スリランカのタグまとめ

スリランカ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスリランカに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スリランカ」タグの記事(112)

  1. ■Geoffrey Bawa (ジェフリー・バワ)の美学にふれるスリランカの旅2日目朝の散歩 - たのしいけんちくを、もっと。 | 伊藤瑞貴建築設計事務所

    ■Geoffrey Bawa (ジェフリー・バワ)の美...

    海外初日の朝は、いつものごとく朝の散歩。雨季のため時折雨が降り、かなり湿度が高い。一帯は古くからの漁村で通りに面して住宅が建ち並び、住宅5-10件に1個の割合くらいで原始的なお店が建っている。道路にはゴミが散乱しており、お世辞にも綺麗とは言えない。住宅は、かなりオープンは感じで、屋外テラスでくつろぐおじさんを何人か見かけました。海沿いは植民地時代の名残でキリスト教徒が多いのだとか。そして、貧...

  2. 海外旅行、これまでの整理 - モルゲンロート

    海外旅行、これまでの整理

    旅行用の傘を買ってきて、来年の海外旅行に思いを馳せたこの機会に、これまでの海外旅行を時系列で並べてみたいと思います。1997年:ニュージーランド1998年:カナダ、タイ(①バンコク周辺)、タスマニア2000年:ベトナム(①ホーチミン周辺)、ドイツ~オーストリア、タイ(②北部)2001年:スイス2002年:ミャンマー、スペイン2003年:チェコ~旧東独2004年:ルーマニア~ハンガリー、フラン...

  3. 2019スリランカ旅行10ウミガメ保護センター、M・ウィクラマシンハ民族博物館、Handunugoda Tea Estate、昼食 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行10ウミガメ保護センター、M・ウ...

    旅行5日目は2泊したアマンガラからアマンウェラへの移動日。帰国前日に再びアマンガラへ戻るので皆さんに、また戻ってまいります、とご挨拶して出発。アマンウェラまで専用車で向かいますが、なんと車の前で笑顔で待っていて下さったのは前日バワ・ツアーでご一緒したドライバー氏。すっかり気心知れた仲なので嬉しい。今日もまたよろしくお願いします、と車に乗り込みました。アマンウェラへのドライブはおおよそ2時間ほ...

  4. オスロ副市長は北欧民主主義の申し子(ノルウェー) - FEM-NEWS

    オスロ副市長は北欧民主主義の申し子(ノルウェー)

    東京都知事は都知事選で選ばれる。しかし、都知事にあたるノルウェーの首都オスロのトップを選ぶ選挙は存在しない。トップは、都議選にあたる市議選で当選した議員から選ばれる。 だから、ノルウェーの統一地方選は、各自治体の首長と議員を選ぶ重要な選挙だ。今年は9月9日が投票日。選挙運動も佳境にはいった8月20日午前10時、オスロ副市長カムジ・グーナラトナムにインタビューした。カムジ副市長は、オスロ労働党...

  5. 2019スリランカ旅行9ジェフリー・バワ・ツアー@アマンガラ - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行9ジェフリー・バワ・ツアー@アマンガラ

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー外務省によるスリランカへの旅行の危険度レベルが以前のように戻っています。今年2019年1月末から翌月初旬にかけて、短い旅程でしたが現地で出会った皆さんの多くの笑顔を思い出します。再会を願いつつ、しばらくお休みしておりました旅行の記事を再開します。どうぞお付き合い下さいませ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー...

  6. ボウルズ、スリランカ - わたしの毎日

    ボウルズ、スリランカ

    「孤独の洗礼/無の近傍」ポール・ボウルズ 杉浦悦子・高橋雄一郎訳(ポール・ボウルズ作品集Ⅴ/白水社 1994.3)部屋の本棚から取り出し1冊のページをパラパラとめくっていくと「セイロン」という文字が目に飛び込んできて驚いた。冒頭の「筌とプライヴェートな用向き」は1950年5月にボウルズがセイロンを旅した時のエッセイ。数10年ぶりに再読。巻末の「訳者あとがき」によると、ボウルズは「モロッコのタ...

  7. スリランカのテロに思う!楽しかったジェフリー・バワ建築のホテルを巡った旅♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    スリランカのテロに思う!楽しかったジェフリー・バワ建築...

