スーパー戦隊のタグまとめ

スーパー戦隊」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはスーパー戦隊に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「スーパー戦隊」タグの記事(38)

  1. 轟轟戦隊ボウケンジャーTask 37「憧れの芸能界」 - 銀座戦隊☆アフター5

    轟轟戦隊ボウケンジャーTask 37「憧れの芸能界」

    ・今回は本当に予想外。まさかさくら姐さんが一番興味なさそうな芸能界入り。しかもぶりぶりのアイドル。・予告からして楽しみにしていたが、実際はそれを上回るエピソードだった。まさかミッションが関係していたとは。・・・まあミッションが関係してなかったら、絶対にありえない話だ。・マネージャーの先輩はシシレンジャーだった能見達也さんだし、大御所芸能人はDr.ヒネラーだし、往年の特撮ファンには重ねて嬉しい...

  2. 『騎士竜戦隊リュウソウジャーTHEMOVIE』(2019) - 【徒然なるままに・・・】

    『騎士竜戦隊リュウソウジャーTHEMOVIE』(2019)

    『騎士竜戦隊リュウソウジャーTHEMOVIE/タイムスリップ!恐竜パニック!!』(2019)毎年<スーパー戦隊>も<平成仮面ライダー>もTVを見ずに映画館へ繰り出してるワケですが、今回の「リュウソウジャー」も初見です。主題歌さえ聞いたことありません(劇中で流れてない、よね?)。黄川田将也、渋江譲二、沢井美優、団時朗らがリュウソウジャーたちの師匠役で出るということでちょっと興味を持ちましたが、...

  3. 『復刻!東映まんがまつり1984年夏』 - 【徒然なるままに・・・】

    『復刻!東映まんがまつり1984年夏』

    1984年の今日、7月14日が公開日だったというTweetを見かけ、何故か義務感にかられて引っ張り出してきました。1984年夏の<東映まんがまつり>を丸ごとパッケージした1枚です。収録されているのは「超電子バイオマン」、「Theかぼちゃワイン」、「宇宙刑事シャイダー」、「キン肉マン」の4本。70年代の5本立て6本立てが当たり前だった時代を知っていると物足りなくも感じますが、いずれも劇場用新作...

  4. 『宇宙戦隊キュウレンジャー/Episode of スティンガー』(2017) - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦隊キュウレンジャー/Episode of ステ...

    サソリオレンジことスティンガーを主人公にした「宇宙戦隊キュウレンジャー」の番外編エピソードで、<スーパー戦隊>のVシネマとしては初めて特定のキャラクターにスポットを当てたスピンオフ作品。監督はこれが「キュウレンジャー」初参加となった坂本浩一。オウシブラック/チャンプとのバディムービーの要素もあり、他にはヘビツカイシルバー/ナーガ・レイ、カメレオングリーン/ハミィ、カジキイエロー/スパーダ、コ...

  5. 『ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー』(2019) - 【徒然なるままに・・・】

    『ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャ...

    「怪盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」をベースに、「宇宙戦隊キュウレンジャー」のメンバーも勢揃いした久しぶりの<スーパー戦隊VSシリーズ>。これも<V CINEXT>レーベルの一本で、ソフトリリースに先駆けての特別上映。ルパンレンジャーとパトレンジャーで7人、キュウレンジャーが12人、それに何故か「動物戦隊ジュウオウジャー」のジュウオウザワールドが飛び入り参加しているので、総...

  6. 『電撃戦隊チェンジマン』 - 【徒然なるままに・・・】

    『電撃戦隊チェンジマン』

    <東映まんがまつり>上映用に作られた劇場作品。劇場公開日は第7話が放送されていたが、監督が同じな為おそらく1~2話と同時期に撮影されたものと思われる。ゴズマの大規模作戦にタイムサスペンスを盛り込み、まだ番組開始直後でありながらも電撃戦隊のメンバーの個性を活かそうとしている娯楽編。特にチェンジグリフォンに変身する疾風翔のキャラクターは、この時点で既に固まっているようだ。<まんがまつり>版の<ス...

