スリランカのタグまとめ

スリランカ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスリランカに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スリランカ」タグの記事(32)

  1.  スリランカ・バワ建築紀行15/西海岸のバワ・リゾート4 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行15/西海岸のバワ・リゾート4

     赤星印は宿泊、3.ベントタはクラブヴィラとルヌガンガ、5.ゴールはライトハウス、その途中でアフンガッラ4のバワリゾートホテルを見学。 公道からの長いアプローチが特徴 アプローチ沿いには熱帯の植栽、インド洋に突き抜けるエントランスホール、手前には蓮の池、抜けた海岸との間にはプール。 バワお得意のボキャブラリーだ。 現在はカンダマラと同じヘリタンスグループのホテル 一眼レフデジカメで必ずファイ...

  2. スリランカ・バワ建築紀行14/no.87 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行14/no.87

     邸宅の塀に囲まれた様子、バスから。 ベントタ(スリランカ西海岸の町)ではシルヴァ邸のほかにもう1軒、no.87(ナンバー87、どうやら地番のことらしい)というのを見学した。 敷地内には3つの建物がある。 これでもかこれでもかとバワ建築見学疲れで、ぼくは敷地内の熱帯庭園をウロウロして建物の中には入らなかった。これ以上見ても混乱するのは必須と脳が拒絶していたのだ。 建物1の玄関ポーチのベンチで...

  3. スリランカ・バワ建築紀行13/シルヴァ邸 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行13/シルヴァ邸

     スリランカバワ建築ツアーの概要がやっと見えだしたところで、書いてる本人がこんな状態だから、読んでる人たちには何が何だかサッパリという印象かも知れない。 だからこれはぼく自身に対するレポートのつもりで書くようにしているから、人によってはつまらないかもしれない。 それはアクセスレポートに傾向として表れてきているから・・ ということで、 コロンボから移築された住宅「オズモンド&エナ デ シルヴァ...

  4.  スリランカ・バワ建築紀行12/西海岸のバワ・リゾート3 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行12/西海岸のバワ・リゾート3

     クラブ・ヴィラ(3-1)のフロントの2階の部屋が抽選で当たり、ひと休みしてルヌガンガ組と一緒に見学のためそちらに移動。 メイン道路からはこんな道を、地図(3-2)まで小型バスで移動する。 見学コースになっているらしい。 バスはここに到着する。 google mapからgoogle earthに切り替えて、図面と合わせてみる。 記憶をたどるとこんな感じだったような気がする。 E:本館 F:北...

  5.  スリランカ・バワ建築紀行11/西海岸のバワ・リゾートホテル2 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行11/西海岸のバワ・リゾート...

     AVANI BENTOTA RESORRT & SPA/旧セレンティブホテル(3-0)とベントタ駅舎見学して昼食後、今日の宿泊地へ向かう。 ここが抽選で決まった場所で我々が引いたのは、ヴィラ(3-1)のフロント2階の部屋、現代的設備の部屋だ。バルコニーからはインド洋、眼下にプールだ。 荷を解いてルヌガンガゲストハウス(3-2)見学に備える。 海岸との間を列車(青い点線)が走っている...

  6.  スリランカ・バワ建築紀行10/西海岸のバワ・リゾートホテル1 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行10/西海岸のバワ・リゾート...

    (西海岸見学マップ) カンダラマの2泊目の晩飯で抽選があった。 3泊目ベントタのバワ建築ルヌガンガ(3-2)かクラブ・ヴィラ(3-1)のそれぞれのゲストハウス・ゲストルームに、みんなが別々に分泊することになっているからだ。 その前に海岸のリゾートホテル、AVANI BENTOTA RESORRT & SPA(アヴァニベントタリゾート&スパ/旧セレンティブホテル(3-0)に立ち寄って見...