    2009.7.6-18ネズミを狙う猫!!これはスリランカのお土産♪スリランカって紅茶の他にもステキなものがいっぱいだし、見所も多くてすてきな国です♪そんなスリランカでテロが起こり多数の死傷者が...日本人女性もお亡くなりになり言葉もありません。早く治安が回復して楽しい旅行ができますように。スリランカのブログは書いてないので記憶もあいまいだけどステキな国だとお知らせしたくて。テロが起こったとニ...

  8. 5月26日(日):世界のお惣菜(スリランカ篇) - 岩倉インフォメーション

    5月26日(日):世界のお惣菜(スリランカ篇)

    ●とき5月26 日㈰午前10 時~午後2時●ところ生涯学習センター料理室●料理スリランカ料理●参加費大人800 円、子ども400 円(国際交流協会の会員は無料)●定員20 人●持ち物ふきん、エプロン、筆記用具●申込期限5月20 日㈪●申込方法上記問合先に電話でお申し込みください。岩倉市国際交流協会石黒(☎ 66-5139)大島(☎ 090-1470-1276)

  9. スリランカはこんなところです - Da bin ich! -わたしはここにいます-

    スリランカはこんなところです

    5年前、スリランカに紅茶を求めて行ってきたのですが、紅茶以外の魅力もたくさんあり、人々もとても親切な美しい国でした。国民の大半が仏教徒です。日本の仏教とは少し違っていますが、手を合わせてお祈りをするのは同じです。南の国なので、花が豊か。こうやってお供えをします。お寺の近くには必ず花屋さんがあります。ここで買い求めて寺院に入ります。子どもも働いている風景が印象的でした。信心深いスリランカの人々...

  10. 2019スリランカ旅行8アマンガラ、アマンウェラ - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行8アマンガラ、アマンウェラ

    旅行3日目、アマンガラ到着は日も暮れ周囲は暗くなった午後6時30分。ここで3日間大変お世話になったガイドNさんとドライバーSさんとお別れ。日本語がお上手なNさんとのおしゃべりの中で、旅行ガイドとしてスリランカの歴史や文化などの話題のほか、旅行者にはなかなかうかがうことのできないご家庭での様子、家族関係や食生活、日常生活に根ざす信仰やホロスコープ、アーユルヴェーダについて教えていただきました。...

  11. 「家族を駆け抜けて」 - わたしの毎日

    「家族を駆け抜けて」

    RUNNING IN THE FAMILYマイケル・オンダーチェ 藤本陽子訳(カナダの文学⑦/彩流社 1998.3)オンダーチェ再読、2冊目。11歳の時に母親とイギリスへ移住した作家が、母国へ帰り、自分の先祖を辿る。存命の親族や知人を訪ね、教えられた両親や祖父母のエピソード、その断章が連なる。初読時は彼の国の地名や人名などの固有名詞などエキゾティックな響きをぎこちなく読み、1つの物語があるわ...

  12. やついツーリスト in スリランカ②「バワの洗礼」 - もう魔法少女にはなれない

    やついツーリスト in スリランカ②「バワの洗礼」

    やついツーリストinスリランカ第二弾「バワの洗礼」 入国審査を終え、荷物を受け取りに、ターンテーブルへと急ぐ。ここでようやく、旅の主役であるやついさんの姿が見えた。「やついさーん!」まるでお父さんを見つけたときのように、ほっと安堵する。やついさんとは、やついさんとSundayカミデさんとの音楽ユニット「ライトガールズ」のアルバムに少しだけ参加させてもらって、時々ライブイベントに出演させてもら...

  13. やついツーリスト in スリランカ①「プロローグ」 - もう魔法少女にはなれない

    やついツーリスト in スリランカ①「プロローグ」

    やついツーリストinスリランカ①「プロローグ」 一月、私は毎日、一日の境目がわからなくなるくらい原稿と向き合っていた。(私の仕事は小説家だ。ちなみにその時書いていたのは「これは花子による花子の為の花物語」という小説だ。絶賛発売中である。)変わらない姿勢で、変わらない部屋の景色を見つめながら、ふと、一人旅がしたいと思った。日本ではない、遠い異国の地へ。何も考えずに知らない風景を眺めて、感じたこ...

  14. 2019スリランカ旅行7スパイス・ガーデン、仏歯寺、カシューナッツ村 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行7スパイス・ガーデン、仏歯寺、カ...