  7. 『科学戦隊ダイナマン』 - 【徒然なるままに・・・】

    『科学戦隊ダイナマン』

    <東映まんがまつり>で上映された「ダイナマン」の劇場版で、監督はシリーズのメイン監督を務めた東條昭平。映画ならではのスペシャル版、といいたいところだが、まだTVも6話分の放送がされた頃なので、まだまだ作品も浸透していないし、スタッフやキャストも作品世界やキャラクターを掴めていない感じ。お話も面白くなければ、これといって芝居の見せ場もない。東條監督は1・2話の後に5話を担当しているので、おそら...

  8. 『天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー/エピックON銀幕』 - 【徒然なるままに・・・】

    『天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー/エピックON銀幕』

    「天装戦隊ゴセイジャー」の劇場用新作で、前番組「侍戦隊シンケンジャー」とのコラボ作品。上映中も二回見に行ってるし、もう何度見直したことやら。それだけ「シンケンジャー」が好きってことだが(「ゴセイジャー」ではなく…)、そうじゃなくても<スーパー戦隊>映画史上のベスト5には入るほどの傑作だと思う。二大戦隊が共闘するのはいつもの<スーパー戦隊VSシリーズ>のお約束だが、最大の障壁となるのが外道に堕...

  9. 『怪盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『怪盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー ...

    ルパンレンジャーとパトレンジャー、二つの異なる展開が対決するという掟破りの<スーパー戦隊>最新作の劇場版。「パトレンジャー」などというベタなネーミングがよく商標登録されずに残っていたな、というのもオドロキだったが、「ルパンレンジャー」という安直なネーミングも嫌いなので未だにテレビシリーズは見たことないが、それでも何とかついて行けるのが<スーパー戦隊>シリーズ、そして<スーパー戦隊>の劇場版だ...

  10. 『超新星フラッシュマン』 - 【徒然なるままに・・・】

    『超新星フラッシュマン』

    「超電子バイオマン」が評判になっていたので、続く「電撃戦隊チェンジマン」は途中から(多分4話か5話あたりから)見始めてハマり、次の「超新星フラッシュマン」には大期待。1話から最終回までほぼ全話をリアルタイムで見ていた。しかしこの劇場版は劇場ではなく、後にビデオを借りて見たのが最初である。「フラッシュマン」の始まる前年、NHKで放送していた「真田太平記」の石田三成役で気になった清水紘治が、大博...

  11. 『電子戦隊デンジマン』 - 【徒然なるままに・・・】

    『電子戦隊デンジマン』

    80年代初頭の<東映まんがまつり>は、「8人ライダーVS銀河王」にこの「デンジマン」、そして「仮面ライダースーパー1」と長編(実際は中編ですが)の特撮ヒーロー映画が続きます。メイン番組が名作物のアニメで、二番手に実写ヒーロー物が来るのは70年代中頃以来でしょうか。その後がなかなか続かなかったのは、結局集客に結びつかなかったのか予算や時間がなかったのか…おそらくその両方でしょうかね。オープニン...

  12. 『宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペース・スクワッド』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペース・スクワッド』

    Blu-rayが発売されたので、さっそく再観賞。これ、従来であれば作られていたであろう劇場版「キュウレンジャーVSジュウオウジャー(もしくはスーパー戦隊)」とVシネ「帰ってきたキュウレンジャー」をミックスした代替企画なのだろう。「キュウレンジャー」の後番組が「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」という奇を衒ったものなので、混乱を避けるために<スーパー戦隊VSシリーズ>を休止し...

  13. 『ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー』

    石ノ森章太郎を原作者に頂いた「秘密戦隊ゴレンジャー」と「ジャッカー電撃隊」と、東映オリジナル(原作:八手三郎)の「バトルフィーバーJ」以降の作品群は、本来は別モノ。しかし今は同じ<スーパー戦隊>シリーズという扱いになっている。となると「ジャッカー」が77年12月に放送が終了し、「バトルフィーバー」が79年2月にスタートするまでシリーズには空白期間があることになるのだが、78年の3月に公開され...

  14. 『獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ/恐竜大決戦!さらば永遠の友よ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ/恐竜大...

    先日のメレ様に続いて、今度はエスケイプ様が見たくなってこの作品をばセレクト。キョウリュウジャーとゴーバスターズの共演のみならず、ジュウレンジャーとアバレンジャーも勢揃い。初お披露目となるトッキュウジャーも含めると、1時間ちょっとの作品に5大戦隊が顔を揃えることに。まあ何とかキャラを使い切ったね、という印象の一篇。エスケイプは「ゴーバスターズ」のキャラだから、復活怪人枠。たいして出番はないんだ...