  7. スリランカ・バワ建築紀行9/コロンボから高速道路に - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行9/コロンボから高速道路に

     バスの車窓から キャンディ市内からコロンボへの道中 この光景はよく見た。スリさんに聞くとやっぱり宝くじ・・ 道ばたでの洋風を売っている、値札が50〜200ルピー(35〜140円) 踏切で止まる。初めてだ。 鉄道網もあるということだ、当然か・・ 帰国後、他の人の面白そうなスリランカの旅ブログを読ませてもらっていたら、列車での旅行者も多そうなのだ。 20代の頃、メキシコを縦断したようなディープ...

  8. Galle Face Hotel - 三日坊主のホテル宿泊記

    Galle Face Hotel

  9. スリランカ・バワ建築紀行8/キャンディでは・・ - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行8/キャンディでは・・

     仏歯寺から戻って夕食はホテルのレストラン。 だんだん馴染んできた食材はとても美味。果物は地元産なのでバナナ(何種類もある)、パイナップル(芯まで食べられる)は特に美味。 とはいっても65年間日本の食で生きてきた。一挙に胃袋がスリランカ料理に馴染むわけもなく、すでに何食か続いてくるとリセットしたくなる。 朝方にシッコタイムで起きる。 バランタインがまだ残っている。 何気なくスーツケースに突っ...

  10. スリランカ・バワ建築紀行7/キャンディへ - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行7/キャンディへ

     1カンダラマのバワホテル、2シギリヤ、3石窟寺院(ぼくはパス)、そして丸印がラキ邸/DIYABUBULA/ディヤブブラ(googleで検索するとここが出てきた) この国道A9を南に下るとキャンディ バワ研究者でもあるトラベルプラン中野さんのコーディネートによる今回のツアー、フリーのツアーのようなディープな街歩きにはならない。移動はチャーターの大型バス。 バスの車窓から感じるままに、iPho...

  11. スリランカ・バワ建築紀行5/昼食からラキ邸 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行5/昼食からラキ邸

     最初の昼飯だったか、田舎の家庭料理を提供している店だとか。 だから子供たち(8才18才の男の子)も一緒になって手伝っていた。 こんな砂利道を入っていく、閑静なところ。 バナナの葉っぱで葺いた簡素な小屋だけど、新しい。 アプローチにも屋根をかけて、引っ張っていくところがいいね。設計的考えも新しい。 シンプルな寄せ棟、妻2スパン桁3スパン程度、美しい小屋組簡素な柱。 これが客室棟・・ 今になっ...

  12. 娘とスリランカ女子旅 3日目 - Pane e Dolce

    娘とスリランカ女子旅 3日目

    朝食は昨日夕食を食べたガーデンテラスのあるレストランで。朝は湿気もなく過ごしやすい涼しさですが、日差しが当たるところはさすがに暑い(笑)でも、広々した景色を見ながら食べたいのでガーデンの席に着席。豊富なビュッフェはどれもおいしそうであれもこれも食べたくなるけど、エッグホッパーは外せない!米粉をココナッツミルクで溶いた生地を専用の丸っこいフライパンで薄くクレープのように焼かれます。生地はパリパ...

  13.  スリランカ・バワ建築紀行4/カンダマラ2 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行4/カンダマラ2

     そうだった、カンダマラには2泊したんだ。 中野さんから浦一也(北海道出身)の話が出てたけど、ぼくも泊まった部屋の実測は可能な限りしている。 自分で振り返った時イメージが蘇るような寸法がわかればいいと思っているので、ざっくり当たるだけのものなんだけど(時間にして10分ほど)、これを見返すとどんな部屋だったかが不思議と明快に浮かび上がる。 DAMBULLA WING 536号室(赤矢印)、フロ...

  14. スリランカのトランジットビザは二日間ではなく48時間ではないのか - インド現地採用 生活費記録

    スリランカのトランジットビザは二日間ではなく48時間で...