    2泊したヘリタンス・カンダラマをチェックアウトし、またまた長い1日になりそうなスリランカ滞在3日目が始まります。この日の宿泊ホテルのある南部ゴールまで送っていただくとガイドのNさんとドライバーのSさんとお別れです。出発前の予定ではチェックアウト後にゴールまで移動するだけだったのですが、ガイドのNさんとだいぶ親しくおしゃべりできるようになった滞在2日目に、文化三角地帯まで来ているので、当初の予...

  15. 2019スリランカ旅行6ダンブッラ石窟寺院、と洞窟ディナー - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行6ダンブッラ石窟寺院、と洞窟ディナー

    午後3時前にアヌラーダプラを出発し(途中、ココナッツジュース休憩を挟み)ダンブッラ到着は4時半過ぎ。スリランカの文化三角地帯と呼ばれるエリアのほぼ中心に位置するダンブッラ。私たちは途中まで車で登り、そこから長い長い石段を登って石窟寺院を目指しました。午前中のシーギリヤロック登頂も、イスルムニヤ精舎の裏の岩山への階段も上ったし、この日は健脚コースといった感じでエッチラオッチラ自分を励まして頑張...

  16. 「アニルの亡霊」 - わたしの毎日

    「アニルの亡霊」

    ANIL'S GHOSTマイケル・オンダーチェ 小川高義訳(新潮社 2001.10)スイスの人権センターからスリランカ国内のテロによる内情を調査するため派遣された法医学者の女性アニルは、政府が管理する史跡から最近殺されたテロの被害者と疑われる人骨を見つけ、その身元を探し始める。18歳でスリランカを離れ長い外国暮らしから帰郷した彼女と、政府から選ばれ行動を共にする考古学者サラス。内乱...

  17. 2019スリランカ旅行5アヌラーダプラ観光 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行5アヌラーダプラ観光

    シーギリヤでの昼食後は一路アヌラーダプラへ。後部座席の窓から流れていく景色をぼんやりと眺めていると、隣の夫が、うぐぐ、と何とも怪しい声を出すので、ふっと視線を前方へ移すと、この光景。牛さんの大移動に遭遇。公共交通機関のバスも多く通る交通量の少なくない幹線道路なのに、こんなことが。ドライバーSさんも助手席のNさんも特段驚いた様子もなく、ちょっと苦笑しているような感じ。日常茶飯事と言ったところか...

  18. 2019スリランカ旅行4シーギリヤ・ロック - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行4シーギリヤ・ロック

    2日目にして、いきなり今回の旅行のハイライト、世界遺産のシーギリヤ・ロック観光へ。ジャングルに囲まれた高さ約200mの巨岩の頂上に造営された空中宮殿。岩肌に設けられた1200段と言われる階段を上りシーギリヤ・ロックの天辺を目指します。夫は高所が苦手。ブータンのタクツァン僧院へ出かけた時もちょいと大変そうでした。わたしも得意なわけではないし「大丈夫?」とお互いの顔を見合わせながら計画しましたが...

  19. アーユルヴェーダ・ワンプレート - わたしの毎日

    アーユルヴェーダ・ワンプレート

    なんだかとっても恋しくなってしまい、代理店のご担当の方(食いしん坊さんの女性)に教えていただいたスリランカ料理のお店で昼食。野暮用で都心へ出ていたので銀座線青山一丁目駅で途中下車。目指したのはスパイシービストロ タップロボーン南青山本店でした。メニューに「スリランカ家庭の味 アーユルヴェーダ・ワンプレート」と紹介されていたライスカレーワンプレート(サラダ付き)を注文。まわりのおかずとごはんを...

  20. 2019スリランカ旅行3ヘリタンス・カンダラマ - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行3ヘリタンス・カンダラマ

    岩山、鬱蒼と茂る緑の樹木、自然の中に溶け込むように一体化した外観写真を初めて見た時の強烈な印象は忘れがたく、このホテルを訪ねてみたいと心から思いました。ジェフリー・バワが1994年に完成させたホテルです。彼の作品の中で唯一内陸部にあります。シェムリアップのアンコール遺跡群を旅行した時に見学したタ・プローム。12世紀末に石で作られた寺院にガジュマルの巨木が覆いかぶさるように根を張り覆った、あの...

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