  15. 『宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペース・スクワッド』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペース・スクワッド』(...

    ドン・アルマゲの死闘から4年後を描く「宇宙戦隊キュウレンジャー」の後日譚。カメレオングリーン/ハミィがネオキュータマを盗み出すという事件が発生。そのハミィへの対応を巡ってキュウレンジャーが真っ二つに分かれ、対決する羽目に。だがその背後には幻魔空界・十二使徒の一人、宇宙忍デモストの影があった。そこへ”もう一つの宇宙”から、デモストを追ってスペース・スクワッドのギャバンとシャイダーがやってきた。...

  16. 水崎綾女インタビュー【ジャパンタイムズ】 - マルクのブログ

    水崎綾女インタビュー【ジャパンタイムズ】

    ジャパンタイムズに水崎綾女さんのインタビュー記事が掲載されました。英字新聞なので読みたくても読めないという方もいると思います。拙い翻訳ですが、和訳してみたので参考にしてみて下さい。誤訳があるかもしれませんが、ご容赦下さい。 ぜひ、原文の方も挑戦してみて下さい。みんなで英語を勉強しましょう! ジャパンタイムズ2018.6.19水崎綾女インタビュー 【女優・水崎綾女が話しておくべき最も痛ましい...

  17. 『宇宙戦隊キュウレンジャー THE MOVIE/ゲース・インダベーの逆襲』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦隊キュウレンジャー THE MOVIE/ゲース...

    レギュラーだけで9人編成、追加戦士を含めると12人(だっけ?)の大所帯。ということでのっけからテンション高めの劇場版。今度公開されるスペース・スクワッドの新作の共演相手なので、はてさてどんな戦隊だったっけ?――と見直してはみたものの、派手な展開はいいにしても所謂「馬鹿レッド」はどうにも好きになれないし、そもそも人数持て余し気味だよなあ。そしてゲストキャラであるメイン悪役に起用されてる芸人さん...

  18. 『スペース・スクワッド/宇宙刑事ギャバンVS特捜戦隊デカレンジャー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『スペース・スクワッド/宇宙刑事ギャバンVS特捜戦隊デ...

    全仮面ライダー大集合、全スーパー戦隊勢揃いに始まり、仮面ライダーとスーパー戦隊が作品世界の枠を越えて共演したのはヒーロー映画史上の大事件だったけれども、それに宇宙刑事が加わってからはヒーローの共演ありきの映画が乱発され、おまけに動員されるヒーローも頭数合わせで物語に直接絡むことなく、単に右往左往するばかりということも珍しくなく、段々と有難味が薄れてきてしまった。そんな中でこの作品は同じ警察組...

  19. 『特捜戦隊デカレンジャー/10YEARS AFTER』 - 【徒然なるままに・・・】

    『特捜戦隊デカレンジャー/10YEARS AFTER』

    TVシリーズから10年経って作られた完全新作の続編。その間にも「海賊戦隊ゴーカイジャー」のTVと映画にそれぞれキャストが顔出し出演してるので、歴代戦隊の中では優遇されている方で、かつ現役感が強いというのもあるけれど、レギュラーメンバーが一人も欠けることなくそろって出演、というのが素晴らしい。この続編Vシネマシリーズ、実際に実現してるのがこの作品の前の「忍風戦隊ハリケンジャー」(すべてはここか...

  20. 『特命戦隊ゴーバスターズTHEMOVIE/東京エネタワーを守れ!』 - 【徒然なるままに・・・】

    『特命戦隊ゴーバスターズTHEMOVIE/東京エネタワ...

    これまでの<スーパー戦隊>シリーズは全て地続きだった、とした「海賊戦隊ゴーカイジャー」。その後番組たる「ゴーバスターズ」では「新西暦2012年」という独自の世界観を設定。これまでのシリーズの集大成としての「ゴーカイジャー」に対し、ここから新たな歴史を作るという決意の表れなのは納得。ただ東映ヒーローが全体的に「共演ありき」のムードに包まれていたため、前番組「ゴーカイジャー」や後番組「獣電戦隊キ...

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