スリランカのタグまとめ

スリランカ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスリランカに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スリランカ」タグの記事(104)

  1. 2019スリランカ旅行7スパイス・ガーデン、仏歯寺、カシューナッツ村 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行7スパイス・ガーデン、仏歯寺、カ...

    2泊したヘリタンス・カンダラマをチェックアウトし、またまた長い1日になりそうなスリランカ滞在3日目が始まります。この日の宿泊ホテルのある南部ゴールまで送っていただくとガイドのNさんとドライバーのSさんとお別れです。出発前の予定ではチェックアウト後にゴールまで移動するだけだったのですが、ガイドのNさんとだいぶ親しくおしゃべりできるようになった滞在2日目に、文化三角地帯まで来ているので、当初の予...

  2. 2019スリランカ旅行6ダンブッラ石窟寺院、と洞窟ディナー - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行6ダンブッラ石窟寺院、と洞窟ディナー

    午後3時前にアヌラーダプラを出発し(途中、ココナッツジュース休憩を挟み)ダンブッラ到着は4時半過ぎ。スリランカの文化三角地帯と呼ばれるエリアのほぼ中心に位置するダンブッラ。私たちは途中まで車で登り、そこから長い長い石段を登って石窟寺院を目指しました。午前中のシーギリヤロック登頂も、イスルムニヤ精舎の裏の岩山への階段も上ったし、この日は健脚コースといった感じでエッチラオッチラ自分を励まして頑張...

  3. 「アニルの亡霊」 - わたしの毎日

    「アニルの亡霊」

    ANIL'S GHOSTマイケル・オンダーチェ 小川高義訳(新潮社 2001.10)スイスの人権センターからスリランカ国内のテロによる内情を調査するため派遣された法医学者の女性アニルは、政府が管理する史跡から最近殺されたテロの被害者と疑われる人骨を見つけ、その身元を探し始める。18歳でスリランカを離れ長い外国暮らしから帰郷した彼女と、政府から選ばれ行動を共にする考古学者サラス。内乱...

  4. 2019スリランカ旅行5アヌラーダプラ観光 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行5アヌラーダプラ観光

    シーギリヤでの昼食後は一路アヌラーダプラへ。後部座席の窓から流れていく景色をぼんやりと眺めていると、隣の夫が、うぐぐ、と何とも怪しい声を出すので、ふっと視線を前方へ移すと、この光景。牛さんの大移動に遭遇。公共交通機関のバスも多く通る交通量の少なくない幹線道路なのに、こんなことが。ドライバーSさんも助手席のNさんも特段驚いた様子もなく、ちょっと苦笑しているような感じ。日常茶飯事と言ったところか...

  5. 2019スリランカ旅行4シーギリヤ・ロック - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行4シーギリヤ・ロック

    2日目にして、いきなり今回の旅行のハイライト、世界遺産のシーギリヤ・ロック観光へ。ジャングルに囲まれた高さ約200mの巨岩の頂上に造営された空中宮殿。岩肌に設けられた1200段と言われる階段を上りシーギリヤ・ロックの天辺を目指します。夫は高所が苦手。ブータンのタクツァン僧院へ出かけた時もちょいと大変そうでした。わたしも得意なわけではないし「大丈夫?」とお互いの顔を見合わせながら計画しましたが...

  6. アーユルヴェーダ・ワンプレート - わたしの毎日

    アーユルヴェーダ・ワンプレート

    なんだかとっても恋しくなってしまい、代理店のご担当の方(食いしん坊さんの女性)に教えていただいたスリランカ料理のお店で昼食。野暮用で都心へ出ていたので銀座線青山一丁目駅で途中下車。目指したのはスパイシービストロ タップロボーン南青山本店でした。メニューに「スリランカ家庭の味 アーユルヴェーダ・ワンプレート」と紹介されていたライスカレーワンプレート(サラダ付き)を注文。まわりのおかずとごはんを...

  7. 2019スリランカ旅行3ヘリタンス・カンダラマ - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行3ヘリタンス・カンダラマ

    岩山、鬱蒼と茂る緑の樹木、自然の中に溶け込むように一体化した外観写真を初めて見た時の強烈な印象は忘れがたく、このホテルを訪ねてみたいと心から思いました。ジェフリー・バワが1994年に完成させたホテルです。彼の作品の中で唯一内陸部にあります。シェムリアップのアンコール遺跡群を旅行した時に見学したタ・プローム。12世紀末に石で作られた寺院にガジュマルの巨木が覆いかぶさるように根を張り覆った、あの...

