スリランカのタグまとめ

スリランカ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスリランカに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スリランカ」タグの記事(95)

  1.  スリランカ・バワ建築紀行24完/最終日コロンボ買い物・帰国 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行24完/最終日コロンボ買い物・帰国

    やはりコロンボは現代都市、違和感なく受け入れられる。昼飯はコロンボ市内を少し歩いてカフェ『パラダイスロード』エントランス、中庭が開ける狭い通路を抜けて奥に進む中庭空間の横の予約席に落ち着く2種類のどちらかをチョイスする。何と何があってどちらをぼくはチョイスしたか、忘れてしまった。カフェとショップがある。こちらショップ、ここでの買い物はぼくはパス。***移動して『BERE FOOT/ベアフット...

  2. スリランカ・バワ建築紀行23/最終日コロンボNO.11 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行23/最終日コロンボNO.11

    no11(イレブン)って住居番号のことで、バワのスリランカの自邸通り名は33番通り、高級住宅街、その行き止まりの左側入ると2台分のカーポートと横の玄関。カーポートには当時の愛車ロールスロイス。すぐの階段横を入ると食堂、そこで簡単なレクチャー所々に屋根の開いた植栽があって、迷路のように奥に進む。アジアンっぽいバワコレクション群3分の2は平屋、2階から見ると屋根はこんな風に開いている一番奥の広め...

  3. スリランカ・バワ建築紀行22/コロンボへ - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行22/コロンボへ

    コロンボが近づくA2号線沿い、インド洋側に製材所か木材屋さんが急激に増えてくる。線路のすぐ向こうは、インド洋。雨期の波は激しい。丸太のままだったり製材されていたり・・そうこうするうちに、どうやらコロンボに入って来る。横を走る市内路線バス。この足場で仕事が出来るってすごいメインの大通りだったり狭い脇道だったり・・だんだん都心へ、そして都会の風景へと変わる。コロンボの都市圏人口は200万規模、混...

  4. スリランカ・バワ建築紀行21/西海岸のバワ・リゾート最後 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行21/西海岸のバワ・リゾート最後

    5月26日、熱帯建築家バワのスリランカから帰国して半年、いよいよ北海道も冬に突入かという季節になってきた。でもやっぱり暖かいのは気持ちか良い。寒さに向かう北海道で、バワリゾートを思い出しながら、もう少しでこのレポートも終わる。***バワ建築紀行最後の宿泊地、ワドゥワのザ・ブルーホテル。迎えに出たホテルのスタッフフロント水と絡むオープンな空間インフィニティプールからインド洋、椰子の木々が映える...

  5. スリランカ・バワ建築紀行20/西海岸のバワ・リゾート5 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行20/西海岸のバワ・リゾート5

    インド洋西海岸沿い、鉄道と平行して走るA2号線を戻る。西海岸のバワリゾートしては5番目、アーユルヴェーダのホテル(ヘリタンス・アーユルヴェーダ・マハゲダラ)。バスはここまで、ここから電動カートに乗るか歩くか・・水鉢に浮かぶプルメリアの花が迎えてくれる。やっぱり長〜いアプローチ、中間地点でさらに50mの表示アプローチはまさにジャングルその中にショップ棟やはりちょっと健康的なデザインだここで昼食...

  6. スリランカ・バワ建築紀行19/移動のバスから2 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行19/移動のバスから2

    ぼくの海外のツアーは2パターン、1都市に5〜6日滞在する個人ツアーと建築や住宅を見て回る団体ツアー。今回は後者で、ジェフリー・バワのリゾート建築をみんなで泊まり歩く。コーディネートは(株)トラベルプラン。(担当の中野氏がまたいい味出していた。)ちゃんと30名ほどの人たちは集まってくるもんなんですね。また前者の旅の場合は、バスや地下鉄やタクシーなど、限りなく地元の人たちと同じような交通機関で移...

  7. スリランカ・バワ建築紀行18/ゴール旧市街 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行18/ゴール旧市街

    大航海時代の始まり、ポルトガル、オランダ、イギリスとスリランカ・ゴールを支配、交易拠点にしていく。もちろんそれ以前からの古い歴史もある、良港なのでしょう。そして城塞に囲まれた旧市街入口、ロータリーになっている。港の地形、やっぱりインド洋の荒波を防ぐ形になってるね。ライトハウス1、ゴール駅2、旧市街3、の位置関係バスを降りて徒歩で城塞の中に入る。世界遺産、旧市街だ。スリランカに来て初めて、街歩...