    パスポートを何気なく見ていたらスリランカのトランジットビザのシールに目がとまった。入国日が3月2日の午前9時4分でその上段のエクスパイアが3月4日の午前9時4分と記載されている。日付でカウントすると3/2、3/3、3/4の三日間になる。なので3/3の23時59分までに出国しなくても48時間以内に出国審査を通過すればいいことになる。このシールを見る限りスリランカのトランジットビザの有効期間は2...

  15. バワの兄の庭園へ*スリランカ - 日日是好日 in Singapore

    バワの兄の庭園へ*スリランカ

    今日はスリランカの記録です。ゴールに着いた翌日に、バワ建築のホテルが点在している南西海岸のベントタへ日帰り観光。ゴールからですと車で一時間半もあれば行ける距離だったのです。この1日で3カ所巡りました。まず最初はジェフリー・バワの兄で、造園家として知られるベイビスの庭園、ブリーフガーデンへ。『アマン伝説』によると、この兄弟は容貌も性格も対照的な2人だったのだそうです。弟のジェフリーは物静かで口...

  16. スリランカ・バワ建築紀行3/カンダマラ - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行3/カンダマラ

     スリランカと北海道の大きさ比較。スリランカは北海道の8割程度と小さい。 この比較で見てもらうとわかるように、小樽室蘭札幌旭川あたりをチョロチョロ走り回ったようなキロ数で大したことないようだけど、やはり道路事情と人口密度の違いが圧倒的で、移動時間に倍はかかっているように思う。 バイクや三輪タクシーが走り回り信号機も少なく、だから運転は雑になりがちで、バスは揺れるので最後列席では酔って具合が悪...

  17. 紅茶のさっぱりした味わいで! - BEETON's Teapotのお茶会

    紅茶のさっぱりした味わいで!

    BEETON's Teapotのmieです。 5月のレッスン報告Part2です。前回のブログはこちらから → ★★★  スリランカ紅茶を飲み比べていただいた後はランチタイムでしたがその前に食べていただくお料理のレシピを説明させていただきました。  ・・・とは言え、とっても簡単なものばかり。紅茶煮豚は、紅茶液で豚肉を煮るだけ。紅茶ライスは、茶液でご飯を炊くだけ。スープも茶液でお味を調えていただ...

  18. スリランカ・バワ建築紀行2/空港 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行2/空港

     空港温泉に泊まって、ゆっくり朝一の千歳発成田行きに乗る。 成田発コロンボ行き、1時間半で成田に飛んだとして、成田での乗り継ぎ時間が2時間弱と少なめ。 第2ターミナル、しかも到着位置(赤印)から出発の83ゲートまでの距離はけっこうなものだ。急いで向かう。 順調に急いだせいかツアー添乗員N野さんは、まだ来ていない。じゃあと、スリランカでの寝酒用にバランタイン12年モノを仕入れて、準備万端。  ...

  19. スリランカ紅茶を飲み比べ - BEETON's Teapotのお茶会

    スリランカ紅茶を飲み比べ

    BEETON's Teapotのmieです。今月の自宅レッスンが本日で終了しました。 今回は『紅茶料理~スリランカ紅茶編』と題してのレッスンでした。紅茶を使用したお料理を食べていただくことがメインでしたがお食事の前には紅茶のお勉強も少し!  スリランカで作られる紅茶についてまずは説明させていただきました。スリランカは日本の北海道と同じくらいの大きさの国です。 そんな面積が小さめのスリランカで...

  20. スリランカ・バワ建築紀行1 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行1

     やっぱり行ってみなけりゃわからない。本当にそこは熱帯のジャングルだった。 ただスリランカって宗教が違うだけで、インドやバングラデッシュのような混沌でもあったということです。 面積は北海道の8割ほどなのに、人口は2000万を越える人々が住んでいる。そして行った時期は雨期、アジアモンスーンなのだ。 雨に当たった鬱蒼とした緑は美しい。その美しい緑に埋もれて建築がある。 だからジェフリー・バワの半...

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