  8. 2019スリランカ旅行2スリランカ到着の夜 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行2スリランカ到着の夜

    入国審査の後、預けていたスーツケースもすぐに出てきて税関を出ると、両替窓口が並んでいます。ここで日本円をスリランカルピーに両替。到着出口では日本語ガイドの方が私たちの名前を書いたボードを掲げて迎えて下さいました。無事に会えてひと安心。ちょうど日没直後で辺りは暗くなり始めていました。驚いたのはコロンボ空港ターミナル付近の上空にカラスが多かったこと。ものすごいボリュームの鳴き声で、バッサバッサと...

  9. 2019スリランカ旅行1直行便で成田空港から出発 - わたしの毎日

    2019スリランカ旅行1直行便で成田空港から出発

    スリランカの国の花、ブルーロータスブータン旅行以来なのでほぼ10年振りに成田空港に行きました。出発の朝は成田エクスプレスから眺めていると千葉県に入り空港が近づくと一面うっすらと積雪。寒かった。成田空港からコロンボのバンダラナイケ国際空港まで週4便直行便が運航されています。フライト時間は約10時間。日本とスリランカの時差は3時間半、日本が進んでいます。私たちが搭乗したUL455今回は贅沢にもC...

  10.  スリランカ・バワ建築紀行24完/最終日コロンボ買い物・帰国 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行24完/最終日コロンボ買い物・帰国

    やはりコロンボは現代都市、違和感なく受け入れられる。昼飯はコロンボ市内を少し歩いてカフェ『パラダイスロード』エントランス、中庭が開ける狭い通路を抜けて奥に進む中庭空間の横の予約席に落ち着く2種類のどちらかをチョイスする。何と何があってどちらをぼくはチョイスしたか、忘れてしまった。カフェとショップがある。こちらショップ、ここでの買い物はぼくはパス。***移動して『BERE FOOT/ベアフット...

  11. スリランカ・バワ建築紀行23/最終日コロンボNO.11 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行23/最終日コロンボNO.11

    no11(イレブン)って住居番号のことで、バワのスリランカの自邸通り名は33番通り、高級住宅街、その行き止まりの左側入ると2台分のカーポートと横の玄関。カーポートには当時の愛車ロールスロイス。すぐの階段横を入ると食堂、そこで簡単なレクチャー所々に屋根の開いた植栽があって、迷路のように奥に進む。アジアンっぽいバワコレクション群3分の2は平屋、2階から見ると屋根はこんな風に開いている一番奥の広め...

  12. スリランカ・バワ建築紀行22/コロンボへ - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行22/コロンボへ

    コロンボが近づくA2号線沿い、インド洋側に製材所か木材屋さんが急激に増えてくる。線路のすぐ向こうは、インド洋。雨期の波は激しい。丸太のままだったり製材されていたり・・そうこうするうちに、どうやらコロンボに入って来る。横を走る市内路線バス。この足場で仕事が出来るってすごいメインの大通りだったり狭い脇道だったり・・だんだん都心へ、そして都会の風景へと変わる。コロンボの都市圏人口は200万規模、混...

  13. スリランカ・バワ建築紀行21/西海岸のバワ・リゾート最後 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行21/西海岸のバワ・リゾート最後

    5月26日、熱帯建築家バワのスリランカから帰国して半年、いよいよ北海道も冬に突入かという季節になってきた。でもやっぱり暖かいのは気持ちか良い。寒さに向かう北海道で、バワリゾートを思い出しながら、もう少しでこのレポートも終わる。***バワ建築紀行最後の宿泊地、ワドゥワのザ・ブルーホテル。迎えに出たホテルのスタッフフロント水と絡むオープンな空間インフィニティプールからインド洋、椰子の木々が映える...