  8. スリランカ・バワ建築紀行17/ライトハウス(西海岸バワリゾート5) - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行17/ライトハウス(西海岸バワ...

    エントランスからあの螺旋階段のドーム1を抜けると荒々しい岩場の海岸テラス2へ出る。我々の宿泊棟3からインフィニティプール4の横を通って6のスパへ。プール5で泳いで時間を潰し、30分コースのスパを体験して矢印のコースで部屋に戻ってきた。エントランスを抜けた岩場の海岸テラス雨期の海は荒々しいインド洋を航行する船が見える螺旋階段のドーム屋根(青い)が見える我々の宿泊棟とベランダ直下のインフィニティ...

  9. 再開!スリランカ・バワ建築紀行15/移動のバスから1 - 『文化』を勝手に語る

    再開!スリランカ・バワ建築紀行15/移動のバスから1

    10月中旬に入った。寒い!北海道の峠では雪が降ったようだ。先日から白い雪虫がいっぱい飛び交っていたものね。それで南国の、「スリランカ・バワ建築紀行」再開!帰国直後は鮮烈な体験から、どうしても詳細なレポートになってしまうのは否めなかった。それで写真も多くなってしまった。そのあたりから写真がアップ出来なくなり、バワ建築のスリランカ紀行はスタートから躓いてしまっていた。いちから修復加筆しながら、や...

  10. パン屋さんに行きたい!(スリランカ・ゴール) - ~Kumbura~ しあわせのひと皿

    パン屋さんに行きたい!(スリランカ・ゴール)

    パン屋さんに行きたい!今回は行けないかなぁと思っていたら行けました写真はキンブラバニスキンブラはワニ🐊の意味ワニパンです日本には、かにぱんがありますね🦀素朴な味でザラメが美味しいキリテー(スリランカ式ミルクティー)と一緒にいただきましたゴール市街からバスで30分ほどの場所で平たい顔族のおばちゃんがウロウロすることなどない町パン屋のおじちゃん(私...

  11. Ceylon Tea Seminar やっぱりセイロンティーが大好き♡ - Al Salone di Sumi

    Ceylon Tea Seminar やっぱりセイロン...

    講師にTea Dropsの安斎 直子さん(日本紅茶協会認定ティーインストラクター)をお迎えしてのティーセミナー。6回目となった今回は念願のセイロンティー。「スリランカ紅茶紀行-紅茶原産国を訪ねて」と題したセミナーを開催しました。7月に12日間に及ぶスリランカへの紅茶研修旅行に参加されてきた安斎さんに、画像や動画も拝見しながら、最新のスリランカ紅茶事情を含めてスリランカの紅茶についてレクチャー...

  12. スリランカ旅行*伝統手芸を巡る旅 - Singapore note

    スリランカ旅行*伝統手芸を巡る旅

    今年の2月、旧正月のお休みを利用して、6泊7日でスリランカに旅行しました。主な目的はボビンレース。オランダ統治時代の17世紀に伝わったと言われるボビンレース。シンハラ語でBeeraru Lace という。ゴールにて作り手さんのご自宅にお邪魔しました。ボビンレースの本も出版されていたり、何度も表彰されていたり、と著名なお方。2014年にコロンボで開催されたシャイン・ウィーク開幕式・女性起業家展...

  13. アーユルヴェーダ効果速報 - 凪の風鈴

    アーユルヴェーダ効果速報

    本場スリランカでのアーユルヴェーダたっぷりゆったり6日間コースから、一昨日の朝、帰国した。さて、その効果や、如何に。などと悠長な前置きをしているヒマもないくらい驚いたのは、まだ日本の土を踏んでもいない帰りの機内である。スリランカと日本は3時間半の時差がある。バンダラナイケ国際空港離陸が19時15分、ということは日本の22時45分、そろそろ寝る時間だ。通常、私は飛行機に乗ったとたんに到着地の時...

