱蒼と茂る緑の樹木、自然の中に溶け込むように一体化した外観写真を初めて見た時の強烈な印象は忘れがたく、このホテルを訪ねてみたいと心から思いました。ジェフリー・バワが1994年に完成させたホテルです。彼の作品の中で唯一内陸部にあります。シェムリアップのアンコール遺跡群を旅行した時に見学したタ・プローム。12世紀末に石で作られた寺院にガジュマルの巨木が覆いかぶさるように根を張り覆った、あの...

  17. 2019スリランカ旅行2スリランカ到着の夜 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行2スリランカ到着の夜

    入国審査の後、預けていたスーツケースもすぐに出てきて税関を出ると、両替窓口が並んでいます。ここで日本円をスリランカルピーに両替。到着出口では日本語ガイドの方が私たちの名前を書いたボードを掲げて迎えて下さいました。無事に会えてひと安心。ちょうど日没直後で辺りは暗くなり始めていました。驚いたのはコロンボ空港ターミナル付近の上空にカラスが多かったこと。ものすごいボリュームの鳴き声で、バッサバッサと...

  18. 2019スリランカ旅行1直行便で成田空港から出発 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行1直行便で成田空港から出発

    スリランカの国の花、ブルーロータスブータン旅行以来なのでほぼ10年振りに成田空港に行きました。出発の朝は成田エクスプレスから眺めていると千葉県に入り空港が近づくと一面うっすらと積雪。寒かった。成田空港からコロンボのバンダラナイケ国際空港まで週4便直行便が運航されています。フライト時間は約10時間。日本とスリランカの時差は3時間半、日本が進んでいます。私たちが搭乗したUL455今回は贅沢にもC...

  19.  スリランカ・バワ建築紀行24完/最終日コロンボ買い物・帰国 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行24完/最終日コロンボ買い物・帰国

    やはりコロンボは現代都市、違和感なく受け入れられる。昼飯はコロンボ市内を少し歩いてカフェ『パラダイスロード』エントランス、中庭が開ける狭い通路を抜けて奥に進む中庭空間の横の予約席に落ち着く2種類のどちらかをチョイスする。何と何があってどちらをぼくはチョイスしたか、忘れてしまった。カフェとショップがある。こちらショップ、ここでの買い物はぼくはパス。***移動して『BERE FOOT/ベアフット...

  20. スリランカ・バワ建築紀行23/最終日コロンボNO.11 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行23/最終日コロンボNO.11

    no11(イレブン)って住居番号のことで、バワのスリランカの自邸通り名は33番通り、高級住宅街、その行き止まりの左側入ると2台分のカーポートと横の玄関。カーポートには当時の愛車ロールスロイス。すぐの階段横を入ると食堂、そこで簡単なレクチャー所々に屋根の開いた植栽があって、迷路のように奥に進む。アジアンっぽいバワコレクション群3分の2は平屋、2階から見ると屋根はこんな風に開いている一番奥の広め...

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