  14. スリランカ・バワ建築紀行20/西海岸のバワ・リゾート5 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行20/西海岸のバワ・リゾート5

    インド洋西海岸沿い、鉄道と平行して走るA2号線を戻る。西海岸のバワリゾートしては5番目、アーユルヴェーダのホテル(ヘリタンス・アーユルヴェーダ・マハゲダラ)。バスはここまで、ここから電動カートに乗るか歩くか・・水鉢に浮かぶプルメリアの花が迎えてくれる。やっぱり長〜いアプローチ、中間地点でさらに50mの表示アプローチはまさにジャングルその中にショップ棟やはりちょっと健康的なデザインだここで昼食...

  15. スリランカ・バワ建築紀行19/移動のバスから2 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行19/移動のバスから2

    ぼくの海外のツアーは2パターン、1都市に5〜6日滞在する個人ツアーと建築や住宅を見て回る団体ツアー。今回は後者で、ジェフリー・バワのリゾート建築をみんなで泊まり歩く。コーディネートは(株)トラベルプラン。(担当の中野氏がまたいい味出していた。)ちゃんと30名ほどの人たちは集まってくるもんなんですね。また前者の旅の場合は、バスや地下鉄やタクシーなど、限りなく地元の人たちと同じような交通機関で移...

  16. スリランカ・バワ建築紀行18/ゴール旧市街 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行18/ゴール旧市街

    大航海時代の始まり、ポルトガル、オランダ、イギリスとスリランカ・ゴールを支配、交易拠点にしていく。もちろんそれ以前からの古い歴史もある、良港なのでしょう。そして城塞に囲まれた旧市街入口、ロータリーになっている。港の地形、やっぱりインド洋の荒波を防ぐ形になってるね。ライトハウス1、ゴール駅2、旧市街3、の位置関係バスを降りて徒歩で城塞の中に入る。世界遺産、旧市街だ。スリランカに来て初めて、街歩...

  17. スリランカ・バワ建築紀行17/ライトハウス(西海岸バワリゾート5) - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行17/ライトハウス(西海岸バワ...

    エントランスからあの螺旋階段のドーム1を抜けると荒々しい岩場の海岸テラス2へ出る。我々の宿泊棟3からインフィニティプール4の横を通って6のスパへ。プール5で泳いで時間を潰し、30分コースのスパを体験して矢印のコースで部屋に戻ってきた。エントランスを抜けた岩場の海岸テラス雨期の海は荒々しいインド洋を航行する船が見える螺旋階段のドーム屋根(青い)が見える我々の宿泊棟とベランダ直下のインフィニティ...

  18. 再開!スリランカ・バワ建築紀行15/移動のバスから1 - 『文化』を勝手に語る

    再開!スリランカ・バワ建築紀行15/移動のバスから1

    10月中旬に入った。寒い!北海道の峠では雪が降ったようだ。先日から白い雪虫がいっぱい飛び交っていたものね。それで南国の、「スリランカ・バワ建築紀行」再開!帰国直後は鮮烈な体験から、どうしても詳細なレポートになってしまうのは否めなかった。それで写真も多くなってしまった。そのあたりから写真がアップ出来なくなり、バワ建築のスリランカ紀行はスタートから躓いてしまっていた。いちから修復加筆しながら、や...

  19. パン屋さんに行きたい!(スリランカ・ゴール) - ~Kumbura~ しあわせのひと皿

    パン屋さんに行きたい!(スリランカ・ゴール)

    パン屋さんに行きたい!今回は行けないかなぁと思っていたら行けました写真はキンブラバニスキンブラはワニ🐊の意味ワニパンです日本には、かにぱんがありますね🦀素朴な味でザラメが美味しいキリテー(スリランカ式ミルクティー)と一緒にいただきましたゴール市街からバスで30分ほどの場所で平たい顔族のおばちゃんがウロウロすることなどない町パン屋のおじちゃん(私...

  20. Ceylon Tea Seminar やっぱりセイロンティーが大好き♡ - Al Salone di Sumi

    Ceylon Tea Seminar やっぱりセイロン...

    講師にTea Dropsの安斎 直子さん(日本紅茶協会認定ティーインストラクター)をお迎えしてのティーセミナー。6回目となった今回は念願のセイロンティー。「スリランカ紅茶紀行-紅茶原産国を訪ねて」と題したセミナーを開催しました。7月に12日間に及ぶスリランカへの紅茶研修旅行に参加されてきた安斎さんに、画像や動画も拝見しながら、最新のスリランカ紅茶事情を含めてスリランカの紅茶についてレクチャー...

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