  14. 住めば都 - 凪の風鈴

    住めば都

    正直言うと、今回の旅行のホテル選びは、ちょっと失敗だった。スリランカでアーユルヴェーダ三昧したい、というのは、ここ5年越しくらいの希望だった。今年こそ、と思って、情報収集のためにググった体験ブログに、このホテルが出てきて、お医者さんがスゴい、というので、これだ、と一発決め。空港から20分という地の利に、さらにポイントが高まり、他のホテルと比べもせずにExpediaで予約を入れてしまった。予約...

  15. アーユルヴェーダ初日 - 凪の風鈴

    アーユルヴェーダ初日

    アーユルヴェーダ、トリートメント初日。このホテルを選んだのは、空港から20分という近さはもとより、お医者さんの男性が、脈をとっただけで持病や体調を言い当てる、というブログを読んだからだった。ところが、出てきたのはうら若き女性のお医者さん。ちょっとがくっときたけど、まあ仕方ない。体調を言い当てられることはなく、血圧が低いけどめまいはしない?コレステロールは?肝機能は?などという人間ドックみたい...

  16. アーユルヴェーダご飯 - 凪の風鈴

    アーユルヴェーダご飯

    昨日の夕方から空を覆っていた雲がようやく途切れて、青空が見え始めた。南国のバケーションは、やっぱりこうでなくちゃ。読んでいた小川洋子の文庫本を閉じ、カメラを取りにテラスから部屋の中に戻る。天井の高いエアコンのない部屋は、網戸もないのに潔く開け放った窓から涼やかな風が通り抜けている。旅支度の最後にスーツケースに投げ入れてきた金鳥蚊取り線香は、昨夜半分も使わなかったけれど、天蓋付きベッドのおかげ...

  17. 第6回紅茶セミナー「セイロンティーを極める」のご案内 - Al Salone di Sumi

    第6回紅茶セミナー「セイロンティーを極める」のご案内

    今回のテーマは「セイロンティーを極める」。7月にスリランカを訪問した安斎直子さんによる茶産地「スリランカ」の紅茶のお話基礎編と、安斎さんが、茶園で手に入れたフレッシュな紅茶を、スリランカのお菓子とともにいただきましょう☕🎵スリランカの美味しいミルクティー「キリテー」も試飲していただきます。安斎さんがスリランカで調達してきたフレッシュな紅茶と画像・動画で見るスリランカの...

  18.  スリランカ・バワ建築紀行15/西海岸のバワ・リゾート4 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行15/西海岸のバワ・リゾート4

    赤星印は宿泊、3.ベントタはクラブヴィラとルヌガンガ、5.ゴールはライトハウス、その途中でアフンガッラ4のバワリゾートホテルを見学。公道からの長いアプローチが特徴アプローチ沿いには熱帯の植栽、インド洋に突き抜けるエントランスホール、手前には蓮の池、抜けた海岸との間にはプール。バワお得意のボキャブラリーだ。現在はカンダマラと同じヘリタンスグループのホテル一眼レフデジカメで必ずファインダーを覗い...

  19. スリランカ・バワ建築紀行14/no.87 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行14/no.87

    邸宅の塀に囲まれた様子、バスから。ベントタ(スリランカ西海岸の町)ではシルヴァ邸のほかにもう1軒、no.87(ナンバー87、どうやら地番のことらしい)というのを見学した。敷地内には3つの建物がある。これでもかこれでもかとバワ建築見学疲れで、ぼくは敷地内の熱帯庭園をウロウロして建物の中には入らなかった。これ以上見ても混乱するのは必須と脳が拒絶していたのだ。建物1の玄関ポーチのベンチで、しばらく...

  20. スリランカ・バワ建築紀行13/シルヴァ邸 - 『文化』を勝手に語る

    スリランカ・バワ建築紀行13/シルヴァ邸

    スリランカバワ建築ツアーの概要がやっと見えだしたところで、書いてる本人がこんな状態だから、読んでる人たちには何が何だかサッパリという印象かも知れない。だからこれはぼく自身に対するレポートのつもりで書くようにしているから、人によってはつまらないかもしれない。それはアクセスレポートに傾向として表れてきているから・・ということで、コロンボから移築された住宅「オズモンド&エナ デ シルヴァ邸」(順番...

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